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平日に僕と妹、母と父別行動でエッチしました
僕の平日休みの日にあわせて父が有給休暇を取っていました。3月末までに部下の人にも何日も取らせないといけないそうですが、なかなか取らないので、父も何日か取るように命令が出たそうです。昔だったら、朝から妹とクルマで出かけてどこかで遊んだ帰りにホテルでやりまくるというパターンだったけどが、今は妹は僕にベッタリなので、そんなわけにもいかないので、父からは妹には何も言ってませんでした。妹の部屋に行って、「明日、父さんと出かけないだろ?どこか遊びに行く?」と誘うと、「行く!!」と嬉しそうに返事してくれました。「映画でも見に行く?」と誘うと、「いいよ」とOKしてくれました。
休みの朝、起きると、母のあえぎ声が聞こえていました。オシッコしに行こうと思って、朝立ちでビンビンになったままで、下に降りると、リビングで父と母と翔ちゃんが3Pをやっている最中でした。母はバックから父に突かれて、口で翔ちゃんのチ○ポを舐めていました。翔ちゃんはスーツ姿じゃなかったので「会社は?」と聞くと、「有休ですよ」と答えました。父は「立ててるんなら、少し入れて行くか?」と聞きました。僕は「トイレだよ」と無視してトイレに行きました。すると妹がすぐに追いかけてきて、僕を抜いて先にトイレに入ってパジャマのままで便座に座って口を開けました。「全部飲む?」と聞くと、妹は「全部!!」と答えました。妹の口にチ○ポを入れると、妹はこぼれないように唇で締め付けてきました。最初は尿道が締まるぐらいに吸引してきたので、「そんなに吸ったら出ないよ」と言うと、妹は「少しだけ味見したの」と言って、締め付けをゆるくしてくれました。そして少しずつオシッコを出しました。朝のオシッコだから量が多くて、妹がゴクゴク飲んでもドンドン出てきました。途中で中断して「まだ半分ぐらいだと思うけど飲めるか?」と聞くと、さすがの妹でも「う〜ん・・・」と困っていました。僕は「トイレに出すから、チ○ポ握って」と言って、妹にチ○ポを便器に向けてもらって残りを出しました。出した後は妹がきれいに舐めてくれました。
妹は最初はオシッコをきれいに舐めとってくれるつもりだったけど、普通のフェラのように舐めだしてしまいました。「エッチしたかったら、映画はエッチしてからにする?」と聞くと、「映画がつまんなかったら、映画館のトイレでしたいの」と言いました。口ではそんなことを言ってもチ○ポをしっかり握っていました。そしてもう一度、口を近づけてきました。「早くしないと映画に遅れるよ」と言うと、妹はチ○ポをじっと見つめてから「おしまい」と自分に言い聞かせて離れました。
トイレから出て、今度は妹と一緒にお風呂に入りました。お互いのパジャマを脱がせ合っていると、「アッアッアッ」という母のあえぎ声が近づいてきました。妹が「駅弁かな?」と言うと、立ちサンドイッチ駅弁で3人がやってきました。母は父にしがみついてオ○コに父のチ○ポを入れて、肛門に翔ちゃんのチ○ポを入れてもらって、よがりまくっていました。妹が「朝から激しすぎだよ」と言うと、父は「このあと、もっと激しくする」と言いました。妹が「3人だけでしょ?」と聞くと、父は「そろそろ来る頃だと思うけど、綾香さんと浩樹君と、加代子さんが来る。昼からはスペシャルゲストに会いに行く」と言いました。妹が「スペシャルゲストって誰?」と聞くと、父は「久美とカズは気にしないでデートしてこい」と言いました。そして父は「翔ちゃん、交代だ」と言って、母を降ろしました。父は母をくるっと回して、母の片足を持ち上げて、後ろから肛門に突っ込んで背面駅弁で持ち上げました。翔ちゃんは父が広げたオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。そして「じゃあな」とリビングの方に戻っていきました。
お風呂に入ると、エッチしたい気分になってしまった妹が、僕に抱きついてキスを求めてきました。キスすると妹はすぐに舌を僕の口の中に入れようとしてきました。「舌からめたら、我慢できなくなるぞ」と言うと、「もう我慢できないもん。してから映画行く」といいました。仕方がないので僕も口を開けて妹と舌を絡めました。妹はすごくに呼吸を荒くして、オッパイを思いっきり押し付けながらキスしてきました。気合の入ったキスだったので、妹から離れるまでキスし続けました。妹はキスをやめたら、その場にしゃがんでチ○ポをチュパチュパと舐め始めました。そして舐めながら「お兄ちゃん、映画やめてもいいよ。一日中エッチする?」と聞いてきました。僕が「せっかくだから映画みたいな。ネットカフェでエッチなことしてもいいし・・・」と言うと、妹は「お兄ちゃんの好きなようにする」と答えました。
妹は「お兄ちゃんのおちんちんが好き」と言いながら、チ○ポから玉までねっとり舐めていました。自分から喉元までくわえ込んでイマラチオをやってから、「お兄ちゃん、喉の奥まで突いて」と言いました。僕はリクエスト通りに、妹の喉を突きました。妹は「ハアハアハア」と言いながら、涙目で耐えていました。僕は手加減して突いたのですが、妹が「お兄ちゃん、手加減してる。斉藤先生の時みたいに、やってよ」と言いました。「斉藤先生」という言葉を聞いて、今日は一日中、SMっぽいことしようかなあと思いました。そして「今日一日中、お兄ちゃんの奴隷になるか?」と聞くと、「奴隷になる!!」と答えました。僕は早速、斉藤先生にやるぐらいの激しさで妹の喉を突きました。妹の両手首をタオルで縛って持ち上げながら、喉を突きまくりました。
イマラチオをやめた後は、涙目もよだれもふかさないで、僕は仰向けになって、「チ○ポ欲しのか?」と聞きました。妹は「入れてください」と言いました。他の人だったら「チ○ポ入れてください」と言うまで、何回も言わせるけど、妹は普通に言えるので言葉攻めはその程度にしました。「じゃあ乗れ」と言うと、僕のカラダをまたいで縛られたままの手でチ○ポを握って、オ○コに位置をあわせました。僕は「穴が違う」と注意しました。妹は「ハイ」と素直に答えて肛門に位置を合わせました。肛門をまだほぐしていなかったけど、入れることにしました。母はほぐさなくても入るけど、妹のはかなりきついので、少しずつしか入っていきませんでした。全部入ったら「お兄ちゃん、ここで寝るから、イッたら起こして」と目を閉じました。
妹は「ハイ」と答えて、僕のお腹に縛られた手を置いてバランスを取りながら、ゆっくり上下運動を始めました。すこしずつほぐれてきたので、スムーズに動きはじめました。妹は「あん、あん・・」と気持ちよさそうな声を出して感じていました。僕はほんとに寝てしまおうかなあと思ったのですが、さすがに無理でした。かわりに黙って、肛門に射精してやろうと思ったのですが、妹が察知して「お兄ちゃん、まだ出さないで」と奴隷らしくないことを言いました。注意すると「ごめんなさい」と言いながら、自分で抜いてしまいました。
このまますぐにチ○ポを入れるのは面白くないので、妹のカラダで僕のカラダを洗わせようと思って、手首を縛ったタオルを解きました。妹は少しがっかりしてました。でも僕が「ソプ嬢風にカラダ洗って」と言うと、笑顔になって、ボディソープをたっぷり付けて僕のカラダの上を滑らせるようにして洗ってくれました。洗ってくれている最中に、加代子さんがやってきて、ドアを開けました。「おはよう。これからエッチするの?」と聞いてきたので、「さっきまでアナルに入れてました。これからオ○コでやるところです」と答えました。加代子さんは「今日来ること内緒にしててごめんね」と言いました。僕は加代子さんならスペシャルゲストのことを教えてくれると思ったので、聞いてみたら、例の中学生3人組と教えてくれました。中学生とは昼からビデオに写っていたホテルで会うそうです。
加代子さんが出て行くと、妹は「お母さんが中学生とするところ、見てみたいね」と言いました。僕も見たかったけど、妹がその3人の中学生とやりたいと言い出したら嫌なので、「見たってしょうがよ。そろそろ入れろ」と言いました。妹は「前の方に入れていいの?」と聞くので、「オ○コでいいよ」と言うと、対面騎乗位でまたがってきました。チ○ポが妹のオ○コの中に入って、上下運動を始めた時に、またまたドアが開きました。今度は浩樹君が首輪を付けた綾香さんを連れて立っていました。浩樹君が「カズさんも、ずっと一緒なんですよね?」と聞くので、「僕と久美は別行動」と言いました。浩樹君は「どうしてですか?」と残念がっていました。妹は浩樹君と綾香さんがドアを開けた瞬間から動きを止めていたので、上下運度を再開させました。僕は妹のオ○コの感触を味わいながら、浩樹君と会話をしました。浩樹君は、中学生3人に、綾香さんに、オ○コと肛門のWフィストファックや異物挿入をさせるつもりって教えてくれました。
浩樹君は全裸になった加代子さんが引っ張って行きました。それからやっと妹とのエッチに専念しました。カラダが冷えてきたので「1分以内にイケ」と命令しました。時計がなかったので時間は僕が数えました。妹は腰を激しく上下運動して「アアンアアン」とあえぎ続けました。妹は40数えた所で「イキそう、イキそう」と言い出して、50で「イク!!」とイッてしまいました。妹がイッたら、すぐに妹をどかせて、お湯につかりました。妹はカラダをピクピクさせて余韻に浸っていたけど、手を引っ張って、お湯に入れました。妹は欲情した顔で、ビンビンのチ○ポに手を伸ばしてきて「お兄ちゃん、出さないの?」と聞いてきました。僕はキリがないからと言いました。
お風呂から上がったら、リビングルームで、母と加代子さんと浩樹君、父と翔ちゃんと綾香さんに分かれてやっていました。浩樹君がソファに座って加代子さんが背面座位でオ○コにチ○ポを入れて激しく上下運動していました。母はソファに立って浩樹君にオ○コを舐めさせていました。父と翔ちゃんはサンドイッチをやっていました。翔ちゃんが仰向けになって綾香さんが翔ちゃんに背中を乗せて仰向けになっていて、父が上から入れていました。父は僕が聞きもしないのに、「オ○コ2本挿しだ」と言いながら、腰を使っていました。綾香さんは「アアアーアアアー」とすっごく気持ちよさそうな声を出していました。
妹は「みんなすっごく気持ちよさそう」と参加したそうな雰囲気でした。僕は手を引っ張って2階にあがりました。そして「露出プレイ出来る服着ろ」と命令しました。妹は「露出」という言葉に反応して、乱交のことが忘れて部屋に入りました。僕は外で使うバイブを選びました。リモコンバイブと、普通のバイブの2本を用意しました。それとロープも用意しました。部屋に戻ると、妹が「どっちがいい?」と服を2種類持ってきました。スカートは、ミニのデニムスカートで、太ももが見えるようにほんとに穴が開いているやつを選びました。足は当然生足でブーツにしました。トップは、冬でも胸の谷間と、お腹が2cmぐらい見えるやつにしました。リモコンバイブをクリトリスに貼り付けて、リモコンをスカートに付けました。リモコンバイブだと気づかれないように改造しました。だから堂々と付けられるようになりました。パンツは駅に着くまで履かせることにしました。
妹を連れて下に降りると、母と加代子さんが精液まみれの浩樹君のチ○ポにむしゃぶりつくように舐めていました。父たちは、翔ちゃんが綾香さんの口にチ○ポを入れていて、父が肛門をバックから突いていました。綾香さんは、叫びまくるように感じていました。母と加代子さんは僕たちに気づいて、「露出プレイもいいけど、青いオチンチンもいいわよ」とチ○ポをしゃぶりながらいいました。父は「久美にはダメだぞ」と怒るような感じでトーンを変えて言いました。僕は、無視して外出しました。
玄関を出ると、妹は僕の腕に思いっきり抱きついて、欲情した表情で甘えてきました。近所の人が見てても、全然平気でくっついていました。近所の人もいつものことだから、驚いていなかったけど、しっかり妹の足は見ていました。駅のホームのベンチで、リモコンバイブのスイッチを入れて、パンツを濡らせました。家で時間を取りすぎたので、イカせないように、スイッチを弱で入れたり切ったりして焦らせてから電車に乗りました。電車の中では、眠っている人の前で、パンツを脱ぐように命令しました。電車の中を歩いて、獲物を見つけたら、「遠くから見てるから、ひとりで脱いでこい」と命令しました。妹が「恥ずかしいよ」と言ったけど、「ダメ」と言って、車両の端っこで観察しました。
妹は目の前の人は眠っているけど、パラパラと他に客がいるので、チラチラと見てから、勇気を出してイッキにパンツを脱いでいました。ブーツに引っかかって慌てていました。妹はパンツを手の中で握って、僕の方にやってきました。「ご褒美あげるから、さっきの場所で座れ」と命令しました。妹がさっきの所に座ったら、リモコンバイブのスイッチを入れてあげました。今度も弱ばっかりでスイッチを入れ続けました。妹は生殺し状態なので、もっと強くして欲しいみたいな感じで僕を見ていました。終点に着きかけたので、そこではじめて強にしました。妹は足をピンと伸ばしてカラダを硬直させてイキかけていきました。ミニの生足が通路にピンと伸びていたので、電車の中を前の方に移動して行く人たちの邪魔になりました。でもイキそうだったのでそのままにしました。中年のおじさんは妹の足を見て、一番前まで行くのをやめて、近くのドアに立ってチラチラと見ていました。僕が「見られてるよ」というと、妹は僕の腕に口を押し付けて声が漏れないようにしてイッてしまいました。
ドアが開いて、みんなが降りていったけど僕と妹は残っていました。さっきのおじさんはホームからも見ていました。僕は折り返し運転だからそのまま乗っていようと思ったけど、車庫に入るとアナウンスがあったのであきらめて、降りました。妹はホームに降りたら、膝の力が抜けてその場でしゃがみこんでしまいました。妹の感じ方がいつもより感じていたので、「感じすぎだから、映画館までおとなしくするぞ」と言うと、「うん」とうなずきました。立ち上がった妹は、少しふらついていたので、妹の腰に手を回してしっかり介助して歩きました。ちゃんと歩けるようになってから、スカートの穴に指を突っ込んで太ももを触ったら、妹が「感じちゃうよ」というので、手を抜きました。
映画館では、映画が結構おもしろかったので、始まるまでに軽くキスしたり、オナニーさせた程度です。映画館を出てから、近くのサンドイッチ店で休憩しました。通りに向かって座ったので、通行する人たちが妹の足を見まくっていました。僕でも普通に通る時に、足が見えてしまうので、あんまり見ないように通ることにしているけど、他の人たちは堂々と見て行きました。サービスで足を開かせました。僕は妹の足を触りながら、サンドイッチを食べました。
妹は時計を見て「お母さんたち、ホテルで中学生としてる頃よね」と言いました。ちょうどサンドイッチを食べている最中だったから、「サンドイッチしてるかな?」と言うと、「いきなりするわけないよ」と言いました。僕は母にメールを入れました。母から返事が来なかったので、父にメールを入れました。父は仕事柄、休みの日でも連絡がバンバン入ってくるので、見てるはずなので送ったら、すぐに「今、始まった所、母さんはりきってる」と返事が来ました。妹が「お父さんや翔ちゃん、浩樹君は隣で見てるのかな。3人の子って、見られて緊張しないのかなあ」と言いました。僕は「3対3?9P?詳細教えて」とメールすると、父から「来たのは加代子さんの甥っ子だけだ。1対3だ」と返ってきました。「甥っ子」と書かれていたのでビックリしました。妹はメールを見て「お兄ちゃん、見たいよう」と言いました。ほんとに甥っ子だったら加代子さんは、僕には隠さないで教えてくれるはずなので、父の嘘だよと言いました。妹はそれでも見たそうな顔をしたので「お兄ちゃんと遊ぶよりそっちの方がいいんなら勝手に行けば」と言って、店を出ました。
妹はあわてて付いて来ました。「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ったので許しました。この後の行動を考えてなかったので、すこしだけその周辺の階段とかエスカレーターで遊びました。妹や僕を知ってる人がいる可能性が高いから、僕が後ろに立って見えないようにしました。誰もいない階段では、スカートをまくりあげてお尻を完全に出して歩かせました。ある階段で往復しても誰もこなかったので、普通のバイブをオ○コに入れて階段を上がらせました。その時もスカートをまくりあげさせました。妹はバイブが抜けないようにオ○コを締めながら歩いていました。階段を上がりきっても誰もこなかったので、多少ガッカリしました。
近くにトイレがあったので、新規開拓するつもりで、妹を引っ張って中に入りました。誰か来るか様子を見ようと思って、妹にチ○ポを舐めさせながら待つことにしました。妹は「エッチしたい」と言いながらチ○ポに舌を這わせてきました。チ○ポはすぐにビンビンになったのですが、もう少しだけ様子を見ました。すると、突然団体が入って来てからは、人の出入りが多くなりました。妹は心配そうに僕の目を見ました。僕がチ○ポを口から抜くと、妹はトイレから出るのかなあと思って、普通に立ち上がりました。でもせっかくなので、軽く入れることにして立ちバックでお尻を突き出させました。妹のオ○コはしっかり濡れていて、軽く押すとオ○コに吸い込まれるようにチ○ポが入って行きました。
ゆっくり出し入れを開始すると、妹は必死で声を殺しながら感じていきました。人が入ってきたので、チ○ポを入れたままで動きを止めました。出て行ったら、すぐに再開しました。僕はすぐに出したくなってきていたので「中に出すぞ」と言って、ハンカチを噛ませてから、突きまくりました。妹のお尻をパーンと叩くとトイレに響いたので、妹はその音と衝撃だけでイッてしまいました。長くいるわけにイカないので、僕はそのまま突き続けました。トイレでやっていることを意識しないで、いつも通りに妹のオ○コをズボズボ突きまくりました。出そうになってきた時に「失礼します」と掃除のおばさんの声が聞こえてきました。肉がぶつかりあう音を立てながら妹のオ○コを突くわけにいかないので、チ○ポを抜いて最後は自分でしごいてから、射精の直前に妹のオ○コに突っ込んで中出ししました。精液を大量にドクドクと出ている感じがしました。
掃除のおばさんは、僕たちが出て行くのを待っているみたいでした。コンコンとノックをしてきたので、コンコンと合図を送りました。とりあえず静かにチ○ポを抜いて、妹にチ○ポの後始末をさせました。妹はオ○コの中に精液を入れたままでその場にしゃがんでチ○ポを舐め始めました。妹はうれしそうに精液とオ○コ汁まみれのチ○ポを丁寧に舐めていました。後始末の最中に、他の人が来てオシッコして出て行ったら、静かになったので、もう大丈夫かなあと思って、静かにドアをあけると、掃除のおばさんは鏡を拭いていました。僕は、掃除のおばさんになら見られてもいいかなあと言う気になったので、チ○ポをしまって、妹のオ○コは後始末しないままで、ダッシュでトイレから出ました。掃除のおばさんはビックリしていました。
ダッシュでトイレから100mぐらい離れてから、立ち止まったら妹の足に精液が垂れてきていました。この先は、人がたくさんいるので、精液をオ○コから垂らしながら歩かせるわけにいかないので、もう一度トイレの方向から、人気の少ない道を通って、ウォシュレットのあるパチンコ店を目指しました。その間も、オ○コから精液が垂れてきていました。「恥ずかしかったら、先にどこかでティッシュで拭くか?」と聞くと、「お兄ちゃんの精子垂らしたまま歩けて幸せなの」と言いました。そのままパチンコ店に行って、オ○コを洗わせました。
妹がトイレから出てきたら、スカートの穴の部分を指さして「ここに精子塗ってきたけど、わかるかな?」と言いました。「乾いたらわかるかもしれないけど、誰もそんなのを塗って歩いてるなんて思わないよ」と言うと、「じゃあこのまま歩く」と言いました。途中で臭いだけ気になったので、物陰に隠れてニオイを嗅いでみました。当然、精液のニオイがしました。でも妹の香水のニオイであんまりわからない感じだからそのままで帰りました。
家には父も母も帰ってなかったので「まだやってるの?」とメールを送りました。「やってるやってる。あと2人も来て、3人で何発出せるか競争してるよ。すでにおまえの記録抜いてるぞ」と返事が来ました。記録抜かれて面白くないし、今日は何発でも出せそうな気がしたので、「久美、オ○コから血が出るまでやるから相手しろ」というと、「うん」と喜んでいました。妹をソファに座らせて、スカートをめくってオ○コを舐めました。妹は「お兄ちゃん、最近、私の都合考えすぎだよ。気にしないでエッチしたくなったらいつでもして。お母さんみたいな扱いでいいから」と言いました。僕が「学校行く前とか、ボランティア行く前とか、友達と会う前でも突っ込んで中出しするぞ」と言うと、「ボランティア以外ならいい」と答えました。「母さんがうらやましいのか?」と言うと、「お兄ちゃんは私のご主人様だもん、一番たくさん出して欲しいの」と言いました。
それから妹にズボンを脱がさせてから、チ○ポを軽く舐めさせました。そしてスカートを履かせたままでチ○ポを突っ込みました。妹はチ○ポがずっぽり入ったら、キスを求めてきました。僕は「母さんみたいにオナニーホール扱いするから、キスなしだ」と言うと、「わかった」と言いました。そして「お兄ちゃんがイキたい時に勝手にイクから、久美も好きな時にイケ」と言いました。僕は1発ずつに時間をかけてられないから、速攻でズボズボ突き始めました。最初から激しく突いたので、妹もそれにあわせていっきに感じていました。さっきは「イケ」といったけど、「オナニーホールだからイクのは禁止にする」と訂正しました。妹は目を開けて「我慢する」と言いました。それからも激しくズボズボ突きました。妹には、僕のチ○ポがズボズボ出入りする様子をじっと見続けろと命令しました。
妹は約束を守って、必死で目をあけながら見ていました。出そうになってきたので、ダッシュをかけました。妹は口を固く閉じて耐えていました。僕は妹には何も言わないでオ○コからチ○ポを抜いて、妹の顔に向けて射精しました。妹がしっかり目を開いてチ○ポの先っぽを見ていたので、目の中に精液を入れてやろうと思って、狙ったけど、予想外に飛ばなくて、口とあごと首と服に飛び散りました。そしてソファに上って、妹をまたいでチ○ポをノドに突っ込みました。いきなり突っ込んだので妹は、むせていました。チ○ポを少し浅くして、きれいに舐めさせました。
「きれいになった自信があったら、チ○ポを離せ」と言いました。妹は念入りに舐めてから、チ○ポを離しました。僕は妹の唾液でテカテカでビンビンのチ○ポを自分でチェックして、きれいになっていたので、ご褒美に飛び散った精液を口に集めさせてから、オナニーをさせました。イクまで精液を飲むのを禁止にしたので、妹は舌の上を転がして、味わいながらオナニーをしていました。妹は「お兄ちゃん、好き!!」といいながらクリトリスをいじってイキました。「飲んでいいよ」と言うと、妹はうれしそうに飲んでいました。
それから僕は、高校の制服に着替えてこいと命令しました。妹は「ハイ」とおとなしく着替えに行きました。僕は妹が着替え終わるのを待たないで、妹の部屋に行きました。妹は服を脱いだ所だったので「早く着替えます」と言いました。僕は無言で妹をベッドに押し倒して、肛門にチ○ポを押し込みました。ほぐしてなかったし、いきなりなのでかなりきつかったけど、最後まで入れました。入れ終わったら1分ぐらいズボズボ突いてから抜きました。そして無言でまたリビングに戻りました。
ソファで待ってると、着替え終わった妹が降りてきました。待っている間に、父と母が家に向かっている最中と連絡があったので、帰ってくるまで舐めろと命令しました。妹は、チ○ポを舐めさせられる命令が一番好きなので、元気よく「ハイ!!!」と返事して、僕の前にしゃがんでチ○ポを舐め始めました。僕は妹をほったらかしにしてテレビを見ながら、待ちました。帰ってくるまで27分かかっていました。妹はその間、丁寧に舐めていました。父と母は制服姿の妹がチ○ポを舐めているのを見て、「何回めだ」と言いました。僕は「さっき2回目をかけた。今はずっとフェラさせてた」と言いました。父と会話している間もずっと舐めさせていました。母は妹のオ○コを触って、「グショグショじゃないの。早く入れてあげなさい」と言いました。「父さん、代わりに入れてもいいよ」と言うと、父は「そうか!」とすぐにチ○ポを出しました。すると母は父が頼んでもいないのに、ひざまずいて父のチ○ポを舐め始めました。父のチ○ポはすぐに元気になっていました。かなりビンビンだったので、「ホテルでやってこなかったの?」と聞くと「加代子さんに1発出しただけだ。みんなピンク色のツルツルのチ○ポに夢中だったからな。浩樹君も翔ちゃんも1回しか出してない」と教えてくれました。
僕は妹に「父さんのチ○ポ、ビンビンだから中出ししてもらえ」と命令すると、妹はお尻を突き出しました。父は制服のスカートをまくって、「ほんとにいいのか?」と言いながらチ○ポを入れてしまいました。妹に「父さんにイカされたら、今日はエッチやめるぞ」と言うと、妹は「イカないもん」と答えました。父は「イカせてやれよ」と言いながら、妹が感じるようにズボズボ突き始めました。母は妹のオ○コに手を伸ばして、「こんな状態じゃ我慢できないわよ」と言いました。妹は「お母さん、クリトリス触らないで!!」と怒っていました。
父がペタペタ、ズーン!ズーン!と突いていると、妹は僕のチ○ポをだんだん舐められなくなってきました。僕は妹の口からチ○ポを抜いて、妹に顔をあげさせて感じている表情を見ました。「お兄ちゃんより、父さんのチ○ポの方が気持ちよさそうだなあ」と言うと、妹は「お兄ちゃんの方が気持ちいい!!」と否定しました。妹のオ○コに出入りする父のチ○ポにはオ○コ汁がたっぷり付いていたので「父さんのチ○ポに汁付きまくってるぞ」といじめると、妹は「ただのローションなの」と言い訳しました。すると父は「イカせてやれよ。父さん、そろそろ出すぞ」とピッチを上げました。妹が今にもイキそうだったので、「しょうがないから、イッてもいいけど、お兄ちゃんの目を見たままイケ。目を閉じたら、続きは母さんとやるぞ」と言いました。
妹は必死で目を開けて僕を見つめていました。父はパンパンパンと激しく音を立てて妹のオ○コを突きまくっていました。父が「久美、父さんそろそろイクぞ」と言うと、妹は半分ぐらい目が閉じかかってきました。父が「イクゾ!イク!!」と言った瞬間、妹も「イク!!」と目を閉じてイッてしまいました。妹が約束を破ったので、父が妹のオ○コに精液を流し込んでいる最中だったけど、僕は妹から離れて、キッチンの方に行った母の所に行きました。母は会話を聞いていたので、「久美ちゃん、目を閉じちゃったの?」と聞いてきました。僕は「約束破ったら、母さんに出す」と言って、母のズボンを脱がせようとしました。母は「お母さん、今日はたくさんしたからもういいわよ」と言いました。でも僕はそのままズボンを脱がせました。母は「久美ちゃんとしなさい」と抵抗したけど、僕は「SM中だから、妹に素直にやったら面白くないよ」と言いました。すると母は「しょうがないわね。1回だけよ」と抵抗をやめました。
ズボンだけ脱がせると、シンクに手を突かせて立ちバックの体勢で、パンツをずらしました。母のオ○コは、しっかり濡れていたので「ここに中学生のチ○ポが入ったんだね」と言いながら、オ○コを触ると、「凄かったわよ。あれこそがほんとの猿状態ね」と言いました。母は思い出して興奮したのか、さらに激しく濡れてきました。僕はすぐにチ○ポを突っ込みました。チ○ポが完全に母のオ○コの中に入った時に、妹が「お兄ちゃん、ごめんなさい」とやってきました。「父さんの精液が入ったオ○コなんかに突っ込めないよ」と言うと「洗ってくる」と走っていこうとしました。すると母が「久美ちゃん待ちなさい」と呼び止めて、僕に「お母さんが舐めるから、それで許してあげなさい。」といいました。僕はチ○ポを抜くつもりはなかったので、「上に座れ」と妹をシンクのまな板を使うスペースに座らせました。母は僕に突かれながら、妹のオ○コに指を入れて「そんなに出してないみたいね」と言いながら、かきだして自分の口に入れていました。最後に妹のオ○コを舐めて、「もう大丈夫よ」と言いました。
僕は母のオ○コからチ○ポを抜いて、座ったままの妹のオ○コにチ○ポを突っ込みました。母は「お兄ちゃんに入れてもらえてよかったわね」と妹に声をかけていました。妹は「お母さん、ありがとう」とお礼を言ってました。すると父も「無事挿入したか」とやってきました。母は「中途半端で抜かれちゃったから、したくなっちゃたわ。お父さん、出来ない?」と言いました。父は「制服姿の久美見てるだけでも立ってくるから、やれるぞ」と言いました。
それから、僕と妹はそのままやり続けて、父と母も隣で立ちバックでやっていました。妹は感じまくっていて、外に聞こえそうなぐらい声をあげていました。母も父にガンガン突かれて感じまくっていました。僕と妹は同時にイッて、中出ししました。出した後も、そのままで父と母がイクまで見ていました。父と母も同時にイッて中出ししていました。もっと続けるつもりだったけど、ここでやめました。母が中学生にやられまくった内容を教えてもらってから部屋に戻りました。
みなさん、良いお年をお迎えください。僕は年末年始は妹と妹の友達と旅行に行ってきます。
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