近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

優ちゃんにゴックン調教開始

夏休みに入ってから、かっちゃんの性欲が爆発しました。そして妹並に敏感な優ちゃんもすっかりエッチが大好きになってしまったみたいです。

リビングで、僕と妹、かっちゃんとミーちゃんの組み合わせでエッチをしていた時のことです。この日、夜はみんな揃って外食に行くことになっていました。そろそろ集合の時間が近づいていたのでエッチを終了しようとしていました。
かっちゃんは一発目は妹のオメコの中に出していたので、ミーちゃんに2発目を出そうとバックで突きまくっていました。僕は妹に対面騎乗位で乗られて激しく腰を上下させられて射精させられそうになっていました。この時、優ちゃんが帰ってきました。

「優ちゃん帰ってきたからそろそろ出かけるわよ、カズちゃんもかっちゃんも射精しなさい」
母が声をかけてきましたが、そのつもりだったので僕達はさらに激しく動きました。優ちゃんが仰向けになっている僕の顔を覗きこんできました。優ちゃんに向かって口を突き出すと優ちゃんはすぐに僕にキスをしてくれました。僕は軽く「チュッ」という感じのキスのつもりだったのですが、優ちゃんが僕の頭を掴んで唇を激しく押し付けてきたので、舌を絡め合いました。
「出る!!」というかっちゃんの声を聞きながら、優ちゃんと舌を絡めまくりながら、妹にまけずにオメコを突きあげました。

射精したい気持ちがこみ上げ始めてきた時に、優ちゃんがキスを止めて、「精子飲んでみる」と言いました。予想外の発言だったので、僕は興奮して「イクッ」と言うより前に射精してしまいました。
「お兄ちゃん、優ちゃんの言葉に興奮したでしょ」と言われてしまいました。
「今、飲んでみたいの?」
「うん」
「どっちの精子飲みたい?」
「どっちも」
「かっちゃんの精子濃厚だよ。先にお兄ちゃんの精子飲んでみて、大丈夫だったらかっちゃんの飲んだらいいわ」

先に中出しされたミーちゃんは、精液を母か妹が飲むと思っていたので、お尻をあげたままでした。
「ミーちゃんのオメコを手で押さえてろよ」とかっちゃんに命令しました。そして僕達の方は妹がゆっくりと腰を持ち上げてチンポを抜きました。
妹は自分でオメコに手を当てて押さえていましたが、抜く瞬間に精液が垂れて僕のチンポに付着していました。
「お兄ちゃんのおちんちんに付いた精液を舐め取って飲んでみて」
優ちゃんは妹に言われた通りに、僕のチンポに顔を近づけてきました。チンポには精液が多分射精1回分の1/3ぐらいの精液が付いていました。
優ちゃんはチンポに顔を近づけたところで止りました。勇気が出ないのかなと思ったら、「咥えても、舐めてもどっちでもいいの?」と聞いてきました。
「どっちでもいいよ」と答えると、チンポをパクッと咥えました。

優ちゃんは、亀頭周辺に付いた精液を口の中で舌を絡めて集めていました。そしてチンポを口から出すと、裏筋あたりや玉に付着した精液を舐め取りました。
舐め取った精液は、口を開けて僕に見せてくれることもなく飲み込んでいました。
「飲んだの?」
「うん」
「平気?」
「大丈夫みたい」
大丈夫と言ったので、次に妹のオメコの中の精液を飲ませることにしました。かっちゃんが妹のオメコの中に出したあとはかき出さずに、そのまま僕がチンポを入れたので僕だけの味じゃない精液が出てくるはずなので、少し心配しました。

「手出して」
妹は優ちゃんの手のひらにオメコを近づけると、ゆっくりと手を離しました。妹のオメコから精液が垂れて優ちゃんの手のひらに落下しました。かっちゃんの精液は僕のピストン運動のせいで外に飛び散っていたので、優ちゃんの手のひらの精液のほとんどは僕の精液のように感じました。
「すすり取って。でもすぐに飲んじゃだめだよ」
優ちゃんは、妹の手のひらから「ズズ、ズズ」という感じで精液を口の中に入れました。
「口開けて」
優ちゃんの口の中には、量的には不満だけど、僕の精液がしっかりと入っていました。
「飲んでいいよ」
僕が合図すると、優ちゃんは僕の精液を飲み込みました。少しだけ表情が変わったけど大丈夫そうでした。
「毎日飲める自信ある?」
「うーん・・・」
「絶対に精液飲めないって女性もいるから無理しないでいいからね。僕なんか絶対に自分の精液飲めない」
この言葉に優ちゃんはニッコリ微笑んでくれました。

次にかっちゃんの濃厚精液を飲むことにチャレンジしました。今度も優ちゃんの手のひらの上にミーちゃんがオメコを近づけたけど、すぐには精液が落ちてきませんでした。だから妹が指を入れてかき出しました。
かき出した精液の量は、僕のより倍ぐらいの量がありました。
「お兄ちゃんのより、量も多いし、液体っていう感じじゃないけど飲める?」
「わからない」
まだ一度しか精液を飲んだ経験がないので、かっちゃんの濃厚精液を見せられても飲めるかどうか判断できないのは当然です。

優ちゃんは僕の時と同じように、手のひらから精液をすすり取りました。全部口の中に入った瞬間に、あきらかに表情が変わりました。
「見せて」
口の中にかっちゃんの濃厚な精液がたっぷりと入っていました。優ちゃんはやや涙目になっていました。
「飲めるなら飲んでもいいよ。無理なら妹とミーちゃんが半分ずつ分けて飲むから」
涙目なので無理と判断した僕はそんなふうに声をかけたのですが、優ちゃんは「ゴクッ」と音を立てながらイッキに飲んでしまいました。飲んでから「オェ」とえづいていました。
「もう精液飲まなくてもいいからね」と声をかけてあげました。でも「飲めるようになりたい」と涙目で言いました。

この日から、優ちゃんの精液克服大作戦が始まりました。
まず最初にエッチな気分になってない時でも、精液が飲めるかどうかテストすることにしました。僕の精液は抵抗なく飲めていたけど、量が少なかったので、直接口に出してみることにしました。
かっちゃんを除いて、僕と父と春樹君と祐君4人の精液でテストしてみました。
別々の日に1発ずつ試飲させるよりも、同じ日3連発で飲ませてみた方がほんとに精液を大量に飲めるかどうかはっきりすると思うので、日曜日に実験しました。

リビングに中学の制服を着た優ちゃんを中心にして、チンポ4本で取り囲みました。そしてまずは順番にチンポを舐めてもらいました。優ちゃんはチンポを舐めるのが大好きなので、笑顔で1本ずつ舐めてくれました。チンポを舐めるのは大好きだけど、まだ経験が少ないしテクニックを身に付けていないのでぎこちなさの残るフェラですが、春樹君も祐君も大興奮してギンギンに勃起させていました。

優ちゃんに舐められながら、父が「ほんとに自分でしごくのか?」と言い出しました。「優ちゃんに手伝ってもらうってこと?」と聞くと、「そうじゃなくて、春樹君のお母さんか町内さんのオメコ貸してもらえないか」と言いました。この時、母、妹、ミーちゃんは用事で外出していたので、家に女性は優ちゃんしかいません。今回は優ちゃんが感じていない状態で飲ませても平気なのかどうかチェックするのが目的なので予定変更して、優ちゃんのオメコを借りるわけにはいきません。

「そういえば、さっき町内さんが居たぞ」と父が言いました。町内さんは仕事をしているのですが、勤務時間が早番と遅番があるので、今日が遅番なら手伝ってもらうことにしました。
電話をかけると町内さんがすぐに出てくれました。「今日も仕事なの?」と聞くと、「ハイ」と返事が来たので家を何時頃出発する予定か聞きました。すると出発まで1時間半あることがわかったので家に来てもらいました。

インターフォンが鳴ったので、ドアを開けに行きました。町内さんということを確認すると、ドアを開けて中に引きずり込みました。町内さんは全裸の僕が立っていたので、少し警戒したような表情を見せました。でも僕はすぐに町内さんの口を奪ってキスをしました。舌を絡めると、町内さんの全身から力が抜けたので、僕は腕を引っ張って町内さんをリビングに連れて行きました。

町内さんは4本のチンポと、優ちゃんを見て、乱交に参加させられると思ったみたいで、「これから仕事なんです」と僕が何も言わないのに、先にそう言いました。
「仕事があるのはわかってるから、少しだけ手伝って欲しいんだよ。30分ぐらいで終わるから」
「何を手伝えばいいの?」
「これからみんなの精液を優ちゃんが飲もうとしてるんだけど、自分の手でしごいて射精するのは味気ないからオメコ貸して」
「えっ・・・」
「絶対に30分で終わるし中にも出さないから。バックの体位に30分間なってくれていたらいいだけだから。父さん入れちゃって」
精液の薄い順に飲ませることにしていたので、最初に射精する父に、町内さんのオメコにチンポを入れることを要求しました。
「ちょっとだけ先に入れててくれ」
チンポの立ちが悪い父は、オメコに挿入できる状態ではありませんでした。仕方ないので、僕は町内さんのスカートまくりあげました。
その瞬間、町内さんが股間を手で隠しました。町内さんがこういう行動をした時は、だいたいが自分の気持ちと反対にオメコが濡れてパンツに染みになっている場合が多いので、町内さんの手を掴んで強引に手を離させました。予想通り、パンツに染みが出来ていました。その染みの部分に指を当ててオメコに擦りつけるように擦ると、染みが大きくなりました。
「準備OKだね。入れるよ」
「・・・・」
「入れるよ!返事は?」
「ハイ」
町内さんは僕がパンツを脱がそうとしたら協力してくれました。脱がせ終わると、優ちゃんにチンポを舐めてもらっていた父が無事に勃起したチンポを誇らしげに見せながら町内さんの所に来ました。
町内さんのオメコにチンポを当てて、イッキにズボッと入れてしまいました。
「しっかり濡れてるね」
「そんなことないです・・・」
父のチンポを根元まで受け入れているのに、いつものように否定します。でも父のピストン運動が開始すると速攻で声を上げて感じていました。

父が町内さんのオメコを突きながら、オッパイを揉んだりキスをしようと首を伸ばしたりするのを見て注意しました。
「オメコ借りるだけだから余計なことをしないで早く射精に専念して」
「少しぐらい気分出してもいいだろ」
父は文句を垂れながらもすぐに、ピストン運動に専念しました。
「7分以内に射精できなかったら自分でしごいて出して」
約束通りに30分間で町内さんを解放するために言いました。父は黙ってピストン運動のピッチを上げました。町内さんは優ちゃんが見ているので控えめな声で感じていました。

「優ちゃん、そろそろ出すよ」
父が声をかけると、優ちゃんは父のそばにしゃがんで口を大きく開けて上を向きました。
「出る!」
町内さんのオメコからチンポを抜くと、優ちゃんの口にチンポを入れて射精しました。それを見て、僕は町内さんのオメコにチンポを入れました。
優ちゃんは父がチンポを抜くと、すぐに精液をのまずに日頃、母や妹がやっているように口を開けて精液を父に向かって見せていました。
「飲んでいいよ」
父に声をかけられて優ちゃんは精液をゴクンと飲み込みました。飲み終わると、口をもう一度開けて父に口の中を見せていました。

2番目の僕は、町内さんのオメコをトップスピードで突きまくりました。そして3分ぐらいで射精したくなってきたので優ちゃんを呼びました。射精完了すると優ちゃんは父の精液を飲んだときのように見せてくれてから飲み込みました。
このあとは、祐君、春樹君の順番で射精しました。
僕と父の精液はなんなく飲めていましたが、祐君の精液を飲んだあとですこし辛くなったような表情を見せました。それでも最後まで飲むということなので春樹君も射精しました。最後の春樹君の精液も無事に飲めていました。

約30分間の間に4本のチンポで突きまくられた町内さんは、スッキリしたような表情で帰って行きました。
町内さんが帰った直後に、2階に追いやられていたかっちゃんが降りてきました。町内さんのあえぎ声を聞いて興奮してしまって、町内さんとエッチさせてもらおうと思ったみたいです。でも去っていたのでがっかりしていました。
すると優ちゃんが「入れていいわよ」と言ったので、今度は優ちゃんとかっちゃんと僕と春樹君と祐君の5人でのエッチに発展しました。父は射精したばっかりなので加わってきませんでした。

最初に優ちゃんのオメコにチンポを入れたかっちゃんは中出ししました。春樹君も祐君も、2発目は中出しを選択していました。僕も優ちゃんに中出ししました。
このあと、かっちゃんが自分でチンポをしごいて、優ちゃんの口の中に射精しました。優ちゃんは、口の中をみせずにイッキに飲んでしまいました。飲み終わったあと、えずかなかったので徐々に精液に馴れているような気がしました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・カズの家 All rights reserved.