近親相姦家族カズの家の告白

優ちゃんのアナルデビュー

僕とかっちゃんとミーちゃんで3Pしていた時のことです。この日は、家中使って乱交パーティをしていました。参加していたのは僕の家族全員と、春樹君となつきちゃんとなつきちゃんのお父さんです。なつきちゃんのお母さんは旅行にいっていました。
父と妹となつきちゃんとお父さんは、寝室で親子スワッピングをして楽しんでいました。

僕とミーちゃんとかっちゃんはリビングでやっていました。僕が下になって対面騎乗位でミーちゃんのオメコを突いていました。かっちゃんは僕のからだをまたいで僕にケツを向けながらミーちゃんにチンポを舐めさせていました。かっちゃんは直前に僕の母のオメコに中出ししてからやってきていたので、お掃除フェラをミーちゃんにやらせていました。

「ミーさんのお尻に入れていいですか?」
ミーちゃんの口からチンポを抜いて、ビンビンに反り返っているチンポを僕に見せながら聞いてきました。
「いいよ」
OKの返事を出すと、かっちゃんはすぐにミーちゃんの後ろに立つとミーちゃんのからだを倒して肛門を出して、自分のつばでミーちゃんの肛門をほぐし始めました。ミーちゃんは大好きな肛門にチンポを入れられるので呼吸がさらに荒くなっていきました。
「入れますよ」
「きて!!」
かっちゃんはすぐにミーちゃんのアナルにチンポを当てるとズズズと侵入を開始しました。かっちゃんの硬いチンポの感触がすぐに僕に伝わってきました。かっちゃんはこの春から高校生になったのですが、この1年間で身長が10cm伸びて、チンポも4cm伸びて15cmあります。さらに硬度が超絶硬くなりました。射精の回数は毎日5発出しても全然平気みたいになっています。
その硬くて長くて僕より太いチンポの感触をミーちゃんの肉越に感じていると少し悲しい気持ちになります。

ミーちゃんは僕よりも長くて太くてカチカチのチンポに肛門をこすられて感じていました。
「気持ちいい!気持ちいい!!」
僕の目の前で激しく頭を振りながら感じていました。僕もオメコで感じさせようとがんばって突き上げましたが、かっちゃんのチンポの力に負けました。

ミーちゃんがかなり感じてきたので僕はオメコを突きあげるのを断念して、じっとしていました。じっとしていると、優ちゃんがやってきました。
「両方に入ってるね。ミーさん、気持ちよさそう」
「気持ちいいの!!」
「いいなあ・・お尻」
エッチ大好きで、好奇心旺盛な優ちゃんは、ずっと前からアナルエッチに興味津々でした。でもあまり早くから肛門を使いすぎて肛門に支障きたらいけないので我慢させていました。18歳になったらアナルOKにすると言ってありました。
「お尻したいなあ」
「まだ早いし、気持ちよくないよ」
「気持ち良くないのはウソ!ミーさん見てたらすごく気持ちよさそう」
「あと1年我慢だよ」
「我慢できないよーー、彼氏に入れてもらうもん」
優ちゃんに彼氏ができたのですが、同じ学年で優ちゃんのからだで童貞を卒業したばかりの経験も知識もないので、肛門に興味は持たないと思いますが、優ちゃんが「入れて」と言ったら、入れてしまいそうなタイプの彼氏なので、ほんとにアナルエッチされてしまうかもしれません。
「わかったから、もう少ししたら入れてあげるよ」
「今日して欲しい」
「今日はだめ」
「じゃあ彼氏とこいく」
ということで、この日、アナルエッチデビューをさせてあげることになりました。

「わかったよ」と言った直後に、妹がなつきちゃんのお父さんと手をつないで1階に降りてきました。
「父さん、まだ頑張ってるの?」
「お母さんと春樹君と4人でしてる」
なつきちゃんのお父さんは、エッチに疲れたみたいでドカッとソファに座りました。
「みんな体力ありすぎだよ」
「おじさん、何発だしたの?」
「2発だよ」
「じゃあ、まだまだ出るね」
「少し休憩してからね」
なつきちゃんのお父さんが休憩したがったので、妹に手伝わせることにしました。

「優ちゃんに初アナルエッチするから肛門きれいにしてきて」
「もうするの?」 「今日しなかったら、明日彼氏とやるって脅かすからね」
「わかった」
妹までうれしそうな表情を浮かべて、優ちゃんの手を引いてトイレに行きました。

妹と優ちゃんが消えた直後に、かっちゃんは肛門を突くスピードを上げました。
「気持ちいい!いい!!アッアッアッ・・アアン・・・いっちゃいそう!いっちゃいそう」
ミーちゃんがイキそうになったので、僕はミーちゃんの上半身を支えながらイク瞬間を観察しました。
「アッ、いくうう!」
ミーちゃんがイクとかっちゃんがチンポを抜いて離れていきました。僕はチンポを入れたままで上下ひっくり返して、ミーちゃんを仰向け正常位でピストン運動を開始しました。
「優ちゃんのお尻におちんちん入れちゃうの?」
ミーちゃんは感じながら、ほんとに優ちゃんにアナルエッチを経験させる気なのか聞いてきました。
「これ以上、我慢させられないからやるよ」
「優しくやってあげてね」
「わかってる・・・アッアッアッ・・・」
このあと、優ちゃんが戻ってくるまでミーちゃんのオメコを突き続けました。

かっちゃんとなつきちゃんのお父さんに見られながらオメコを突いていると、近所の人達とUSJに遊びに行っていた大和とミミちゃんが帰ってきました。
ミミちゃんは、ミーちゃんにピストン運動をつづけていた僕に抱きついて、そしてキスを求めてきました。フレンチキスだけで応えようとしたら、ミミちゃんは舌を伸ばしてきました。仕方ないのでミミちゃんと舌をからめました。
舌をからめて満足したミミちゃんは、今度はミーちゃんとキスして、そしてミーちゃんの乳首をチュパチュパ始めました。それを見ながら、ミーちゃんがイクまでオメコを突きまくりました。

ミーちゃんがイクとほぼ同時に、2階から父となつきちゃんと母と春樹君が降りてきました。そしてトイレから妹と優ちゃんが戻ってきました。
「そろそろお開きにしようか」
父も春樹君も射精した直後のチンポをしていました。母は顔射されたのか精液が髪にも飛んだみたいでところどころカピカピになっていました。
「自由解散でいいんじゃない。僕はまだ優ちゃんにも出してないし」
「お母さんにも久美ちゃんにもミーちゃんにもまだ出してないでしょ」
僕が射精した相手は、なつきちゃんと優ちゃんだけなので、家族代表して母が文句を言いました。
「お母さんか久美ちゃんかミーちゃんの誰かに射精しなさいよ」
母の言葉を聞いた父がお開き発言を撤回しました。
「秋本さんはまだ大丈夫ですか?」
「あたしは約束あるので」
なつきちゃんは、予定があったのでここで終了になりました。なつきちゃんのお父さんは続行です。

ミミちゃんと大和がお土産をもらってきたので、それをいただきながら全員全裸で休憩しました。休憩しながら、男5人は自分でチンポを勃起させてみて、まだまだやれるかどうかみんなに見せました。僕とかは自分でしごいて勃起させる様子を見せつけても平気ですが、春樹君のお父さんは恥ずかしそうにしごいていました。

この休憩中に、優ちゃんにアナルエッチさせることを言いました。すると母が「カズちゃんが、優ちゃんのお尻の処女をもらうのはちょっとねえ。だいいちお尻好きじゃないでしょ」とズバリ言われました。
すると妹まで「お尻になれてる人がいいと思う」と言い出しました。この時の中でアナルエッチも好きなのは、父、春樹君、かっちゃんの3人です。
「優ちゃん、どうしたい?」
正直、僕はどっちでもよかったので、優ちゃんに意見を求めました。
「ジャンケンで決めて」
優ちゃんは自分から指名できない性格なので、ジャンケンと言いました、5人でジャンケンしようとすると、優ちゃんが「お尻好きな人だけで」と僕を見ていいました。仕方がないので僕は引き下がりました。
父、春樹君、かっちゃんの3人がジャンケンをしたら一発でかっちゃんが勝ちました。
「ちょうどいいんじゃない?かっちゃんはお姉ちゃんのヴァージンもらえなかったので、弟が肛門のヴァージンもらうのもいいんじゃない」と言いました。

乱交再開のスタートは、優ちゃんとかっちゃんのアナルエッチです。母が優ちゃんの肛門を舐めてほぐしました。ほぐしている間、妹とミーちゃんがかっちゃんのチンポをダブルフェラしていました。
準備が整うと、優ちゃんが四つん這いになりました。そしてかっちゃんがチンポを肛門に押し付けて、ゆっくりと侵入していきました。
「変な感じ・・・・」
優ちゃんは、微妙な表情を浮かべながらチンポを受け入れていました。そしてピストン運動が始まると「いいかも」と声を荒げました。
「どう?気持ちいい?」
「想像より気持ちいい・・・けど、微妙・・」
「かっちゃん、どうなの?お姉ちゃんのお尻は」
「きついか早く動いたら出るかも」
「出そうになるまでがんばってみたら」
母に言われたかっちゃんがピストン運動のスピードをあげました。
「いい!いい!気持ちいい!いい!」
ピストン運動のスピードが上がると優ちゃんがどんどん感じていきました。でもかっちゃんが「我慢できない」とチンポを抜いてしまいました。
「あーん・・お尻でイキたかったのに・・・」
チンポが逃げていったので、不満げな優ちゃんに、今度は父が迫っていきました。そしてピストン運動が始まりました。
「すっごくいい!気持ちいい!!いっちゃういっちゃう・・・いく!!!」
優ちゃんは、アナル初体験の日にいきなりイッてしまいました。

このあと約1時間、乱交して最後に全員順番で優ちゃんのお尻にチンポを押し込んでみました。お尻に満足した優ちゃんは、最後はお尻好きミーちゃんとキスしあっていました。





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