近親相姦家族カズの家の告白

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祐君の友達の筆おろしの報告

祐君とお母さんと僕と母と祐君の親友の5人でエッチしたことを報告します。
祐君のお母さんがこの1週間ぐらい前に「祐ちゃんの凄く仲の良いお友達の中にまだ童貞の子が残ってたらしいのよ。どうしたらいい?」と母に相談にきたそうです。母は、当然のように祐君のお母さんに初体験の相手になることを勧めたそうです。
「今度で3人目なのよ。こんなに食べてもいいのかしら?」
「3人でしょ。全然少ないわよ。私なんか、童貞は少ないけどカズちゃんのお友達のほとんどとエッチしてるわよ」
「問題起きたりしない?」
「全然。カズちゃんのお友達はみんないい子ばかりだから」
実際問題、トラブったのは春樹君の友達ぐらいです。だから、僕の友達に母を何発もやらせたにもかかわらず、何も問題はおきていません。
「凄く元気良さそうな子なのよ」
「いいじゃない、元気な子なら何回でも出来るでしょ」
「だから、みゆきさんも一緒に居てくれた方がいいんだけど・・・」
こういう会話から、5人でエッチすることになりました。

祐君の家に平日の午後4時に行きました。この日のことは、祐君のお父さんにもちゃんと報告してあるということです。祐君のお父さんは、祐君とお母さんが近親相姦していることを知っています。祐君のお母さんは、お父さんが浮気していることも知っています。そして僕と母が近親相姦していることも自分の目で確かめたので知っています。だから、こそこそする必要はないので、祐君の家でやることにしました。

家に着くと、祐君とお母さんと祐君の童貞の友達が揃っていました。祐君の友達は、緊張している感じがしました。
緊張をほぐすために、ビールが用意されていて、すでにお酒タイムは始まっていました。祐君の友達の横には、祐君のお母さんが座っていました。その隣が開いていたので、僕の母が座りました。僕と祐君はテーブルを挟んだ反対側のカーペットに直接座りました。
祐君のお母さんと、僕の母が両脇から、これまで付き合った彼女がいるかとか、どんな子が好みなのかとか、オナニーの頻度とか、次から次に質問していきました。じっくり考えている暇がないくらいのペースで質問するので、緊張がほぐれてきているようでした。

お酒タイムが約20分ぐらい続いたあとで、祐君の友達と祐君のお母さんと僕の母の3人でシャワーを浴びに行きました。全員で一斉に全裸になった方がより緊張しにくいので、僕も祐君も全裸になりました。
3人がバスルームに消えたので、全裸の男が2人だけでじっと待つのは気持ち悪いので、バスルームの様子を見学に行きました。
最初はドアを少しだけ開けて覗き込んだのですが、同じく僕の背後から覗きこもうとする祐君のチ○ポが僕のからだに当たるので、ドア全開で見学しました。

祐君のお母さんがシャワーヘッドを持って、祐君の友達にかけていました。僕の母は、背中にオッパイを押し付けながら両手をまわして、祐君の友達のからだを優しく撫でていました。祐君の友達は両手でチ○ポを隠していました。祐君のお母さんは、慌てずにそのまま隠させていました。
このあと、ボデイーソープを両手に付けて首から徐々にチ○ポに向かって洗っていきました。そこで初めて、チンコから手を離させました。
「おちんちん、洗ってあげたいから、手を離してね」
「い、いいです・・」
「だめよ。洗ってないおちんちんを舐めさせるつもりなのね」
「えっ!!!」
「さあ、手を退けて」
祐君の友達が手を退けると、当然ながら勃起していました。チ○ポのサイズは普通サイズでした。皮は剥けていました。
祐君のお母さんが最初に玉に触れました。ビクンとからだを震わせていました。僕の母は乳首を触っていました。

祐君のお母さんが玉を軽く撫でてからチ○ポに触れました。チ○ポを優しく撫でながら洗っていました。チ○ポは、ギンギンになってきていました。股間と乳首をあらわて、そして母が背中をオッパイで撫でたりしたので、祐君の友達は何度も全身を震わせていました。でも暴発しないで耐えていました。
5分ぐらい洗うと、反対向かせて今度は僕の母が、チ○ポを洗う係になりました。母はまず右手だけで、玉の表面を軽く掃くような感じで触っていました。僕でも凄く気持ちいいのだから、童貞にはビンビン来ていたと思います。そして、今度も左手で玉を撫でながら、右手で包むようにチ○ポを洗い始めました。
かなりビクンビクン感じているようなのに、母はカリ首のあたりを指先で刺激していました。当然、やばくなるので、祐君の友達は腰を引いて逃げていました。

お風呂から上がると、2階の夫婦の寝室に行きました。祐君のお母さんは、まずは友達をベッドの上で仰向けにしました。
「緊張することないのよ。時間はたっぷりあるから、もし我慢できなくなったら途中で出しちゃっても大丈夫よ」
「ハ、ハイ」
「最初は、すぐに出ちゃっても恥ずかしくないから遠慮しないで出してね」
祐君のお母さんは、優しく声をかけると、まずはキスをするために顔を近づけました。唇が触れ合うまであと約 10cmぐらいの位置で「こんなおばさんが、初めてのキスの相手になるのがいやなら、キスはやめとく?」
「おばさんじゃないです。素敵です」
「ありがとう。じゃあ、キスするわよ」
キス宣告をしてから、祐君のお母さんは、祐君の友達に唇を重ねました。最初は口を閉じたままで軽くして、その後、口を開けさせて舌を絡めていきました。
「じゃあ、もうひとりのおばさんともキスしてみる?」
祐君のお母さんがキスをやめて、問いかけると、うなづいたので僕の母も同じようにキスをしました。

キスが終わると、まずは最初に祐君がお母さんのオ○コを舐めて、母が僕の乳首を舐めて見せることから始めました。
「アダルトビデオを見たことあるでしょ。男は女のおっぱいとあそこを舐めないといけないから、ちゃんと覚えてね。」
最初に母がベッドに仰向けになりました。僕は両手で母の乳首を軽く触ってから、まずは左の乳首を優しく舐めることから始めました。全身敏感な母は僕の舌が乳首に当たると、いつものように「アッ!」と声を上げながらビクッ!!とからだを震わせました。僕は、童貞君に誤解されたらいけないので「母は敏感な方だから、普通の人はこんなに感じない方が思ってた方がいいよ」と言いました。
そして乳首舐めを再開しました。母は乳首をピンピンに立てて僕の舌に感じまくっていました。いつもの癖で手を伸ばしてクリトリスに手を伸ばしたら、祐君のお母さんは童貞君に、「同時にあそこも触っているけど、あれは慣れてからでいいのよ。最初は乳首に集中したらいいから」と言われてしまいました。
このあと片方の乳首を舐めて、もう片方の乳首を指でコリコリして、「アアッ!!アッ!!」と何度も母のからだが反り返るぐらいに感じさせました。

この次はクンニ講座でした。クンニ講座を担当したのは、祐君とお母さんでした。いつも通りの明るい部屋で、祐君のお母さんが童貞君に向かってM字開脚で股を広げました。
「毛がないから見やすいでしょ?祐ちゃんにこれからお手本として舐めてもらうけど、その前に、ここの解説をしておくわね。祐ちゃん、お母さんが言う場所を指さしてね」
祐君のお母さんは童貞君と祐君にこう言うと、オ○コの解説を始めました。
「外側から説明するわね。まず大陰唇ね」
祐君は人差し指で大陰唇を指さしました。
「そう。ここが大陰唇よ。わかる?」
「はい」
「じゃあ次は小陰唇」
祐君の指が触れると、少し感じ始めた声で「大陰唇も小陰唇も敏感なところなのよ。優しく指で触ってもいいし、舐めてもいいのよ」
「はい」
「じゃあ次は、尿道口ね。ここからオシッコがでるのよ。見えるわね?じゃあ次は膣口ね」
尿道口から指が下がってきて膣の入口に到着しました。
「ここにおちんちんが入って、中で精子を出して、受精したらここから赤ちゃんが出てくるのよ。ここに指を入れてもいいけど、濡れてる場合だけね。じゃあ次はクリトリスね」
祐君の指が移動してクリトリスを指さしました。指が触れた瞬間に「あはん・・」と声を出しました。
「ここがほとんどの女性の一番感じるところなの、触るときはソフトにね。舐める時もあまり強く舐めないようにあ相手の反応を見ながらよ」

解説が終わると、次は祐君がお母さんのオ○コを舐めて見せました。童貞君は目をカッと見開いて、祐君が顔をオメコに近づけていくのを見ていました。
祐君は、まず膣口からクリトリスの下あたりまでを軽めの力でゆっくりと舐めあげ始めました。
「あっ・・はあーーん・・」
お母さんは、祐君の舌に感じて声をあげました。感じながら、クンニの解説を始めました。
「最初から上手にしようなんて思わなくていいのよ。うちの子も、カズ君もクンニ歴は長いし、私やみゆきさんの感じる舐め方をマスターしてるから、反応が違っても全然気にすることないのよ」
僕以上に高速舐めが出来る祐君が、クリトリスを高速で舐め始めると、祐君のお母さんは解説できなくなってしまいました。だから、すぐに祐君の肩を持って、クンニを中断させました。
「イカせてくれなくていいのよ。お友達の勉強の時間なんだから」
「イクところを見たことないと思うから、見せてあげたら?」
「アダルトビデオでイクところは見たことあるわよね?」
童貞君がうなづいたのですが、僕の母がイクところを見せてあげようと提案しました。祐君のお母さんも僕の母と同じく、自分の息子に感じている姿を見せるのが好きなので僕の母の提案に賛同しました。

童貞君をベッドの後ろに立たせると、母と祐君のお母さんが並んで仰向けになりました。そして母子クンニ大会が始まりました。
「感じたいから解説はしないから、自由に見て。見づらかったら覗きこんでもいいわよ」
祐君のお母さんがそう告げると、僕と祐君はイカせるためのクンニを開始しました。僕は母のオ○コに集中したので、祐君がどんな感じで舐めていたのかは全然わかりません。
僕は童貞君の視線が母のオ○コに集中するように、母が激しく感じるように舌づかいを駆使しました。オ○コの色も形も母の方が絶対に上なので、さらに激しく感じていたら絶対に母に集中するはずです。だから、舌先でオ○コの穴からクリトリスまでいろんなテクニックを駆使して舐めました。

舌先を母の穴に挿入して声を上げさせると、穴の内側を激しく刺激するように弾く感じで舐めたり、クリトリスの頂点や周囲を舐めまくったり、吸ったり、いろいろやって感じさせました。
「気持ちいい!!いいわ!!いい!!」
母の声に刺激されたのか、祐君も気合を入れ始めたらしく祐君のお母さんも声を大きくあげはじめました。その声を聞いて、僕は先にイカせようと思いました。もちろん、母のオ○コを舐めている様子を見せることは怠っていないので、母の右足を大きく開かせながら、最後の仕上げにかかりました。
「アッアッ、イキそう・・イキそう・・・イク、イク!!!!」
いつもより感じていた母の腰がいつもよりは高く持ち上がったので、オ○コから外れないようにしながら最後まで舐め続けました。
イッたあとも、母のからだをさらにビクンビクンさせるために、そのまま舐め続けました。
祐君のお母さんは、その2分後ぐらいにイキました。

このあと、祐君のお母さんのからだを使って、前戯のレッスンが始まりました。
最初に、キスから始まりました。童貞君がおそるおそるベッドに仰向けになっている祐君のお母さんの顔に近づきました。最初に軽く口を付けてキスを続けると、すぐに祐君のお母さんが自分の唇を舐めたり、舌を挿入することを要求しました。童貞君は言われるままにお母さんとのキスを続けました。
見学していると、母が童貞君のチ○ポを指さしました。キスの刺激でチ○ポはフル勃起になっていました。

両方の乳首を舐めてから、童貞君はついにオ○コに顔を近づけていきました。童貞君の舌がオ○コに到達すると、祐君のお母さんは「あん」と甘い声を上げました。
「最初はソフトでずっと舐めて」
童貞君はオ○コ全体をソフトな感じで舐めていました。祐君のお母さんは反応しながら、アドバイスを続けました。最初はとにかくソフトに徹しさせていました。自分のような経験者なら少しぐらい強く舐めても大丈夫だけど、若くてほとんど経験の少ない女性とエッチする機会の方が多いからということでソフト舐めをまずマスターさせました。
「気持ちよかったわよ。今度はもう少し長く舐めてもらうけど、今日はこの程度にするわね」
「はい」
「じゃあ、いよいよ入れて見ようか」
「はい」
祐君のお母さんは、童貞君に「入れてみようか」と言ったものの、すぐに「ちょっと待って」と訂正してから、母にフェラで抜いた方がいいかどうか意見を求めました。
母は、いきなり長く我慢させたいわけじゃないので、入れてもいいんじゃないかと言いました。すると祐君のお母さんは、再度、童貞君に初体験開始を宣言しました。 「じゃあ、来て。最初は上手にしようと考えないで、自分が気持ちよくなったらすぐに中に出していいから」
童貞君はこの言葉を聞いた瞬間に、少し緊張した表情になりました。
「そんなに緊張しなくてもいいのよ。祐ちゃんやカズ君の場合は、母親が息子の将来のことを考えて、すぐに射精しないように頑張らせたんだけど、他人の子供にそんなことは強要できないから、好きに出していいから。でも2回目からは、鍛えるわよ」
童貞君は、一発しかさせてもらえないように思っていたみたいなので、その一発をムダにしないために緊張していたような感じです。一発だけじゃないとわかって、少し緊張がほぐれたようでした。

祐君のお母さんがM字開脚姿で、童貞君を呼びました。童貞君は呼ばれるままに、お母さんの足の間に入りました。
「おちんちんの先が、ここに入るまでじっと見ながら入れてみて」
「はい」
童貞君はチ○ポを握ると、先っぽを祐君のお母さんのオ○コの穴に当てて、先っぽを中に入れました。
「入ったわよ。じゃあ腰をもっと入れて」
祐君のお母さんが童貞君の腰に手をまわして、グイッと自分の方に引き寄せました。すると童貞君のチ○ポはガッチリとオ○コに嵌まり込みました。
「どう?気持いい?」
「気持ちいいです」
「自分の手とどっちが気持ちいい?」
「こっちの方がいいです」
「よかったわ。じゃあ腰を動かしてみて。出そうになったら、我慢しないで出していいのよ」
「妊娠は・・」
「祐ちゃんは、毎日、中に出してるわよ。だから気にしないで」
童貞君は、ゆっくりと腰を動かし始めました。往復で1秒ぐらいのゆっくりしたスピードです。そんなスピードでも祐君のお母さんは気持ちよくなるわけなので、甘い呼吸をしていました。
「あふん・・気持ちいい・・」
童貞君はオ○コの中に入った瞬間ぐらいから、かなりやばそうな表情をしていました。祐君のお母さんの甘い呼吸を聞いて、イッキに高ぶってしまっていました。
「あっ、うう・・すみません!」
祐君のお母さんの中に入って約1分程度で射精してしまいました。すごく気持ちよかったみたいで腰を激しくビクビクさせながら、たっぷりと中出ししていました。

童貞喪失が終わると、2回戦の前に、僕と祐君がいろんな体位をやってみせることになりました。
まずは正常位の基本形を祐君とお母さんがやってみせました。祐君のお母さんは童貞君がじっと見ているので興奮しながら感じまくっていました。この時は、童貞君には解説せずに感じることに集中していました。解説は母がやっていました。
この次に僕と母が屈曲位の担当をしました。体位の種類をたくさん見せようとしたので、1分交代と決めていました。祐君のお母さんは少し気持ちよくなる程度でしたが、僕は1分以内に母をイカせようと激しく突きました。
祐君のお母さんが解説を忘れて「そんなに激しいのは反則よ」と声を荒げていました。でも僕はおかまいなしに母のオ○コを突き続けました。でも1分以内にイカせられなくて、祐君にお尻引っ張られてしまいました。

その次に祐君とお母さんがバックで結合しました。当然ですが、祐君は最初から激しく突きまくりました。それを見ながら、「まるで親子対抗早イカセ大会だなあ」と思いました。
祐君のお母さんは「イイ!!イイ!!」と声をあげまくって、顔をベッドにこすり付けてすごく感じていました。そして45秒ぐらいからイキそうになってきたので、1分経っていなかったのですが引き離しました。
この次は僕と母が対面騎乗位でやりました。母は無事にイケました。祐君のお母さんもこのあとの背面騎乗位でイケていました。

2人の母親がイケたので、このあとはいろんな体位で結合してみせるだけにしました。側位、寝バック、座位、松葉くずし、立位・・10種類ぐらい見せました。
この間に、童貞君のチ○ポは万全の状態にもどったので、2回戦が始まりました。祐君のお母さんにリードされながら、正常位とバックの2種類の体位をこなして約5分間我慢してから射精していましました。童貞君はバックに弱くてチ○ポを挿入したら、すぐに下半身に震えがきていて、僕と母は小声でカウントダウンをやりました。予想より4秒早く射精していました。

このあとは、僕の母とエッチすることになるので、僕が母のからだを解説しました。
「母のからだは、少し他人より感じ易いので、初心者向きのからだをしてると思うよ。絶対に君でもイカせられるから」
「まだ無理です」
「無理じゃないよ。さっきみたいに5分間射精を我慢できたら絶対に大丈夫だから」
「ほんとですか?」
「母は、中出しする時にチ○ポを奥に押し付けられながら出されるのが好きだから、忘れないで」
「はい」
このあと童貞君はWフェラでギンギンにフル勃起させられて、僕の母相手に3回戦にチャレンジしました。正常位オンリーでしたが、無事に母をイカせることが出来ました。

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