近親相姦家族カズの家の告白

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優ちゃんを寝取るのが大好き

かっちゃんには、妹やミーちゃんとのエッチすることには制限を与えていますが、かっちゃんには、妹やミーちゃんとのエッチすることには制限を与えていますが、僕が優ちゃんとエッチすることには全く制限をかけていません。

先日、朝8時40分過ぎに、かっちゃんの部屋から優ちゃんのあえぎ声が聞こえていました。すごく気持ちよさそうな声だったので、覗きに行きました。すると仰向けになったかっちゃんの上で、制服を着た優ちゃんが上下運動していました。この日、優ちゃんは夏休みだけど学校に行く用事があったので制服を着ていました。
どっちが先に欲情したのかはわかりませんが、かっちゃんは全裸で優ちゃんはパンツだけ脱いで制服姿でつながっていました。

この様子を見た瞬間、僕のチンポはフル勃起になりました。優ちゃんに近づいて、いきなり唇を奪いました。そして舌を少し絡めてから唇を外すと、優ちゃんが僕を見つめてきたので、腕を引っ張って立ちあがらせました。優ちゃんのオメコから抜け出たかっちゃんのチンポはギンギンに勃起していて、オメコ汁でテカテカ光っていました。
かっちゃんは、僕がチンポを抜かさせても不満そうな表情にはなっていませんでした。すぐに再開させてもらえると思っていたんでしょう。でも、寝取るのが大好きな僕は、そのまま優ちゃんの手を引いて部屋を出ました。かっちゃんが起き上がろうとしたのを横目で見ながらそのまま部屋を出て、優ちゃんの部屋に行きました。

優ちゃんの部屋に到着すると中から鍵をかけて、優ちゃんをベッドに押し倒しました。
「ガチャガチャ」という音がしたのち、「カズさん開けてください」と少し泣きの入った声が聞こえてきました。僕は無視して、優ちゃんとキスをしました。優ちゃんもキス大好き少女で、エッチしていない時でも僕のところにやってきてキスを求めてきます。だから僕からキスを迫ると長時間でもキスを受けてくれます。
「開けてください・・・お願いです」
かっちゃんの半泣きの声を聞きながらキスを続けました。キスを止めると、優ちゃんにあと何分エッチを続けてもいいのか聞きました。すると「9時には家を出ないとだめなの」と答えが返ってきました。僕はドアの向こうのかっちゃんに言いました。
「あと15分ぐらいしかエッチできないから、15分間で優ちゃんがイケなかったらかわいそうだから、僕が責任持ってイカせるから心配するな」
こう言うと、ベッドに仰向けになった優ちゃんが足を開いてオメコ丸出しにしている姿を見ながら僕は全裸になりました。

チンポは当然ながらフル勃起。キスの刺激と制服に反応してギンギンです。優ちゃんから「お兄さん、制服すきだよね」と指摘されてしまいました。
笑ってごまかしながら、優ちゃんのオメコにチンポを当ててゆっくりと押し込みました。
「気持ちいいーー」
チンポが侵入を開始すると、優ちゃんは声をあげました。オメコの奥深くにチンポの先が当たるともう一度キスしました。キスしながら軽くピストン運動を開始しました。
この頃にはかっちゃんの声が聞こえていませんでした。でもドアの向こうにいることは間違いないと思うので、聞かせるつもりでピストン運動を強くしていきました。
夏休みに入ってから、特に激しく感じるようになった優ちゃんは、ゆっくりとチンポを動かすだけでも敏感に反応して声をあげます。まだまだ子供のかわいい声であえき声をあげるので、声を聞くだけでも興奮します。
「ああん、ああん気持ちいい・・・」
「僕とかっちゃんとどっちとエッチする方が気持いい?」
「お兄さん!!」
その返事に気を良くして、ピストン運動を激しくしました。
「ああんああん、あーん、すごく気持ちいい・・・いいい・・・あああんあああん」
優ちゃんがイキそうになってきたのを見てイカせることしました。
「ああん、イキそう、イキそう・・いっちゃう、いっちゃう、イク、イクーーーーー!!」
正常位で突きつづけて優ちゃんは5分ぐらいでイキました。

つながったままで優ちゃんがからだを痙攣させながら余韻に浸っている様子を感じながら残り時間を調べることにしました。優ちゃんの部屋には時計がないし、優ちゃんのスマホが見当たらなかったのですぐに諦めて、ドアの向こうにいるかっちゃんに聞きました。
「今、何時?」
「・・・・・」
すぐに答えが返ってこなかったので、居なかったのかとガッカリした瞬間に「9時54分」とかっちゃんが教えてくれました。

「まだあと6分あるからもう一度してもいいかな。射精したいし」
「いいよ」
「中に出してもいい?」
「うん」
中出しの許可は出たけど、制服を汚すわけには行かないので、最後は立ちバックですることにしました。ドアに手を突かせると、チンポを挿入しました。
挿入完了してからかっちゃんに「9時58分になったら教えて。58分になったら射精する。59分になったら、優ちゃんのオメコ掃除するから誰でもいいから呼んできて」と言いました。

最後までかっちゃんをドアの向こうで釘づけすることに成功できたので、バックからのピストン運動を開始しました。優ちゃんは再び速攻で声を上げて感じていきました。
制服のスカートをまくりあげてピストンするのは、ほんとに興奮します。しかもこのあと、学校に行く予定がある子に中出しできるので、いつもより早く射精した気持ちが襲ってきました。
「あんあんあん・・あひぃあひぃ・・ううーーー、うう、ああ」
優ちゃんはドアに向かっていろんな声を出しながらドンドン感じていました。僕はかっちゃんから合図が来る前に完全に射精準備が出来てしまいましたが我慢しました。
優ちゃんは首を激しく振りまくって感じていました。
「58分になったら一緒にいこう」と言うと「うん」とうなづいてくれました。

精液がカリ首辺りまで上がってきてるような感じがするぐらいの限界に達した時に、かっちゃんが告げてくれました。
「58分!」
「出すよ!!」
「イクーーー」
無事に優ちゃんと同時にイケました。我慢しまくった分だけ精液が強烈な勢いで優ちゃんの子宮に直撃するぐらいの勢いで飛んで行きました。
バックでつながったままで精液が出来きるまでじっとしていました。そして余韻に浸りながら優ちゃんの頬にキスをしました。

余韻に浸っていると「かっちゃんかわいそうに」と言いながら母がドアノブをがちゃがちゃ回しました。カギを開けると母が入ってきました。その隣にはチンポを勃起させたままのかっちゃんが立っていました。
「抜きなさい」
優ちゃんのオメコからチンポを抜くと、母がすぐにオメコに口を付けて吸出しを開始しました。ミーちゃんもやってきていたので、僕のチンポの掃除はミーちゃんに頼みました。
かっちゃんの目の前で優ちゃんを寝取って中出ししたあとで、かっちゃんの初めての女のミーちゃんにお掃除してもらって、すごく優越感に浸れました。
優ちゃんはオメコの中の精液を吸い出されたり指でかき出されたりして、最後に母にきれいに拭いてもらってから学校に向かいました。射精できなかったかっちゃんが半泣きのままだったので、かわいそうなのでミーちゃんとやらせてあげました。

この日の午後のことです。妹の高校時代の友達とお昼ご飯に行ってきました。みんなは僕と妹の間に生まれたミミちゃんが元気なので安心してくれていました。ミミちゃんに近親婚の弊害が全く感じられないので、離婚して再婚はこりごりと言っていた子が子供だけは欲しいから弟に頼んでみようかなあなんてことまで言っていました。僕と妹に2人の子供を作れとか、久しぶりに僕とエッチがしたいとかいろいろ言われました。

妹はまだまだ友達と話しがしたいというので、僕だけ先に家に帰りました。車で自宅に向かっている最中に、優ちゃんと友達が信号待ちをしている姿を発見しました。車に乗せてあげて、友達を家まで送ってから自宅に向かいました。
友達を降ろした直後から、優ちゃんがズボンの上からチンポを触り始めました。当然、チンポは即反応して勃起しました。
すると優ちゃんがズボンからチンポを引っ張り出そうとするので、止めさせました。
「この前、久美さんがやってように舐めてもいい?」と聞いてきました。「だめだよ。ここでは絶対にばれるから、ばれたら捕まっちゃうよ」と答えました。
「じゃあ、人の少ないとこはだめ?久美さんが舐めた時の場所はそんなに遠くないし」
言い出したら聞かないところがあるので、先日、妹が運転中の僕のチンポを舐めた場所に車を走らせました。

到着すると、優ちゃんは早速僕のチンポを引っ張り出しました。そして、うれしそうにニッコリ微笑んでからチンポをパクッと咥えました。
僕は警戒しながら少しゆっくりしたスピードでその付近を走りました。信号のない裏道中心で走ったのですが、時々大きな通りを横断しないといけないので、その時には口を外させて、チンポを両手で握って隠してもらいました。横断するとすぐにチンポを咥えてきました。

優ちゃんがフェラに夢中になってきて、僕が一時中断の合図を送ってもやめてこないので、そのまま合流点で車の通過を待ったこともあります。対抗車が通過した気配を察知するとチンポから口を外して「見られた?」と聞いてきました。
「チラッと見たかもしれないけど、まさか中学生がフェラしてるなんて思わないよ」と答えました。
「じゃあ、もっと堂々と舐めていいのね」と言うので、「それはだめ!」と注意しました。

走行中フェラを1時間近くやられて、オメコにチンポを入れたくなった頃に妹からお迎えコールが入りました。フェラを中断して、妹を乗せて家に戻りました。
妹を乗せてからでも、優ちゃんがずっとチンポを握り続けていたので、家に着くころにはエッチしたくて我慢できなくなっていました。
だから玄関から上がったところで、即エッチを始めました。優ちゃんが帰ってきたことに気づいたかっちゃんがやってきました。バックでやっている最中だったので、今度は除け者にせずに、かっちゃんには優ちゃんの口にチンポを入れさせてあげました。このまま3Pに突入して、優ちゃんを感じまくらせました。

この時の射精は、僕もかっちゃんも口内射精の予定でした。僕がオメコからチンポを抜いて、優ちゃんの口にチンポを近づけて射精を開始する直前に隣で見ていたミミちゃんが僕のチンポの先をギュッと握って上を向けました。射精を止められない状態になっていたので、優ちゃんの口には入らずに、顔中に飛び散りました。すぐに口の中にチンポを入れたので、残り半分は口の中に出せました。

このあと、僕はお掃除フェラしてもらってから、ミミちゃんと3mぐらい離れた場所に移動しました。そしてかっちゃんが射精しそうになっているのを見て、ミミちゃんをかっちゃんの所に行かせました。すると予想通り、かっちゃんの射精もミミちゃんが妨害してくれました。精液は知人と電話で会話していた母の元まで飛びました。
「精子飛んできたわ」
そういうふうに普通に会話していました。



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