近親相姦家族カズの家の告白

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優ちゃんの処女をもらったころのこと

更新をさぼっていた時期に優ちゃんとかっちゃんを近親相姦仲間に引きずりこみましたが、その時の様子を報告していませんでした。今回はリクエストの多い、優ちゃんの初体験のことを振り返ります。

優ちゃんとかっちゃんに近親相姦を見せつけたのは、去年の2月。家族全員で絡み合っている時でした。僕と母、妹と父が絡み合っている時に、ミーちゃんが呼びに行ってくれました。見せつける前に、近親相姦していることと、竹野おじさん、瞳おばさん、母の3人兄弟も近親相姦していることを打ち明けました。近親相姦する必要性をきちんと伝えておかないと、ただの変態家族なので、先祖代々伝わるスキンシップであることなども説明しました。
そして「家族でセックスしまくっているような家で暮らすのが嫌なら、外に部屋を借りてあげるから正直に優ちゃんとかっちゃんの気持ちを教えて」と言いました。
そして夕食の時に、「今晩、エッチするから、一緒に暮らしてくれるなら見学に来て」と母が言いました。そして無事に優ちゃんとかっちゃんが見学に来てくれたので、僕達と一緒に暮らしてくれるという意思の確認が出来ました。
でも一緒に暮らすだけであって、エッチに参加するかどうかまではその日には確認しませんでした。

かっちゃんは男なので誘えばエッチに参加することは確実そうなので、問題は優ちゃんでした。近親相姦を何度も見学に来てくれたので仲間入りしたいと思っているのかもしれませんがまだ中1だったので自分の意思をはっきり伝えられずにみんなに流されてしまってエッチして後悔したらかわいそうなので時間をかけてから意思確認することにしました。
そして近親相姦を見せつけて1か月後の3月のある日、妹に優ちゃんの気持ちを聞かせました。するとみんなと一緒にセックスしたいということでした。妹は全部まとめて聞いてくれていたので初体験の相手は僕でOKとのことでした。

初体験はその3日後に行いました。13歳になってまだ4か月しか経ってないし、僕の家に来てからも4か月しか経っていないのにそんな子の処女を僕がもらってもいいんだろうかと少しだけ思いましたが、僕のチンポは「早く中に入らせろ」と要求してきました。性欲に負けて、実行することにしました。場所は優ちゃんの部屋です。
近親相姦を見せつけてからは優ちゃんと一緒にお風呂に入ることはありましたので、この日も優ちゃんと2人だけでお風呂に入りました。
お湯に浸かると優ちゃんはいつもより緊張していました。だから湯船の中でそっと抱きしめました。初キスしようかどうしようかと迷いましたが、初めてのキスはベッドの方がいいと結論づけて抱きしめるだけにしました。

お風呂からあがって優ちゃんの部屋に行きました。ギャラリーは無しです。まずはベッドに腰掛けながらキスをしました。軽くキスをして一度離れると、まだまだ緊張していたので「優ちゃん、かわいいね」と声をかけました。ニッコリと微笑んでくれた直後ぐらいから緊張が徐々に溶けて行きました。そのあとも緊張が解けるようにすぐにエッチを開始せずにハグしたりキスを続けました。
15分ぐらい経ってからそっと優ちゃんをベッドの上に寝かせました。僕の家ではエッチする時でも部屋を暗くすることはありませんが、この時は暗くしました。そして優ちゃんのバスタオルを外してキスからスタートしました。バスタオルを外したら再び緊張しているように感じたので優ちゃんと手をつなぎながら唇、耳、首筋と降りて行きました。
オッパイに到着すると、優ちゃんの呼吸が荒くなっていました。
オッパイを優しく触りながらオッパイの端から乳首に向かって舌を這わせていきました。
最初は無言だった優ちゃんの口から「はあーーはあーーー・・・」という声が漏れるようになりました。乳首が立ってきていたので感じていることがわかったけど焦らずに優しく舌を這わせ続けました。部屋が明るかったら優ちゃんの肌の紅潮具合や中学生のオッパイをしっかり拝みながら舐められたのですが、少し残念に思いながら続けました。
10分間ぐらい経つと舐めながら優ちゃんの太ももを触りました。いきなりオメコを触らずに徐々にオメコに近づけていきました。太ももを触りながら指以外の部分をオメコに当てたりしました。優ちゃんはそのたびに「ビクッ!」と反応していました。

そしてオッパイ舐めをやめてもう一度キスしながら、そっと指でオメコに触れました。ビラビラや穴の周り中心に触りました。クリトリスは最後にすることにしました。優ちゃんの呼吸がドンドン荒くなるとともにオメコ汁が少しずつ出てきていました。
キスの合間に声をかけながら触り続けました。5分ぐらい触ったあとで、もう一度オッパイを簡単に舐めてからお腹を伝ってオメコのそばまで舌を這わせました。そして優ちゃんの両足をそっと広げていきました。
「恥ずかしい」
優ちゃんは足に力を入れて、さらに自分の手でオメコを隠したので僕は「恥ずかしがる必要ないよ。みんな全然隠してないでしょ?」と声をかけてから優ちゃんの手をつかんで静かにオメコから離しました。両足もゆっくりと広げました。そしてオメコに口を付けました。
「アッ!」と声を上げると僕の頭をオメコから剥がそうとしました。その手を掴んで手をつなぎながらオメコを優しく舐め続けました。優ちゃんのオメコはからだのサイズと同じぐらい小作りのオメコでした。オメコ汁は無味で、オメコ臭も無臭でした。 「汚いよ」と言ったので、優ちゃんのオメコは全然汚くないことを説明しました。そのあと15分間ぐらい舐め続けました。クリトリスに舌を這わせると優ちゃんは大きな声で「あーん」と声を出して感じていました。足をピクピクさせたり僕の手を強く握ったりしていました。

「そろそろ、優ちゃんの中におちんちん入れちゃうからね。最初は少し痛いかも知れないから我慢できなかったら言ってくれたらいいから」
僕のチンポは優ちゃんのあえぎ声にビンビンに反応していました。正常位になってまずはチンポの先っぽをオメコに擦りまくりました。そしてオメコ汁と第一チンポ汁を潤滑油のように亀頭にたっぷり付けてから、オメコの穴に当てました。
「入れるよ」
声をかけてから、ゆっくりゆっくりとチンポを進ませました。亀頭が穴に入る瞬間に「あっ」と声をあげたけど特に痛いとは言いませんでした。でも表情は痛そうに見えました。
「痛くないかな?」と何度聞いても、「痛くない」と言うのでゆっくりとピストン運動を開始しました。最初は優ちゃんのオメコはキツキツでした。でもゆっくりとピストン運動を続けていると濡れてきてスムーズに動かせるようになりました。オメコ汁+チンポ汁+処女膜を破った血液のコンボのおかげだと思います。その頃には優ちゃんの苦悶の表情が消えていました。
この日は、優ちゃんが安全日だったので中出しする予定でした。だから最後までやり続けるつもりだったのでピストン運動を少しずつスピードを上げて行きました。長時間は可哀想なので「早く射精したい」と心の中で唱えながら射精準備が出来ることを祈りました。
優ちゃんが徐々に「ああん・・アアッッ」と明らかに感じている声を出し始めたので僕も興奮してきました。ピストン運動しながら優ちゃんにキスをすると、始まる前とは違って自分の方から僕の口を吸ってきました。(うわぁすごく感じてる)と思った瞬間に、射精したい気持がイッキにこみあげてきました。
「もうすぐ終わるから頑張って」と言った直後に射精スイッチが入りました。ラストスパートはどうしても激しくなるので「もう少しだから頑張って」と何度も言いながら優ちゃんのオメコを激しく突きました。
「アア!アア!アア!アア!・・・」
優ちゃんは僕の激しい突きに耐えられずに大きな声を上げていました。
「痛かったら言って」と聞くと、首を横に振りながら声をあげていました。
ラストスパート開始後30秒後にイッキにきました。
「出すよ」
優ちゃんは僕の返事には答えられずに声を上げていました。僕は記念すべき1発目を優ちゃんのオメコの中に出しました。13歳の女の子の処女を頂いてさらに子宮の奥深くに到達できそうな勢いで射精できたのですごく満足でした。

「痛かったでしょ。ごめんね」と頭を撫でながら声をかけると、「ううん」と答えてくれました。
ベッドの上でキスとハグをしながらこれから近親相姦の仲間入りしたらすごく気持ちいい毎日がやってくることを説明しました。そしてお風呂に入るために1階に降りたら、母と妹とミーちゃんが「処女喪失おめでとうパーティ」の用意をしてくれていました。先にお風呂に入ってからみんなでお祝いしました。優ちゃんがふっきれたように感じたので2回戦したいと思ったのですが、母と妹とミーちゃんの3人がレズをはじめてしまったので諦めました。

この日から1週間連続で優ちゃんとエッチしました。僕の方から優ちゃんの部屋に押し掛けたら無理強いしているみたいなので、優ちゃんに「エッチの練習しても大丈夫な気分なら来て」と声をかけて待ちました。2日目に無事にエッチできるかなと心配したのですが、僕が仕事から帰ってご飯を食べている最中に僕の隣に来てからだを寄せてきてくれました。母が「おちんちん引っ張り出して触ってあげて」というので、僕はチンポをビンビンにしながら食事を続けました。そして食事後に優ちゃんを抱き上げてお風呂に行って、そのあと初日と変わらない内容でエッチをしました。

3日目は、妹と優ちゃんがレズっているところに参加しました。妹も若い女子のピチピチしたからだを舐めるのが大好きなので優ちゃんにレズの味を教えようと懸命です。そしてこのレズプレイで、優ちゃんは初めてイク感じを味わっていました。僕があせらずにイク感じを教えようと思っていたのに、先に妹にやられてしまってがっかりです。
「さっき、優ちゃんがイッたよ」
「なに!」
「残念でした。優ちゃんの初イキはあたしがもらいました」
僕に相談なくイカせてしまった妹をお仕置きするためと感じまくると女性はどうなるか教えるために、さっそく妹のオメコにチンポを突っ込みました。
「お兄ちゃんのおちんちん、ひさしぶり」と余裕で受け入れた妹のオメコに即効でピストン運動を開始しました。パンパンパンパン!!と肉がぶつかりあう音を激しく立てながら妹のオメコを突くと、「まだイキたくないからやめて!!」と僕のおなかを押そうとしました。「久美がいたら邪魔だから、立てないぐらいイカせてやる」と激しくピストン運動を続けました。
「いっちゃう!!!」と1分も経たないうちにまずはイッてしまいました。

ここから、優ちゃんに手伝ってもらって妹をイキまくりの刑にしました。四つん這いにしてチンポをぶち込むと優ちゃんに指で妹のクリトリスをこすらせました。
「優ちゃん、やめて」というので「そのまま続けて」と言いました。僕の味方になった優ちゃんは僕の命令を忠実にまもって妹のクリトリスをこすり続けてくれました。
すると妹は1分も経たないうちに「やめて!だめ!いっちゃう、イク!!」とイッてしまいました。その次にはつながったままで背面騎乗位にすると、もう一度優ちゃんにクリトリスをこすらせながら僕はチンポで激しく突きあげました。妹は「うあああ」とまた1分も経たないうちにイッてしまいました。このあと続けて5回イカせました。妹のオメコから抜いたチンポは真っ白になっていて、湯気があがっているみたいでした。これで妹のおしおきを中止して優ちゃんの手を引いて優ちゃんの部屋に行きました。

「妹がすごく感じてたでしょ。あんな感じになりたい?」
「うん」
「毎日特訓したら1か月も経たないうちに、あれぐらい感じられてエッチが大好きになるよ」
「早くなりたい」
この返事でチンポがさらにギンギンになりました。そしてすぐにエッチを始めました。4日目は1回だけエッチしました。
5日目は休日だったので、朝6時に僕の方から突撃しました。「言ったように友達と遊びに行く約束しなかったよね」と確認しました。「してないです」ということなので、朝から夜までのやりまくりをスタートさせました。僕と優ちゃんだけは1日中全裸でした。家のあちこちでやりました。かっちゃんの部屋にも突撃して見せつけました。町内さんや春樹君や春樹君のお母さん、祐君のお母さんにも見せつけました。

ひさしぶりに10発射精しおわったのは夜の9時でした。優ちゃんが「セックス大好き」と言ってくれたので、無事にレッスン終了ということにしました。

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