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祐君のお母さんの妹さん主催の乱交パーティに呼ばれました
ゴールデンウィークのことです。祐君達が乱交パーティを開くということでお誘いが来ました。祐君も祐君のお母さんも僕達より若いのでエッチで気持ちいいことをガンガン企画して楽しんでいます。祐君のお母さんの妹さんもその息子の慶君もエッチ大好きなので、楽しみまくっています。
乱交パーティに参加するにあたって、僕だけが行ったらチンポが増えるだけなので、オメコも必要かなあと聞きました。何人か連れてきてくれたら嬉しいということだったので妹を連れて行くことにしました。
乱交パーティの会場は大阪府内の山間部の家でした。電車では不便な場所なのでクルマで行きました。乱交パーティの開始時間は特に決まっていませんでした。祐君達の乱交パーティはいつも自由に始まって自由に帰っていくそうです。時間が決まっていなければいつ行ったらいいのか迷うので、決めてもらいました。僕達は午後3時頃に来てくれたらいいということになりました。
どんなメンバーが何人ぐらいいるのか楽しみにしながら向かいました。10人以上ということだけはわかっていたので、妹とは全部の人と最低1回は絡みたいなあと話しをしました。
会場には予定より10分遅れて到着しました。インターフォンを鳴らすと電気錠が「ガチャ」と開きました。ドアを開けてみると、たくさんの靴が並んでいました。そして「ああんああん」という声が聞こえていました。玄関の先には女性の膝から下だけが見えていました。「もう始まってるね。一番最後になっちゃったのかな」と妹が言いました。そう思った瞬間に、ドアが開いて20代カップルと40代の女性ひとりの3人組が入ってきました。
「こんにちわ」と挨拶すると40代女性が「私の息子と娘です」と自己紹介してくれました。
靴を脱いで中に進んで行くと、目の前に凄い光景が広がっていました。15畳ぐらいのリビングダイニングルームにたくさんの人達がからみあっていて、庭でも体育のマットのようなものが敷いてあって2組がからみあっていました。祐君のお母さんは騎乗位で腰を振っていたので、すぐに僕達に気づいてくれました。
「みなさん、私をドスケベ女にしてしまったカズ君の登場ですよ」
からみあっている人たちの中で余裕のあった人達は顔を上げてくれました。参加者は僕と妹を含めて男が12人、女が9人でした。年齢は20代〜40代後半ぐらいで一番多いのは30代前半でした。
近親相姦している人は、僕と妹、祐君とお母さん、祐君のお母さんの妹さんと息子の慶君、家族3人で美容院を営んでいた母と息子と娘、20代の姉弟、40代母と20代息子。合計で13人でした。
3人家族と30代双子姉弟を母子を近親相姦の世界に引きづり込んだのは祐君の妹さんでした。今回の乱交メンバー約4割が祐君のお母さんが発掘した人達で、残り6割は祐君のお母さんの妹さんが発掘した人達でした。祐君のお母さんの妹さんは某商法の会員で、発掘した人達の大半は自分の下部会員だということでした。みんなでビジネスを楽しみ、セックスを楽しんでいるということでした。
すぐに全裸になってシャワーを浴びました。3人家族のお母さんがお近づきの印に僕のからだを洗ってくれると言うのでお願いしました。娘さんが僕の前面を洗いながらキスしてくれて、お母さんが僕の背中や玉を洗ってくれました。妹は息子さんとキスしながら外で僕が出るのを待っていました。
妹達と交代でバスルームから出るとからだを拭いてもらってから駅弁で結合して、みんなのところに戻りました。戻って見ると、全員がエッチをやめていました。
「休憩中ですか?」と聞くと、祐君のお母さんが「女性陣全員でまずはカズ君に挨拶しようと待ってたの。男性陣は久美ちゃんに挨拶したいらしいの」と言いました。
妹はシャワー中なので、まずは僕が妹を除く8人のオメコにチンポを入れることになりました。僕は仰向けにされるとまずは祐君のお母さんが騎乗位でチンポをオメコに入れました。チンポが完全に入ると、他の女性が僕にキスをしてきました。舌をからめながら祐君のお母さんのオメコを味わいました。
祐君のお母さんは腰を振りながら「女性の順番をリクエストしてもいいわよ」と言われたけど、知らない女性ばっかりなので「みなさんと会うことが初めてで名前もしらないから、お任せしますよ」と答えました。
「じゃあ、最初は騎乗位派、次は正常位派、最後はバック派にするわね。最後、中出ししたかったら最後だけカズ君が決めて」
「この方がいいなあ。お母さんのお掃除フェラ付きで」
3人家族の娘さんを指名しました。母と弟の目の前で中出しするのはいい気分なので娘さんにしました。
祐君のお母さんとの騎乗位からスタートしました。さっきまでチンポが入っていたので、しっかり濡れていました。腰を前後上下に振りながら「男性陣は久美ちゃんへの挨拶があるので、しばらくの間はカズ君が女性全員を自由に出来るからどれぐらいの時間で交代するかカズ君が決めて」と言いました。祐君のお母さんを突き上げながら「キス1分、クンニ1分、挿入3分だからひとり5分かなあ」と考えてました。祐君のお母さんだけはすぐに終了しました。
2番目の女性は30代前半で腹筋が割れていたので、騎乗位で突き上げながら何度もお腹を見てしまいました。イカせると顔中キスの嵐が降ってきました。
3番目の女性は祐君のお母さんの妹さんの昔からの親友でビジネスパートナーの2番目の存在の方でした。スタイルはむちゃいいですが顔は・・・でした。でもあそこの具合はすごく良かったです。
4番目の女性は3人家族のお母さんでした。祐君家と昔から交友のあった家族で、祐君のお母さんが近親相姦に引きづり込みました。
5番目の女性は弟と一緒に参加していた20代後半のお姉さんです。祐君のお母さんの妹さんのビジネス仲間で乱交パーティに参加しても最初は姉弟ではエッチしなかったそうです。ある月にビジネス成績が凄く悪くてそれの責任を取るために、冗談で「姉弟でエッチしたら許す」とみんなが言ったら、やってしまったそうです。
6番目の女性は祐君の近所の近親相姦母子の40代のお母さんです。この方はイカせることができませんでした。
7番目の女性は最年少の23歳の単独女性でした。ビジネスの成績がムチャ良くて、30代になったら海外で悠々自適の生活がしたいそうです。
ラストは3人家族の娘さんです。正常位でチンポを入れました。顔の雰囲気は好みのタイプじゃないけど、家族の目の前で中出しするのが大好きなので、まずは突きまくってイカせました。
「今度はイッキに射精まで続けますので、僕のチンポがお嬢さんの中に出入りする様子を見ててください」
こう言って、お母さんと弟さんに結合部をガン見させながらラストスパートを開始しました。すぐに射精感が込みあがってきたので「そろそろイキますよ」と声をかけると娘さんが「一緒にイキたい」と言いました。
「イクよ!!」
「イクッ!!!」
イクのを耐えていた娘さんは僕と同時にイッていました。ずっと射精したい気持ちを抑えていたので開放した瞬間、かなりの量の精液が出ました。
妹は僕が3番目の女性とやっているころにシャワーから戻ってきて、最初に全員のチンポを舐めてから11人との輪姦プレーをスタートしました。5人目ぐらいからイク間隔が短くなって、7人を超えたころからイキまくりモードに突入していました。
「またイク!」
「イク!イク!」
何度も声をあげていました。イキまくりモードに入った妹は、普通は連続して何度もイキますが、時々30秒間ぐらい絶頂が持続することもあります。この時は放心状態になっているのでチンポを入れても楽しくありません。連続イキオンリーの状態の時は、腰を数回動かすとイッてしまうのですごく楽しいです。
「感度いい人だなあ」
「またいっちゃった」
「まだ動かさないで、だめ!いっちゃう!イク!!」
「まただ」
みんな楽しそうに妹をイカせていました。
全員にイカされた妹は、カーペットの上でしばらくの間、痙攣しまくっていました。
挨拶が終わったあとは、自由に絡み合いました。僕は腹筋が割れた女性が「庭でやってくれる人」と言ったので手をあげました。他の男性2人と3人で腹筋が割れた女性を庭までかつぎあげて連れていきました。庭に出て見ると裏が山なので誰にも見られません。安心して野外エッチできる環境でした。3人で口とオメコにチンポを突っ込みまくりました。
最初は余裕のあった腹筋女性でしたが、徐々に我を忘れて感じていました。最初は短時間で交代していましたがイキ始めるとひとりずつイクまでオメコを突きまくりました。
僕は3番目でしたが2番目の男性が「中出ししたくなってきました。射精されます?」と聞かれました。「まだ射精しないです」と答えると、「僕の一発目はいつもすごく出るので、先にどうぞ」と譲ってくれました。
でもチンポをもう一度入れようとした時に、腕を引っ張られて家の中に連れていかれました。
連れて行かれたのは、挨拶でイカされなかった近親相姦母子のお母さんのところです。祐君のお母さんが「カズ君にイカせてもらいたいんだって」と言いました。
「さっきは時間短すぎましたもんね」と言いながら、キスしました。祐君のお母さんが「すっごい人見知りだから初対面の人とのエッチではなかなかいけないのよ」と教えてくれました。そこで僕は部屋の隅っこで、その女性も知っていそうな近所の話題をしながら念入りにキスをしてから挿入して無事にイカせることが出来ました。
チンポを抜いて立ち上がると30代双子のお姉さんが慶君に中出しされた直後で、オメコから精液を垂れながらしながら慶君のチンポを掃除していました。僕はそのオメコにチンポを入れました。チンポを出し入れすると慶君の精液が大量に出てきました。「出しすぎだろ」というと「最近何発出してもすごく出るんです。でも薄くなって心配です」と答えました。確かに薄くて20代の僕はこんな薄い精液を出したことはありません。だからピストン運動を続けると全部出てきました。
慶君が離れて行くとピストン運動しながら聞いてみました。
「双子ってやっぱりエッチの相性いいですか?」
「弟は母よりも私に入れた方がピッタリはまった感があるっていいますね」
「やっぱりそうなのかな。僕の家系に双子がいないのでいろいろ興味があるのでこれからもよろしく」
「こちらこそ。たぶんカズさんがいなかったら、近親相姦してなかったと思うので感謝してます」
会話をもっとしたかったのですが、僕より少し年上の男性が双子のお姉さんの口にチンポを突っ込んだので会話が出来なくなりました。この男性とは相性がいいらしくてかなり濃厚なフェラをしていました。チンポがでかくて面白くないのでピストン運動しながら次に移動するオメコを考えました。この日はチンポの方が多いので入れたいオメコのところに行って3Pをしながらチャンスを待つ方が堅そうに思ったので、チンポを抜いて3人家族のお母さんが双子の弟とやっている所に行きました。
双子の弟は射精が近づいているみたいで激しく腰を振っていました。真後ろからのぞくと玉がキュッと上がっていました。
「このまま出しちゃいますよ」
「どうぞ」
双子の弟は僕に気を使ってわざわざ聞いてくれました。僕が「どうぞ」と言うと、ラストスパートに突入しました。
「またイキそう、イキそう」
「ボクもいきますよ。一緒にいきましょう」
「もう、だめ、早く!!」
「いきます!」
「いくうううううう!」
双子の弟と3人家族のお母さんはしっかり抱き合いながらイッてしまいました。
ドクドクと精液を流し込みながらキスをしていたのでしばらく待ちました。
待っていると、3人家族の弟が仰向けになってお姉さんのオメコにチンポを入れたままで「2本差しに協力してください」と呼びかけていました。2穴挿入はみんな結構平気ですが、2本差しはチンポ同士がこすれるので、オメコで気持ち良くなってるのかチンポ同士がこすれて気持ちよくなっているのかわかりにくいので嫌がります。この時にオメコに入っていなかったチンポは3本で僕が一番距離が近かったので、盛り上げに協力することにしました。
お姉さんのオメコと弟のチンポの間に、僕のチンポをねじこむと「あああーー」とお姉さんはかわいい系のあえぎ声をあげました。声はよかったのですが、弟のチンポがカチカチすぎてオメコの中はかなり窮屈でした。そしてオメコの中でチンポ同士が絡み合うような感じになったのですが、弟のチンポは大きくはないけどカリがやたら張ってるのでそこに僕の亀頭が当たって気持ち悪かったので、次の人がくるまで我慢しながらピストン運動を続けました。
待っていると、祐君が3人家族のお母さんに入れにきたので、腕ひっぱって「交代!」と告げました。「2本刺しはちょっと・・・」というので「乱交パーティではノリの悪い奴は嫌われるよ」と注意して僕はチンポを抜いて祐君と交代しました。
3人家族のお母さんは双子の弟の精液を垂らしながら最年長の男性のチンポでズボズボ突かれていました。お母さんは感度良くてさっきからメロメロになっていて今にもイキそうになっていました。僕が近寄ると、最年長の男性は「交代しましょう。そうそう、妹さんはアナルOKなのですか?」と言いました。「OKですよ」と答えると、「あとでお兄さんと2穴やりたいですね」と言われました。
「またあとで」と気のない返事をしてから、3人家族のお母さんのオメコにチンポを入れました。
「気持ちいい・・・すごく私に合いそうなオチンチンよ」
3人家族のお母さんはこういうと、僕のからだに足を巻きつけてきて奥深くまでの挿入を望みました。お母さんのオメコの感触も結構良いし、僕の好きな系統の顔をしているので、これからちょくちょく美容院にエッチしに行ってもいいかなあと考えながらオメコを突きました。
「そろそろ2発目出したい気分なのですが、お母さんに出してもいいですか?」
「光栄だわ」
ニッコリ微笑んだお母さんが僕にキスを求めてきたのでキスしていると、2本差しをやめたお姉さんが乱入してきて四つん這いでお母さんをまたいで僕にオメコを向けました。
「母さんに出すなら、少しだけ精子分けてね」
「ごめんなさいね。この娘は親子丼が大好きなので、初めての人の精子をほしがっちゃうんですよ」
「僕も親子丼大好きだからいいですよ」
そう言うと、僕はお母さんのオメコを突きながら目の前の娘さんのオメコを指でいじりました。中に指を入れると精液が出てきました。ほんとに親子丼がしたかったので、まずは指でオメコの中の精液をかきだしてきれいにしました。
それからお母さんのオメコからチンポを抜くと娘さんのオメコに入れました。
「気持ちいい・・・」
お母さんが娘さんの顔を見つめていました。近親相姦している母娘のお母さんは、娘が感じている表情を見てうれしく思わない人には当たったことがありません。このお母さんも目を細めて「いっぱい感じなさい」と声をかけていました。お母さんが「いっぱい感じなさい」と言ったので、すぐにチンポを抜く予定だったけど変更してイカせることにしました。でもすぐにお母さんの中に戻りたかったので激しく突きました。
「いい、いい、あっあっ・・気持ちいい・・・あっあっあっ・・イキそう、いきそう・・ああっ!!」
娘さんがイッたのでチンポを抜いてお母さんの中に戻りました。娘さんはお母さんの上から下りると僕にお礼のキスをしてきました。しばらくキスしながらお母さんを突きました。キスが終わると、僕はお母さんと同時にイクことを考えて激しく突き始めました。突きながら精液を半分ずつわけるので娘さんにもう一度四つん這いでまたがってもらいました。
それからお母さんを約3分間突きまくりました。娘さんは自分でオメコを広げて精液が来るのをじっと待っていました。
そして3分後、お母さんが「もうだめ、イキそう」と言い出したので僕はラストスパートしました。
「もう無理、イク!!」
「僕もイク!!」
お母さんより3秒ぐらい遅れましたがほぼ同時にイケました。まずお母さんの中に射精するとすぐに射精を我慢してチンポを抜きました。そして娘さんのオメコにチンポを入れるとほんの一瞬だけ出しました。そしてまた我慢してお母さんの中に戻って残り全部を出しました。
僕は一度の射精で3分割して射精することは、日々の中で出来るようになりました。母と妹とミーちゃんに1/3ずつ出すことが多いからですが、優ちゃんを入れての4分割はまだ成功していません。今日はオメコ2個に分割ですが、お母さん、娘さん、お母さんと3回に分けました。これは余裕です。もちろん、何発も射精してからでは無理ですけど。
このあと、次々にからみまくりました。5発目を射精して最後まで休憩しとこうと思ったら祐君のお母さんの妹さんにチンポをしゃぶられて勃起させられてしまいました。そして息子の慶君を入れての3Pで2本刺しさせられてしまいました。ラストはシックスナインで慶君にクリトリスを舐めさせながらバックから中出ししました。
慶君は昔は、自分の母親に中出しされるのを見て悔しそうにしていましたが、自分の友達を何人もお母さんのオメコで大人にさせてきたこともあって、悔しそうにはしていませんでした。
この日の乱交パーティは3時間で終了しました。お風呂で僕は自分のからだと妹のからだを洗いました。妹のからだのいたるところやオメコは精液でカピカピになっていました。この日、1番人気になって入れられまくり過ぎたので自分で洗える体力が残っていませんでした。だから僕が妹のオメコに指を入れて丁寧に洗ってあげました。
お風呂から上がると、乱交パーティは終了したはずなのに、祐君のお母さんの妹さんと3人家族の男性が四つん這いでつながっていました。それと最年少の23歳女性と祐君が正常位でからんでいました。これを見て、僕と妹は体力が落ちたことを痛感しました。3人家族の人を送ってあげると約束していたので、3人家族の男性が射精するまで待ちました。10分後、祐君のお母さんの妹さんに中出ししたので一緒に帰りました。
3人家族とは今度、3VS3で家族交流しようと約束して別れました。
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