近親相姦家族カズの家の告白

夜中に母に出したくなってしまいました

会社の同僚の送別会で深夜まで飲んでタクシーで家に帰りました。着いたのは午前2時を過ぎていたと思います。妹にもミーちゃんにも先に寝ててと言ってあったので、玄関に迎えに来てくれたのは母でした。
母は僕の帰りを待って起きてくれていたのではなくて、最近はまっているアメリカのテレビドラマを借りてきてイッキに見ていたからです。

僕は母にいきなり抱きついたようです。(僕は覚えていません)
母は僕にすぐに寝るように言ったそうですが、僕は母とエッチしたいと寝るのを拒否したそうです。
母ががんばって僕を寝かしつけようとしたそうですが、僕は母にキスしたりオッパイ揉みまくったりして全く無視を続けたそうです。
母はついに断念して、僕を父と母の寝室に連れて行って騎乗位でのエッチを始めたそうです。

僕は母とエッチしたことはなんとなくは覚えていますが、「射精しないと寝れない」と駄々をこねた記憶はありません。
チンポはしっかり勃起していたそうです。
「母さんとやるのが一番気持ちいい」とまで言って、母に腰を振らせたそうです。
母は、早く射精させて寝かせようとして、激しく腰を動かしたそうですが、僕は途中で眠ってしまったようです。

僕の記憶がはっきりしたのは、午前5時頃です。飲酒で喉が渇いたので目が覚めました。その時初めて母と一緒に眠っていたことに気づきました。
「お水ならあるわよ」
母は僕が水分補給することを想定して、水を用意してくれていたのです。
水分補給のあと、母のオッパイを触りながら寝ようとしたら、射精したくなってきました。
「僕は夜中、母さんに出したの?」
「入れたけど、出す前に寝ちゃってたわ」
「じゃあ今から出す」
「寝なさい」
「出さないと寝ない」
「まだ酔ってるの?」
「酔ってないよ」
拒否する母に欲情させようとキスをしました。濃厚なベロキスをしつように繰り返すと「早く出してスッキリしたら寝るのよ」
そう言った母は、僕の舌を積極的に受け入れて舌をからめてきました。パンツの上から母のオメコを触るとしっかり濡れていました。
「もう準備万端だね」と冷やかすと「早く入れなさい」と急かしてきました。

母が「入れろと」と急かしてきたけど、僕は母のオッパイを舐めまわしたくなりました。母のパジャマの前を開けようとすると「余計なことしなくていいからさっさと入れて腰振って」とまたもや急かしてきました。
「吸いたい」と甘えると、「もう」と言いながら自分からオッパイを出してくれました。僕は母の乳首に吸い付くと、たっぷりと堪能しました。母は乳首をビンビンにしてからだをよじって感じていました。
「あふん・・・あああん」
「母さんのオッパイが一番好き」
本心なのですが、そう言うと「赤ちゃんの頃から吸ってきたからでしょ」と返してきました。
「それもあるけど、母さんのおっぱい触ってると一番落ち着く」と理由を言いました。
母は「わかったから早く入れなさい」と急かしました。
仕方ないのでいつの間にか履いていたパンツを脱ぎました。
「元気ねえ」と母が僕のチンポを見て言ったので、「舐めたくない?」と聞きました。
「少しね」と僕のチンポ大好きな母が正直に答えました。
「僕もオメコ舐めたい」と言うと、母は「1分だけよ」と僕の顔の上にオメコを乗せてシックスナインの体勢になりました。
濡れ濡れの母のオメコにカポッと口を付けて舐めまくりました。母はバキュームフェラではなく、チンポを味わうようにねっとりと舐めていました。

オメコの穴やクリトリスを激しく刺激すると母のフェラを途中で止めて感じまくっていました。
「だめだめ・・・そんなに激しく舐めたらおちんちん舐められないでしょ」
母はもっとチンポを舐めたそうでしたが、1分ぐらい経ったから「入れるよ」と言うと、母は僕の顔の上からオメコを下すと、パクッとチンポを咥えました。
「もう1分経ったよ」
「カズちゃんのせいで、30秒ぐらいしかおちんちん舐められなかったからあと30秒よ」
そう言うと、嬉しそうな表情を浮かべながらチンポを舐めていました。
尿道口から第1チンポ汁が溢れてきたのを指先で触って糸を引かせながら見ていた母は「今は時間外よ」と言いながら尿道口の第1チンポ汁を舌先ですくっていました。

うれしそうな表情の母を見て、少しいじめたくなってきたので「眠くなってきた」と言いました。すると母はフェラを止めて「早く入れて」と仰向けになりました。
「騎乗位がいいなあ」と言うと「だめ、また寝ちゃうでしょ。早く来て」
僕は眠い時はベッドに背中を付けたら速攻で眠ってしまうことをわかっている母は騎乗位を拒否しました。
「わかったよ」と言うと、僕はギンギンのチンポを母のオメコに入れました。
「アア・・・おちんちん硬すぎ」と母は嬉しそうな声をあげました。母のオメコもいつも以上に僕のチンポにまとわりついてきたように感じました。
しばらくの間、母とキスをしながらゆっくりと出し入れを続けました。
「すごくいいわ・・・」
唇や舌が離れた瞬間、母は僕のチンポが気持ちいいと訴えていました。

「かなり濡れてるね。見てみる?
「見なくていいわ」
母は僕のチンポに絡みついたオメコ汁を見なくてもいいと言いましたが、僕は母のオメコからチンポを抜いて、母に見せました。僕のチンポは母のオメコ汁がべったり付いていました。
見なくていいと言った母ですが、しっかりと見ていました。そして「お掃除するわ」と口を大きく開けて僕のチンポを受け入れようとしました。僕はチンポを母の口のそばに近づけました。でもそれはフリだけで、すぐにオメコの中に戻りました。
「あんまりのんびりやってたらみんな起きてくるからね」
「そうね」
僕の家では、母が一番早起きで、2番目はミーちゃんです。ミーちゃんは6時頃には起きるみたいなので、あと15分もすれば6時です。母との早朝エッチは5時過ぎから始めましたが、余計なことをし過ぎてもうこんな時間になっていました。

母のオメコにチンポを戻してからは、ズボズボ突きまくりました。
「いい、いいわ。あっあっ・・・・いいいいい」
朝立ちと複合してガチガチに勃起していたチンポに母は感じまくっていました。母の感じる顔を見ているうちに、自分の射精は後回しにして、母を何度もイカせたくなりました。
キスをしながら腰を動かしていると、母は口を外して「早く出しなさい」とピストン運動を要求してきました。
「母さんがイキまくってから出すよ」
「お母さんはいいから出しなさい。ミーちゃんが起きてくるわよ」
僕は母の言葉を無視して突きまくりました。
「アッアッアッ・・・いっちゃいそう、いいいい・・・一緒にお願い」
「母さんだけイッていいよ」
「だめよ・・・いいいい」
「我慢しないでイッたら」
母のオメコにトドメを刺すと母はイッてしまいました。

イッてしまった母は、今度は僕をベッドの上に仰向けで寝かせようとしました。騎乗位で攻めようとしたみたいだけど、僕は仰向けにならずに、起き上がっていた母の腰を掴みました。そして四つん這いで押さえつけてチンポを入れました。
僕がチンポをズッポリ入れてしまうと、母は抵抗を止めて「出して!出して」と言いながら自分からも腰を振ってきました。
僕はイカされまいとさらに激しく打ちつけました。パンパンパンと肉がぶつかり合う音がかなり激しくなっていました。
「イキなさい、お母さん怒るよ、イキなさい」
母は何度も射精を要求しましたが、僕は「いやだあ」と言いながら突きまくりました。
「だめ、またいく・・・いく!!」
僕の攻めに耐えきれなかった母はイッてしまいました。

母がイッた10秒後ぐらいに、ミーちゃんが起きてきました。
「おはようございまーす」と声をかけられた母は、全身をピクピクさせながら「ミーちゃん、代わって。抜いてあげて」と言いました。するとミーちゃんが「はーい」と答えました。僕は母のオメコからチンポを抜くと、まずはミーちゃんにチンポの掃除をしてもらいました。
ミーちゃんは、チンポを舐めながら「お母さん、何回イッたのですか?」と聞いてきました。母は「イク気はなかったのよ。カズちゃんが出したいと言うから相手したんだけど、気が付けばお母さんばっかりイカされたのよ」と答えていました。

このあと、僕と母でミーちゃんを攻めまくりました。すると、妹と父まで参戦してきました。5Pに発展してしまったので、朝食の用意は優ちゃんが担当してくれました。
5Pを途中で中断して朝食にしたのですが、大和とミミちゃんが学校に行ったら5Pを再開しました。僕も父も午前中だけ半日有休を使いました。
会社に電話した時に「静かにして」と言ったら、静かにしてくれたけど、チンポと耳たぶを舐められました。必死で耐えながら上司に電話しました。

この日は、僕は母とミーちゃんに1発ずつ射精しました。父は妹とミーちゃんに出していました。



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