近親相姦家族カズの家の告白

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鳥取でミーちゃんと合流した後の普通電車の旅

米子でヒロリンさんと弟さんの近親相姦を見届けた翌日に、ミーちゃんが待っている鳥取に移動しました。鳥取では泊まらずに、ミーちゃんの友達と食事をしただけでした。そして、大阪に帰るためのコースを母の故郷の竹野経由にしたら普通列車で帰ることになってしまいました。普通列車は長距離をイッキに走ってくれるわけでなくて、乗り継ぎ、乗り継ぎになりました。

浜坂駅で乗換えた時のことです。駅には僕達しかいませんでした。2両編成の普通列車が来たので乗り込んでも僕達だけでした。出発するまでには誰か乗り込んでくると思ったのですが誰も来ませんでした。
僕達だけを乗せた電車が出発しました。その時、ふと、電車の中でエッチ出来るんじゃないかなあと思いました。
2両編成でワンマンカーなので、車掌はいません。ということは2両目の中ではやりたい放題のような気がしました。
そこで、2両目に行き、監視カメラの有無をチェックしたのですがそれらしきものは発見できませんでした。

大丈夫と確信した僕は、みんなの所に戻ってまずは野外エッチ大好きなバツイチさんに声をかけました。
「後ろの車両、誰もいないかちょっときて」
「えっ?」
「エッチしたい」
僕がエッチしたいと言うと、バツイチさんの目の色が変わりました。そして手を引っ張って後ろの車両に連れて行きました。バツイチさんは、妻のミーちゃんがいるのに自分だけ電車の中でエッチすることに気が引けたのか、ミーちゃんの手を引っ張りました。そして3人だけで後ろの車両に移動しました。

車両の真ん中あたりに行くと、僕はズボンを脱ぎました。パンツは履いたままです。ミーちゃんもやる気マンマンでした。スカート姿なのでパンツを脱いでいました。
バツイチさんは、ズボンを脱ごうかどうしようか迷っていたので「脱いで」と声をかけました。
バツイチさんがズボンを脱いでいる間に、僕は通路に立ってミーちゃんにチンポをしゃぶらせました。ミーちゃんは米子での乱交の話を聞いて興奮していたので、最初からむしゃぶりつくような感じでフェラしてくれました。
連結部の向こうから、母が見ていたのでVサインを送りました。

ズボンを脱ぎ終わったバツイチさんのオメコに手を伸ばしていじくりました。バツイチさんは「あふん」と声を上げると、とろんとした目つきになってキスを求めてきました。
「キスはミーちゃんとして」
バツイチさんは僕の言葉にしたがってチンポをしゃぶっているミーちゃんの前にしゃがみました。そしてチンポを挟んでミーちゃんとキスを始めました。ふたりの唇の間からチンポを抜くと、バツイチさんとミーちゃんはディープキスを始めました。
僕は両手でふたりのオメコをいじくりました。ふたりともしっかり濡れていました。

電車がいつまで無人状態が続くのか想像もつかなかったので、早速入れることにしました。天気もいいし、景色もいいので窓枠に手をつかせて立ちバックで入れることにしました。
ミーちゃんと、バツイチさんを別々の窓の下に立たせました。チンポを入れる順番は、ふたりにジャンケンさせました。勝ったのはミーちゃんでした。
すぐにミーちゃんのオメコにチンポを当てるとズズズとチンポを押し込みました。
「ハアーーン」
すごく気持良さそうな声をあげながらチンポを受け入れたミーちゃんは、自分から腰を振っていました。
「欲しかったの」
ミーちゃんのオメコにチンポを入れたのは10日ぶりでした。その間に、2か所の乱交パーティに参加したことと、ミミちゃんの体調が悪くなってエッチしてる場合じゃなかったことと、ミーちゃんにエッチしようと思ったら先に父がミーちゃんのオメコに中出ししていたので、入れる気がしなかったのです。だから10日ぶりになってしまいました。

ミーちゃんのオメコは僕のチンポを締め付けてきました。締め付けに耐えながらピストン運動を開始しました。
「気持いい!気持いいよ!」
すぐに感じたのはいいのですが、ミーちゃんは顔を下に向けていたので、顔をあげさせて景色を見るように注意しました。
「はずかしい・・」
「誰も見てないから」
ミーちゃんは、チンポを動かすとすぐに感じ出して顔を下に向けてしまいます。「今度、下を向いたら抜くよ」と言っても下を向くのでチンポを抜いてバツイチさんのところに移動しました。

バツイチさんのところに行くと、バツイチさんは言わなくても窓枠に手を突いてお尻を突き出しました。ミーちゃんのオメコ汁でテカテカ光っているチンポをオメコに入れると、電車が減速しました。駅に着いたのです。
チンポを抜こうかどうするか迷ったのですが、入れたままにしました。
「抜かなくても大丈夫?」
「見つかっても、この辺にはめったに来ることないから大丈夫だよ」
「じゃあ、突いて欲しい」
バツイチさんは、ホームの前方を見ていました。僕はゆっくりとピストン運動を開始しました。
ドキドキしながら停車を迎えました。電車が止まってもホームには誰もいませんでした。誰もいなかったのでもっと派手にやることにしました。
チンポを入れたままで立位に変えました。そしてバツイチさんの右足持ち上げると、結合部が電車の外からも丸見え状態になりました。
「見えちゃうよ」
「誰もいないから」
「誰かきて!」
バツイチさんは外に向かって声をあげていました。

電車が動き出したので、立ちバックに戻りました。そしてズボズボと突きまくりました。バツイチさんは、声を殺すことなく大きな声で感じまくっていました。
ミーちゃんは隣の席から見ながら自分のクリトリスを触っていました。
「もうすぐイキそうだから、イカせてしまうね」
ミーちゃんに声をかけると、バツイチさんを突いているチンポのスピードを上げました。
「気持いい!いい!ああ!凄い!いきそう!いっちゃう!イク!!!」
バツイチさんはイッキにイッてしまいました。時間がないので余韻に浸らせることをせずに、チンポを抜いてミーちゃんのところに移動しようとしました。
すると、母とキーヨさんが後方車両に移動してきました。竹野のおじさん情報で、香住駅まではたぶん無人だと言うことを知った母とキーヨさんも車内でエッチしたいとやってきたのです。香住駅に着くまであと10分あるとわざわざ調べてくれていました。

母は下半身全裸、キーヨさんはパンツだけになると、別々の窓の下に陣取りました。ミーちゃんには我慢してもらって、先にキーヨさんのオメコにチンポをぶち込みました。キーヨさんは緊張しすぎて濡れていなかったので濡れるまでクリトリスを触りながらチンポをグリグリと擦りつけました。
すぐに濡れたのでピストン運動を開始しました。
「あああ・・ああ・・せっかくだけど気が散って無理!」
キーヨさんはピストン運動開始後20秒ぐらいでリタイヤしました。
僕はすぐに母の所に移動しました。

僕が近づくと母は腰を振りながら「時間ないから早くズボッと来て」とチンポを要求しました。腰を突き出していた母のオメコに要求通りにチンポをズボッと挿しこむと「イッキにイカせて」と要求してきました。
母のオメコは濡れ濡れでピストン運動を開始すると、すぐにチンポが母のオメコ汁まみれになりました。
「突いて!突いて!」
要求通りに激しく突きまくりました。母は窓の外に向かって「気持いい!!」と絶叫していました。そしてそのまま「いっちゃう!イク!!!」とイッキにイッてしまいました。

母がイッた瞬間に、ミーちゃんが悲しそうな目で僕を見つめたので、母のオメコからチンポを抜くとすぐにミーちゃんの元に戻りました。そろそろ香住駅に着きそうだったので、立ちバックはやめて、イスに浅く腰かけさせてチンポを入れました。
「私もイキたい・・・」
うるんだ目で僕を見つめてきたミーちゃんの目を見つめながらピストン運動を開始しました。ミーちゃんのオメコからはグチュグチュと音が出ていました。
ピストン運動を開始して30秒ぐらい経ったころに、「そろそろ香住に着くわよ」とパンツとズボンを履きながら母が教えてくれました。
チンポを抜くと、ミーちゃんは悲しそうな目をしました。香住駅からは学生が乗ってくるということなので仕方ないです。

でもズボンを履くと、チンポだけ引っ張り出してミーちゃんのオメコに入れました。入れた直後に香住駅に到着しました。竹野のおじさんの言う通りに香住駅から学生が乗りこんできたので、チンポを抜く準備をしました。
ワンマンカーの車両なので、乗り口は前方の車両にあります。乗ってきた学生が後部車両までやってこなかったら結合部継続。後部車両までやってきたらチンポを抜くことにしました。学生達は即効で後部車両にやってきたのでエッチを中止にしました。

竹野に立ち寄る母を途中下車させた僕達は、そのまま大阪に戻りました。
大阪に戻った夜にミーちゃんに中出ししようと考えていたのですが、旅行中の洗濯をしていたミーちゃんが父に襲われて中出しされてしまったので、次の日になりました。

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