近親相姦家族カズの家の告白

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米子まで行って母子相姦を披露してきました

母の友人で僕とも何度もエッチしたことのあるヒロリンさんは、数年前に自分の息子と近親相姦する夢を果たしていました。でもそののち、息子さんは交通事故に遭って他界していました。
ヒロリンさんは、しばらくの間、立ち直れないぐらいのショックを受けていました。その後、夫ともいろいろあり、離婚して大阪を離れて鳥取県の米子の実家に戻っていました。
今回、母の友人達と一緒にヒロリンさんに会うために、皆生温泉や境港の旅行を兼ねて米子に行くことになりました。
この旅行に僕とミーちゃんも付いていくことになりました。ミーちゃんの施設仲間が鳥取市内で暮らしているので会いに行きたいと言ったからです。妹と子供達は家でお留守番です。

1日目は境港に行って鬼太郎ロードを散策して皆生温泉に泊まりました。翌日はミーチャンだけは鳥取市内で暮らしている施設仲間の家に泊まるため別行動になりました。僕達は米子駅前のホテルに移動して、夜にヒロリンさんに会いに行きました。

久しぶりにあった、ヒロリンさんはぽっちゃり系だった体型がスマートになっていました。実家のスナックを手伝っている関係で化粧の仕方も昔とすごく違っていました。
僕達が訪れた日のスナックは貸切になっていて、みんなで盛り上がりました。最初は普通の盛り上がりでしたが、バツイチさんが僕にキスを求めてきてからはエッチな方向に進んでいきました。
母の友人達とは何年も前からエッチしなくなりました。そこでバツイチさんが久しぶりに僕とキスがしたいと迫ってきたのです。
「久しぶりにカズ君とキスしたくなってきちゃった」
拒む理由も拒む時間もなく、ブチュウと唇を押し付けられてしまいました。そしてバツイチさんが離れると、キーヨさんが待っていて口を半開きにして舌先を見せながら顔を近づけてきました。仕方ないので僕も口を開いて受け止めました。
舌が入ってきたのでねっとりと舌を絡めながらの濃厚なキスをしました。

キーヨさんとのキスが終わると、バツイチさんが再びやってきて「私も舌からめたい」とやってきました。バツイチさんの舌を受け止めてキスをしていると、誰かに右腕を引っ張られました。そして手のひらがオッパイに当たりました。母のオッパイではないことはわかりましたが、誰のオッパイかわからないけど揉みました。

バツイチさんから開放されると、僕が揉んでいたオッパイはヒロリンさんだと判明しました。ヒロリンさんの方からキスを迫ってくる気配はなかったので、僕の方から引き寄せました。
「見ないで」
ヒロリンさんは、カウンターの向こうにいる弟に向かって目を反らすことを要求していました。でも弟は笑顔のままでじっと見ていました。
僕は遠慮せずにヒロリンさんとキスをしました。ヒロリンさんとのキスは一番時間をかけて濃厚にしました。
バツイチさんやキーヨさんが「長ーい」とか「いいなあ」とか「ヒロリン、絶対にあそこがジュワッっときているはずよ」とか言っていました。
その通り、キスを止めるとヒロリンさんは僕にしだれかかってきました。

「ここでエッチしてもいいですか?」
母がヒロリンさんの弟に聞きました。「いいですよ」と弟さんが言ったのですが、僕にしだれかかっていたヒロリンさんは「だめよ」と言いました。でもヒロリンさんはエッチしたそうになっていました。
弟さんは「じゃあ、ごゆっくり」と言うと、家の中に入って行きました。
このあと、すぐにヒロリンさんの服をバツイチさんとキーヨさんが脱がせました。僕も服を脱いで勃起していたチンポをみんなの方に向けました。するとバツイチさんが「舐めさせて」と顔を近づけてきました。
「私も」とヒロリンさんとキーヨさんもチンポに顔を近づけてきて、トリプルフェラからスタートしました。
僕のチンポを取り合うように先っぽを舐めたり根元や玉を舐めてくれました。
「やっぱり若い子のおちんちんはおいしいわ」とバツイチさんが嬉しそうでした。

最初は立ったままでチンポを舐めてもらっていましたが、ソファに移動してヒロリンさんとシックスナインをしました。
オメコを舐める直前、ヒロリンさんは「あそこ拭かせて」と言いましたが、汚れたままのオメコでも全然平気な僕は無視してオメコに口を付けました。舐め始めた直後は「拭かせて」と連発していましたが、クリを攻め始めると感じ始めて抵抗をやめました。
オメコ汁をじゅるじゅると音を立てながら啜っていると「見ないで」と言うヒロリンさんの声が聞こえました。
ヒロリンさんの弟が戻ってきていたのです。母が手をつないでいたので、母が呼んできたのはあきらかでした。
「弟さんとエッチさせてもらうわね」
「あっちで・・・」
ヒロリンさんが母に別の所でと要求しようとしましたが、僕がクトリスを高速で攻めたので要求を中断して感じていました。

シックスナインをやめてヒロリンさんをソファに座らせてV字開脚にしてチンポを突っ込みました。
「はあああああ・・・」
久々のチンポなのでヒロリンさんは気持ちよさそうな声をあげて目をギュッと閉じていました。
バツイチさんとキーヨさんがオッパイを舐めたりキスしたりして、ヒロリンさんをたくさん感じさせようと手伝ってくれました。
スリムになって化粧も違うので、別人を抱いているみたいでした。ヒロリンさんとエッチしたのはずいぶん前のことで、オメコの感触を覚えていたので初めての相手とエッチしているような気分でした。

ヒロリンさんは感じ始めるとまわりが見えなくなる人なので、弟が僕の母に服を脱がされるのを抵抗していることにも気づきませんでした。
「お姉さんだって、あんなに楽しんでるんだからあなたも楽しんだらいいのよ」
そう言われて、弟さんは抵抗をやめて服を脱がされていました。ヒロリンさんのオッパイを舐めていたバツイチさんも弟さんのところに移動していました。
その後、弟さんが「別の部屋で」と言ったそうで、母と弟さんは2人だけで家の方に入って行きました。

スナックの店内では残った僕とヒロリンさんとバツイチさんとキーヨさんの4Pに発展していきました。
まず最初にヒロリンさんをイカせると次はバツイチさんをバックで突きながらキーヨさんと熱いキスをしました。キスに夢中になってピストン運動が雑になるとバツイチさんが「突いて!」と要求してきました。するとキーヨさんが僕のお尻を押してくれました。
キスをやめてからでも、キーヨさんが僕のお尻を押し続けてくれました。
「気持いい!いい!これからもカズ君とエッチしたい!」
バツイチさんは激しく感じながら、何年も途切れていた僕とのエッチを再開したいと言いました。
「僕もエッチしたかったのですよ」
「うれしい!イキそう!イキそう!イクーーー」
多少社交辞令も兼ねて、バツイチさんとのエッチを再開したいと言った直後にバツイチさんはイッてしまいました。

バツイチさんのオメコからチンポを抜いて、キーヨさんに正常位で入れようとすると、昔よりかなり肥ってお腹がタプタプになっていたことが恥ずかしいみたいで「お腹が恥ずかしいから後ろからにして」と言いました。お望み通りに四つん這いにしてチンポを入れると「久しぶりのエッチなのよ。気持ちいいわ」とずっとエッチしてなかったことを告白していました。
ピストン運動を開始すると、すぐに感じまくって声をあげていました。
「エッチ最高!いいわ!いい!」
凄く喜んでくれているので、大きなお尻をガッチリ掴んで打ちつけていたチンポをさらに強烈に打ちつけました。

5分間ぐらいバックでチンポを打ちつけると、キーヨさんはイッてしまいました。するとヒロリンさんが四つん這いになってお尻を振って「カズ君、もう一度お願い」と僕を求めました。すぐにバツイチさんのオメコからチンポを抜くと、オメコ汁でテカテカ光ったチンポをヒロリンさんのオメコに入れました。
「カズ君、今度は私の中に出して」
そろそろ射精したくなっていた僕の気持を読んだのか中出しを要求しました。
「じゃあそろそろ出そうかな」と言いながらピストン運動を開始しました。
「いい!いい!、気持いい!!」
ヒロリンさんはすぐに感じていました。

ピストン運動を開始して2分ぐらい経って、そろそろ体位を変えようかなあと思っていたら、母と弟さんがやってきました。母は自分のオメコから垂れていた精液を指に付けて僕に見せてくれました。
母はヒロリンさんの前に座って、中出しされたオメコを見せつけながら「たくさん出してくれたけど、まだまだ出そうだから交代するわ」と言いました。 「えっ?」
「ふたりとも相手いないんでしょ?これからも姉弟だけで頑張らないといけないんだから仲良くしなさいよ」
「しないわよ!」
「弟さんは、ヒロリンとエッチしたいと言ったわよ」
「太知、そんなこと言ったの?」
弟さんはバツイチさんにチンポをしゃぶられながら、とぼけていました。

僕はその会話に入らずにピストン運動を続けました。ヒロリンさんのオメコは激しく濡れていました。母は会話をしながら僕の目をじっと見続けていました。その目は、口に出して言葉で説明できないようなことをする時の合図でした。
目をバツイチさんにチンポをしゃぶられている弟さんの方にも向けました。弟さんのチンポが臨戦態勢になっていたので、母が考えていることを理解しました。
僕も母に対して「わかった」と目で合図しました。するとその10秒後に、母は弟さんを僕のすぐに横に移動させました。そして母はヒロリンさんの背中にのっかかりました。

僕はチンポを抜くと、場所をヒロリンさんの弟と交代しました。弟さんは躊躇することなく勃起したチンポをヒロリンさんのオメコ当てると、グッと腰を入れました。弟さんと僕のチンポの大きさはほとんど変わらないので、チンポが入っても弟さんに入れられたことには気づいていませんでした。
僕はスマホを撮りだして、記念の撮影を行いました。写真撮影後、母がヒロリンさんに声をかけました。
「今、誰のおちんちんが入っているかわかる?」
母の言葉に気づいて、目を開けて後ろを振りかえりました。
「だめ!抜いて!」
「もう遅いわよ」
ヒロリンさんがチンポを抜こうと腰を振ろうとしたら、母とバツイチさんとキーヨさんが3人でヒロリンさんのからだを押さえつけました。
「やめて!太知、抜きなさい!!」
「ズッポリ入ってから言われても、太知君はやめられないわよ」
ヒロリンさんは、10秒間ぐらいは抜こうと腰を振っていましたが、その後抵抗をやめて感じていました。

弟さんは早漏だったらしく2分間ぐらいヒロリンさんのオメコを突くと「もうだめだ、出る!」と声をあげて、チンポを抜いてヒロリンさんのお尻の上に射精しました。
「もう・・・」
ヒロリンさんはお尻の上に出された精液を触りながら、母に向かってふくれっ面をしていました。
「どうだった?弟さんとのエッチは気持良かった?」
「もう・・・みゆき(母のこと)には呆れ返るわ」
「もう一度してみる?」
「もういいわよ・・・・今度は2人だけの時にするわ」
さっきは弟に「抜いて!」と言っていたのに、僕達の影響で息子と近親相姦を果たしたぐらいの人なので自分の弟とも近親相姦したいと思っていたに違いないので、弟とエッチ出来て喜んでいる感じでした。

「あのー・・・息子さんとエッチしてるところを見せてもらえませんか?」
母は別室で弟さんとエッチした時に、近親相姦のことを告白していました。その後、知ったのですが、弟さんのオナネタは近親相姦AVが中心ということでした。だから目の前に近親相姦している母子が現れたのでどうしても見たくなったそうです。
「いいけど、そのかわりにもう一度お姉さんとエッチするところを見せてくれる?今度はお姉さんの中に出して見せて欲しいの」
「もう2回も出したから無理です」
「まだ40代なんでしょ?3回ぐらい出せるでしょ」
「無理ですよ。立たないですよ」
弟さんはごく普通の中年体型なので体力がみなぎっているような感じはしませんでした。だから3連発は無理な印象を受けました。それでも母は近親相姦を見せる代わりにヒロリンとの2回戦を要求しました。
「ヒロリン、弟さんを立たせてあげて」
「無理な感じがするけどねえ」
そう言いながらもヒロリンさんは弟さんの前にしゃがんでチンポを口に入れました。
それを見た母は僕にキスを迫ってきました。

弟さんのすぐそばで舌を激しく絡めてキスをして見せたのちに、母は僕をソファに座らせてフェラを開始しました。バツイチさんとキーヨさんは、弟さんが勃起するように乳首を舐めたり耳に舌を這わせたりして手伝っていました。
約1分ぐらいのあっさりしたフェラが終わると、母は背面騎乗位で僕のからだをまたぎました。
「じゃあ、入れるわよ。入れるから太知君も勃起させてよ」
「・・・・はい・・」
「しっかり見てね。ちゃんと見えてる?」
「見えてます」
母はゆっくりと腰を降ろしてチンポをオメコの中に入れていきました。
「はあーーん」
弟さんに近親相姦の瞬間を見せつけた母はいつものように興奮していました。
「どう?しっかり入ってる?」
「入ってます」
「本物の母子相姦よ。見たかったの?」
「見たかったんです」
「じゃあ息子の精子が母親のあそこに出るまで見届けて」
そう言うと母は上下運動を開始しました。僕は母のオッパイを揉みながら下からオメコを突きあげました。
「アッアッアッ・・・・」
興奮した母はすぐに感じまくっていました。
体位をバックに変えると激しく突いたり、わざとチンポを抜いて何度も入れなおしたりして、何度も息子のチンポが母親のオメコに入る瞬間を見せつけました。

母とのエッチが始まって10分ぐらい経っても弟さんのチンポはオメコに入るだけの硬度には戻りませんでした。だからヒロリンは諦めて弟さんと軽いキスを何度もしながら一緒に僕と母のエッチを見ていました。
その約5分後に僕はバックで母のオメコに中出ししました。

米子市内での出来事は以上です。次回は鳥取でミーちゃんと合流して福知山経由で大阪に戻ってくる時のことを報告します。



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