|
やっぱり制服姿が最高に興奮します
僕が会社の有給休暇ノルマ消化のために休んだ日のことです。子供達は幼稚園に行ったので、お昼は母と妹とミーちゃんと4人で外食しました。そして家に戻ってから、優ちゃんの制服姿の話になりました。優ちゃんはかわいい部類に入るし、スタイルもそこそこいいので、かわいい系の制服が良く似合うという話をしていました。
妹も制服が良く似合ったし、ミーちゃんも良く似合いました。妹とは制服姿のままでエッチしたことは数えられないぐらいありますが、ミーちゃんとは一度もありません。妹は「あった」と言いますが、僕もミーちゃんも記憶にありません。
そういう話をしている時に、優ちゃんが学校から帰ってきました。すぐに自分の部屋に着替に行こうとした優ちゃんを引きとめてリビングで優ちゃんの制服姿を観察しました。観察していると制服姿の優ちゃんとエッチしたくなってきました。
「このあと、予定あるの?」
「ないよ」
優ちゃんに予定がないとわかったので、僕は優ちゃんを引き寄せてキスをしました。キスで優ちゃんをメロメロにするぐらいたやすいものなので、優ちゃんの全身から力が抜けて、僕にもたれきました。
僕がキスを続けている背後で、母が「ミーちゃん、高校の時の制服に着替えてきてごらん、カズちゃんと優ちゃんとミーちゃんの制服3Pを見たいわ」とミーちゃんに言葉をかけていました。
優ちゃんをキスしたままでソファに押し倒すと、制服の上からオッパイを優しく揉みました。
「汗かいたからシャワー浴びないと臭いよ」
「臭くないよ」
僕は汗臭さは全然平気なので、優ちゃんのパンツを脱がせてオメコに口を付けました。臭いは全然ないです。普通のオメコのニオイだけです。
「臭いよ」
「全然臭ってないよ」
そう言うと、僕はオメコに丁寧にねっとりと舌を這わせていきました。優ちゃんは家族全員の影響を受けて自分で勝手にオメコの毛を剃ってしまったので、ツルツルのオメコを堪能するように舐めました。
「気持ちいいよーーーあああ〜ん・・・」
僕の後頭部に手を伸ばしてオメコを押し付けるようにしながら感じていました。
そばで見ていたみんなが邪魔しないのでそのまま優ちゃんのオメコを舐め続けました。オメコから汁がドクドクと溢れてきて優ちゃんがかなりやばい状態になった時に聞いてみました。
「一度イキたい?それともチンポ入れようか」
「イキたい」
イクことを望んだので、そのまま続行しました。そして優ちゃんが一番感じるクリトリスの下の部分を、僕の舌先を擦りつけるように舐めました。
「アアーーー」
優ちゃんは大きな声をあげながら僕の両肩を思いっきり掴んできました。そして僕はクリトリスにトドメを刺しました。
「イク!!」
僕の肩を掴んだままでイッた優ちゃんは痙攣していました。9月になって優ちゃんがかなり敏感に感じるようになってきたと思います。からだが完全に大人の女になってきたみたいです。
オメコから口を離して立ち上がると、妹とミーちゃんの姿が消えていました。母は少し離れた場所で誰かに電話をかけていました。誰も邪魔してこないのは珍しいので「あれ?」と思いながらも続行することにしました。
「おちんちん、舐めたい」
お返しにチンポを舐めてくれると言うので、ズボンとパンツを脱いでソファに座りました。僕のチンポは制服姿の優ちゃんのオメコを舐めた興奮でギンギンに勃起していました。
「カチカチ」
僕のチンポをさすりながら「カチカチ」と言った優ちゃんの顔はうれしそうでした。優ちゃんにもかっちゃんにも、この家ではエッチなことに関しては、包み隠さずに素直に表現するように教育したので、硬いチンポが好きな優ちゃんは素直に表情に出していました。
僕のチンポに第一チンポ汁を尿道口からチンポ全体に伸ばすように手のひらでこすりつけてから、先っぽに舌を這わせてきました。舐めながら僕の目をしっかり見てくれます。そして唇でチュパチュパやったり、裏筋のあたりを先っぽから玉までねっとりと舌を這わせたりもしてきました。優ちゃんのフェラ指導係は僕なので、僕の好きな舐め方を教育しています。
玉舐めもすごくうまくなりました。玉は舌先が触れるか触れないかギリギリの感じで舐められるとすごく気持ちいいです。玉舐めの天才の母に舐めさせて、優ちゃんにじっくり観察させて成果が出てきました。
「気持ちいい」
制服姿の優ちゃんが舐めている姿を堪能しながら、唇と舌の感触を堪能しようと思いましたが玉舐めが気持ち良過ぎて目を閉じて感じまくりました。
玉舐めで悲鳴が出そうなぐらい感じていると、いきなりキスされてしまいました。唇の感触からすぐにミーちゃんだとわかりました。目を開けるとミーちゃんはキスをやめて僕から離れました。ミーちゃんが高校の制服に着替えていました。
そして、優ちゃんが玉を舐めているので、ミーちゃんはチンポをパクっと咥えました。ミーちゃんと優ちゃんは目を合わせてニッコリ微笑みながら、チンポと玉を分担してお互い邪魔にならないよう舐め続けていました。
「交代する?」
「うん」
途中でチンポと玉を交代したり、チンポを同時に舐めたりしてきました。優ちゃんもミーちゃんも制服姿がすごくかわいいので、しばらくこのままの状態を続けることにしました。
ミーちゃんに5分ぐらい遅れて妹が現れました。妹も高校の制服姿になっていました。それを見た母が受話器を手で押さえながら「お母さんも制服に着替えようかしら」と言ったので、それは遠慮しました。
その時、かっちゃんが学校から帰ってきました。僕のチンポと玉を舐めているミーちゃんまで制服を着ていたのでビックリしていました。そしてフェラの様子を見て速攻でズボンの前を膨らませていました。
「エッチしたいの?」
「はい」
「優ちゃんもミーちゃんも久美もだめだよ。先に僕がやってからな。母さんが電話終わったら相手してもらえ」
「・・・・はい」
かっちゃんというギャラリーが出来たので、見せつけることにしました。僕はソファから床に移動して、仰向けになりました。
「ミーちゃんのオメコ舐めたいから顔に乗って」
ミーちゃんは玉舐めを止めるとすぐに僕の顔の上にオメコを乗せました。スカートで顔が隠れるので、めくりあげるとかっちゃんの視線が目に入ったので「舐めたいか?」と聞くとうなづきました。「中出ししてから舐めさせてあげるよ」といじわるしました。
それからミーちゃんのオメコに舌を伸ばしました。オメコを少しだけ舐めた時に、顔面騎乗ではせっかくの制服姿が見れないので、顔面騎乗をすぐにやめました。
妹にもチンポを舐めるのをやめさせて、優ちゃんとミーちゃんと妹をソファに座らせました。3人が制服姿で並ぶことはめったにないので、記念に撮影しました。
最初は普通に、2枚目は自分でスカートをまくらせてオメコがしっかり見えるようにして撮影しました。
静止画で撮影終了後は、かっちゃんに動画で撮影させることにしました。
まず最初に、僕がミーちゃんのオメコをいじる様子を映させました。
「この穴は、かっちゃんが童貞を捨てた記念の穴です。僕の物だから、かっちゃんには自由に使わせません」
そう言いながらオメコをいじくりました。
「意地悪しないでかっちゃんにもさせてあげなさいよ」
長電話が終わった母がやってきて言いました。僕は返事しないで「母さん、電話終わったからやらせてもらえよ」とかっちゃんに言いました。でも母が「おばさん、外出しなくちゃいけなくなったの」と言ったので、かっちゃんはがっかりしていました。仕方ないので妹とやらせてあげることにしました。
そして、僕とミーちゃんと優ちゃん、妹とかっちゃんの組み合わせでエッチを始めました。
僕は先に優ちゃんとやることにしました。優ちゃんをソファの上で仰向けにしてから、もう一度ミーちゃんの口にチンポを入れました。さっきのフェラから時間が経ちすぎてチンポの硬度が落ちていたので、ミーちゃんの口でギンギンに戻してもらいました。
ミーちゃんの口から出したギンギンのチンポを優ちゃんのオメコに近づけると、ミーちゃんがチンポを掴んで優ちゃんの穴に誘導してくれました。
「入れるよ」
「はい」
ミーちゃんの誘導で優ちゃんのオメコの穴に到達したチンポをゆっくりと押し込んで行きました。優ちゃんは「アアアーー」と声を漏らしながらチンポを迎えてくれました。
ピストン運動を開始すると、ミーちゃんが優ちゃんとキスを始めました。僕は制服レズを見学しながら優ちゃんのオメコの感触を楽しむようにゆっくりとチンポの出し入れを続けました。時々、早く強く突くとミーちゃんがキスを中断して結合を覗き込みにきました。
ミーちゃんの頭を掴むようにして結合部に接近させながらピストン運動を続けました。そしてチンポを抜いて、ミーちゃんの口にチンポを入れました。ミーちゃんは優ちゃんのオメコ汁付きチンポをおいしそうに味わっていました。
「今度、ミーさんのお汁舐めたいです」
優ちゃんのリクエストに応えて今度はミーちゃんのオメコにチンポを入れることにしました。もちろん優ちゃんがチンポを握って誘導してくれました。
「ミーさん、本物の高校生みたいにかわいいですよね」と言いながらチンポをミーちゃんのオメコの穴に誘導してくれました。優ちゃんにしっかり観察されながらチンポをゆっくりとオメコの奥深くまで挿入しました。
挿入完了すると、優ちゃんがキスを求めてきたので、優ちゃんとキスしながらチンポをゆっくりと出し入れしました。
正常位で2分ぐらい出し入れ続けてから、ミーちゃんを抱きしめたままで対面騎乗位になりました。
「オメコ汁たっぷり付いたから舐めてもいいよ」
そう言うと、優ちゃんは結合部に手を伸ばして僕のチンポを引っ張りだしました。そしてすぐにパクッとチンポを口に入れました。
「ミーちゃんのお汁おいしい?」
優ちゃんは、チンポを頬張ったままでうなづきました。このあと、もう一度ミーちゃんのオメコの中にチンポを戻させました。
チンポがオメコに戻るとミーちゃんが上下運動を開始しました。
「今日のカズさん、すごく硬いからすぐにいっちゃいそう」
ミーちゃんは上下運動しながらすごく感じた声をあげていました。「まだイッタらだめだよ」と注意をしてから、下から激しく突き上げました。
「だめです。イキたくなっちゃう」
「だめだと言ってるだろ」
「そんなの無理です。突かないで!!」
僕は無視してミーちゃんのオメコを突き上げまくりました。でもミーちゃんが「イキそ・・」と言い出した瞬間に突き上げをやめて、チンポを抜きました。
ミーちゃんのオメコから抜け出たチンポはギンギンでオメコ汁がたっぷり付いていたので、優ちゃんの前に立ってチンポを舐めさせました。
「さっきよりお汁付いてるだろ?」
「たっぷり付いてます」
うれしそうな表情をしながらチンポをねっとりと掃除してくれました。掃除しながら僕の玉を軽く触ることを忘れずに実践してくれていたので、かなり成長してきたなあと思いました。
チンポの掃除をしたあとは、優ちゃんを壁にもたれるように立たせて右足を持ち上げてチンポをオメコに挿入しました。もちろん挿入してくれたのはミーちゃんです。ミーちゃんは挿入完了後もしゃがんだままで僕と優ちゃんの結合部を見上げていました。
ズボズボとオメコを突き上げ開始すると優ちゃんはすぐに感じ始めました。優ちゃんが感じる時の特徴は、わけのわからん言葉をしゃべりだします。
「アッアッアッアッ・・・・○▼※△☆▲※◎★●・・・・アウアウウウウ・・・」
それを聞いて、ミーちゃんが「なんかしゃべってる」と笑ってました。
「イッてもいいよ」
止めることは出来ないので、イカせることにしました。ミーちゃんは優ちゃんのオッパイを触りながら結合部を観察していました。
「※○◆♪△▽δω〇●・・・・イクーーー」
優ちゃんはこんな風にわけのわからない言葉を絶叫した直後にイッてしまいました。
イッテも結合をほどかなかったので、そのまま駅弁で抱き上げました。優ちゃんはぐったりと僕にもたれていました。駅弁のままで、庭に近い場所でバックでやっていた妹とかっちゃんの所に行きました。
優ちゃんのスカートをまくりあげて「どう?見える?優ちゃんの濡れ具合」とかっちゃんに対して見せつけました。
「ミーちゃんもこれぐらい感じてから、かっちゃんにやらせてあげるよ」と言いました。かっちゃんは妹のオメコを突きながら「お願いします」と答えました。
元の場所に戻ると、今度はミーちゃんとやりました。むちゃくちゃ激しくやりたい気分になったので、いきなりまんぐり返しにしました。そして優ちゃんに誘導させてチンポをオメコに入れると、杭打ちから始めました。
「アアアアアアーー」といきなり激しく感じていました。優ちゃんは顔を近づけて、チンポがオメコに突き刺さる様子を観察していました。
「凄い。ミーさんの全身がしびれてそう」
何を見て、しびれてると思ったのかわかりません。優ちゃんの表現のまま書いています。
まんぐり返し突きで僕に激しく攻められたミーちゃんは、激しく感じる表情で「ア、アアーー・・・・アャアーーーー」と叫んでいました。
まんぐり返し突きの次は、ミーちゃんと優ちゃんをバックで並ばせて交合に突くことにしました。ミーちゃんと優ちゃんはキスしながら僕のチンポを受け入れたり、オメコに入れてもらえていない間は、結合部を観察したりしていました。時々、チンポを抜いて観察中の口に入れてしゃぶらせたりもしました。
バックではさっきイッてなかったミーちゃんをイカせました。イカせようと思った時に、かっちゃんが妹の口の中に射精してお掃除フェラをしてもらっている最中だったので、こっちに来るように呼びました。
「今からミーちゃんをイカせるから、イク時の顔をしっかり観察しとけよ」
こう言うと、ピストン運動のスピードを上げました。すぐにミーちゃんは頭を振り乱しながら激しく感じていました。かっちゃんは少し情けない表情でミーちゃんの顔をずっと観察していました。
「もうイキそう・・・イキそう・・・」
「イッていいよ」
「イクウーーー」
ミーちゃんは、かっちゃんに観察されながらイッてしまいました。チンポをすぐに抜かずにミーちゃんに余韻を与えながらかっちゃんと会話しました。
「ミーちゃんがイッたから、今からミーちゃんを貸してもらえると思ってる?」
「・・・はい」
「まだだよ。中出ししてから。まだまだ時間かかるから、久美ともう一発やっとけよ」
別に意地悪したわけではないけど、制服姿のミーちゃんとエッチした記念に中出ししたかったのです。
この次に、僕が仰向けになって背面騎乗位で2人とやりました。最初は優ちゃんを背面騎乗位で突きました。ミーちゃんはオッパイを舐めたり、僕と優ちゃんの結合部に舌を這わせたりしていました。もちろんこの時も時々チンポを抜いてオメコ汁付チンポの味を楽しんでもらいました。
このあとは普通に正常位でやりました。でも制服姿のふたりを思いっきり抱きしめたい気持ちだったので、上半身も密着させてままで腰だけクイクイ動かせてオメコを突きました。
再び優ちゃんが「「※&&※○◆?@@♪△ω〇ホゲ・・・・イクーーー」とイッたのち、ミーちゃんに移動しました。
射精する時は、ミーちゃんをギュッと抱きしめたままでオメコの奥深くに射精しました。
射精が終わってチンポを抜くと、優ちゃんがミーちゃんのオメコの後始末をしようとしたので「オメコの後始末はいいから、チンポ掃除して」と言いました。
優ちゃんは丁寧に僕のチンポを掃除してくれました。その間、ミーちゃんは自分のオメコに手を伸ばして精液をすくって飲んでいました。
オメコの中の精液全部が出たわけじゃないけど、僕はミーちゃんを抱きかかえて、かっちゃんのところに行きました。
「精液入れといたからね。久美をもらっていくよ」
こう言って、妹とミーちゃんを交換しました。
妹と優ちゃんとの3Pは3人でからみまくりながらやりました。最後に優ちゃんとバックでやりました。突いているうちに優ちゃんに顔射したくなってきました。でも明日も着て行く制服なので少し心配でした。2発目なので量は多くないけど、薄くなってるので飛び散りやすいからです。僕の方に向きながらカーペットに顔を擦りつけていたので、このまま射精したら、外れてもカーペットの上なので大丈夫かなあと思ったので射精することにしました。
「僕もそろそろ行くよ。顔に出すから」
「イクーー」
優ちゃんのオメコからチンポを抜いて顔に近づこうとしたら、優ちゃんはそのままゴロンと横に倒れてしまいました。真横から射精したら、顔全体にかからないので面白くありません。顎の方から射精するのは無理なので、頭の方から射精することにしました。肛門括約筋にチカラを入れながら射精したら精液が飛び過ぎるでの力まずに射精しました。でも予想外の距離まで飛んでしまいました。鼻を滑るようにしてスカートまで飛んだ精液もありました。
顔に半分、制服に半分ぐらいの割合で飛んでいきました。
優ちゃんの制服はクリーニングに出すしか仕方ないのですが、僕がまだまだやりたかったのでもう一発やってから終わりにしました。優ちゃんの制服のクリーニングは僕が自分で出しに行きました。
|