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少しやり過ぎたかなと反省した日
妹とのエッチ連続記録が止まったあとは、エッチしない日が連続しました。土曜日の朝になってもエッチしなかったので、今週の報告のために妹とエッチしようと思ったけど、妹が友達を呼んでずっと騒いでいました。父と母は8月の乱交パーティの企画を考えることをかねて、エアロビの先生のところにお泊りで出かけたので、妹の天国でした。僕は、妹の友達の前で近親相姦してみせる準備も一応整えておきました。たぶん妹が僕を呼びつけて、そんな感じに発展すると思ったからです。
でもなかなか声がかからないので、何回も下に降りて妹たちのそばを通りました。でも全然声がかかりませんでした。そのうちにメンバーも増えてきて、妹の会社の友達っていう人も来ていました。高校や大学の時の友達だけだったら可能性はあるけど、会社の友達が来てるので諦めました。全部で10人ぐらいになっていました。自分の部屋に居てもうるさいだけなので、外に遊びに行こうと思いました。そして外出しようともう一度、下に降りると「どこに行くの?」と妹に呼び止められました。「ちょっと」と言うと、「暇でしょ?買出ししてきて」と言われました。そしてみんなのリクエストをメモして買いに行きました。
買いに行った先で、町内さんとバッタリ会いました。町内さんは他の近所のおばさんと話しをしていたので、僕を見て挨拶だけしてくれました。もうひとりのおばさんも目で挨拶してくれただけで、町内さんに向かってベラベラとしゃべりまくっていました。頼まれた物をほとんどカゴに入れた時に、町内さんの方から僕に近づいてきてくれました。近づいてきたけど、「キスして」なんてことは言ってきません。当たり前だけど。僕の方から妹の友達がたくさん来てうるさいと言いました。すると意外な反応があったのでビックリしました。詩織ちゃんも舞ちゃんも旅行やサークルで今晩帰ってこないということを教えてくれました。僕はつい「安全日なの?」と聞いてしまいました。町内さんの顔はイッキに真っ赤になっていました。
家に戻って、妹に頼まれた物を渡しました。妹がキッチンにきたので、ヒソヒソ声で「町内さんのとこに泊まってくる」と言いました。すると妹は「もし、エッチな方向に行ったらお兄ちゃん呼ぶから戻ってきてよ」と言いました。僕は「じゃあ出さないようにする」と言うと、妹は「出しても1回ぐらいだよ」と言いました。そして僕は町内さんの家に行きました。町内さんは僕が夜に来るもんだと思っていたみたいで、驚いていました。僕は強引に家にあがりました。掃除の最中みたいでした。僕は町内さんを抱きしめてその場でキスしました。町内さんはすぐに僕のカラダに抱きついてきてキスに応えてくれました。にんにくっぽい臭いがしたから「僕とやりまくるためににんにく食べたんじゃないよね?」と聞くと、「試食です」と教えてくれました。近所のおばさんに強引に食べさせられたそうです。
もう一度、キスしようとしたら「歯、磨いてきます」と言ったけど、僕は「いいよ。自然の口臭の方が好きだから」とキスしました。町内さんは「でも口臭が・・・」と言ったけど僕が舌を入れると、素直に受け入れて舌をからめてきました。そのまま町内さんを仰向けにして、口に唾液を流しこんで飲ませているとケータイがなりました。無視したら、何回も鳴りました。しかたないので電話に出ると「お兄ちゃんの出番」と言いました。町内さんに「もう一回後でくる」と言って、家に戻りました。
家に戻ると妹が「お兄ちゃん、みんなの抱き心地チェックしてくれる?」と言いました。一瞬、10人全員とエッチするのかなと思ったら、体系やカラダの柔らかさで、男の思う抱き心地ナンバー1がどんなスタイルか調べようということになったそうです。「目を閉じて、純粋に抱きしめた感じだけで判断して顔は一切関係なしね」と言いました。そして僕は目をつむりました。妹の友達が次々と僕に抱きつきにきました。僕は妹を入れて12人いました。12人を抱きしめると、当然だけどチ○ポが反応してしまいました。腰を引いてチ○ポが当たらないようにしたけど、見つけられてしまいました。初対面同士の人もいたけど、この時の中心はやっぱりリーダーでした。今はナースとして働いているリーダーが「剃毛する時に一番嫌われるタイプ」と言いました。半立ちじゃなくて、ギンギン立ちになっていたからです。抱き心地チェックには妹も参加していたので、僕は1位に妹の番号、2位にまーこちゃんの番号を言いました。するとリーダーが「わざと妹、選んだでしょ?」と言うので僕は否定しました。(ほんとの1位はまーこちゃんです。)
リーダーが僕の尿道から第一チ○ポ汁が出ていないか当てようと言い出しました。僕はみんなの前でパンツを脱がさせられました。堂々と脱いだら「露出してそう。変態ぽくない?」と言われました。尿道からはまだ何も出ていませんでした。それから12人のおもちゃになりました。順番に手でしごかれたり、「女王様みたいにしていい?彼氏にやってって言われてるけど、やったことないから練習」とか言われて足の裏でゴリゴリさせられたりしました。レイナちゃんが最初にフェラしてくれてからは、妹を入れて8人がチ○ポを舐めてくれました。亀頭だけチロッと舐めただけの子もいたし、激しく吸引した子もいました。妹がチ○ポを舐めた時に会社の友達はビックリしてました。リーダーが「近親相姦してるから当たり前よね」と言いました。
妹はさすがに会社の友達の間なので「口だけだよ」と少し焦っていました。そして「お兄ちゃん、もういいよ」とその場を離れさせました。僕はすぐに町内さんの所に行きました。町内さんは、今度は化粧をして待っていてくれました。「妹の友達に舐められてビンビンになったから、すぐに入れたいから、ケツ出して」と言いました。町内さんは自分からパンツを脱いでくれました。「四つん這いになって」と言うと、すぐに従った僕の方にお尻を向けてきました。僕は町内さんのオ○コにチ○ポを軽くこすりつけてから、オ○コに突っ込みました。町内さんは僕のチ○ポが入ってくることを想像しながら待っていたらしくて濡れていました。
この前、支配人さんに「町内さん」とは言わないで、「他人のお母さんを調教するいいやり方ってないですか?」と言ったら、「女じゃなくて、いけないお母さんを意識させるのってのもひとつの方法だよ」と言いました。いろんなパターンを教えてもらったけど、準備の都合もあったので、町内さんのオ○コをゆっくり突きながら、詩織ちゃんと舞ちゃんがどこに何をしに行ってるのかしゃべらせました。町内さんは呼吸を荒くしながら、2人の行動予定を話してくれました。「2人に電話してみて」と命令しました。舞ちゃんの方は電話に出られる状態じゃないみたいなので、詩織ちゃんだけで許しました。チ○ポを入れたままで背面騎乗位に変えてから、町内さんに180度回転させました。町内さんはチ○ポをオ○コの奥深くまで入れたままで詩織ちゃんに電話していました。他の人の時だったら、下から突き上げていじめたけど、電話の相手が詩織ちゃんなのでじっとしていました。
電話を切って、町内さんを全裸にしてから「騎乗位の練習。僕の目を見ながらずっと動かしてみて」と言いました。町内さんは命令通りに僕の目を見つめながら上下運動を続けていました。「オ○コにチ○ポがズッポリ入ってるところをもっと見せて」と言うと、カラダを反らせぎみにして見せてくれました。そのあと、もう一度180度回転させて背面騎乗位でやらせました。この時は町内さんのお尻を見ているうちに、ズボズボ突きたくなってきたので、お尻をつかんで上下に動かしながら僕も激しく突きました。「おばさんのオ○コがねちゃねちゃ言ってるよ」と言うと、「恥ずかしい」といいながらもしっかり感じていました。そのまま激しく突き上げまくると「気持ちいいです!気持ちいいです!!」と感じまくってイッてしまいました。
次に僕は舞ちゃんの部屋で町内さんとやりたかったので、「舞ちゃんの部屋でやりたい」と言いました。町内さんが「それは・・・」と困った表情をしたので「じゃあ帰る」と言うと、町内さんは立ち上がって2階に向かいました。ベッドにオ○コ汁を付けるわけに行かないので、舞ちゃんの机に手を突かせました。そして立ちバックでチ○ポを突っ込みました。「舞ちゃんぽい部屋でかわいいね。舞ちゃんが彼氏連れてきて、ここでエッチしたらどう思う?」なんて聞きながら、町内さんをズボズボ突きました。突きまくったあとは、今度は机に上半身をペタンと付けさせてバックから突きました。今度は「ズーン!ズーン!」という突き方中心でやりました。町内さんは舞ちゃんの机にヨダレを垂らしていました。
この時のバックは町内さんがイク前にやめました。ケータイが鳴ってうっとしいので出たからです。妹が「戻ってきて」と言ったけど、「エッチの最中だからやめられないよ」と言うと、町内さんに代わってと言われました。ケータイに出る時にチ○ポを抜いたけど、わざわざ入れてからケータイを町内さんに渡しました。そして思いっきりズボズボと突きました。町内さんはあえぎながら「ハイ、ハイ」と相槌を打っていました。そして僕にケータイを渡してきました。妹が「早く」と言ったので、町内さんのオ○コからチ○ポを抜いてすぐに帰りました。
家に戻ると、人数が減っていました。妹の会社の友達2人と大学の時の友達2人が消えて8人になっていました。8人ともかなり酔っている感じでした。レイナちゃんが「お兄さん、もう1ヶ月エッチしてないからしたい」と言い出しました。妹は「1対1はダメだって」と言いました。リーダーが「この中で、久美のお兄さんとエッチしたことのある人?」と手を上げると、みんな正直に手を上げました。リーダー、まーこちゃん、妹、レイナちゃんの4人が僕とのエッチ体験者です。妹が大学の友達のひとりを指さして「お兄ちゃんのことが好きなんだって」と言いました。その子は「久美!!」って怒ってました。僕と妹が近親相姦の関係にあることは知ってるらしいけど、好きになってくれたみたいです。
8人になってから、僕を全員で犯そうという話になったみたいです。僕は大歓迎なので抵抗しませんでした。レイナちゃんは「ほんとはMじゃないの?」と言いながら、一番最初にキスしてきました。キスしてる間に、妹が僕の下半身を裸にしてしまいました。町内さんのオ○コ汁を付けたままだったので、ニオイがしていたので、リーダーが「誰かとしてきたんじゃない?」と言いました。「やってない」ととぼけると、最初に射精させて見て、精液の量で判断しようという話になりました。
普段だったら、汚いままのチ○ポでも妹は口に入れるけど、みんながいたからウエットティッシュで拭かれてしまいました。それから8人で僕をおもちゃにしました。キスする人意外は、僕のチ○ポを取り囲むように座って、しごいたり、ひねったり、ひとりずつ順番に舐めたり、2人同時や3人同時で舐めてきました。それから足でいじられながら、みんなの足の指を舐めさせられたりいろいろしました。30分ぐらいオモチャにされてから、リーダーが手でしごき始めました。しごくところを見ていたレイナちゃんが「やっぱり入れたい」と言いました。すると妹も「入れる」と言いました。リーダーは「手だるいし、いいよ」とチ○ポから手を離してくれました。
最初にレイナちゃんが騎乗位で乗ってきました。ヘソピアスしたレイナちゃんを見ながら突き上げました。「アアン、アアン」という声を出しながら上下運動するレイナちゃんのことばっかり見つめていたので、妹が顔にオ○コを乗せて視界をふさいできました。妹は「お兄ちゃんの舌づかいって、妹のあたしが言うのもなんだけど、すっごくうまいよ。体験してみない?」と僕とエッチしたことのない友達を誘っていました。もちろん恥ずかしがって近寄ってきませんでした。
レイナちゃんの上下運動のスピードがあがったら、妹は僕の顔から下りて結合部をみんなに覗くように勧めていました。この時はみんな素直に眺めていました。レイナちゃんがまだイッてなかったけど、妹が体位のリクエストをみんなに聞いていました。レイナちゃんは「先にイキたい。久美があとでやって」とみんなのリクエスト通りにやることに拒否していました。みんながリクエストしたのは、バックとか普通のとか刺激のない体位ばかりでした。でもひとりだけ「駅弁」に興味のある子がいてリクエストしたので、レイナちゃんを駅弁で抱き上げました。そしてその子に向かって結合部がよく見えるようにしてレイナちゃんのカラダを上下に揺さぶりました。レイナちゃんはその後の正常位でイッてしまいました。
レイナちゃんのオ○コから抜いたチ○ポは、妹がすぐにパクッと口に入れました。そしてオ○コ汁をきれいに舐め取ると「リクエスト!!」と言いました。「あんまりしらないから、10個ぐらいして」という子がいたので、その通りに10個やりました。最初は、僕と妹の近親相姦を初めて見る人向けに、正常位で入れました。僕がほんとに妹のオ○コに入れてしまったのでビックリしてました。ゆっくり出し入れして妹のオ○コが僕のチ○ポに吸い付いている様子をたっぷり見せました。座位から騎乗位までは、おとなしくやっていました。妹は「お父さん、お母さん公認でエッチしてるから変なことじゃないよ」と説明していました。背面騎乗位からは、寝バック、松葉崩し、マングリ返し突き、立ちバック、階段の途中で座位、そのあとはいろんな奴を合計20近くやりました。1個ずつの体位はほんの一瞬でした。体位を変えるたびに、大学の友達が、僕と妹の結合部をいちいち覗きにきました。妹は「さっきの体位より、こっちの方がお兄ちゃんのおちんちん、ズッポリ入ってる感じでしょ?」とか「これで突かれるとすぐにいっちゃうの」とか「すごくいやらしいでしょ?」とか言ってました。
レイナちゃんが「この兄妹は、ここを舐めてあげないと満足しないの」とチ○ポとオ○コの境界線を触ってきました。レイナちゃんが舐めてくれようとしたので、もう一度背面騎乗位に戻りました。するとレイナちゃんが僕と妹の結合部分を舐めてくれました。「AVみたい」と言う声もあがっていました。レイナちゃんが結合部を舐めたあとは、まーこちゃんが舐めてくれました。まーこちゃんは自分から進んで舐めてくれました。まーこちゃんが顔を離すとリーダーが「めったに味わえないから、よかったら舐めて」と大学の友達4人に声をかけて、舌を這わせてきました。リーダーが舐め終わったら、すぐに一人目の人が舐めてくれました。それを見た他の3人も全然、抵抗ないみたいな感じで舐めてくれました。
妹は大感激していました。それからバックになってから、妹の顔をみんなに見せながらバコバコ突きまくりました。妹の頭を上げさせながらズーン!ズーン!と突きながら「友達のイク顔、見たことある?」と聞くと、大学の友達4人は首を横に振りました。「じゃあ見せてあげるね」と言ってから、鬼のように突きました。妹が「アッアッアッアッ」と激しく叫ぶ顔を見て、缶チューハイを飲みながら見ていた子が手を滑らせてしまいました。妹がイキそうだったので「拭くのはあとでいいから」と言って、そのまま突き続けました。妹はすぐに「イク!!!!」とイッてしまいました。
みんなが掃除してくれている間、僕と妹は四つん這いでつながったままで待ちました。妹は腰をヒクヒクさせながら待っていました。レイナちゃんは掃除を手伝わないで僕にキスしに来ました。そしてキスをやめると妹の隣で四つん這いになりました。僕は掃除が終わったのを見てから、妹のオ○コからチ○ポを抜いてレイナちゃんのオ○コに入れました。レイナちゃんを突いているとぐったりしていた妹が起き上がって、結合部に顔を近づけてきました。そしてチ○ポを握ってレイナちゃんのオ○コから抜いて、おいしそうに舐めました。「お兄ちゃんのおちんちん、すごっくおいしいけど、舐めない?」と大学の友達に声をかけていました。もちろん誰も舐めたいとはいいませんでした。
そのあとは、レイナちゃんと妹を1分ぐらいで3回ずつ突いてからレイナちゃんをイカせました。射精は妹の口に出しました。妹が精液を含んだ口を大学の友達に見せたら、ひとりが気分が悪くなってトイレに吐きに行きました。妹は「おいしいのに・・」と言いながら、全部飲んでしまいました。このあとまーこちゃんを僕の部屋に呼んで2人だけでエッチしました。かなり濃いエッチをしたので、まーこちゃんの口に射精したら、疲れが出てきました。町内さんの所に戻る気がしなかったので、電話しました。ガッカリした様子だったので、「明日の朝行くから」と我慢させました。
次の日、何人かが二日酔いで死にそうな顔をしているのを見ながら、家を出て町内さんの所に行きました。遅くなってしまったので町内さんは「舞が帰ってくるかも」と心配していました。僕は玄関を上がった所でバックでズボズボ突きまくって中出しして、すぐに帰りました。舞ちゃんは、その10分後に帰ってきたそうです。見られてなかったと思うけど、舞ちゃんの態度が非常に冷たいです。妹も大学の友達の態度が変わったそうです。少し冷静にならないといけないなあと反省しています。母は「今頃遅いわよ。でもいいんじゃない?お母さんだって、瞳おばさんのように近所の人の前で縛られて犯されたいわよ」と言いました。母の言葉は、結構マジなので、どこまで行くか不安です。
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