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会社を辞めるための許可はチンポで
会社をやめることにしました。やめるにあたって、会社を紹介してくれた加代子さんのところに相談に行きました。相談と言っても、自分の考えは決めていたので、事前説明でした。
前日に、母と妹とミーちゃんに「辞めることに決めた」と言ったので、すでに母から加代子さんのところに連絡が言っていたようでした。僕としては、僕の口から直接説明したかったので「時間ありませんか?」とメールしました。すると「面白くない話しを聞く時間は無いわ。エッチする時間ならあるけど」と返事がきました。加代子さんが怒っているような気がしたので、「どんな時間でもいいのでください」と返しました。
それから数日後、加代子さんから大阪府にある政令指定都市の某ホテルに夜の8時に来るように言われました。加代子さんとのエッチで、そんな場所のホテルを使ったことがないので、少し不安でしたが約束の時間にロビーに行きました。
そしてロビーで待っていると、見知らぬ男性が「カズさんですか?」と声をかけてきました。「はい」と答えると、見知らぬ男性に付いていきました。
連れて行かれたのは、スイートルームでした。ドアが開くと加代子さんが迎えてくれたのでほっとしました。そして中に入ると、バスローブ姿の見知らぬ30代前半の女性がいました。
加代子さんが「こちらは、あゆみさん。今年の6月に退職したのよ。私と同じ会社。こちらは、*****を辞めようとしているカズ君よ。そしてこちらがあゆみさんのご主人」と僕とその女性とロビーに迎えに来てくれた男性にお互いのことを説明してくれました。
「じゃあ今日は、4人でエッチするの?」
「なあんだ。カズ君はエッチする時間が欲しかったのね?」
「いや違います」
「わかってるわよ。そうだ。あゆみさんとご主人は、どこで知り合ったのかわかるかな?」
「会社じゃなくって?」
「あるサークルよ」
「エッチ系の?」
「エッチ系にもいろいろあるわよ」
「乱交?」
「正解は、輪姦サークルなの」
あゆみさんは33歳でご主人は43歳ということでした。あゆみさんは前の彼氏とカップル喫茶に何度も通っているうちに、そこで輪姦サークルに所属している女性とそのパートナーと知り合ったそうです。
そして最初の見学の時に、女性が10人近くの男性に輪姦されているのを見て興奮して、自分でオナってイッてしまったそうです。これがきっかけになって輪姦サークルのメンバーになって、輪姦サークルの主宰者だったご主人と意気投合して結婚してしまったそうです。
「今日は輪姦なのよ。私は今日はフェラしかしないから、あゆみさんをみんなで輪姦するの」
「みんなって、男2人しかいないけど・・・」
「9時までには、あと10人来るわよ」
「輪姦サークルメンバーの方ですか?」
「そう」
「だんな様は輪姦に参加されないから、全員で11人があゆみさんを輪姦するのだけど、その中で射精回数がベスト3に入ったら、カズ君の退職を許してあげるわ」
こういういきさつから、ベスト3に入るようにチャレンジすることになりました。
幸いなことに、この2日間射精してなかったし、気持ちは沈んでいるけど、体調には自信がありました。
そして9時までに全員が揃いました。やってきた10人は、20代が4人、30代が4人、40代が2人でした。あゆみさんの好みで、みんな体力がありそうな雰囲気でした。デブはいませんでした。
僕だけが初参加なのでジロジロ見られました。僕はみんなが来るまでにシャワーを浴びました。他のメンバーは、家でシャワーを浴びてきたそうで、チェックのために加代子さんがチ○ポのニオイを嗅いで、フェラで確かめていました。
全員揃ったところで、加代子さんがこの日の内容を説明しました。12時までの3時間の中で射精回数がベスト3に入った人にはご褒美として、部屋代の負担額(7000円程度らしいです)返還と後日、あゆみさんを半日自由に出来る権利が得られるということでした。
こんなことをされたらみんなはガチで射精回数を伸ばそうと努力してくるはずなので、僕もがんばらないといけないことになりました。
「そうそう、いつもは1時迄だけど、12時迄にした理由をお伝えするわね。この新人さんがベスト3に入らなかったら、1時から余興があるのよ。めったに見られないことだから新人さんがベスト3に入れないようにみんなはがんばってね」
めったに見られないことイコール近親相姦だとすぐに思いました。母がどこかで待機しているはずなので、ベスト3に入ったとしても、近親相姦させられると思ってやる前から疲れました。でも、加代子さんに退職許可をもらうために頑張ることにしました。
あゆみさんが全裸でベッドの上に仰向けになりました。凄くスタイルがいいので、その体を見るだけで勃起している男が何人もいました。
僕もあゆみさんは、顔は中の中程度だし既婚者なのであまり乗り気じゃなかったのですが、裸を見て気が変わりました。オッパイの形も乳首のバランスも完璧だし、ウエストもキュッとしまっているし、肌の質感もいいし、お尻もいい形をしているし、足がきれいなので、顔以外のパーツだけをガン見してオナニーしろと言われたら十分におかずになるからだです。
最初に全員でジャンケンをしました。ジャンケンと言っても、グループを決めるジャンケンです。加代子さんとあゆみさんの夫までジャンケンに参加したので、「あれ?」と思ったのですが、グループを決めると聞いて納得しました。
この時、僕はグーを出したのです。男11人はグーが4人、パーが2人、チョキが5人。加代子さんがチョキ、ご主人がパーでした。
この場合、加代子さんとご主人が出していないグーの4人がまずベッドに上がって、次にご主人が出したパーの2人がベッドに上がって、最後に加代子さんが出したチョキの5人があがるというルールなのです。
まず最初のグーのグループ4人は、20代が2人、40代1人と僕で、20代がまっさきにベッドに上がりました。そしていきなりキスと乳首に吸い付きました。40代のひとがあゆみさんのオ○コを指さして「どうぞ」と言ったので、オ○コを舐めることにしました。あゆみさんはもちろん剃毛していました。足を広げると、色は普通程度ですが、左右対称のきれいな形で、クリトリスの大きさもちょうどいいオ○コが出てきました。
僕が顔を近づけると「新人くんはクンニの天才なのよ」と加代子さんが説明する声が聞こえました。僕はそんなことを言われても意識せずにオ○コに舌を這わせました。最初に舌先でオ○コの穴から左右のビラビラを舐めて、そしてクリトリスの先端、上側下側のどこが特に感じるか探りながら舐めました。あゆみさんの反応は良くて簡単にイカせられそうな感じがしました。でも輪姦はチ○ポでズボズボやってこそ輪姦なので、途中でやめました。
オ○コから顔を上げると、あゆみさんは口に1本咥えて、両方の手で2本のチ○ポをしごいていました。僕がクンニをやめた途端に、口にチ○ポを入れていた男がチ○ポを抜くと「じゃあ、僕から行っていいですか」と言いながら、コンドームの袋を破って待っていた加代子さんから、コンドームを受け取ると装着して、正常位であゆみさんのオ○コに挿入を開始しました。次の人があゆみさんの口にチ○ポを入れたので、僕は空いた左手にチンコを近づけました。
トップの20代の男は、最初からあゆみさんのオ○コをかなり早いピッチでズボズボと突きまくっていました。輪姦プレイだから男が自分の快楽のために、やりたいように突いた方が輪姦好きな女性にとっては雰囲気が出るから、そんなつもりで激しく突きまくっているんだろうなあと思っていたら正解でした。
トップの男は約3分ぐらい突きまくると、射精はまだだったけど次の人と交代しました。次の人もその次の人も同じようにレイプするように突きまくっていました。
4番目の僕がチ○ポを挿入するころには、あゆみさんはかなりメロメロになっていました。僕はあゆみさんを裏返しにすると、腰を持ち上げて激しく突きまくりました。他の3人よりもはるかに荒々しく突きました。するとあゆみさんは「イク!!」と速攻でイッてしまいました。
僕がチ○ポを抜くと、もう一度20代の男に戻って、順番に射精するまで突きまくりました。この時も、みんな最初から射精を意識して、激しく腰を振っていました。そしてひとりが射精すると、次のグループから代わりの人がベッドにあがってきました。僕がバックで突きまくっている時に、次のグループの人があゆみさんの口にチ○ポを突っ込みました。中学生かと思うぐらいの角度で勃起させていました。そのチ○ポを舐める様子を見ていると、その人は「僕は5発出しますよ」と聞いてもいないのに、僕に話しかけてきました。すると加代子さんが「その子が、この中のNo.2よ」と教えてくれました。No.2に5発出すと言われたので、No.3が何発の目標なのか聞きたくなりました。でもNo.3の話が出てこなかったので、自分からは聞かずにピストン運動に専念しました。
「5発」に動揺して、射精に少し時間がかかってしまいました。
全員がまずは1発ずつ射精すると、2発目からは射精出来る人が次々にあゆみさんに襲いかかりました。No.1とNo.2は時間内に射精するために積極的に襲い掛かっていました。僕も、新人だしホテル代負担金も払ってないからと言って遠慮してたらだめなので、チャンスがあったら挿入できる位置にチ○ポを近づけました。
それでも、みんなはさらに上手でした。時間内に一発でも多く出すために、あゆみさんの口で挿入前にある程度気持ちよくなっておこうと思って何本ものチ○ポが迫っていました。ある人なんかは、壁に手と足を付けてスパイダーマンかと思うような体勢であゆみさんの口にチ○ポを入れることに成功していました。
3時間が終了して僕は3発で4位でした。1位は6発、2位は5発が2人でした。11人で合計39発です。180分間に39発なので、約4.6分に1発射精されたことになります。もちろん挿入してから射精までがすべて4.6分じゃなくて、自分で手でしごいてから射精直前に挿入する人が何人もいました。それでもあゆみさんのオ○コの中には常に誰かのチ○ポが入っていたので、終わってからご主人がオ○コを撮影していましたが、穴がだらしなく緩んでいました。
僕と2位のふたりの間には2発も差があるのですが、みんな凄すぎました。もしこの3人がエアロビの先生の乱交パーティの鉄チン大会に出てたら僕の優勝はなかったかもしれないと思うぐらい体力があります。1位の人は早漏かと思うぐらい早いので、体力の温存が出来るのです。輪姦終了後にあゆみさんがグッタリして立ち上がれなくなっていました。みんなががんばりすぎたので、あゆみさんの記憶の中でも一番多く射精されたということでした。
加代子さんは「3位には入れなかったけど、まあがんばってくれたら、仕事のことはカズ君の好きなようにしていいわよ」と退職を認めてくれました。僕はとりあずはホッとしましたが、近親相姦ショーが待っているので「3発射精したあとなのに、きついなあ・・」と思いました。
「じゃあ、新人さんが3位に入れなかったから近親相姦ショーを始めるわ」
加代子さんが宣言すると、ドアの方からひとりの女性が登場しました。40後半ぐらいの女性でした。
すると「なんで!!」と2位の20代前半の男性が驚くような声をあげました。40代後半の女性は「みなさん、ご無沙汰ね。ムンムンしてるし、コンドームの数が凄いわね」とみんなにあいさつをしました。
他の男性メンバーは、その女性のことを知っている様子でした。
「どうしてここにいるんだよ」と20代前半の男性は同様していました。するとその女性は「母さんが、輪姦メンバーじゃあおかしいの?タカちゃんだって参加してるのに、母さんはだめなわけなの?」と言いました。
「どれどれ?タカちゃんが出したコンドームはどれ?」
「これですよ」
1位の男性が、2位のタカちゃんが出したコンドームの固まりを指さしました。するとタカちゃんのお母さんが「5回もしたの?昔から毎日、部屋の中が精子くさくなるぐらいしごいていたのは知っていたけど、やっぱり体力あるんだね」と言いました。
親子の会話をさえぎるように、加代子さんが「じゃあ今から、タカちゃんと静香姉さんにエッチしてもらうわよ」と言いました。タカちゃんは「出来るわけないよ」と逃げようとしましたが、お母さんの静香さんは「タカちゃんとエッチしたかったのよ。だからタカちゃんが、輪姦サークルに入ったと聞いて、きっとエッチする日が来るわと思ったのよ」と言いました。
タカちゃんは、お母さんが輪姦サークルに入って2年近くになることを聞いてビックリしていました。
お母さんが服を脱ぎ始めると、タカちゃんは「母親とエッチやれるわけないよ」と逃げようとしました。でもお母さんは全裸になってしまいました。そして、お母さんがタカちゃんのチ○ポに手を伸ばそうとしたら、タカちゃんは逃げました。
「タカちゃんを押さえつけて」
加代子さんがメンバーに言うと、僕以外の全員でタカちゃんのからだをベッドに押さえつけてしまいました。タカちゃんはマジで逃げようとしていましたが、全員に押さえつけられて身動きもできませんでした。
お母さんはタカちゃんのチ○ポを触りながら「お母さんのためには元気出してよ」と言いました。そして顔を近づけてチ○ポをパクッと口に咥えてしまいました。
「やめろよ」と言うと、タカちゃんの口にお母さんのパンツが突っ込まれてしまいました。
お母さんは、5発射精したチ○ポを懸命に吸っていました。30秒ぐらいでタカちゃんのチ○ポがむくむくと勃起を始めました。
「入れちゃうわね」
タカちゃんのからだをまたいだお母さんがチ○ポを掴んでオ○コにあてて腰をゆっくりと降ろしていきました。
「入ったわよ。わかる?お母さんの中にはいちゃったのよ」
チ○ポをオ○コに入れることに成功したお母さんは、タカちゃんに母親のオ○コの中に入ったことがわかるか確認していました。
「みんな、顔を近づけて見てあげて。近親相姦してる人を何人も知ってるんだけど、みんなハマっているところを見られるのが大好きなのよ。ねえ、近親相姦家族のカズ君も見せるの大好きなんでしょ?」
加代子さんが、ズバリ僕のサイト名を口にしたので驚きました。でも、知っている人は1人しかいませんでした。
「じゃあ、いよいよ余興よ。もうひとりゲストを呼んであるの」
まさかと思ったら、母が登場しました。タカちゃんとお母さんが近親相姦を始めたので、僕の出番は無いと思ったのですが、母が登場しました。
「ほんとは、この新人のカズ君とお母さんの近親相姦を見てもらうだけの予定だったんだけど、静香さんが、見ず知らずの熟女と若い男性が親子と言われても、確かめようがないから興奮しないんじゃない?それなら、いつかやりたいと思ってたから、私とタカちゃんは?っていう話になったの」
と、みんなに説明しました。
「せっかくだからもっと見て」とタカちゃんのお母さんが言いました。すると加代子さんが「後ろ向きの方が良く見えていいと思うわ」と言いました。
タカちゃんのお母さんが、チ○ポを抜いて後ろ向きで入れなおすと、他のメンバーがからだを後ろに反らせたらとアドバイスしました。その通りにからだを後ろに反らせました。あゆみさんの夫は結合部を何枚も撮っていました。記念に全員を囲んで撮影することになったので、僕も同じベッドで仰向けになって、母がいきなり背面騎乗位で乗ってきました。そして、僕も母も、タカちゃんもお母さんもVサインをしながら撮影しました。
撮影終了後は、タカちゃんとお母さんは結合をほどいてしまいました。今度、お母さんを輪姦する時にもう一度、近親相姦をしてみせるということになりました。
そして僕と母の近親相姦が始まりました。加代子さんが「ほんものの親子だということは私が保証するわ」と紹介してくれました。
まずはキスから始めました。僕の睾丸に精液が溜まるまでは射精できないし、まだ1時までは30分以上もあったので、あせらずにキスから始めました。すぐそばであゆみさんが見学していたので、あゆみさんを意識しながら舌を絡めて熱いキスを続けました。
そして、母が僕を仰向けにすると、耳たぶを舐めてから乳首を舐めてくれました。そのままチ○ポまで行くと、玉舐めを始めてくれました。
母は玉を舐めながら加代子さんに「解説しながら近親相姦した方がいいかしら」と聞きました。加代子さんが自由にしてくれていいと言うので、母はいつも通りの解説を始めました。まずは、僕が玉舐め大好きなことの説明から始まりました。そして解説をしながら僕のチ○ポをねっとりと舐めた母は、チ○ポを舐めながら僕の顔をまたぎました。
母のオ○コはとろとろに濡れていました。母はほんとうに近親相姦を見せつけるのが大好きな生き物です。チ○ポだって、普段の半分の時間も舐めていないのに、オ○コはとろとろになってしまっています。
舌先でクリトリスを軽く撫でるといつも以上の反応を示しました。母は僕の舌の攻めに耐えながら、チ○ポにむしゃぶり付いていて解説が出来ないので、代わりに加代子さんが解説してくれました。シックスナインを続けて、母のクリトリスを高速回転で舐めてイカせてしまいました。
母がすぐにイッたのを見たあゆみさんは「感度良さそうでうらやましい」と言いました。僕は母の尻たぶをつかみながら、母が早漏だということを説明しました。
一息付いた母はからだを起こして、背面騎乗位で結合するために、僕のチ○ポの上にオ○コを移動させました。僕のチ○ポは3発ぐらいの射精なら硬度が落ちないので、ギンギンのチ○ポを母がオ○コに当ててゆっくりと腰を降ろしました。そしてずっぽり入ると、ゆっくりと上下運動を始めました。
みんなは、僕と母の結合部をじっと見ていました。
「どう?たぶん、この2人は日本で一番多く近親相姦している親子なのよ。もう1万回以上、エッチしてるでしょ?」
加代子さんがそう説明すると、母が「2万回以上よ」と母が答えました。母は続けて「みんな親子だってことを信用してくれてますか?」とみんなに向かって聞きました。みんなの中にはうなずいている人もいたのですが、反応が悪いのに不満な母が加代子さんに向かっていいました。
「私とカズちゃんの免許証をみんなに見せちゃって」
母は、最初から運転免許証をみせる予定で加代子さんに自分のものを渡していました。僕のは加代子さんに財布から抜くように言いました。
そして、2枚の運転免許証がみんなに回覧されました。「うわ」とか「(現住所と本籍地)一緒だ」とか声が聞こえました。
そのあとは、普段通りの見せつけエッチを行いました。母のからだを後ろに反らせて僕が一方的にチ○ポで突き上げてから、バックになって僕が母の足の外側に立って結合部が後ろから良く見えるようにしながら突きまくってイカせました。
そしてマングリ返しでズボズボ突きまくったり、杭打ちをやったりして、もう一度イカせました。母がイキまくり始めると、みんなの目が違ってきました。男はやっぱりイキやすい人とエッチするのが楽しいので、みんなは僕の母とやってみたいとも思いながら見ていたんだと思います。
最後に正常位でイカせて、加代子さんに「そろそろ時間だからやめた方がいいですか?」と聞きました。加代子さんは、「そうよね。あとで私とエッチしてもらうから、そろそろ終わりにして」と言いました。
「みゆきさん、中出しされてないけど、満足できた?」
「満足ですよ」
母はピクピクしながら、うれしそうに答えていました。
ここで輪姦メンバーが解散になりました。
僕はそのまま残って、加代子さんと母と会社を辞めることの話をしました。あゆみさんはバスルームに消えました。
話しが終わるころに、近親相姦にチェレンジした静香さんが戻ってきました。そして「加代子さん、さっきこの方とエッチするって言ってたでしょ?タカちゃんと中途半端にしかできなかったから疼いているのよ。ご一緒出来ないからしら」と言いました。「いいですよ。みんなでしましょ。」と僕に断わりもなしに加代子さんは答えました。
結局、母もあゆみさんもあゆみさんの夫も参加して、6人でエッチしました。2発射精するまで解放してもらえませんでした。だから結構きつかったです。
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