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アイの制服姿に欲情してスクール水着の妹とやりました
コン君が僕の家に良く来るようになったのとは反対に、僕はアイのマンションと実家に良く出入りするようになりました。アイは父親に問題があったのであまり帰らない時期があったけど、その問題も解決したので、時々戻っています。先日、アイの実家に居る時に、アイの高校の制服が見たくなりました。知っている高校なので制服のデザインはわかっていたけど、アイがどんな感じだったのか知りたくなって、「写真か、制服を見せて」と迫りました。「高校の時の写真って、すごく恥ずかしいから」と制服を引っ張り出してくれました。
その時、アイのお母さんがジュースを持ってきてくれました。制服を眺めていただけだから、堂々と「ありがとうございます」と言いました。「高校の頃のアイさんってどんな感じだったのですか?」と聞くと、アイが「普通の高校生」と答えました。そのあとでお母さんが写真を10枚ぐらい持って来てくれました。アイが必死で隠そうとしたけど、取り上げました。高校生のアイは、しっかり女をしてました。大学の頃は女をしてなかったのでビックリしました。
お母さんが出て行ったので、アイに制服を着てもらいました。アイは胸はきつそうだったけど、それ以外は、すんなり着れていました。記念にケータイで撮影してから、アイとキスしました。キスは嫌がらずに僕の唇に吸い付いてきました。僕はキスだけでやめるつもりはなかったので、舌を絡めながらアイのお尻を揉みました。興奮してきたアイが僕から離れようとしたので「嫌だったら、2度としないけど」と言うと、アイはもう一度顔を近づけてきました。
キスの次にアイのオッパイを鷲づかみしながら「最近、刺激足らないから、ここでエッチしたい」と言いました。さすがにアイが「お母さんいるから」と抵抗しました。僕は「僕の家では、母がいてもエッチするのに、どうして?」といじめました。するとアイは睨みながら僕の肩を噛みにきました。「じゃあチ○ポ入れないから舐めてよ」と言うと、小さな声で「チ○ポなんて言わないでよ。お母さんに聞こえる」と焦っていました。「ちんちんだったらいいの?陰茎?ペニス?マラ?なんでも良いよ」といじわる言うと、アイが僕の上唇と下唇を両手ではさんで、しゃべれなくしてきました。僕はすばやくアイのクリトリスに指を伸ばして、いじくりました。アイは口をギュッと噛み締めながら耐えていました。でもすぐに僕の口を挟むのは片手でもOKなことに気づいて、左手でクリトリスをいじっていた手を払いのけにきました。僕はあっさり手を離してあげました。
「早く舐めてよ」と言うと、アイはチ○ポを引っ張り出して、先っぽからチロチロと舐め始めました。僕は高校生のアイの写真を見ながら「大学の時はなんで女捨てたわけ?」と聞くと、「見ないで!!」と写真を取り上げられてしまいました。アイは写真を片付けてから、フェラを再開しました。アイのお母さんがいる家の中なので、口だけでも興奮しました。無言だったら怪しまれるので、普通の会話をしながら10分ぐらい舐めてもらいました。興奮してたので、第1チ○ポ汁出まくりでした。舐めるのをやめさせたら、どうしても入れたくなってしまいました。「先っぽだけ30秒で抜くから」と言うと、「ダメ」と拒否しました。「15秒」もNGで、「一瞬」でOKしてくれました。アイが自分から四つん這いになったので、「制服姿のアイの顔を見ながら入れたいんだから」とひっくり返しました。そしてパンツの隙間からオ○コを覗かせました。アイのオ○コはしっかり濡れていました。チ○ポをゆっくり挿入して、ほんとに一瞬だけで抜きました。この日はこれで我慢して家に帰りました。
家に付くと、母の姿が見当たらなくて、妹がシャワーを浴びていました。アイのオ○コに一瞬だけ入れたせいで、エッチしたい気分になっていたので、風呂場のドアを開けて「母さん、さっきメールした時、家に居そうだったのにどこか行った?」と聞くと、ピンピンの乳首のオッパイを洗いながら「コン君、送って行った」と言いました。「今日も来てたの?3P?」と聞くと、「キヨちゃんも来てたの」と答えました。「初体験して日が経ってないのに、豪華な4P出来て幸せだね」と言うと、「お兄ちゃんの方がしあわせでしょ。お母さんとあたしとエッチしたい放題だったでしょ」と言いました。「久美には、かなり拒否された記憶があるけどなあ」と言うと、「そうだっけ?」ととぼけられました。「母さん、駅までだよね?」と言うと、「梅田に用事があるからって言ってたから遅くなるかも。どうしたの?エッチしたいの?アイさんとしてこなかったの」と聞かれました。
制服姿のアイに先っぽだけ入れたことを教えると、「じゃあ、先っぽだけだったらいいよ。お兄ちゃんが自分でしごいて、射精するまで付き合ってあげるよ」とお尻を突き出しました。「久美だって、コン君とのエッチで満足してないんだろ。久しぶりに制服姿の久美とやりたいなあ」と言うと、「コン君とはイケなくても抱き合ってるだけでも満足なの。テクニックより愛よ」と生意気なことを言いました。「じゃあ、先だけでいいよ」と靴下だけ脱いで中に入って自分でチ○ポを引っ張り出しました。「先っぽまで入れたのに、どうして最後までしなかったの?」と聞いてきたので、アイのお母さんが家に居たので断念したと話しました。
僕は、妹のお尻を見てすぐに反応していたので、チ○ポの先でまずはオ○コの表面を何回も往復しました。妹が感じたような声で「早く、先っぽ入れて」と言いました。「やっぱり欲求不満気味なんだろ」と言うと、「違うもん」と否定しました。でも妹のオ○コは、さっきより濡れていました。「汁出てきたぞ」と指摘しながらチ○ポをこすり続けたら、「いつも濡れてるもん」と言いました。そして泡で僕の目を攻撃してきました。「わかったから入れるよ」と、亀頭だけ全部入れました。そして自分の手でチ○ポをしごき始めました。しごく時に、わざと妹のオメコに手が当たるようにしました。ひとさし指はピンと伸ばしてクリトリスに当たるようにしました。妹はさっきより感じた声で「指当てないでよ」と注意してきました。「無理だよ。手が当たるぐらい我慢しろよ」と言いながらしごきました。
妹は、僕が自分でしごいて射精するところを何回も見ているので、この時の手のスピードが遅いことに気づいて「お兄ちゃん、ちゃんとしごきなさいよ」と言いました。「しごいてるけど、腕痛いから」と、とぼけました。妹は「じゃあ、中止」とチ○ポを抜いてしまいました。「わかったからちゃんとしごくよ」ともう一度、妹のオ○コにチ○ポを近づけました。妹がじゃまくさそうに、お尻を突き出したままで前を向いていたので、僕は亀頭だけゆっくり入れて、そこからイッキにズボッと押し込みました。妹が「ダメ!抜いて!!」と抵抗しました。でも僕は妹のお尻をガッチリつかんで突きまくりました。妹のオ○コは汁をたっぷり出して、チ○ポに絡み付いてきました。AVとか小説だったら「カラダは正直だなあ。抜いてもいいのか?」と言いながら、突き続けるところですが、妹はあっさりと、「アッ、アッ、アッ」とあえぎ始めました。
妹のオ○コに出入りするチ○ポを観察しながら突き続けていると、妹の膝の力が少しずつ抜けてきました。お尻を持ち上げながらパン!パン!パン!と突きまくりながら時々、乳首をひねってやると、完全に膝の力が抜けてしまいました。「感じる日なのか?」と聞くと、「うん。すごく」と言いました。僕はチ○ポを抜いて、妹を立たせると軽くキスしました。すると妹は下腹部を僕にこすりつけてきました。こうなったら、僕の勝ちなので「制服でやりたい」と言うと、「お風呂でしたい気分だからスクール水着でいいでしょ」と僕を見つめました。「逃げるなよ」と言ってから、2階に水着を取りに行きました。
僕の家のスクール水着は、今年からまた新品になりました。せっかくなので2着買って、1着は今までのように、乳首とオ○コの所は穴を開けました。どっちにしようかなあと迷ったけど、穴開きにしました。風呂場に戻ると、妹は泡を落としてシャワーをオ○コに当てて、感じていました。すぐにスクール水着に着替えさせました。その間に僕は全裸になって先にお湯に浸かって、チ○ポを立てて「入れて」と言いました。妹は、僕の肩をつかんで、対面座位で腰を下ろしてチ○ポをオ○コに入れてしまいました。軽くキスしてから、「アイと4P、いつやろうか?」と声をかけました。妹は腰をもぞもぞさせながら「アイちゃん、してもいいって言ってるの?」と聞いてきました。「アイのことはお兄ちゃんが決める」と答えました。すると「日曜日でもいいよ。お母さんもお父さんも参加するから6人になっちゃうけど」と言いました。2VS2なら面白そうと思ってたけど、6Pはパスしたかったので、「別の日にやろう」と言いました。
この会話のあとで、エッチを開始しました。妹とつながったままで水着の穴から飛び出した乳首を吸っていると、妹が腰を動かし始めました。左右の乳首を痛くなるギリギリまで吸うと、妹が「お兄ちゃん、動きたい」と言い出しました。乳首から唇を外すと、妹の腰をつかんで上下運動をさせました。上下運動させながら、激しく突き上げました。妹は「気持ちいい!気持ちいいよ!!」とうれしそうでした。ズーン!!と突き上げるたびに妹は「アーーン」と叫んで、「いっちゃいそう!」と言い出しました。僕は、初心者のコン君に対抗しても仕方ないのはわかってるけど、妹が特別感じやすくなっている日なので、母か父が帰ってくるまで、イカせまくって、兄の威厳を見せつけようとしました。
だから、対面座位のままで「イッてもいいよ」と、妹の腰を上下させながら突き上げ続けました。妹は「アァ、イク!イク!!!」とエコーのかかった声でイッてしまいました。少しだけ余韻に浸らせてから、今度は湯船の中に立って壁に手をつかせました。スクール水着の穴から丸出しになった妹のオ○コと肛門を見て、「やっぱりスクール水着がいいよなあ・・」と思ったので、チ○ポを戻す前に、妹のオ○コから肛門を舐めまくりました。オ○コは汁と水が混ざって激しく濡れていたけど、舐めているうちにオ○コ汁ばっかりになりました。オ○コ汁を舌で肛門に運んで、肛門を舐めまわしたりもしました。乳首もつまみながら舐め続けたので、妹が「立ってられないよ」と悲鳴を上げ始めました。「足腰鍛えろよ」と言うと、「お兄ちゃんの舌、気持ちよすぎるもん」と言いました。
オ○コの味を十分堪能できるまで、5分ぐらい舐めてから、オ○コに指を入れてグチュグチュとかきまわしました。妹は腰を捩って感じながら、何回も壁に手を突きなおしてカラダを持ち上げようとしていました。「お兄ちゃん、ダメ。欲しい」と僕の方を見ました。「さっきイッたばかりだろ。もう少しオ○コ触ってから」といじめました。妹は「欲しい!欲しい!入れて」と必死で訴えました。「指でイッてから」と言ってから、思いっきりかきまぜました。妹は「イク!!!!」と崩れ落ちました。妹は「お兄ちゃんのおちんちんでイカせて欲しいのに」と少し膨れた顔をしながら、僕の方に向いてパクッと咥えにきました。妹は軽く噛んだり、手でしごきながら玉舐めをしたりしながら、「今度また手だったら、噛み切っちゃうよ」ともう一度歯を立ててきました。チ○ポを甘噛みされるのも好きなので、しばらく噛んでもらいました。
噛んでもらいながら、妹の水着のお尻の方を眺めていたら、久しぶりに肛門に入れたくなってきました。ローションが置きっ放しになっていたので、スクール水着から出ている部分のオッパイとオ○コと肛門をローションでぬるぬるにしながらやろうと思いました。「お尻に入れたいから浣腸して来いよ」と言うと、「お風呂に入る前に出したよ」と言いました。すぐにローションで肛門を揉み解しました。そしてチ○ポを肛門に近づけると、「お兄ちゃん、先にもう一回だけ、前の方でイキたいの」と言いました。リクエストに答えて、オ○コにチ○ポを入れました。そして肛門をほぐしながらオ○コを突き続けました。時々、オッパイに手を伸ばして、ぬるぬるにしていきました。妹は「ああんすごく気持ちいいよーー」とうれしそうでした。
肛門に指を入れながらオ○コを激しく突きまくりました。「イキそう!!」と言い出したので、「オ○コでイキそうなのか、肛門でイキそうなのかどっち?」と聞くと、「オ○コ!!!」と叫びました。「肛門とオ○コ、最低でも5回ぐらいは往復しないとやめないから、そのつもりでイケよ」と言うと、「わかってる・・・アッ、イク!イク!!!」とイッてしまいました。チ○ポの動きを止めながら、ヒクヒクしている肛門をほぐし続けました。妹が余韻に浸っていたけど、「今度、コン君とサンドイッチやろうか?」と声をかけると「やりたい!!」と答えました。
ここまででもかなり長時間になっていたけど、まだまだ続けたかったので、妹のカラダが痛くならないようにマットを敷きました。そして妹をマングリ返しにしました。そこでもう一度、オ○コと肛門にローションを塗りました。妹の股間はテカテカと輝いていました。そして最初に肛門にゆっくりとチ○ポを挿入しました。いつもよりかなりたっぷりとローションを使ったので、久しぶりの肛門だったけど、ズズズと入っていきました。妹は「ハアーーー」と声を出しながら、僕のチ○ポが入っていく瞬間を見ていました。ズッポリと入れたら、「コン君、肛門に興味示すかなあ・・きらいな人はほんとに嫌いみたいだから」と言うと、「お父さんとおにいちゃんとコン君と4Pする時に、穴が足らないって説明する」と言いました。
肛門をズボズボ突きまくると妹は「アーアーアー」と声をあげまくって感じていました。自分のクリトリスをいじる姿の妹もかわいので、「クリちゃんいじれよ」と言いました。妹はオ○コに指を伸ばしてきて、最初に肛門にチ○ポが入っているのを触って確かめて「硬いの入ってる」と言ってからクリトリスをいじくり始めました。「クリちゃんでイクなよ」と言うと、「わかってる」と答えました。でもクリトリスの方が敏感なので、触るたびにピクピク動いていました。その頃から肛門とオ○コの往復を始めました。肛門からチ○ポを抜いて、そのまま妹のオ○コにズボッ!!と突き刺しました。妹が「ゆっくり来て、いっちゃう」と言ったけど、「イクなよ」と言いながら、オ○コに杭打ちをしました。妹はクリトリスから手を離して、杭打ちを阻止しようと思ったみたいで僕の腰に手を伸ばしてきました。でも僕は杭打ちを続けました。
スクール水着姿の妹は、口をギュッと閉じて必死で耐えていました。その表情がかわいすぎるので、さらに激しく杭打ちしました。「もう一回、杭打ちしたら、肛門に入れるから我慢しろ」と言うと、チ○ポが抜けるギリギリまで引き出してから「ズーーン」と妹のカラダが押しつぶれるぐらいの強さで杭打ちしました。妹は「アッ!アアアアアアアッ」とイッてしまいました。イッてしまったけど、叱らないでオ○コからチンポを抜いて肛門に戻しました。肛門を30秒ぐらい突いたら、オ○コに戻しました。肛門とオ○コを5往復ぐらいしてから、オ○コに入れたままで対面騎乗位に変えました。妹は僕の上にペタンと座り込むのが精一杯でした。「そろそろ射精したいから、最後まで騎乗位でやって」と言うと、妹はゆっくりと上下運動を始めました。
オ○コと肛門を突きまくった刺激で、妹の腰からすぐに力が抜けるので、いつものように、うんこ座りで激しく上下することは出来なくて、なんとか上下している感じでした。仕方が無いので妹にカラダを後ろに反らさせて、水着の穴から丸見えになっていた、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を楽しみながら、激しく突き上げました。妹は「アッアッ、ダメ、お兄ちゃん、イッちゃう」とイッてしまいました。妹がイキまくりモードに入ったみたいだったので、これ以上続けるのはあきらめることにして、母が帰ってきたら、母のオ○コに出すことにしました。最後に、スクール水着を脱がせてカラダを洗ってあげようとしました。
その時、父が帰ってきました。妹が僕にカラダを預けるようにグッタリしていたので、「たっぷりイカせたのか?」と聞いてきました。「まだ4、5回だよ。僕は出してないけど、今日はやめる」と答えました。「じゃあ、父さんもやりたいから交代しろ」と言いました。妹はトロンとした表情で父を見たけど、「ダメ」とは言いませんでした。「久美は、コン君ともやってるし、イキまくりモードにすぐ入るから止めといたら」と言ったけど、父は「久美は精液飲ませたら復活する」と言いました。そして父は妹をかついで、出ていきました。僕は追いかけないでシャワーを浴びました。
リビングに行くと妹がソファに座って、父が妹の足を肩にかつぎながら激しく突きまくっていました。妹は「お父さん、死にそう」と悲鳴をあげていました。父は「女の腹上死って聞いたことないから安心しろ」と言いながら突いていました。妹は「イグッ!!」とイッてしまいました。僕がやってきたのに気づいた父は「もう2回目だ。失神させてから射精するか・・・」と言いながら、腰の動きを再開しました。僕のチ○ポはまだ立っていたので、父は「久しぶりにサンドイッチしよう。コン君にも親子3人仲の良い姿を見せてやりたいしな」と言いました。父も僕と同じことを考えていたので、笑ってしまいました。そのことを言うと、「久美に同時に舐めてもらったり、母さんのオ○コに2本同時挿入なんかも楽しいぞ」と言いました。「チ○ポが接触するのはパス」と言いました。
父はグッタリしている妹にチ○ポを入れたままで抱き上げて駅弁になりました。そして妹のお尻を開いて「肛門に入れろ」とサンドイッチを要求してきました。妹は父に抱きつく力も残ってなくて、足をだらんと垂らすので父が支えようとしていたけど、僕がチ○ポを入れようとした瞬間に「駅弁はダメだな」と言いました。父は妹を抱いたままでソファに座りました。そして「いいぞ」と声をかけました。妹のオ○コにズッポリと入っている父のチ○ポがいつも以上にパンパンなので、オ○コと肛門の間の壁越しに擦られると萎えるので「先にイクまで動かないでよ」と言いました。父は「そんなわけ行くか。久美のオ○コからドクドクと汁垂れてきてるのに、じっとしてたら久美が怒る」とゆっくり突き上げ始めました。父が言うように、妹のオ○コ汁が父と妹の境界線から滲み出してきていました。父はオ○コ汁をすくい取って「おいしい」と満足そうな声を出していました。
父が突き上げられないように、妹の腰を押さえつけながら肛門にチ○ポを突っ込みました。父が「重いなあ」と言ったけど無視して、肛門を突き始めました。父は突き上げられなかったけど、チ○ポの先をピクピクと持ち上げていました。肛門を突くスピードが遅かったら、ピクピクが良くわかってしまうので、スピードを上げました。父はあきらめて妹とキスを始めていました。キスする顔は見ないで、妹の肛門をじっと見ながら突き続けました。妹は時々、「アアッ、フウン、アゥ、アッ」みたいな声を出すけど、無言が多かったので、父も「久美、もうダメか?」と聞いていました。妹がうなづいたので「今日は中止だ。アイちゃん呼べないか」と言いました。「呼べないよ」と言うと、「しょうがないから、自分でしごいて出すか」と言いました。僕も射精したい気持ちで一杯だったので、めずらしく父に同調することにしました。
父は妹をソファに座らせると、「父さんもお兄ちゃんも自分でしごくから、精液入れるまで待ってな」と言いました。妹は「うん」と返事してくれました。父はチ○ポをしごきながら「どこに出したい?」と聞いてきました。「今日は口かな」と言うと、「父さんも同じ気分だ」と言いました。「オ○コに出したら」と言うと、「久美のオ○コ、今日は疲労してるみたいだからダメだ」と言いました。「じゃあ僕の後で出して」と言うと、「先に出したもん勝ちだ」と猛烈にチ○ポをしごき始めました。僕も猛烈にしごきました。そして「久美、口開けろ」と声をかけました。すると妹が口を少しだけ開けたので、その隙間を狙って、口から1cmの位置から射精しました。第1弾が妹の口の中に入った瞬間に、「父さんもイクぞ」と僕のチ○ポを、チ○ポの先で払いのけながら妹に射精しました。僕が逆襲したので、父は妹の顔に精液をぶちまけていました。僕の第2弾も妹のあごの辺りに飛び散ったので、妹の顔は久しぶりに精液まみれになってしまいました。
僕は、妹の顔の上でチ○ポを振って、尿道に残っている精液を全部出し切りました。その間に父はチ○ポの先で、精液を妹の顔にまんべんなく延ばしていました。延ばしながら「コン君、精液の量が少ない気がするけど、生殖機能大丈夫かなあ」と心配そうでした。「精液の量は関係ないでしょ」と言うと、「まあな。だけど多い方が出したって満足感があるし、久美も母さんも出されたって満足感があるからなあ」といつのまにか生殖機能の話しから、単なるやり応えの話になっていました。父がチ○ポで妹の頬をペシペシ叩きながら「久美だってそう思うだろ」と言うと、ぐったりしていた妹が「お兄ちゃんが多すぎるの」と言って、舌で唇を舐め始めました。父は「まあな。でも父さんだって、お兄ちゃんぐらいにたっぷり出たぞ」と言いいながら、顔中に延ばした精液をチ○ポの先で集めながら妹の口に運んでいました。妹はおいしそうに飲んでいました。乾き始めていた部分は父は唾液を垂らしてから、集めていました。
最後の方は、精液を集めるのに時間がかかったので、その間に妹が僕のチ○ポをきれいに舐めて掃除してくれました。父はずっと妹のほっぺにチ○ポをこすりつけていたので、硬さを保っていて妹に後始末してもらったら、「お返しに、からだ洗ってやろう」と妹を風呂場に連れていきました。風呂場でチ○ポを突っ込む気かなあと思ったけど、妹のあえぎ声は聞こえてきませんでした。妹が眠ってしまったからだそうです。アこのエッチのことはもちろん、アイに報告しました。アイはコン君と僕にサンドイッチされたがっています。
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