近親相姦家族カズの家の告白

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二組の兄弟交尾

今週(すっかり週刊化してしまってごめんなさい)は、先週に予告したことを報告します。今までにも読者の方からたくさん、リクエストをいただいていました。中には絶対に不可能なリクエストもありました。今回いただいたリクエストも僕はやるつもりはなかったのですが、正治さんが遅くまで仕事した帰りに僕の家に立ち寄って母と1時間ぐらいエッチしてから、「カズ君、帰るね」と言いに僕の部屋にやってきた時に、たまたまそのメールを読んでいたので、正治さんに見せました。正治さんは興味を示して、僕と妹がリクエスト通りにやってくれるんだったら「やってもいいよ」と言いました。妹に読ませた所、「やる!やる!!」とすごくやりたそうに賛成したので、やることに決まってしまいました。


正治さんと、作戦決行の日を相談して、先週の日曜日の昼からやることになりました。正治さんは、ほんとうに亜矢さんに妊娠させるつもりでいたので、1週間禁欲していました。僕はまだ迷いがあるので、母に1発出してしまいました。妹は「お兄ちゃんのは濃いから、関係ないよ」と言いました。

決行の日曜日、午前中は僕と妹と別々の用事があったので、妹と待ち合わせてから正治さんの家に向かいました。家に到着すると、正治さんと亜矢さんと赤ちゃんと、亜矢さんと同じくらいの年齢の女性が迎えてくれました。最初に正治さんが初対面の人を紹介してくれました。正治さん達の遠縁(僕からはもっと遠縁)に当たる人で、元は亜矢さんの会社の同僚だったそうです。遠縁の人のご主人も正治さんの会社と同じグループの会社に勤めていて、この4月から大阪に転勤になったそうです。大阪に来てからは、よく遊びに来るそうです。

しばらくして、遠縁の人が、正治さんと亜矢さんの子供を連れて家を出ていきました。正治さんは、「やっぱり落ち着かないから預かってもらうことにしたんだ」と説明してくれました。そして僕が聞いてないのに正治さんは、遠縁の人が近親相姦のことを知っていると教えてくれました。「じゃあさっきの人の家でも近親相姦してるの?」と聞くと、「お母さんと弟さんが近親相姦してる雰囲気はあるそうだけど目撃はしたことがないので違うかも知れないって。自分は全然興味ないらしいよ」と言いました。

それから早速準備をしました。正治さんと亜矢さんは、さっきお風呂に入ったとこだったけど、妹は午前中、汗をかきまくることをして来たのでシャワー浴びたいと言ったのですが、すでにリクエストモードに入っていたので、妹と亜矢さんにレズを始めさせました。亜矢さんは、久しぶりに子供のことを気にしなくてエッチに集中出来るので、うれしくてすぐに妹にキスを迫りました。妹もキスをされたらシャワーをあきらめて、舌をからませていました。

その間に、僕と正治さんは全裸になりました。正治さんは「一週間ぶりだから、姉さんが久美ちゃんとキスするのを見るだけで立ってきちゃうよ」と立てていました。当然、僕も立てていました。それから、正治さんはリクエストの内容をプリントアウトしたのを見ながら「時間だけは、この通りには出来ないから3時間ぐらいがいいかなあ」と言いました。リクエストは24時間だったのですが、月曜日は正治さんも仕事だし、夕方には子供が戻ってくるので、3時間にしました。だいたい24時間に2人で24発というのはムチャです。

妹と亜矢さんがシックスナインを始めました。最初に上になっている妹にロープをかけていきました。腰縄をしてから、端っこを輪にして僕が入れるようにしました。それから上下ヒックリ返して、亜矢さんにも腰縄しました。そして同じように正治さんが入る輪を作りました。出来たところで、僕と正治さんは、輪の端っこをつかんで、妹と亜矢さんを家の中を四つん這いで歩かせました。トイレのそばに来た時に正治さんが「トイレもこの通り(リクエスト)にやる?」と聞くので、「もちろん」と答えました。妹と亜矢さんは3時間の間、4人ともトイレは使用禁止です。僕は亜矢さんに飲ませて、正治さんは妹に飲ませて、妹は正治さんに飲ませて、亜矢さんは僕に飲ませるという決まりになりました。正治さんが僕に尿意を聞くので「出せと言われたらだすよ」と言うと、正治さんは「俺も出すから」と言いました。そしてバスルームで、妹と亜矢さんがしゃがんで、僕は亜矢さんの口にオシッコを出しました。正治さんは妹に出していました。その後、Sの方がオシッコを飲む理由が理解できないのですが、リクエストにあるので、僕は亜矢さんのオシッコを飲んで、正治さんは妹のオシッコを飲みました。

その次に、バスルームで、僕は亜矢さんと、正治さんは妹にイマラチオをしました。多少は遠慮気味に亜矢さんの口を突いていたのですが、亜矢さんが「遠慮しないで」と言うので、斉藤先生並のイマラチオをやりました。すると正治さんも妹の口を思いっきり突き始めました。亜矢さんも妹もゲホゲホ言いながら、唾液をだらだら流し続けていました。亜矢さんも妹も涙目で耐えていました。このイマラチオで4人ともSMモードに突入しました。

バスルームを出たら、ビニールシートを敷いてくれている部屋に行きました。浮浪者が使っている青いビニールシートです。部屋にしき詰まられていました。「さっきの人に、この部屋を見せたの?」と聞くと、正治さんが遠縁の人が「近親相姦もやりすぎると刺激が必要なわけね」と言ってたことを教えてくれました。「エッチ見せたことある?」と聞くと「元カノだから」と言いました。「3P?」と聞くと「コンパのあとに3対3で」と教えてくれました。「結婚しようと思わなかったの?」と聞くと、「メス2匹待ってるから交尾が終わったらな」と言いました。

話を中断して、僕と正治さんはビニールシートの上に並んで仰向けになりました。そして妹が僕の上でシックナインのようにチ○ポを舐め始めました。亜矢さんは正治さんのチ○ポを舐め始めました。そして妹と亜矢さんにジャンケンをさせました。負けたのは亜矢さんでした。僕はピンクローターのスイッチを入れて亜矢さんのクリトリスに当てました。当てた瞬間に「アッ!」と声を上げたので、正治さんが亜矢さんのオシリを叩きました。ピンクローターを30秒間当て続けたら、もう一度ジャンケンさせました。またまた亜矢さんが負けたので、僕はイボイボキュウリを生のままでオ○コに入れて30秒間突きました。亜矢さんが、またまた声を出したので叩かれていました。妹は、チ○ポを舐めてるだけなのに、雰囲気でかなり濡れてしまっていました。

次のジャンケンは妹が負けました。妹はアナル用のバイブをオ○コに入れられていました。正治さんが激しく出し入れしたので、妹が声を出してしまいました。もちろん僕は叩きました。次は亜矢のオ○コに普通のバイブを入れました。その後は、妹がニンジンとナスビを連続で入れられました。その後は、ゴーヤと大根でした。大根は太いし、ゴーヤは痛そうなのでどっちも辛いのですが、たぶん亜矢さんも妹も入れたかったはずです。全然関係ないですが、浩樹君が亜矢さんが買い物行く時に、ゴーヤを入れたままで自転車に乗らせたそうです。痛かったそうで、帰りはその代わりにイボイボサンダルを買って、サドルに敷いて帰ってきたそうです。オ○コがかなり痛くなっていた後だったし、歩道から車道へ何回も降りたりして、痛かったので、家に着いた途端に綾香さんがマジ泣きしたそうです。かなり出血していたので、あせった浩樹君は僕の母に助けを求めたそうです。

正治さんが「亜矢のアソコは壊れても平気だけど、久美ちゃんはそういうわけにいかないから、あとは全部、引き受けるよ」と言うと、妹は「ジャンケンする」と言いました。負けた方がゴーヤのジャンケンには妹が負けました。ただ入れるのは僕が入れることになりました。正治さんが亜矢さんのオ○コに直径7cmぐらいの大根を入れて行きました。僕は、妹のオ○コにゴーヤをゆっくり入れました。妹のオ○コはかなり濡れていたので、思っているより簡単に入りました。妹は必死で我慢していました。30秒の間、耐え続けていました。(すごく気持ちよかったそうです)

異物挿入はこれで終わりました。リクエストでは、こんな風に異物挿入やって、妹や亜矢さんが、オ○コが単なる穴だと思うようになってから、精液を流し込むようにとありました。でも妹も亜矢さんも全然平気な感じでした。正治さんも「意味なかったね」と言ってました。せっかくこのために、正治さんにお金を使ってもらったので、妹と亜矢さんを半イキにさせることにしました。最初に亜矢さんをマングリ返しにして、僕と正治さんと妹と3人で入れることにしました。キュウリは5本組みで買ってたので、5本全部入れることにしました。3本は楽々入りました。4本目もOKでした。5本目もなんとか入りました。最後にアナル用バイブを真ん中に入れて、スイッチを入れながら、キュウリをひとり1本ずつ握って、オ○コを突きました。亜矢さんは「あうあうあう」と声をあげて、やめる暇もないぐらい一瞬で行ってしまっていました。

妹はキュウリ4本でやめました。5本目を入れたがっていたけど、「マゾが要求するんじゃない」と僕が拒否しました。それでも入れたそうな顔をしたので、アナルに入れてやりました。妹のキュウリも3人で握って妹がイクまで突きました。妹は「もっと入れて!もっと入れて」ともう一本要求しながらイッてしまっていました。

その後、いよいよ中出し大会が始まりました。リクエストでは、別の男性が一人いて、仕切ることになっているのですが、それは僕と正治さんが交代でやることになりました。正治さんは、ロープにカラダを通してから、亜矢さんを仰向けに寝かせると正常位でチ○ポを入れました。亜矢さんは一週間ぶりのチ○ポなのでうれしそうでした。正治さんが根元まで入れたのでロープの輪を僕がしっかり締めました。2人のカラダがピッタリくっついたので、僕と妹の出番でした。

今回のリクエストのメインストーリーが、「恨みを抱いているある人物が、恨んでいる2人の子供たちを監禁して、強制種付けさせる。ただし二人はつながってもお互いの肉の感触で感じてはダメで、2組のきょうだいが互いに強制的に射精させるというものでした。

妹は正治さんの肛門に指を入れて前立腺マッサージを始めました。正治さんは、妹の刺激で射精して、亜矢さんのオ○コに24時間出し続けるというストーリーでした。僕は、正治さんが射精するまで、亜矢さんにチ○ポを舐めさせて、自分の順番が来るのを待ちました。妹は、楽しそうに前立腺マッサージをしていました。正治さんは、予想より早く「出る」と言って、亜矢さんのオ○コに中出ししました。正治さんは演じるのを忘れて「姉さん、かなり出たよ」と会話をしていました。妹は、亜矢さんと正治さんの結合部を覗きこんで「どれぐらい出たか見たい」と言いました。僕は「3時間後のお楽しみ」と言うと、ケチと言いながら、自分から進んで仰向けになって、股を広げていました。

僕は、妹のオ○コにチ○ポを入れると、自分で腰の縄を締めました。ロープを締めてから、亜矢さんが「カズ君の肛門、届かないわ」と言いました。僕は妹を抱き上げて座位経由で、対面騎乗位になりました。すると亜矢さんの指が肛門を触り出しました。すぐには指を入れないで、くすぐりながら「ほんとに久美ちゃんの中に精子出すの?私と正治は、ほんとに子供欲しいからいいけど、どうなの?」と言いました。妹は「欲しい!」と言いました。僕は妹の反応みてから「欲しいよ」と言いました。亜矢さんは「いいのね」と言いながら、肛門に指を入れて前立腺マッサージを始めました。

亜矢さんがマッサージしながら「イキそうになったら教えてよ」と言いました。すると妹が「お兄ちゃん、黙って出して」と言いました。亜矢さんは指を抜いて「未遂で済ませようとしたのに」と言いました。すると妹が「お兄ちゃんの赤ちゃん欲しいの」と言いながら腰を動かし始めました。亜矢さんは妹のお尻を抑えて動かないようにしました。正治さんは「合意してるんだからいいんじゃない?」と援護してくれたのですが、「久美ちゃん、私みたいに結婚に失敗してからでも遅くないわよ」と言いました。妹は「お兄ちゃんと結婚するもん」と言いました。

正治さんが「姉さん、雰囲気壊すこと言うなよ。」と言いました。亜矢さんは「やっぱりダメよ。久美ちゃんはこれから社会に出て、考え方が変わるかも知れないでしょ。今から縛り付けるのはよくないわよ」と言いました。妹は「お兄ちゃんと絶対結婚するもん」と聞き入れようとしませんでした。

雰囲気が悪くなってきたので、ここで中止にしました。僕と妹はつながったままでした。正治さんと亜矢さんは離れたのですが、亜矢さんはクッションを腰の下に入れて、精液を子宮に入れようとしていました。そして「ほんとにカズちゃんの子が欲しかったら、いつでも作れたはずでしょ?どうして今まで作らなかったの?」と追求してきました。すると妹は「まだピルやめてないから、出しても平気」と白状しました。亜矢さんは「ほんとにやめてないのね」と確かめました。妹は「就活中だから」と答えました。

僕はガッカリというかホッとしたというか複雑な心境でした。正治さんは「ストーリーに無理あるから、普通の4Pやろう」と言いました。妹は「スワッピングって初心者は相互鑑賞プレイから始めるんでしょ」と言って、僕のロープを緩めてから騎乗位で腰を使い出しました。正治さんは、僕と妹のエッチを少しみてから「姉さん、もう一発だすよ」と声をかけて、亜矢さんのオ○コにチ○ポを入れました。

僕と妹は騎乗位のままでしばらくやり続けました。正治さんは、今度も正常位でチ○ポを挿入しました。最初は妹が主導権を握って上下していたのですが、僕が激しく突き上げて妹をイカせてしまってからは、僕のリードでやりました。バックで腰を高くあげさせて激しく突きまくってから、寝バックになっていた亜矢さんと正治さんに向き合うように、僕も寝バックになりました。妹は亜矢さんとキスしながら、僕のチ○ポを締め付けていました。

それから正常位に戻って最後までやりました。僕が「イキそうだよ」と言うと、亜矢さんは「久美ちゃん、ほんとにピル飲んでるんだね」と聞きました。妹は「飲んでるって」と言ってから、イッキに上りつめていきました。僕が「イクぞ!!」と叫ぶと妹も「イク!!」と叫びました。僕は妹のオ○コにたっぷり精液を出しました。妹は出してからも僕の腰に足を巻きつけてチ○ポを抜くことを拒否しました。僕はこの仕草と妹のいつもより昂ぶっていそうな呼吸の感じから、ほんとはピル飲んでないと気づきましたが、黙っていました。

亜矢さんと正治さんは、マングリ返しでやっていました。亜矢さんがイキそうになっていて、正治さんは「3発目標!!」と最後のダッシュをかけていました。亜矢さんが「イク!アアー」とイッた瞬間に正治さんも中出しをしていました。妹は、ふたりがイッたのを見て「お兄ちゃん、もっとして」と求めてきました。僕はチ○ポを抜かないでマングリ返し突きを始めました。妹はすぐにイキそうになっていました。「抜かずの3発するから、イチイチ感じてたら、ダメだぞ。我慢しろ」と言うと、「わかった」と言って耐えていました。

僕がマングリ返しを始めたら、亜矢さんが「こっちも抜かずの3発ね」と正治さんに要求していました。でも正治さんはすぐには再開しないで、キスしたりしてごまかしていました。僕は、マングリ返しでズドンズドンと突きおろして、妹をイカせたから、バックに替えました。バックでも鬼のように突いて妹をイカせました。妹はいつもより興奮してるので、この程度でも気絶しそうになっていました。

バックの後は、もう一度マングリ返し突きで突き降ろし続けました。隣でまたまた正治さんもマングリ返し突きを始めたので、競走するみたいに激しく突きました。先にイッたのは、妹です。妹は「お兄ちゃん、早く出して」と悲鳴を上げました。僕は「早く出すから、我慢しろ」と言って、突き続けて2発目を中出ししました。気がついたら、隣で静かに見学していた亜矢さんが「2回目もたくさん出たの?」と聞いてきました。「出たよ」と言うと亜矢さんは「どうなっても知らないわよ」と言いました。「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うと、「知らない」と言いました。

正治さんと亜矢さんは「抜かずの3発」をあきらめてチ○ポを抜いていました。亜矢さんはさっきみたいに仰向けで精液を染み込ませていました。僕もチ○ポを抜くことにしました。チ○ポを抜いたら、妹は亜矢さんの隣でマングリ返しになって、オ○コに指を入れて精液を出して見せて「お兄ちゃん、たくさん出したよ」と言いました。亜矢さんは「正治もたくさん出してくれたけど、カズ君には負けるわね」と言ってくれました。

3発目は、余計なことに時間がかかりすぎて、子供が帰ってくるので、あきらめました。最後に、妹のオ○コの中の精液を亜矢さんが飲みました。亜矢さんは「もう少し、このままでいるわ」と言うので、妹と一緒にシャワーを浴びました。バスルームで「ピル飲んでないだろ」と聞くと「飲んでないよ」とあっさり答えました。「妊娠かな」と言うと「すると思う。だっておにいちゃんの濃くて量多いから」と言いました。「でも亜矢さんが吸い取ったからダメかもよ」と言うと、僕のチ○ポに手を伸ばして「もう1回出して。家まで入れて帰る」と言いました。僕は、2発も3発も同じだからと思って、壁に手をつかせて、立ちバックで妹のオ○コにチ○ポを入れました。「このまま出すまでイッキに突くぞ」と言うと、妹は「うん」と答えてから、あえぎまくりました。

正治さんが「もうそろそろ子供帰ってくるから」と言いに来たのですが、最後までやめませんでした。3発目を出してカラダだけ拭いて、慌てて家を出ました。でもその瞬間も亜矢さんは仰向けになっていました。

妹は家に着くまで「妊娠したかな?」と何回も聞いてきました。めったに乗らない電車だし、他にあんまり乗ってなかったので、妹は大胆になって、僕の反対側に座って大股開きで「精子のシミ見える?」と聞きました。さすがに「精子」の言葉には、少し離れて座っていた女の人が気づいて、隣の車両に移っていきました。

妊娠したかどうかは、まだわかりません。

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