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僕のチ○ポはオモチャじゃないです。
父の帰りが早かったので家で4人で夕食を食べてから、僕が食器を洗い(お母さん、食器洗い機買ってよ!)終わって、リビングに戻ると、父のチ○ポを引っ張り出して母と妹がWフェラをしていました。でも本気で舐めている感じじゃなくて、父のチ○ポで遊んでいる感じでした。
夕食の時には「今日はエッチしない」という会話をしていたので気が変わったのかなあと思って「やっぱりエッチするの?」と聞くと母が「エッチしないけど、カズちゃんもオチンチン出しなさい」と言いました。いつもなら母の方から引っ張り出してくれるのですが、この時は自分で出しました。
すると母は、父のチ○ポを妹に任せておいて、僕のチ○ポの先っぽからペロペロと舐め始めました。すぐに僕のチ○ポがビンビンになったので母が「お父さんもカズちゃんも立って」と言いました。
立ち上がると母が、僕のチ○ポと父のチ○ポを両手に握って「2本一緒に舐めさせて」と言って、口を大きく開きました。僕が「1本ずつにしてよ」と言うと「2本同時に舐めたいのよ。ねえ久美ちゃん」と同意を求めました。父が母に近づいたら、母は僕のチ○ポを握って強引に引っ張りました。
母が両方同時に口に咥えたら、当然ですが父と僕の亀頭がこすれあいました。「母さん、この前の続きなの?」と言うと父が「続きってなんだ?」と聞くので翔ちゃんとさせられそうになったことを言いました。父は笑っていました。
妹が「お父さんのだったらこすれても平気?」と聞くので「平気じゃないけど、やっぱりいやだよ」と言いました。父も妹から質問されて「あんまり気持ちいいもんじゃないけどなあ。久美だって、口が疲れるだろ」と言いました。妹は「そんなに長くしないから疲れないよ」と答えていました。
妹が「お母さん代わって」と言ったので、母が口から2本のチ○ポを出しました。そして妹はチ○ポを両手に握ると「お父さんもお兄ちゃんも目を閉じて」と言いました。父が素直に目を閉じたので僕も目を閉じました。妹が「じゃあ一緒に舐めるね」と言うと、僕のチ○ポに父のチ○ポが触れました。妹はすぐに舐めないで僕のチ○ポと父のチ○ポをペシペシぶつけあって遊び始めました。
「遊ぶな」と文句を言うと「目あけないでよ。舐めるから、冷静にあたしの舌が気持ちいいのか、こすれあって気持ちいいのか教えて」と言いました。父はやっぱり素直に目を閉じたので、僕も閉じました。妹は口に入れないで、僕と父のチ○ポをこすりあわせながら、舐めていました。そして「どっち?」と聞くので「当然、舌だよ」と言うと父は「う〜ん・・難しい問題だなあ」と言いました。
妹が悪乗りして「今度は、お父さんとお兄ちゃん見つめあってよ」と言いました。「イヤだよ」と拒否すると父が「久美の言う通りにしろ」と言いました。仕方がないので僕が父の目を見ると、父がウインクしてきました。それを見た妹が「親子の仲深まったでしょ」と言うと父が「愛が芽生えそうだなあ」と言いました。この間中、チ○ポが一度も柔らかくならなかった自分が情けなかったです。
ここで母と妹のオモチャから開放されました。その後、母が「女はアソコ同士くっつけても平気なのに、男はなんでそんなに嫌がるの」と言って、「久美ちゃん、こすりっこしようかあ」と言うと、妹は「うん!」と言いながらパンツを脱ぎました。母もパンツを脱いで床の上で横になって、足を絡めました。母も妹も僕と父のチ○ポをオモチャ程度にしか舐めていなくてもしっかり濡れていました。特に妹の方がよく濡れていて、母が妹のオ○コを触って「もうこんなに濡らしてるの」とからかっていました。妹も母のオ○コを触って「お母さんだって、濡れてるよ」と言うと母は「これは濡れてるうちに入らないわよ」と言っていました。
それからオ○コ同士を完全に密着させて、コスリ合いを始めました。母が「アソコ同士くっつけても全然平気でしょ」と言うと「全然平気」と答えていました。それを見ながら父は「女はいいよなあ。大半の女の人が男とでも女とでも出来るけど、男同士はなあ・・」と言いました。僕も同感なのでうなずきました。
軽くコスるだけのつもりだった母と妹が興奮してきて、上半身も裸になって本格的に腰を振りはじめました。そして声をあげながら完全にレズの世界に入って行きました。父が母と妹のオ○コの間に指を入れようとしたら、母に叩かれてスゴスゴと戻ってきました。そして「裸になろう」と言うので、服を脱ぎました。
僕と父は自分でチ○ポを立ててから、レズっていた母と妹の頬をペシペシ叩きました。妹が父のチ○ポの先を口に入れたら母が「それは後」と言いました。すると父が僕の耳元で「おまえもエッチしたいだろ。だったら母さんを犯せ。父さんは久美を犯すから」と言いました。そして目で合図して、母と妹を同時に引き剥がしました。
母は「最後までレズらせてよ」と嫌がりましたが、僕は母の両足を腋に挟んで無理やりチ○ポを突っ込みました。レズの最中で濡れていたので簡単に入りました。僕のチ○ポが奥まで入っても母は「久美ちゃんとレズらせて。」と言いました。妹もちょうど僕の真後ろで父にチ○ポを入れられてしまっていて「お母さん助けて!」と軽く抵抗していました。父は「娘のことは父さんが守るから、何かあったのか?」とふざけて答えていました。
僕が腰を使い始めたら母は「久美ちゃん、お母さんとレズるまでイッちゃだめよ」と言いました。妹も「お母さんこそだめよ」と言いました。母は口を固く閉じて一応は感じないように我慢しようとしていましたが、30秒ぐらいバコバコ突いたら声を出し始めました。妹は、父が座位に変えたので父に抱きつきながら我慢していましたが、父が「母さん降参したぞ」と言うと、急に声を上げ始めました。あとで父の肩を見たら妹が声が出ないように噛んでいた跡が残っていました。
母と妹が感じ出したら、父は「今日は遅くまでエッチしてる場合じゃないから、このまま最後までチェンジしないからな」と言いました。そして妹を駅弁で抱きかかえて2階に上がっていきました。「母さん、リビングでいいでしょ」と聞くと「イイ」と感じてる「イイ」か「この場所でいい」の「いい」かどっちかわからない返事が来ました。とりあえずそのままリビングで続けました。
母の足を抱きかかえながらそのままバコバコ突きまくっていると母が「イキそう」と言い出したので、体位を変えないで突き続けました。すぐに母が「イク!イク!!」とイッてしまいました。チ○ポを抜かないでそのままじっとしていたら「カズちゃん舐めさせて」と言って、僕に仰向けになるように言いました。
僕はチ○ポだけを舐めるのかなあと思っていたのですが、キスから始まって、耳や乳首を丁寧に舐めてくれてからチ○ポを舐めてくれました。ねっとりとチ○ポや玉や肛門を舐めてくれながら「カズちゃん、明日朝早いのわかってるんだけど、もう1時間ぐらい付き合ってくれない?」と言いました。「明日は特別早いんだよ」と言うと「母さんが責任持って起こしてあげるから。久美ちゃんだってもっとエッチしたいはずよ」と言いました。「久美は、あさって僕と遊びに行くから今日は1回でいいと思うよ」と言うと、僕の顔をにらみながら玉の皮を少し噛みました。
母はパイズリをしてくれてから、僕にまたがってチ○ポをオ○コにあててゆっくり腰を下ろして中に入れて行きました。「僕が2回出したら終わりだよ」と言うと、母は指を3本立てました。母の薬指をつまんで折り曲げたら、親指を伸ばしました。親指を曲げると今度は薬指と小指まで伸ばして「4」になったので、母の両手の指を全部つかみました。すると母が足の指で「3」を作ろうとしたら「アッ、つった」と言って、僕の上から降りて、必死で足の指を折り曲げていました。
「バチが当たったんだよ」と笑うと、母は「ふくらはぎ、さすってよ」と言って仰向けになりました。僕は何も悪くないのですが、仕方がないのでふくらはぎをマッサージしました。マッサージをしている間に、妹が2階から降りてきて、口の中に入っている精液を見せてくれました。「父さん早いなあ」と言うと妹は精液を含んだ口で「お父さん、明日早いから」と答えました。そして「おにいちゃん、もう射精したの」と聞いてきたので、母が足をつったから休憩していると説明しました。
妹は母に顔を近づけて「お母さん半分っこ」と言って口をあけました。母は妹の口の中の精液を見てから「全部飲んでいいわよ」と答えました。すぐに妹は父の精液を全部飲んでしまいました。そして僕のチ○ポを触りながら「お母さん、お兄ちゃんと先にしていい?」と聞きました。母は「ダメよ。すぐにエッチするわ」と言って、お尻を持ち上げて四つん這いになりました。妹は「ダメ」と言われたのに、母の上にまたがって2段重ねになりました。
母は「明日、お兄ちゃん朝早いから3Pはかわいそうだわ」と言って、妹を邪魔物扱いにしよとしました。妹は「少しだけでいいもん。」と言って降りようとしませんでした。母はあきらめて「母さんから入れて」と言うので最初に母のオ○コにチ○ポを入れました。最初はじっくりと母のオ○コの感触を確かめながらゆっくり突きました。それから徐々にスピードを上げて突きました。しばらく早いスピードで突いてからゆっくりに戻して、チ○ポを抜いて妹のオ○コに入れました。妹は「やっぱりおにいちゃんのがいい」と言いました。
ちょうどその時、父が降りてきて妹の言葉が聞こえたらしくて「そうですか」と少しすねていました。僕は父に見られながら母と妹のオ○コの往復をしばらく繰り返しました。バランス的には母7VS妹3の割合で入れました。途中からは2段重ねをやめて、横向きで向かい合わせになってもらって片足を持ち上げながらズコズコ突きました。その間、母と妹はキスしていました。
父が「そろそろV6だぞ」と言いました。最近の僕の家のお気に入りの番組でエッチの真っ最中でも時間が来たら中断して見たりします。ゲストが料理を食べるだけの番組ですが、なぜかはまっています。そろそろ射精したい気分だったし、まだ5分あったので「母さん一緒にイコう」と声をかけてギリギリまで続けることにしました。
そしてもう一度四つん這いにして、母のオ○コをバックから激しく突きました。僕の腰の動き方が射精に向けての動き方になっているのを見た妹が母のお尻に頭を乗せて口を大きく開きました。「さっき父さんの飲んだんだから母さんに飲ませてあげろよ」と言うと妹は「わかってる」と言いました。そして妹に見つめられながら母のオ○コを突き続けて母と同時にイキました。母のオ○コから抜いたチ○ポを妹の口に入れて思いっきり射精しました。
精液の量も多かったのですが、妹の喉のへんな所に直撃したらしくて妹が少しむせてしまって、精液を床にこぼしてしまいました。母はイッタ瞬間はボーッとしたいたので、何も言わなかったのですが、気がついてから「もうこぼさないでよ」と怒りながら、床の精液を吸っていました。それから妹が手のひらで受けていた精液をすすってから最後に口の周りの精液を舐めて、最後に口移しで、ほとんど唾液に近い精液を受け取っていました。そして母は集めた精液を全部飲んでしまいました。
そのあと、父はパジャマ姿で、母はブラとパンツで、妹と僕はパンツだけ履いてテレビを見ました。ゲストが父が昔ファンだった人が出ていたので、母が妹に通算100回目ぐらいの話をしていました。番組の中で舌にスパゲッテイを巻きつける特技をやったのですが、父が「母さんも久美も舌づかいがうまいからあれぐらい出来るだろう」と言いました。そのあとでオムレツ風のスパゲッテイが出てきたのですが、店名がすごい名前なので父が「うちのためにあるような名前の店だなあ。」と言いました。僕が「食べて見たい」と言うと、母が「作ってあげようか」と言いました。僕も妹も「食べたい」と言うので、「夜遅いからたくさんはダメだから少しだけよ」と言ってキッチンに行きました。
母は料理の天才なのですが、妹はその天才に向かって「お母さん、チラっと見ただけで出来るの」と聞いたので「心配いらないの。お兄ちゃんと運動してお腹でも空かして待ってなさい」と言いました。妹は僕の所に戻ってきて「お兄ちゃん、仰向けで寝て」と言いました。パンツを脱いでから仰向けになると、妹は母の方に足を向けるように言いました。そして背面騎乗位でチ○ポをオ○コの奥まで入れてから「お母さん、運動するね」と言ってから上下運動を始めました。
母は「運動代わりだから最後までしたらダメよ」と言いました。妹は「わかってる」と言ったのですが、父が妹のクリトリスをいじり出したので、「お父さんマジに感じちゃうでしょ」と言って、あえぎ始めました。母はキッチンから「抜きなさい!」と怒っていました。父が「母さん怒ったからやめろ」と言って、妹のカラダを持ち上げようしました。妹は少しだけ抵抗していましたが、すぐに引っ張りあげられてしまいました。
そこでエッチは中断しました。母が見よう見まねで作ったオムレツスパゲッテイが完成したので1人前を4人で分けて食べました。食べ終わってから、少しだけ、ゆがいただけの麺があって、母と妹が舌に巻きつけるのにチャレンジしました。母も妹もちゃんと巻けていました。父が「やっぱり出来るよなあ」と感心すると、母が「お父さんだって、カズちゃんだってクリトリス舐めるの上手だから出来るでしょ」と言いました。チャレンジする気にはなったのですが、麺が無かったので出来ないと言うと、妹が麺を巻きつけた舌を出しました。父が先に口移しでもらおうとしたので、「父さん、待ってよ。ジャンケンだよ」と言いました。
そしてジャンケンで僕が勝ったので妹から口移しで受け取って、舌に巻きつけてみました。少し難しかったですが負けました。麺を自分の指で外して父に渡そうとすると父が「久美、消毒してくれ」と言いました。妹が「どこで?」と聞くと「口で殺菌してから、アソコで味付けしてくれ」と言いました。でも妹が口の中でゴニョゴニョしている間にちぎれてしまいました。
巻き付け大会は終了したのですが、母が「カズちゃんや久美ちゃんの舌を見てたらシックスナインしたい気分になっちゃたんだけど、そんな気分にならなかった?」と聞きました。妹は「なった」と答えました。父は「もうこんな時間だぞ。やめとけ」と言うと、母は「お父さんは寝てくれていいわよ。3人でするから」と言いました。そう言われた父は参加すると言いました。ただし時間が遅いから10分間だけの条件になりました。
シックスナインだけなので、4人で輪になってやりました。最初は僕が母のオ○コを舐めて、母が父のチ○ポを舐めて、父が妹のオ○コを舐めて、妹が僕のチ○ポを舐めてくれました。3分ぐらいやってから逆向きになって、最後は妹がイキたそうな表情になっていたので、僕と父と母の3人で妹のオ○コを舐めました。予定時間が過ぎたのですが妹がイクまで3人で舐めまくって、イカせました。
妹がイッたので歯を磨いてから部屋に戻りました。ベッドに入ったのですが、もう1回だけエッチがしたくなったので、そおっと部屋を抜け出して妹の部屋に行きました。でも妹が友達と電話をしている様子だったのであきらめて部屋に戻って、妹にメールを入れました。15分ぐらいあとで妹から「終わったよ」と返事が来ました。部屋を出ようとドアを開けたら母が立っていました。そして父が妹の部屋に行く姿が見えました。
「トイレ」と言ってごまかしながら部屋から出たら父が僕の顔を見て「2時までだぞ」と言って妹の部屋に入って行こうとしたので「僕が先に予約してるよ」と言いました。すると父は「4人でやろう」と言いました。結局2時半過ぎまで両親の寝室で4人でからみあって、父は妹の口に出して、僕は母のオ○コに中出しして終わりました。
翌朝、2時半過ぎまでやっても母はちゃんと僕を起こしてくれたので感心しました。でも起こし方は、朝立ちしているチ○ポを騎乗位で入れてしまうパターンだったので、「さすが母親」と言っていいのかどうかはわかりません。
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