|
Wフェラ、Wクンニ、Wチ○ポ?
妹の冬休み最後の日の事です。僕がこれまでに撮影したビデオを見ていた純君(旧名タケシ君)が「これって、すごく気持よさそう」と言いました。そのビデオは松山で、従姉さん、妹、キヨちゃん、加奈ちゃんの4人に同時に舐めてもらっていた時に自分で撮影したものです。
4人が同時に僕のチ○ポにむしゃぶりついて来たけど、さすがに4人は多すぎて、従姉さんはアナルを舐める方に回りました。妹とカナちゃんとキヨちゃんが、チ○ポ係とタマ係に分かれて舐めてくれたのでした。チ○ポを両側から舐められながら、タマとアナルを同時に舐めてもらったら気持いいように思うけど僕的には、Wフェラだけか順番に舐めてもらう方がいいと思います。
画面では気持よさそうに見えたけど、2人ぐらいで「気の合った2人がいいよ」と言う話から、「母と妹とおばさんのどの組み合わせが気持いいのか実験しよう」という事になりました。でも3人とも一緒に出掛けているので帰ってくるまで待つことになりました。
昼過ぎに3人が帰ってきました。僕から言い出さないで純君に実験の事を言わせました。僕が言うとダメでも純君だと妹が絶対に拒否しないからです。でも正直、この実験は嫌がるだろうなあと思ったのですが、条件付きで参加してくれる事になりました。条件がついた理由は僕と純君だけが気持よくなるのは不公平だからと言うことです。その条件というのはWクンニです。僕と純君で同時にオ○コを舐めるという事になりました。
最初は母と妹の組み合わせから始まりました。実験を記録するためにビデオで撮影しました。先に純君がソファに座って股を大きく広げて舐めてもらいました。母と妹のWフェラにはだいたいパターンがあって、最初は両側から同時に舐めるのから始まるのがいつもです。しばらくの間、両側から舌を這わせてから順番に舐めます。母がチ○ポを握って妹の方に向けると妹がパクッとくわえて舐めて、妹がチ○ポをつかんで母の方に向けると母がパクッと咥えます。その後は、チ○ポとタマに分かれて舐めてくれます。
その時も、母と妹は純君のチ○ポを両側から舐め始めました。母も妹も舌に唾をたっぷりつけてチロチロと舐めて行きます。母も妹もニッコリ微笑みながら純君の目を見つめたりしていました。時々カメラの方に向かってもニッコリ微笑んでくれました。
交互に吸いはじめた時は、母も妹もほっぺたをへっこませて吸いながら引っ張るというのを繰り返していました。「チュポン」「チュポン」という音の間隔が早くなってきたので純君は悲鳴をあげるように「交代しよう」と言いました。
純君が降参したので今度は僕が母と妹にWフェラしてもらいました。撮影は純君にまかせて僕は母と妹の舌づかいを味わいました。いつもしている事なのに評価するためにじっくり味わったのでいつもと気持よさが違いました。
その次は、おばさんと妹の組み合わせでWフェラしてもらいました。待たされていたおばさんは、いきなり純君のチ○ポをくわえてしまいました。妹は仕方なくタマの方から入りました。おばさんは純君のさきっぽをしばらくの間、舐めてから妹に譲りました。妹は「一緒に舐めよ」と言って横から舐め始めたら、おばさんも妹に従って横から舐め始めました。
母と妹の時ぐらいに約5分舐めてもらって僕と交代しました。僕の時にはおばさんは妹のリードで一緒に舐めていました。2人そろってタマを舐めている時に、空いていたチ○ポの先っぽについていた第1チ○ポ汁を母が舐めすくってきました。
最後に母とおばさんにWフェラしてもらいました。今までの組み合わせはまじめに舐めてくれていたのに、母とおばさんの組み合わせはダメでした。舐めているというより会話している見たいです。母とおばさん同士で舐めながら会話したり、交互に舐めている時は、舐めていない方がしゃべったりしていました。
純君から僕にかわっても同じで、Wフェラがいつの間にか母のフェラチオ教室にかわっていました。おばさんが本格的にフェラチオするようになったのは、僕たちが無理矢理に近親相姦させてからの事なので、母は「姉さんはまだまだよ」と言いました。おばさんも大人しく母の言葉にしたがってチ○ポを舐めていました。
純君は母とおばさんから離れると、シックスナインの体勢で妹を上にまたがらせてチ○ポを舐めさせていました。妹は服を着たままなので、純君はパンツの上からオ○コをいじっていました。すぐそばでやっていたのでカメラをアップにすると、妹のパンツが濡れているのがよくわかりました。
純君は、シックスナインをやめたと思ったら妹のパンツの股の部分をずらせてチ○ポを突っ込んでしまいました。それに気づいた母とおばさんが「Wクンにが先だよ」と文句を言ったけど、妹が「こっちの方がいい」と言って、自分から腰を動かして純君にお尻をぶつけていました。おばさんが怒って僕から離れると純君の腰をつかんで妹から引き離しました。妹はうらめしそうな顔をしていました。
そこでWフェラをやめて、Wクンニをやることになりました。僕と純君でランクを付けている間に、母と妹とおばさんはシャワーを浴びに行きました。3人が戻ってきてWクンニを始めました。
最初に、おばさんからすることにしました。左右のビラビラを同時に舐めようと思って、おばさんをソファーに座ってもらって股を大きく開かせて純君と一緒に頭を突っ込ませたけど非常に厳しかったです。だからこれはやめて、マングリ返しにしました。そしておばさのカラダに対して90度の角度から舐めることにしました。僕がクリトリス係で純君がビラビラと穴の係です。舐める時に純君とほっぺたをスリスリする感じになるので少し変でした。
おばさんは「普通に舐めてもらう方がいいみたい」と言いました。でも母も妹もWクンニを要求しました。母にWクンニをやると「やっぱり普通がいい」とおばさんと同じことを言いました。妹の時はやり方を変えました。妹に逆立ちをさせて両側から舐めました。でも結局はダメで純君はアナルを舐めていました。
結局、Wクンニは失敗に終わって母も妹もおばさんも不完全燃焼になりました。僕はこのあとは普通にするかなあと思っていたら、おばさんが「あそこに、2本同時に入れてみない?」と言いました。母は「おもしろうそう」とやる気になったけど、妹は「無理だよ」と言いました。そうしたらおばさんが「松山で6cmのモノを入れたって聞いたよ」と言いました。妹は「そうだけど・・」と返事していました。
最初のチャレンジャーは言い出したおばさんでした。準備するのに、僕は母に舐めてもらって、純君は妹に舐めてもらいました。おばさんのオ○コは僕が母に舐められながら指マンしました。
準備が出来て、純君が横になりました。おばさんは純君のチ○ポをつかんで上からまたがって行きました。純君のチ○ポが根元まで入ったので、僕が入れることになりました。サンドイッチする時みたいに、おばさんのカラダを前に倒しました。そして僕は純君のチ○ポに自分のチ○ポをこすりつけながら、オ○コにねじ込んで行きました。
母と妹は真後ろから覗きこんでいました。ビデオを回していた妹が「おかあさん、頭じゃまだよ」という声が聞こえていました。僕は想像以上に入れにくかったので苦戦しました。
先っぽが入ると、あとは押し込んだらゆっくり入って行きました。でも出し入れすることは出来ませんでした。
妹と母は「入った!!」と歓声をあげていました。でも動けないので抜くことにしました。チ○ポを抜くと、おばさんは「コンドームとハサミある?」と聞いてきました。僕がコンドームを取ってくると、おばさんは僕と純君は脚を絡ませてチ○ポがくっつくようにしろと言いました。どうするのかなあと思っていると、おばさんがコンドームの入り口をハサミで切って、よく広がるようにしたと思ったら、僕と純君のチ○ポを2本まとめてかぶせてきました。僕と純君のチ○ポがコンドームで密着したのを見て妹が笑い転げていました。
そしておばさんがまたがってきました。ズルッズルッという感じで入ってしまいました。そしておばさんが腰を上下させはじめました。僕も純君も気持よくないのに、おばさんは「キクわ」と言いました。見ていた母が「姉さん、よく思いついたわね」と感心したら、おばさんは「純とサラミでやったことがあるのよ」と白状しました。
おばさんが離れると、今度は母がうれしそうな顔をしながら僕と純君をまたいできました。でも、あんまりアホみたいな事なので勃起を持続出来なくて少し柔らかくなってしまいました。母は2本まとめて握って手コキを始めました。「2本一度に出来るから、便利ね」と言いました。
母が2本のチ○ポの位置を自分で決めてからゆっくり腰を降ろしてきました。じわじわと入っていきました。母の後ろ側になっている純君が「入ってるよ」と言いました。僕からは母の手が邪魔でよく見えないので、母の顔を眺めていました。母は僕と目が合うと「入った、入った」とうれしそうに言いました。真ん中ぐらいまで入って、母は一気に腰を降ろしました。「お腹が一杯になった感じ」と言ったあと、少しだけ腰を上下させてから抜いてしまいました。
次に妹がチャレンジしました。妹は僕と純君のチ○ポをまとめて握ると笑い出しました。笑いながら「松山の時より太いよ」と言いました。そしてゆっくり腰を降ろして行きました。僕のチ○ポの先っぽに妹のオ○コを感じたけど、結局入りませんでした。母も「無理だったらやめたら」と言いました。妹は「入れたい」と言ったけど、あきらめました。
その後は、普通に5人でやりました。僕の1発目は、母とおばさんを横向きで抱き合わせて交互に突いて出しました。母とおばさんが口を大きくあけたままお互いの口をくっつけたので、それに向かって射精しました。風邪でしばらくしていなかったので、すごくたくさん出た気がしました。母とおばさんは、精液を口移ししてから飲んでいました。飲んでから母は、「いつもと味が違う。風邪薬のせいかしら」と言っていました。
純君は、妹をバックでやっていて射精しました。妹のお尻を高くして、カラダをまたぐような感じで上からオ○コをバコバコ突いたので、妹は「すごくいい!!」と悲鳴をあげていました。そして、純君はそのまま中だししたので、妹は自分の手でオ○コから垂れてきた精液を受けて飲んでいました。
射精した僕を妹が呼ぶから行くと、「入れてゆっくり抜いて」と言いました。妹のオ○コにチ○ポを入れると、純君の精液が付いてきました。すぐにゆっくり抜くと僕のチ○ポに純君の精液がまとわりついていて、妹はうれしそうに僕のチ○ポを舐めにきました。
2発目は、純君は僕の母の口に発射して、僕はおばさんを妹と2人で責めてメロメロにしてから、おばさんの舌の上に出しました。妹にはまだ飲ませていなかったので「飲みたいだろ」と言って、純君のチ○ポの後始末をしていた妹を横向きの姿勢のままで横バックしようとしたけど「風邪くすりの味、きらいだもん」と拒否されたので、やめました。
そうそう、Wフェラのランクは、母&妹が5段階中4、おばさん&妹は3、母&おばさんは1です。ランク5の組み合わせは、従姉さんとマゾ少女カナちゃんだと思います。
|