近親相姦家族カズの家の告白

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毎週木曜日は10時から4人でやっています

最近の僕の家は、4人揃ってセックスするのは、だいたい木曜日と日曜日です。日曜日は時間がバラバラだけど、木曜日は決まっています。テレビドラマの「渡る世間は鬼ばかり」が終わってからです。

「渡る世間は鬼ばかり」を最初から見ているのは母で、それから妹、僕、父の順番で見るようになりました。父はドラマの中で家族がギスギスしているのを見るたびに「家族は仲良くしなくちゃ」と言います。そしてドラマが終わると、父の「さあ、今週も家族の絆を確かめ合おう」と言ういつもの合図でセックスが始まります。

この前の木曜日は、母は黒の下着、妹はピンクの下着でパンツはひもパン、僕と父はパンツのままでドラマを見ていました。妹は父の隣に座り、右脚を父の脚に絡めたり、チ○ポを引っ張りだして触ったりしながら見ていました。僕と母は隣同士に座っていたけどなにもしないで見ていました。ドラマが終わると、父が「じゃあ、今日は幸楽(ドラマの中華料理屋)の調理場を五代さんが手伝うことになった記念に、キッチンでするか?」と言いました。

キッチンに入ってから最初は4人でキスをしました。僕は妹としてから母とキスをしました。それから、最初の相手を決めるジャンケンをしました。男同士、女同士でジャンケンして、勝ったもの同士、負けたもの同士が最初にするというルールです。その日は僕と妹、母と父でスタートすることになりました。

父が「テーブルと流し、どっちを使う?」と聞くので、「テーブル使う」と答えました。父は「じゃあ母さん、俺達は流しだ」といいました。すると母がドラマが始まるので洗い物をほったらかしにしていたのを思い出して「洗い物忘れたわ」と言いました。父は「そんなのほっとけよ」と言ったけど、母は洗い出しました。父は食器を拭くのを手伝っていました。

妹のブラジャーを外してからテーブルの上に寝かせました。すると父が「パンツの紐だけ父さんにさせてくれ」と言って、紐を外しに来ました。うれしそうに紐をはずすと、母の手伝いに戻りました。

妹のクリトリスを舐めていたら、人の気配がしたので顔を上げると母が妹の乳首を舐めていました。「父さんは?」と聞くと、父が「この上でやろうと思ってな」と言いながら、電子レンジを外してしまって、その場所を拭いていました。僕はすぐに妹のクリトリスを舐めるのに戻りました。クリトリスを舌でころがしたり吸ったりしたら濡れてきたので、舐めるのをやめて指を入れました。すると、僕が舐めるのをやめたのを見た母が「母さんにも舐めさせて」と言いました。僕が妹の脚の間から出ると母が妹のクリトリスを舐めはじめました。

僕と母が妹を舐めていると、レンジ置き場を拭き終わった父がやってきて、妹の右の乳首を舐め始めました。妹は3人に舐められて「ああん、気持ちいいよ」と声を上げました。母が妹のオ○コを舐めながら自分のクリトリスを触っていたので、僕は舐めるのをやめて母のクリトリスを触ってあげました。母は妹のオ○コから口を外して指を入れました。そして僕にキスを求めてきました。僕は妹のオ○コ汁がついている唇を舌で舐めてからキスしました。

キスしていると母が我慢できなくなってきたらしく、僕を床に押し倒してシックスナインの体勢でまたがってきました。父は母が舐めるのをやめたので、代りに妹のオ○コを舐めました。しばらくシックスナインをしていると父が「母さん、そろそろ入れるか?」と声をかけると、母が僕から離れました。すぐに妹が僕をまたいで、自分でチ○ポを入れました。
僕は床でする気がなかったので「テーブルでしよう」と言ったけど、妹は腰の上下を続けながら「レンジのところでしたい」と言いました。

レンジの場所では、母がその上に座って父が立ったまま入れて腰を動かしていたけど、妹の声が聞こえたらしくて父が「代わろうか」と言いました。母が「いやよ」と言うと、父は「父さんの脚の長さでは少しつらいんだ」と言いました。すると母は「じゃあ、あとでお兄ちゃんとするから譲ってあげるわ」と言いました。

父と母は流しに手をついて立ちバックに代えて突き始めました。僕は妹をレンジ置き場に座らせて、チ○ポをズボっと入れました。僕が腰を動かし始めると、隣で立ちバックでズコズコしていた父と母が、僕と妹がつながっている所を見ながら「脚の長い人向きね」と言い合っていました。

妹は僕にバコバコ突かれながら、母や父にも隣から触られてあえぎ声がだんだん大きくなりました。僕は窓のすぐそばでやっているので心配になって父に言うと、「大丈夫だ。この前チェックしたから」といいました。妹が「お兄ちゃん、そろそろいきそう」と言いました。すると父も「母さん、こっちもそろそろいこうか」と言い、父が激しく腰を動かし出しました。

妹が先に「お兄ちゃん、一緒にイッテ」と声をかけてきたので一緒にイキました。さすがに口に出せる体勢じゃなかったので、チ○ポを抜いて妹のお腹の上に出しました。父と母はまだバコバコやっていたので、僕は妹のお腹に出した精液をチ○ポの先でこねていました。そうしているうちに妹が「母さん、お腹に精液乗ってるの」と言うと、母は妹のお腹に口をつけようとしました。でも体勢的に少し窮屈だったので、父が「和己、ちょっとどけ」と言いました。

僕が離れると、父と母は妹に大きく脚を広げさせてると、つながったまま移動して母はその間に手を突いて妹のお腹の上の精液を吸い取り始めました。でも母は激しく父に突かれているので、顔を精液にこすり付けるみたいになってしまっていました。

母が「もうだめ。イク!!」と言った瞬間、父はチ○ポを抜きました。母はすぐにその場にしゃがみ、僕の精液でベタベタになった顔で父の方に向き、口を開け父の射精を受けました。妹はすぐに飛び降りて、母の顔についた精液を舐めとってから自分のお腹に残っている精液を指ですくって舐めて、一緒に母の口に流し込んでいました。

僕は精液を出してから時間が立っていたので待ちきれなくなって、母にレンジの場所に乗るように言いました。母が精液を口にためながら「久美ちゃんとわけわけしなきゃ」としゃべりにくそうに言ったら、妹はコップを母に差し出しました。母がコップに精液を出してしまうと、妹はテーブルの上にコップを置いたままにして、母の汁がついたままの父のチ○ポをパクっと咥えました。

そのあと僕は母をレンジの場所で突きまくり、父は流しで立ちバックやったり、片足あげさせて立ったままやったりして、イカセました。2回目の射精は、ちょうど父が妹の手を後ろにひっぱたままでバックでやっていたところだったので、母のオ○コからチ○ポ抜いて妹の口に突っ込んで射精しました。父は途中から下にもぐって父と妹のつがっている部分を舐めていた母の口に出していました。

最後に、コップに取ってあった1回目の精液と一緒に仲良くわけわけして飲んでいました。

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