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優ちゃんの友達からの頼まれごと
仕事から帰ってお風呂に入っていると、優ちゃんがバスルームの扉を開けました。
優ちゃんは僕が帰ってきた時にちょうど、かっちゃんとソファの上でエッチしていました。だから全身がピンク色に上気して乳首がピンピンのままでした。
「今日、何回したの?」
「2回」
「2回とも中出し?」
「そう」
そう言うと、お湯に浸かっている僕に見えるように腰を突き出してオメコを指で広げてみせてくれました。しっかりと中から精液が垂れてきていました。優ちゃんはシャワーでオメコの中をきれいにすると湯船に入ってきました。僕は後ろから優ちゃんのからだを抱きながらオッパイを触りました。触っていると優ちゃんはからだの向きを変えてキスを求めてきました。1分間ぐらいキスをしました。
キスが終わると、優ちゃんが「お願いあるんだけど」と言いました。「何?」と聞くといいづらいのかなかなか答えてくれませんでした。
「遠慮しないで言ってよ」と言うと、「友達とエッチして欲しい」とビックリするようなことを言いました。
もちろん友達とは学校の友達で中学3年生になったばかりの子です。理由を聞くと高校受験で忙しくなる前に処女を卒業したいと思っている友達がいるとのことでした。高校生になってから彼氏作ってそして処女喪失した方がいいと思うと言うと、どこで仕込んだ知識かしらないけど処女をうっとしがる男が多くて、彼氏に嫌われたらいやだから、初体験は経験豊富な大人としておきたいということでした。
僕としてはかまわないけど、母や妹に知れたら反対されそうな気がしたのでこっそりと決行することにしました。決行したのはその2週間後に、内緒で有給休暇を取りました。決行するまで2週間もかかったのは場所の問題です。家ではやれないし、僕が優ちゃんと友達2人を連れてファッションホテルに入るのは怪しまれます。母に通じている友人や乱交仲間に頼んだらばれる恐れもあるので悩みました。そんな時に、ずいぶん昔にシティホテルのツインルームでひらかれたオフ会に参加したことを思い出しました。ツインルームに大学生の男女が12人が集まって映像を見るだけのオフ会だったのです。そこでそのホテルのツインルームを予約しました。中国人観光客でホテルがいっぱいだというのにそこは空いていました。
午後3時にチェックインして待っていると、優ちゃんからホテルの前に着いたとメールがきました。どんな子なんだろうかと想像しながら待っているとドアがノックされました。ドアを開けると優ちゃん以外に3人の子が立っていました。てっきりひとりだと決めつけていたので3人には驚きました。でもどうせその中の一人だけであとは見学だと思ったのですが3人とも処女喪失希望者でした。コンドームを1箱持ってきて良かったと思いました。
3人とも普通の中学生でした。顔は中の上クラスで体型はひとりだけややぽちゃであとの2人は小柄と普通でした。優ちゃんは制服のスカートをミニにしていますが、3人とも普通のスカートです。
「ほんとに体験してみたいの?」と聞くと、3人ともうなづきました。「僕でいいの?」と聞くと3人ともうなづきました。
早速3人にお風呂に入ってもらいました。お風呂に入ってもらっている間に、優ちゃんから3人の本気度を聞きました。
「3人とも本気だよ。もし誰かひとりでもやっぱりやめると言ったら3人ともやめると思う」
「つまり、3人とも処女喪失するか、ゼロのどっちかということだね」
「そう」
しばらくして3人とも下着姿で出てきました。3人ともかわいい下着でした。
「7時にここを出れたら大丈夫だよね」と時間の確認を取るとその通りだったので、優ちゃんと僕がセックスして見てもらうことにしました。
「今から15分間、これからこんなエッチする予定っていう見本を見て貰うから、ほんとに初体験したいかどうか考えてみて」と冷静になる時間を与えることにしました。
優ちゃんは制服姿のままでしたが、そのまま始めることにしました。ベッドに仰向けにしてから濃厚なキスをしました。
キスを止めると優ちゃんの服を脱がせました。そして僕も裸になるともう一度キスをしました。キスを止めてから「今みたいなキスもやるからね」と説明しました。
キスの次には優ちゃんのオッパイ全体や乳首をじっくりと舐めました。全体で15分間の予定だったのでじっくりと言っても2分ぐらいしか舐めていません。優ちゃんは友達に見られて興奮していました。
「乳首が立ったのがわかる?」と3人に聞くとうなづいていました。
この次に、優ちゃんのオメコを舐めることにしました。仰向けのままだと見づらいので、ベッドの縁に座らせて、足を広げてオメコのどこを重点的に舐めるか説明しました。
「僕は暗い部屋でエッチするのは嫌いだから、この明るさのままで舐めさせてもらうからね」と言いました。それから3人に見やすい位置に移動させてオメコに舌を這わせました。
「ああん・・」と優ちゃんはいつもより控えめの声をあげました。処女3人を目の前にしていつも通りに感じたらビックリされそうで我慢したということでした。でもクリトリスを攻め始めるといつも通り感じていました。
「いっちゃいそう、いっちゃいそう・・いく!!」
優ちゃんはからだを硬直させてイッてしまいました。オメコから顔をあげた僕は3人に今のが「イク」ということだと説明しました。
「どんな感じになるか教えてあげて」
「気持良さが頂点っていうか限界突破した感じになると目の前が真っ白になって何が起こったかわからなくなるの」
優ちゃんは自分がイッた時のことをこう説明してくれました。
「最初からはこんな状態までいかないから安心して。エッチに馴れてきたらそのうちにこんなふうに感じるから」
3人ともうなづいて聞いてくれました。
この次に、優ちゃんにチンポを舐めてもらいました。舐められながら3人の処女には「今日は舐めてもらわないけど、いつかは舐めないといけない時が来るからしっかり見て覚えて」と言いました。そして僕はベッドから降りて床の上に立つと、優ちゃんの周りに3人を呼び寄せました。3人ともチンポからの距離が50cm以内の距離で優ちゃんのフェラを見学していました。
3人とも真剣な眼差しでじっと見ていました。僕はその興奮もあってビンビンでさらに第一チンポ汁を出しまくりながら優ちゃんの舌づかいを味わいました。
3分ぐらい経ったので「もういいよ」と声をかけると優ちゃんはチンポを口を外しました。そして3人の友達に「フェラチオの練習もしといた方がいいよ。男子は絶対に舐めて欲しいって思ってるから」
僕は反対しようと思いましたがその前に3人ともうなづいてしまいました。せっかくなので舐めてもらうことにしました。レッスンの講師は優ちゃんです。
「最初はすぐに口で咥えないでこうやって手で触って大きくしてあげて」
優ちゃんは3人の方を見ながらチンポを優しくしごいていました。
「今度は、ここ。亀頭って言うんだよ。この辺だけを口に入れて唇で優しく包んであげるの」
指先で亀頭をなぞって説明した優ちゃんは、唇だけを突き出すようにして亀頭を咥えました。ゆっくりと「ちゅぱちゅぱ」と舐めて見せました。口を外してもう一度解説しました。
「最初からおちんちんを口の奥まで入れることは考えなくていいからね。少しずつじわじわいく感じでいいの。だから今はこの亀頭だけ。あとでおちんちんを半分ぐらい口に入れるの」
もう一度、亀頭だけをちゅぱちゅぱと舐めてから、次は舌を出して亀頭と裏筋を舐めて見せました。
「フェラチオは、唇と舌を両方使うのよ。今度は舌先でまずは亀頭をこうやってなめてあげて」
優ちゃんは頭を動かしながら亀頭全体を舌先で舐めました。
「ここが男子の一番感じるところなの」とカリ首の下の部分をみんなに見せました。
「ここから、おちんちんの裏側に舌先をこんな感じで這わせて。じゃあここまでひとりずつやってみようか」
優ちゃんは3人にチンポを向けて、声をかけました。「誰が一番にする?」と聞いてもお互い顔を見合わせてるだけなので、優ちゃんが「ジャンケンで負けた順番」と言いました。
ややぽちゃの子、一番幼そうに見える子、普通の子の順番になりました。3人ともぎこちなかったけど、優ちゃんの指導を受けながらチンポを舐めてくれました。中3女子が真剣にフェラチオの練習をする光景にはめったにお目にかかれないので、ギコチなくてもすごく気持ちよくて興奮しました。
次に優ちゃんは、3人に口の中に唾液を溜めながらチンポの半分ぐらいまでを音をたてながらしゃぶる方法を練習させました。
「音立てて、もっと大きく立てて、もっと吸って」とさっきまでは優しいレッスンでしたが、今度は内容のレベルがあがったので少し厳しく指導していました。3人とも文句もいわずに音をたてながら気持ちよくしゃぶってくれました。僕もこんな風に助言しました。
「初めての相手とエッチする時は、なるべくぎこちなくする方がいいよ。何回かエッチしたら、彼氏に気持ちよくなって貰おうと家でバナナで練習したとか言えば感激されるから、その頃からは彼氏が射精しそうになるぐらいまで舐めてあげて」と
マジメな3人の女子は「うんうん」とうなづいてくれました。
このあと、ベッドの上に戻って正常位でいれることにしました。チンポを入れる前にオメコの穴に位置合わせした状態で3人とも見えているか確認しました。3人ともうなずいたので挿入を開始しました。
優ちゃんが「はあ〜ん・・・」と気持ちよさそうな声をあげたので、「最初はこんな風に気持ちよさそうに感じないけど、馴れたらチンポが入っていくだけで気持ち良くなれるからね。誰でも最初は通過点だから」と言いました。
チンポを根元まで入れると、今度は3人に真後ろに回ってもらいました。僕は優ちゃんの両足を抱えて屈曲位に変えました。
「優ちゃんのあそこにチンポが入っているのが良く見えるでしょ」と言ってからピストン運動を開始しました。
まずは普通スピードでチンポを出し入れしながら「これぐらいが普通のスピード。これでも最初は痛いかもしれない」と言い、次にMAXのスピードに上げました。
「気持ちいい!アッアッアッ・・・・」
優ちゃんがいきなり声をあげたので、3人はスピードの違いがわかったと思う。そして「これは、早漏以外の普通の男性が射精直前にはこれぐらい早く動かすのでいつかは慣れないといけないスピードだからね」と説明しました。
そして優ちゃんと結合したままでゴロンところがって上下逆転しました。優ちゃんに自分で腰を使わせながら 「こういうこともやってもらうから。この姿勢で自分で腰を動かしてもらって、我慢できる速さまで動いてもらうから」と言いました。
優ちゃんは僕の上でチンポを入れたままで前かがみになって腰を前後に動かしていました。みんなは真後ろから見ていたので、結合部をしっかり観察していました。
「みんなにはこの辺まで練習したり、痛さのチェックをしてもらうよ。いきなり何分間もおちんちんで突かれるのはしんどいと思うから、今日はやめとく。やらないけど、優ちゃんをイカせて見せるから見といて。エッチになれて痛くなくなったから、こんなに気持ちいいことになるっていうことを見ておいた方が処女喪失の痛さに我慢できると思うからね」
僕が痛さを強調したのに、優ちゃんは「痛かったのって最初だけだったよ。注射する瞬間一瞬だけ、あとはすごく気持ちよかったよ」と痛さは知れてると否定してくれました。
このあと、優ちゃんとの普段通りのエッチをスタートしました。前戯は済んでるので正常位でチンポを入れるところからです。
正常位ではキスしながらまずはゆっくり動きました。それから屈曲位やマングリ返し気味にチンポをズボズボ打ち付けたり、騎乗位でも激しく突き上げたりしました。バックも四つん這いでのバックや立ったままで優ちゃんの腕を後ろにひっぱりながらズボズボ突いたり、優ちゃんは軽いので背面駅弁をやってみせたりもしました。約15分間で3回イカせて終了しました。チンポを抜くと、ベッドの上で「気持ち良過ぎだよ」と言いながらピクピクしていました。
「男は一度射精したら、すぐには2度目の射精は出来ないんだ。でも女は一度イッても1分も経たないうちにイクことも出来るんだよ。20代ぐらいの男でも10回射精しようとしたら丸1日かかるけど、女で敏感な人なら1時間で10回なんて簡単にイケるから、女の方が絶対にエッチが楽しいはずだよ」
このように説明しながら、優ちゃんのパワーが戻るのを待ちました。でもなかなか戻らないので「講師の先生、メロメロになって腰立てないみたいだから、休憩にしようと言って、持ちこんでいた水とお茶で休憩しました。
10分後に再開しました。今度もジャンケンで順番を決めました。今度は一番幼い子が最初に処女を喪失することになりました。
ベッドに仰向けになって、血がベッドに付かないように100均で買っていったバスタオルを2枚敷きました。そして「キスして、オッパイを舐めて、あそこを舐めて、そしてコンドーム付けて入れるから」と流れを説明してから開始しました。
僕が顔を近づけていくと、周りはシーンと静まり帰りました。顔を近づけたのに目開けたままだったので「緊張しなくていいから、目を閉じて全て任せて」と声をかけました。目を閉じてくれたので唇をそっと重ねました。唇を僕の唇でチュパチュパしたり、舌で舐めてから舌を絡め合いました。そしてオッパイの方に降りていきました。キスする時はオッパイを隠していなかったのに、今さら手で隠していました。
「おっぱい、全然無いんです。こらから成長するから大丈夫だよ」とそっと手をどけました。そして優しくオッパイ全体を舐めました。
「ハァハァハァ・・・」と興奮していました。緊張が続いていたらいけないので、時々優しく抱きしめてキスをしながらオッパイに戻りました。オッパイを舐めながらオメコにも優しく指で触れました。
オッパイ舐めを止めて顔をオメコに近づけていくと、足をぎゅっと閉じてしまいました。
「大丈夫だから任せて」と声をかけて力を抜かせました。そして両足をそっと広げて、サッとオメコに口を付けました。
「アッ!恥ずかしいです」
無視して舌でまずはビラビラを舐めると、ビクンと反応しました。最初だからすごくビクンと反応したんだと思っていたら、優ちゃんが「この子、めっちゃ敏感だから、みんなでお風呂入った時に後ろからいきなり乳首さわったら、腰抜けて大変だったことあるの」と説明してくれました。
その通り、ひと舐めするたびに飛び上がるように感じていました。声も普通の女性の感じる声ではなくて、わけのわからない言葉を発していました。クリトリスを舐めた時には「うあわああ、ふぇええ、へへへへ・・うひいい」みたいな声でした。
コンドームを付けて挿入する時に、痛さにも敏感だったらかわいそうだなあと思いながらチンポを近づけました。
「痛くて我慢できなかったら抜くから、抜いてと言うか、僕のからだを叩いて」と説明してからスタートしました。
こぶりなオメコの穴にゴム付チンポの先っぽを合わせてゆっくりと挿入を開始しました。
「うわああ・・」
また、うわああと声をあげたので「痛い?」と聞くとクビを横に振ってくれました。そして最後までチンポを入れました。全部入ったところで、「おちんちんが全部はいちゃったよ」と声をかけました。するとわけわからない声で「ありがとうございます」と言ってくれているように聞こえました。
このあと、ピストン運動を開始しました。最初の30秒間は超スローでした。それから徐々にスピードをあげていきました。
3分後に、両足を抱えてから「早く動かすから我慢できるなら1分間我慢して。無理なら言ってね」と声をかけてズボズボ突き始めました。
「アグアグアグ・・・・はっはっはっ・・・」と変な声をあげながら頭を振りまくっていました。
「痛くないね」と何度も声をかけながらピストン運動を続けました。そしてだいたい1分経ったので終了にしました。
コンドームにも、バスタオルにも血が付いていました。
普通の子は少し痛がったけど「やめて」とか「抜いて」とかはいいませんでした。ややぽちゃの子は挿入直後に「痛い」と僕の腕を叩いたので一度抜きました。
「すごく痛かったらもうやめようか」と言うと、「そんなに痛くないんですけど、全部入ったらもっと痛くなりそうで怖かったんです」と答えてくれました。そして再チャレンジするというので、すでに処女じゃなくなったふたりの子が手をつないで応援してくれました。
ピストン運動も普通スピードまでなら大丈夫でした。早いのはやめときました。
この時点で5時半を回っていました。最初に考えていた騎乗位での痛さチェックはやめました。そのかわりにみんなに精液のニオイと味を確かめてもらうことにしました。
「あたしで出す?」と優ちゃんがイッてくれたので、優ちゃんのオメコをつかうことにしました。そして再びみんなに見られながら優ちゃんとエッチしました。射精することが目的だったので、激しいピストンをずっと続けて中出ししました。
「おちんちん抜いたら、精液が出てくるので良くみてて」と声をかけてから抜きました。
「あー出てきた、すごい」
優ちゃんのオメコから普段通りの粘度の精液がじわーと垂れてきました。
「指に付けてみて、ニオイ嗅いでから少しだけ舐めてみて」
そう言うと、3人揃ってニオイを嗅いで、顔をひん曲げて、精液を舐めてまずそうな顔をしていました。
「精子はなれたらおいしく感じる変な液体だよ」と自分のオメコからすくった精液を次々に口に運んで飲んで見せていました。
「男はね、精液を飲ませたり、顔にかけたくなるんだよ」というとみんな「へー」みたいな顔をしていました。
お風呂に入って帰り支度が整ったので、優ちゃんと3人の友達を先に帰らせました。帰る直前、3人とも「ありがとうございました」と言ってくれました。育ちの良さを感じました。
なお、この日のことは母と妹とミーちゃんにばれてしまって、どなりつけられてしまいました。
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