近親相姦家族カズの家の告白

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今回の乱交パーティは凄く興奮しました

エアロビの先生とこの乱交パーティのことを報告します。僕は久しぶりの参加になりました。今回は家族4人での参加になりました。妹がどうなったかは、お楽しみです。

いつもは男女とも集合時間は一緒だけど、今回は男だけ先に集められました。集まった男は支配人さん、父、僕、企画屋さん、浩樹君、男のトレーナー、元フリーターの彼氏の7人でした。家でお風呂に入ったばっかりだけど、もう一度お風呂に入ってから更衣室で7人で待っていると、支配人さんが大阪の某高校の制服を着た小柄な女の子(現役かな?と思いました)と、スーツ姿の20代〜30代ぐらいのおとなしそうな女の人を連れて入ってきました。2人ともアイ系の顔なので、一瞬、関東にいるアイを思い出してしまいました。

支配人さんの腕っていうか情報網っていうか、どうやったらこんなに女の子を見つけてこられるのか、すごく感心しました。今回の2人も支配人さんが見つけてきました。「里美ちゃん」と名づけられた女の子は、今年高校を卒業した18歳です。支配人さんが、ネットで知り合った関東の人から「自分でカラダを縛るのが大好きな子がいる」とメールで紹介されたそうです。支配人さんは里美ちゃんと春過ぎからメールのやりとりを3ヶ月やって、そのあと電話で1ヶ月かかってやっと会うことが出来たそうです。そして会ってからも3回目のデートで、初めて里美ちゃんの裸を見れたそうです。でも支配人さんからはまったく手を出さないで、里美ちゃんに普段通りに、自分で縛らせたそうです。里美ちゃんは、慣れた手つきで全身をロープで縛ってから、最後に輪の中に両手首を入れてロープの端を歯で引っ張って縛って見せたそうです。

支配人さんは「ロープが解けなくなったことはないのか?」と聞いたら、「一度だけあります」と答えたそうです。解けなくなった里美ちゃんは親に助けを呼ぶわけにも行かないし、友達にバレルのも困るので、理解してくれそうな知り合いに来てもらって、ロープを切ってもらったそうです。その知り合いがスーツ姿の女性です。名前は玲子さんです。支配人さんが玲子さんに助けを求めた理由を聞いたら、小学生の頃に縛られた玲子さんを助けたそうです。玲子さんは「知らないおじさんに縛られた」と言ったそうですが、「警察は呼ばなくていい」と言ったので、里美ちゃんが自縛を始め出してから、玲子さんも自縛していたと確信したそうです。

それから、ひとり暮らしの玲子さんの部屋で自縛プレイをするようになったそうです。相互鑑賞自縛プレイをやったり、お互いのカラダを縛ったりしたりしているうちに、レズの関係になったらしいです。玲子さんは里美ちゃんから支配人さんとのやりとりをすべて聞かされていたそうで、里美ちゃんが支配人さんと会うことになった時は、何かあったら助けようとコッソリ付いていったそうです。支配人さんは4回目からはホテルには誘わないで、食事をしたり、フィットネスクラブを体験利用させたり、エアロビの先生と3人でお酒を飲んだりしたそうです。すっかり安心した里美ちゃんと、相談相手の出来た里美ちゃんをうらやましく思った玲子さんも、支配人さんに会うことになったそうです。知り合った経緯はこのぐらいにします。

支配人さんは、みんなに処女とやったことあるか手を上げさせました。手をあげたのは、僕と父と浩樹君と支配人さんだけだったので意外でした。支配人さんは「処女とするのはめんどくさいと思ってる人」と言うと、支配人さんだけが手を上げました。「みんな興味あるんだね。痛がるだけで面白くないと思うけどなあ」と言いました。すると企画屋さんが「里美ちゃんは、バージンなのか?」と言いました。里美ちゃんはコクッとうなずいていました。その瞬間に歓声が怒りました。支配人さんは「玲子も一応バージンだよ」と紹介しました。「一応って?」と質問があがったので、支配人さんが「玲子、初体験の相手、見せなさい」と言いました。僕は犬でも出てくるのなかなあと思ったら、玲子さんがカバンからバイブを取り出しました。支配人さんは答えを知っていたけど「自分でバイブを入れたのか?」と聞きました。玲子さんは「里美ちゃんに入れてもらいました」と答えました。

支配人さんは「里美と、玲子の初体験の相手は、みんなが絡むのを見て、ふたりが相談して決める」と言いました。歓声がまたまた沸き起こりました。それから、企画屋さんが今日の予定を説明しました。女性がロビーからスタジオのある部屋まで、ひとりずつ順番に階段を上ってくるので、男は女性にフェラか、オ○コにチ○ポを突っ込むか、肛門に突っ込むかのどれかをやると説明がありました。どれをするかを決めるのはクジでした。みんな3枚のクジを持たされました。そして何番目で待つかはジャンケンで決めました。僕は4番目でした。父は1番を引いていました。浩樹君は7番でした。

この日、参加したのは、母、エアロビの先生、トレーナー、綾香さん、めがねOL、元フリーター、斉藤先生、メス豚さん、そしてスッポリとマスクをかぶった妹です。男7人VS女9人になりました。でも妹は一応VIP扱いなので、僕とエッチするだけです。

女の人が全員揃って、最初に歓迎のゲームの説明があってから、オ○コと肛門を使えるようにしないといけないので斉藤先生とメス豚さんがみんなのオ○コと肛門を舐めて行きました。そしてエアロビの先生が3分ずつ時間を計って、順番にスタートさせました。最初にあがってきたのは、母でした。父も母も1番なのでビックリです。下の方から母のあえぎ声が聞こえていたので、たぶんオ○コに入れられていたと思いました。そして母は僕のクジを引きました。フェラでした。母はひざまずいて僕のチ○ポを先っぽからねっとりと舐めていきました。母はカポカポ、ジュルジュルと音を立てながら舐めていました。

3分ぐらいしたら、めがねOLが上がってきました。めがねOLは「オ○コ」を引きました。めがねOLは「交互だわ」と言って、四つん這いになってお尻を向けました。めがねOLのオ○コも肛門も濡れていました。「交互って、アナル、オ○コ、アナル、僕がオ○コってこと?」と言うと「そうよ」と答えました。僕は母に舐められてビンビンのチ○ポをめがねOLのオ○コに入れて3分突きました。

そのあとは、順番だけ書きます。3番目はメス豚さんでオ○コ、4番目はトレーナーで肛門、5番目は妹で肛門、妹は僕以外の全員にはクジなしでフェラです。6番目は斉藤先生でフェラ、7番目は綾香さんでオ○コ、8番目は元フリーターでフェラ、9番目はエアロビの先生で肛門でした。エアロビの先生と3分間アナルHをやってから、スタジオに行きました。最初の方に上にあがった母たちはメス豚さんにオ○コを舐めさせながら待っていました。妹はめがねOLにオ○コを舐めまくられていました。里美ちゃんと玲子さんは隅っこで小さくなって見ていました。

しばらくすると「ラストが浩樹君は、辛かったわ」と肛門を抑えながらエアロビの先生がやってきました。一緒にあがってきた浩樹君が恥ずかしそうな顔をしてチ○ポを手で隠していました。母が「出したの?」と浩樹君に聞くと、エアロビの先生が「綾香さん、肛門に出した精子だけど飲む?」と言いました。浩樹君はエアロビの先生をイカせようとしたら逆にイカされてしまったそうです。綾香さんはエアロビの先生の肛門から精液を吸いだして飲んでいました。

全員揃っての1回戦は、里美ちゃんと玲子さんを真ん中に座らせて、その周りを囲むようにしていろいろやりました。ふたりとも精液を受けるコップ持っていました。最初は斉藤先生とメス豚さん以外の7人のオッパイとオ○コを順番に舐めました。僕が妹の所に行った時には、オッパイもオ○コも唾液まみれになっていました。それから今度は男が7人立ってチ○ポを舐めてもらいました。斉藤先生とメス豚さんは、両端から順番に肛門専門で舐めていました。

そのあとはシックスナインをしました。シックスナインの相手に最初にチ○ポを入れるので僕は妹とシックスナインをやりました。僕は里美ちゃんに選んでもらおうと思ったので、妹のオ○コを舐めているのを見えるような位置でやりました。しばらくすると支配人さんが「処女争奪戦始めるぞ」と声をかけたので、みんなチ○ポを入れて行きました。僕は妹に正常位で入れました。マスクをかぶった妹とするのは変な気分でした。父はトレーナー、母は男のトレーナー、浩樹君は斉藤先生とメス豚さんと綾香さんと4Pをやりだしました。斉藤先生に正常位で入れて、メス豚さんと綾香さんとキスをしたり、結合部を舐めさせたり、斉藤先生の乳首をなめさせたりしていました。

妹は乱交の雰囲気に興奮していたので、いつもより早くイクかなと思っていたら、予想通りにあっという間にイッてしまいました。妹がイッてしまったので、チ○ポを入れたままでまわりの様子をチェックしました。母は男のトレーナーに背面騎乗位でまたがって激しく腰振っていました。父はトレーナーさんとバックでやっていました。浩樹君は、バックで3段重ねをやっていました。一番下が綾香さんで、真ん中がメス豚さん、一番上が斉藤先生でした。少しずつ突いて、穴をチェンジしていました。肛門に入れてそうだったので、妹を抱き起こして、駅弁で見に行きました。浩樹君は、肛門も使って、6つの穴を順番バラバラで突いていました。

支配人さん以外の人は、里美ちゃんと玲子さんに指名してもらおうと思って最初から飛ばしていました。だからみんなのあえぎ声が凄かったです。里美ちゃんはビックリしたような目で見ていました。でも玲子さんは泣きそうな顔で見ていました。父はトレーナーさんを背面駅弁で抱き上げて、結合部を里美ちゃんと玲子さんに見せ付けていました。僕は、里美ちゃんのカラダを両足で挟むようにして仰向けになって妹に背面騎乗位で入れさせました。妹は「見える?いやらしい?」と聞いていました。

射精はエントリーしたい方が持っているコップに精液を出すことに決まっていました。だから僕は、妹をバックで突きまくってから、里美ちゃんのコップに射精しました。父は玲子さんのコップに射精していました。浩樹君も玲子さんのコップに射精していました。里美ちゃんのコップに射精したのは4人で、玲子さんには2人だけでした。里美ちゃんと玲子さんは、自分のコップに射精した人を優先に選ぶことになっていました。でも拒否権もあるので、相談して決めていいということになっていました。

2人がヒソヒソと相談している間、コップの精液をどうするのかと話し合いになりました。飲ませたいとか、オ○コの中に入れたいという意見が出ました。支配人さんが「初体験はやっぱり生中出しの方がいい思い出になるから、ピル飲ませてる」と言ったので、初体験の後にオ○コに流し込むことになりました。そのあと、支配人さんが「相手、決めたそうだ」と言ったので発表になりました。里美ちゃんは、なんと僕を指名してくれました。そして玲子さんの発表になったのですが、玲子さんは綾香さんに向かって、「ほんとの親子なのですか?」と質問しました。綾香さんが「ハイ」と答えると、玲子さんは浩樹君に向かっておじぎしました。

そのあと、もう1回戦、乱交をしました。今度は僕以外は相手を変えまくってやっていました。でも僕と浩樹君はメーンイベントのために射精禁止になりました。綾香さんは誰にやられても問題なかったけど、妹はそうじゃないので、僕は妹をイカせることだけに専念して突きまくりました。妹が1回イッたら、チ○ポが完全に冷えるまで休憩しました。チ○ポを抜いて休憩していた時に、支配人さんが妹のオ○コを覗きにきたので、僕が指で広げて見せてあげると「きれいだなあ」と見つめていました。すると他の人も見に来たので順番に見せてあげました。妹はオ○コをみんなに見られて興奮していました。支配人さんがオ○コと肛門を交互に突いている所をじっくりみたいと言ったので、僕はリクエスト通りにしました。僕があお向けになると、妹は自分でチ○ポをつかんで肛門に入れました。見やすくするために妹のカラダを後ろの方に倒して、僕から肛門を突きました。少し突いてからチ○ポを抜いて、そのままオ○コに入れました。オ○コを4、5回突いたら、肛門に移りました。3往復してから、そのままオ○コを突きあげて、ついでにイカせました。

他のメンバーも何人かイカせたり、さっき浩樹君がやったように3段重ねで6つの穴を突きまくったりしていました。母はエアロビの先生とトレーナーさんの真ん中で四つんばいで重なって、3人ぐらいから順番に入れられて、最後に中出しされていました。父はめがねOLさん中心にやっていて、めがねOLさんのメガネに精液をかけていました。母は浩樹君と騎乗位でやっている時に企画屋さんに肛門にチ○ポを突っ込まれて、サンドイッチで悲鳴をあげまくって、そのまま肛門に出されていました。斉藤先生はメス豚さんと男のトレーナーと3Pをやって顔に出されていました。綾香さんは支配人さんにバックでイカされてから、支配人さんがマットに射精したので、犬のようにペロペロと精液を舐め取っていました。

2回戦が終わって、いよいよ里美ちゃんと玲子さんが初体験をやることになりました。処女喪失の瞬間をじっくり見たいので、2人同時はもったいないという意見が出たので、先に玲子さんが浩樹君と初体験をすることになりました。その前に支配人さんが「玲子、お前が長年抱いていた嫌らしい願望を言ってみろ」と命令しました。すると玲子さんが「縛られて、いじめれて、たくさんの人にレイプされたいです・・・」と言って、顔を隠してしまいました。支配人さんが次々に誘導尋問をしたら、玲子さんは中学生の頃から輪姦されたい願望を持っていたそうで、今日いる全員にレイプされたいと告白しました。里美ちゃんにバイブを突っ込まれて初体験してからは、ほとんど毎日バイブオナニーをしていたそうです。

最初に浩樹君がスーツを脱がそうとしました。すると支配人さんが、そのままでいいと言ったので、浩樹君は玲子さんにキスしようと思って唇を近づけました。玲子さんは逃げようとして横を向きました。浩樹君は気後れしたみたいで、やさしく自分の方に向かそうとしました。すると支配人さんが「そんなやさしいレイプはないぞ。お母さんだと思ってやれ」と言ったので、浩樹君は、玲子さんを強引にマットに押し倒しました。すると支配人さんが、足で玲子さんの肩を踏みつけました。そして「1番目は浩樹君だけど、2番目から自由に」と言いました。その言葉を聞いてみんな一斉に玲子さんに群がりました。

浩樹君が玲子さんのパンツを脱がせたら、毛が生えていませんでした。剃ったんじゃなくて天然だそうです。そして浩樹君はみんなに向かって「入れますよ」と言って、ビンビンのチ○ポを突き刺しました。バイブオナニーを毎日やっていたけど、太いチ○ポを突っ込まれて少し痛そうにしていました。でもすぐに慣れてしまっていました。他のみんなは、玲子さんの口にチ○ポを突っ込んだり、オッパイを引っ張りだして舐めたりしていました。浩樹君は慣れてきてレイプ風に、荒々しく突いていました。母はそれを見ながらオ○コをいじっていました。

浩樹君が玲子さんに中出したら、僕以外の全員が順番に玲子さんに入れました。玲子さんは初体験なのに、次々にチ○ポを入れられながら、両サイドから口にチ○ポを突っ込まれていました。男のトレーナーが中出したら、エアロビの先生が「大丈夫?」と声をかけていました。玲子さんが「大丈夫です」と返事したので、企画屋さんがそろそろ出したから最後までいいかなあと言いながらチ○ポを突っ込みました。企画屋さんはバコバコ突きまくって、あっという間に射精していました。企画屋さんは玲子さんの顔にかけていました。その次に父がチ○ポを突っ込んで、そのまま抱き起こして騎乗位になっていました。玲子さんは腰の動かし方を知らないし、朦朧としていたので父から一方的に突かれていました。

しばらくしたら支配人さんがローションを持って現れました。支配人さんはそのローションを里美ちゃんに渡しました。里美ちゃんはローションを受け取って緊張していました。支配人さんが「いつもやってる通りにやれよ!」と怖い声で言うと、里美ちゃんはローションを持って、玲子さんに近づきました。里美ちゃんが玲子さんと父の結合部に近づいたけど、恥ずかしそうに下を向いてしまいました。支配人さんは「玲子の願望を満たしてやらないのかよ!」と言いました。玲子さんが里美ちゃんに「いいわよ」みたいな事を言ったので、里美ちゃんはローションを指に付けました。父は動きを止めて、玲子さんにキスをしていました。里美ちゃんが玲子さんの肛門にローションを付けてほぐしている間に、支配人さんは、そろそろスーツを脱がしてもいいか聞きました。みんながOKしたら、みんなで脱がせました。

玲子さんが全裸になると、里美ちゃんは玲子さんの肛門に指を2本入れて揉み解していました。解れたのをみて、支配人さんが里美ちゃんにチ○ポを舐めさせてから、父にサンドイッチすると声をかけてから玲子さんの肛門にチ○ポを突っ込みました。玲子さんは「ウアアアアアーーー」と声を出しながら我慢して受け入れていました。支配人さんは肛門にチ○ポを入れるとすぐには動かないで「里美、早く撮ってやれ」と言いました。里美ちゃんは玲子さんのカバンから携帯を出して、オ○コと肛門に突っ込まれている姿をアップで撮っていました。支配人さんはちゃんと撮れたのを確認してから、動画でも撮るように言って、肛門を突き始めました。里美ちゃんは何秒か動画でも撮っていました。支配人さんが「玲子の顔を撮ってやれ」と言ったので、里美ちゃんは玲子さんの苦痛に耐える顔を撮っていました。

この時、妹もすごく興奮して自分でオ○コをいじりながら僕のチ○ポを触っていました。母は完全に自分の世界に入ってイキそうになっていました。他の女の人も「続きがしたい」と言ったので、里美ちゃんの初体験が始まってなかったのに、乱交が再開してしまいました。僕は里美ちゃんとのエッチが控えているから妹のオ○コを舐めたり指を入れて気持ちよくしました。

支配人さんは途中から肛門を元フリーターの彼氏に譲って、玲子さんの口に入れていました。妹のオ○コに吸い付いている時に、玲子さんのうなり声が消えて、支配人さんが「気絶したか?」と言いました。父は「やっぱりきつかったかな」と支配人さんと会話していました。サンドイッチはそこで終わりました。父も支配人さんも元フリーターの彼氏もチ○ポをビンビンにしたままで「元気になったらやるか」と相談し合ってから、「里美ちゃん忘れてたな」と言いました。

里美ちゃんは、玲子さんの顔を心配そうに半泣き顔で見ていました。支配人さんが「初体験の相手の人に、自分の願望を話して来いよ」と言いました。里美ちゃんは、よろけながら僕に近づいてきたのですが、泣き出してしまいました。エアロビの先生がすぐに飛んできて慰めていました。僕は里美ちゃんとやることを諦めてのですが、エアロビの先生が、「たくさんいて怖いみたいだから、ジムのストレッチブースのマットでやっていいから、優しくしてあげて」といいました。エアロビの先生が「安心して優しいし、エッチが上手なお兄さんだから」と声をかけると、里美ちゃんは立ち上がりました。僕は、妹も連れて行こうと思ったのですが、妹が「ここで待ってる」というので、2人だけで下まで降りました。

ストレッチブースで優しくキスしたり、そっと抱きしめたりしていると里美ちゃんが落ち着いてくれました。普通の会話をしながら願望を聞いてみました。里美ちゃんは、飼い犬のように縛られて、食事も犬食いさせされて、オシッコしてみたり、眠っていてもご主人様の都合でエッチされたりしてみたいそうでした。ロープを持ってきてなかったので、犬みたいにできないけどいいかなと聞くと「ハイ」と返事しました。玲子さんはバイブの経験があったから輪姦できたと思うけど、里美ちゃんはバイブの経験もないので、普通に初体験をすることを進めました。里美ちゃんがOKしたので、僕はキスをしながら制服の上から胸を揉む始めました。

里美ちゃんのオ○コをたっぷり舐めてから、チ○ポをゆっくり入れました。身長が150cmもなさそうなので、オ○コも小さめでかなりきつかったです。里美ちゃんは僕の腕を握って耐えていました。アイより痛がっていたような感じがしたので、少し早かったかなと思ったけど、最後まで入れてしまいました。「入ったよ」と声をかけると、「うれしいです」と返事してくれました。「我慢できる?」と聞くと「ハイ」と言うので、ゆっくりピストン運動を始めました。里美ちゃんは、ハアハアハアと声を上げていました。徐々に早く突けるようになってきたので、普通程度の速さで突きました。途中でやめようかなあと思ったけど、最後までやりました。僕は、里美ちゃんがピルを飲んでいると言っても、初めて飲んだはずなので、妊娠でもされたら大変なので「精液飲んでもらうのが好きなんだけど、飲んでくれる?」と聞くと、うなずいてくれました。

里美ちゃんはイカなかったけど、最後まで耐えてくれました。僕は「直接口には出さないから、顔にかけるね。」と言って、チ○ポを抜いて里美ちゃんの顔に射精しました。僕のチ○ポは血で赤くなっていたので感激しました。精液を出し終わったら、「顔に付いた精液、全部口に入れるから、受け止めてくれる。いいっていうまで飲んだらダメだよ」と言ってから、血の付いたチ○ポで里美ちゃんの顔に付いた精液を口に運び込みました。そして最後にチ○ポをきれいに舐めさせてから、精液を飲ませました。里美ちゃんは、すごく苦そうな顔をして飲んでいました。

精液を飲んでくれた里美ちゃんをやさしく抱きしめていると、何人かが降りてきました。監視カメラのモニターでチェックしていたそうです。エアロビの先生は「事務所で射精した人とさせた人は、居残り掃除!!」と笑いながら言いました。父と支配人さんと玲子さんと妹が居なかったので、まだ上でやっているのかなと思ったら、支配人さんは玲子さんを駅弁して、父は妹を駅弁して降りてきました。僕は「勝手にやらないでよ!!」と怒ったら、妹が「いいのよ。だってしたかったんだもん」と言いました。父は「ちゃんとゴムつけてるから」と言いました。すると母が「主人を許してあげて、かわりになんでもしていいから」と言いました。父が妹をマットの上に降ろしたら妹が「マスク外してもいいでしょ。暑いし」と言いました。僕がダメと言う前に、父が「外さないほうがいいと思うよ」と言いました。

斉藤先生と浩樹君、母と男のトレーナー以外は、そろそろお開きにするつもりで休憩しながら、父と妹のエッチを見学していました。父は妹と同時にイッて、ゴムをしたままで妹の中で射精していました。妹は「おじさん、気持ちよかった」とチュッとキスしてから、「他の人ともしたい」と言いました。父が「もうそろそろ終わりだから、あとは彼氏としたら」と言うと、妹は「自分は乱交パーティに参加するくせに、私にはさせてくれないから、今日は彼をしつけるの。だからいいの」と言いました。僕は、その場の雰囲気に負けて「ゴム着用だったら」と言いました。すると企画屋さんが「いいかな」と言いました。僕は「キス禁止で、濡れてるから入れるだけで、イッたら終わり」と言いました。企画屋さんはメス豚さんに強烈にチ○ポを吸引させ出しました。その間に、母をイカせた元フリーターの彼氏さんがコンドームを付けて妹に突っ込みました。「締まるなあ。すぐにイクかも」と言いました。その通りに、すぐに射精していました。企画屋さんはチ○ポが立たなかったので、諦めていました。浩樹君は斉藤先生に射精したので、妹とはやろうとしませんでした。

これで乱交パーティが終わりました。僕は妹と二人だけで女風呂に入りました。他のみんなは男風呂でした。お風呂上りに、コップに入れて取ってあった精液を里美ちゃんと玲子さんは飲まされたそうです。玲子さんは、いける口だったそうです。里美ちゃんはやっぱり苦手みたいだったそうです。里美ちゃんと玲子さんは、この日、支配人さんの家に泊まったそうです。そして里美ちゃんは、朝食の時、ひとりだけ犬食いできて幸せそうだったらしいです。

家に帰ったら、妹は「すごく楽しかった」とうれしそうでした。そして今度は「お父さんとお母さんのスワップ相手と顔隠さないで、生でしたい!!」と言いました。妹が眠ったら母が「久美ちゃん、言い出したきかないから、どうする。赤の他人にエッチさせるのが嫌だったら、カズちゃんのお友達とか誘ってみたら。」と言いにきました。母が僕の友達、特に童貞の奴とやりたいのがみえみえなので、「久美には、ちゃんといい聞かせる」と断りました。


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