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USJを見にやってきた従姉さんと従弟と
USJに行ってきました。父の仕事の関係からプレビュー招待券が4枚手に入りました。前々から従弟が僕の父に「手に入らないかなあ」と言っていたので、父も母はパスして、かわりに従姉さんと従弟と一緒に行くことになりました。
空港バスから降りてきた従姉さんは、超ミニ姿でした。従姉さんは、いつものように僕に抱き着いてキスしてくれました。抱き着いたまま挨拶を交わしていると、急に従姉さんの顔が感じている顔になりました。従弟も従姉さんもリモコンバイブが好きなので、すぐに理由が分かりました。念のために「リモコン?」って聞くと「今日はダメだって言ったのに、きかないのよ」と言いました。
入場は1時からだったので、先にご飯を食べることにしました。食事をしてると、従姉さんが「食事中は、イタズラしちゃだめよ」と従弟にいったのですが、従弟は「入れてないよ」といいました。でも従姉さんは「動いているのよ」と言いました。僕は誤動作かなと思ったのですが、従弟が僕に目で合図をするので、そっちの方を見ると、50歳ぐらいの男と20台の風俗系の女の人が座っていました。女の人は、顔を下に向けてガマンしているようでした。男の人の右手はテーブルの下に隠れていました。バイブのスイッチを切って2人が食事を始めた時に従弟がリモコンバイブのスイッチを入れたら、女の人の動きが止まりました。小声で何か言っているようでしたが、スイッチを切ると食事を続けました。妹が従弟からスイッチを奪い取ると、入れたり切ったりして遊んでいました。でも途中で従姉さんが「久美ちゃん、それ以上やったら声がでちゃうわ」とトロンとした目で訴えたので、妹が「ごめん、お姉ちゃんのこと忘れてた」と言って遊ぶのをやめました。
USJに入場してからは、時間に限りがあるので、エッチな事はしないでいろいろ回りました。終わりの時間が近づいた時に、従弟が「ここで露出した人ってもういるのかなあ」と言うので「そんな奴いないよ」と答えました。従弟は「だったら、記念に撮りたいなあ」というと、妹が「撮りたい!!」と言いました。だけど目立たない場所が見つからなかったので、妹の服が前に開くのでボタンを外して、ブラジャーを上にずらして撮影しました。
従姉さんは、スカートの前を持ち上げてパンツを撮影しました。クリーム色で、リモコンバイブのところが膨らんでいました。
家に着くと父と母はいませんでした。「夜は皆で外食する」と言われていたので、従弟が「久美ちゃん、叔父さんと叔母さんが帰ってくる前にエッチしようよ」と言いました。妹が「オッケー!!」と答えると従弟は妹とデイープキスを始めました。それを見て従姉さんが「カズちゃん、しよ」と言いました。妹と従弟はソファで始めましたが、従姉さんの服がしわになるといけないのでクロークルームに行きました。扉を開けると従姉さんが、看護婦さんの制服を見つけました。「この前来た時は、なかったでしょ?」というので、つい最近買ったことをいいました。従姉さんが着ると、胸のあたりが窮屈そうでした。
看護婦さんになった従姉さんと僕の部屋で病院ごっこをしました。僕がベッドで横になると、「あーんして」と言って口を開けさせました。従姉さんは「少し赤くなってますね。お薬をたらしますね。」と言って、唾を垂らしてくれました。「聴診器をあてますよ」言うと、舌を伸ばして僕の左の乳首のさきっぽをレロレロしてくれました。すごく気持ちよかったです。そのあとは、だんだん下に降りて行って「膿を吸い出してあげますね」と言ってフェラチオを始めました。僕の目を見ながら、従姉さんはたっぷり舐めてくれました。「チュパチュパ」とか、「ツッポーン、ツッポーン」とか音を立てながらじっくり舐めてくれました。
しばらくフェラチオしていると「トローチの用意が出来ましたから舐めてね」と言って、シックスナインの体制になりました。すぐに汁の垂れたオ○コを舐めました。「体温を測りますから、指を入れて」というので、オ○コに指を入れてズボズボやりました。従姉さんは気持ちよさそうに声をあげました。
「そろそろ最後の治療に入りますね」というと、従姉さんは女性上位でまたがってきました。チ○ポを掴んで自分で入れて腰を降ろしました。従姉さんはカラダを後ろにそらせてよく見えるようにして腰を使います。時々、目を開いては「見える?」と聞きます。「従姉さんのオ○コ、うれしそうだよ」と言うと、「そうでしょ。カズちゃんのチ○ポ、すごくおいしいからよ」と言います。
しばらく女性上位でやったあと、体位を替えようとしたら従姉さんが「下に行こうよ」と言いました。下に降りるとソファでやっているはずの妹と従弟がいませんでした。客間の方から声がしたので行ってみると、マットの上で妹がまんぐり返しの姿勢になって、従弟が反対向きになって上からチ○ポを入れていました。妹は「全然気持ちよくないよ」と文句を言っていました。従姉さんは、従弟に「それは全然気持ちよくないって行ってるでしょ」と叱っていました。従弟はしぶしぶやめて妹の上から降りました。
従姉さんが「今からエッチな3人を診察するわね」と言って、並ばせました。最初に妹のオ○コを見ながら「膿であふれていますね。お味はどうかな」と言って、妹のオ○コを舐めました。次に従弟のチ○ポを握りながら、「いつも以上に元気ですね。松山で私が治療するよりいいみたいですね。もうやめよっかな?」と言うと、従弟は「いじめないでよ」といいました。僕は従弟のチ○ポのサイズを図ろうと思ったので「久美、マーくんのも計ろうか」といいました。従姉さんが「何するの?」というので、ホームページに載せていることを言うと「面白そう」といいました。
妹に従弟のチ○ポを舐めさせている間に、部屋に行って「30cmさし」を持ってきました。戻ると、従姉さんも妹と一緒に舐めていました。「一番ビンビンになったら言えよ」と言って、僕は妹と従姉さんのオッパイをもんでいました。従弟が「いいよ」と言うので測ると、14.2cmでした。直径は3.4cmでした。次に「精液の飛距離を計るよ」と言うと、妹が正常位になりました。従弟がビンビンのチ○ポを妹のオ○コに入れました。僕と従姉さんは従弟が出すまで待っていても面白くないので、隣で始めました。従姉さんからバックの姿勢になったので後ろから入れました。パンパンと音を鳴らしながら従姉さんを突いていると、従姉さんは妹にキスをしました。従姉さんはヨダレを妹に垂らそうとしたのですが、僕が突いているので、うまく口に落ちないで妹の口の回りが従姉さんのヨダレでべちょべちょになりました。
部屋中に従姉さんと妹の「気持ちいい」「イキそう」という声で充満したころ、僕は従姉さんを正常位にして妹たちの延長線上に並びました。妹が「イクッ!!」と言った瞬間、従弟がチ○ポを抜き、グッと力をためてから発射しました。従弟の精液は、妹の頭を飛び越して、従姉さんの顔、首、オッパイに落ちました。従姉さんが2回目にイキそうになったので、僕も出すことにしました。最初は口に入れるつもりだったけど、チ○ポを抜くと妹のカラダまで飛ばしてやろうと思いました。だけどそれを察した従姉さんが僕のチ○ポをつかんで阻止しようとしたのですが、暴発してしまいました。従姉さんのオッパイと顔に精液がかかってしまって、どれが僕の精液か従弟の精液か区別できなくなりました。
従弟が「あーあ、これじゃどこまで飛んだかわかんないね」と言うので、僕は妹に「どこまでマーくんのか舐めてみて」といいました。妹は従姉さんのお腹の上の精液から順番に舐めて「これお兄ちゃん、これもお兄ちゃん、これマーくん」と調べました。飛距離は1.5mでした。最後に妹が従姉さんにかかった精液を丁寧に舐め取って、従姉さんの口に垂らして、何度も口移しをしたあと、半分ずつおいしそうに飲んでいました。
父と母を入れて6人で外食をして家に戻ってから、夜おそくまでエッチなゲームをして遊びました。オ○コ綱引きは妹の優勝、マッサージ機耐久競走は母の勝ち、目隠しオ○コ当ては引き分け、チ○ポ当ても引き分け、妹との駅弁競争は父の優勝。オ○コ取り競争は僕の優勝でした。ゲームのあとは6人でからみまくりました。夜おそかったので、眠たくなった人から順番に消えて行きました。僕は、父が従姉さんにチ○ポ舐めてもらって立たせようとしているのを横目にシャワーを浴びに行きました。
翌朝、気が付くと従姉さんと妹がフェラチオしていました。2人の元気には負けました。
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