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運動会がテーマの乱交パーティで疲れました
大学の友達と遅くまで騒いでから家に戻ったら、リビングで父と母と妹が3人でエッチしていました。母が仰向けになって、妹がその上に乗ってシックスナインの体勢になっていて、父が妹のオ○コに射精した直後でした。妹のオ○コの周りにも精液がかなり飛び散っていて、母の顔にも垂れていました。妹は、かなり気持ちよかったみたいで、僕が帰ってきたことに気づかないで、母のカラダに頭を乗せて、ピクピクしていました。父はチ○ポの先で妹のオ○コの周りに飛び散った精液をかきあつめて、妹のオ○コの中に押し込んでいました。母は僕を見て、精液を顔に付けたままで妹の下から這いしだしてきました。
這い出てきた母は、精液を舐めながら「今度の乱交パーティ、カズちゃんにどうしても来て欲しいってリクエストがあるんだけどどうする?」と聞いてきました。するともう一度父にチ○ポをズッポリ入れられて突き始められた妹が「あたしも参加したい!!」と言いました。すると父は「W先生の乱交パーティは、もう少し先な」と言いました。妹は何か言いたいみたいだったけど、父が強く突いたので、すぐに感じてしまってあえぎ声をあげるだけで精一杯になっていました。僕はそのあと、さっさとお風呂に入りに行きました。母がカラダを洗いに来てくれて、チ○ポを洗いながら乱交パーティに参加するようにくどいて来ました。
10月の乱交パーティなので、どんなテーマでやるのか想像がついたので、疲れるだけだからほんとは参加したくなかったけど、僕に内緒で妹が参加してないかチェックするために、行くことにしました。母はパーティの前日に僕の予想通りのテーマ「運動会」ということを教えてくれました。今年は紅白対抗に分かれて争って、最後に負けたチームには罰ゲームがあるということでした。
集まったのは、男が10人、女が7人でした。男の名前を全部書くのは邪魔くさいし意味ないので、ポイントになる人だけ書くと、僕、父、マッチョマン、支配人さん、新郎さんです。女は母、エアロビの先生、女のトレーナーさん2人、めがねOL、メス豚さん、8月から参加している新妻さんの7人です。新郎さんと新妻さんは6月に結婚したばかりなのに乱交に参加しています。男のメンバーの紹介で入ってきたそうです。
全員が集まったら赤組、白組の組み分けの発表がありました。抽選だったら、力の差が開いてしまう可能性があるので、「運動会運営委員会」が決めたそうです。審判はメス豚さんで、それ以外の16人が分かれました。僕は白組で、母、後輩のトレーナーさん、新妻さんと一緒でした。父は赤組でマッチョマンも赤組でした。カップル・夫婦はだいたいは別の組になっていました。
最初に、ラジオ体操代わりに、紅白に分かれてチ○ポを舐めてもらいました。どっちの組も男5人が並んで、女3人が5本のチ○ポを舐めていました。新妻さんの舌使いは結構いけました。身長が150cmもないかも知れないぐらい小柄でベビーフェイスなのに、舌だけは恐ろしく長くて、舌だけ見ていると蛇女みたいでした。その長い舌で舐めあげられたので、かなり来てしまいました。新妻さんが2本のチ○ポ握って、右、左、右、左と交互に舐めた時も、顔をあんまり動かさないでも舌が届いていました。
チ○ポを舐めてもらったあとは、お返しに3個のオ○コを舐めました。新妻さんのあそこの毛は結構濃かったので、母みたいにパイパンにしたらいいのにと思いながら舐めました。あそこの毛が好きな人もいるけど、僕は絶対にパイパン派です。舐める時に邪魔にならないからです。後輩のトレーナーさんも職業柄、パイパンに近いぐらい毛を剃っていました。後輩のトレーナーさんは、先輩のトレーナーさん以上に筋肉質で、クリトリスを激しく舐めると、腹筋が反応していました。
最初の競技は「早出し競走」でした。チ○ポが全部で10本あって、運営委員会が25発から30発ぐらい射精出来ると予想して、最初にこの競技を持ってきたそうです。各組とも男が3人出て、射精した順に点数がもらえるという競技でした。1位は10点、2位は5点、3位は3点、4位は2点、5位は1点、6位はゼロです。射精しなかった場合は即退場でした。
どっちの組も若い順番に3人出ました。もちろん僕も参加しました。赤組はマッチョマンが出ていたので、「マッチョマンには負けるなよ」と声がかかりました。僕は1位を取るために、母のオ○コを選びました。女6人が四つん這いで並んで、男がみんなオ○コにチ○ポの先だけ入れました。メス豚さんがしっかり入っているのを確かめてから、「スタート」の合図がかかりました。僕は鬼のように母のオ○コを突きまくりました。マッチョマンが僕の隣で、エアロビの先生のオ○コを唸りながら突いていたけど、その様子を見ている余裕もないくらい激しく突きました。そして僕が1位で母の背中に精液をぶちまけました。マッチョマンは予想に反して3位でした。ここに来る前に彼女と一発やってきたのが敗因でした。
競技は、オ○コ綱引き、バックでつながったままで這う競争、女性だけが、バイブをリレーのバトン代わりにして、コースの途中にあるチ○ポを規定の回数だけ口でしごいて走る競争、指マン潮吹き競争、別々の組の男女がイカせあう競争、最初は女性が騎乗位オンリーで、次は男が正常位オンリーでやりました。他にも、立ちサンドイッチで蟹歩き競争とか、駅弁リレーとか、オ○コキャッチャーとか、精液飛距離比べとかいろいろありました。
休憩タイム中は、メス豚さんのオ○コを的にして放尿大会をやりました。メス豚さんのオ○コにロートを刺して、みんなでオシッコしました。さすがに10人以上がオシッコしたので、臭かったです。そのあとで最後にやりまくりイキまくり競争が始まりました。これはほんとの乱交です。射精した回数もイッた回数も、嘘を申告しても意味ないのを皆が理解しているので自己申告制でした。メス豚さんも参加しました。
僕は最初に新妻さんとやりました。マッチョマンが近づいてきて、隣で僕の母とキスしていた新郎さんに「私とカズ君で超激しい2穴攻めやっていいですか?」と聞いていました。僕はじっくりエッチしたかったけど、乱交パーティなので、自分勝手にやるわけにも行かないので、新郎さんが「立てなくしてやってください」と言ったので、マッチョマンとサンドイッチすることにしました。
僕が新妻さんとキスしている間に、マッチョマンはオ○コを舐めていました。指を入れてクチュクチュ言わせてから、僕にオ○コの方を勧めてきました。僕が仰向けになると、新妻さんは対面騎乗位でまたがってきました。小ぶりなオ○コにチ○ポがズッポリと入ると、マッチョマンが新妻のさんのカラダを前に倒して肛門を軽くマッサージしてから、チ○ポを挿入しました。その瞬間をオ○コと肛門の間の壁越しに感じました。僕はゆっくりしか動けなかったけど、マッチョマンはかなり強く肛門を突いていました。僕は伝わってくるマッチョマンのチ○ポの感触を無視続けました。父のチ○ポの感触で気持ちよくなるのも嫌だけど、常に僕に競おうとするマッチョマンのチ○ポも嫌いでした。
新妻さんは、ヨダレを垂らしながら激しく感じていました。その隣で母もサンドイッチを始めていました。母はサンドイッチでバコバコやられながらでも、新妻さんとキスしようと思って顔を近づけてきていました。新妻さんが肛門でイッてしまったら、今度は上下ひっくり返りました。僕はオ○コの中を激しく突きまくりました。すごく気持ちよさそうに感じまくっている新妻さんの顔を、新郎さんは何回も見ていました。僕は母の顔はあんまり見ませんでした。あえぎ声だけでどのぐらい感じているかわかったからです。
新妻さんは、中出し禁止だったので射精は新妻さんの口に出しました。フェラチオが大好きな人なので、精液も大好きだと思ったら、その通りでした。僕のチ○ポを思いっきり吸引して尿道に残った精液を吸いだしてくれました。僕のチ○ポの後始末が終わると、マッチョマンは肛門で再開しました。肛門に出すのはOKなので、マッチョマンは肛門に流しこんでいました。隣でやっていた母は、オ○コと肛門に射精されて気持ちよさそうでした。
この乱交パーティでは3回しか出しませんでした。時間制限があったからです。運動会の勝敗は引き分けでした。集計するのが邪魔くさくなったからだそうです。独身の男全員で片付けをして終わりました。フィットネスクラブを出てから、父と母にクルマで拾ってもらいました。家に戻ったら、ソファの上で全裸でグッタリした妹がいました。カラダのあちこちこに精液がついていました。妹のカラダがまだ赤かったし、肛門にチ○ポが入っていたような形跡もあるので、たった今までやっていたみたいでした。父が「誰とエッチしてたんだ」と聞くと、妹は「翔ちゃんと浩樹君と3Pした」と答えました。父が「ふたりとも出したら久美をそのままにして帰ったのか?」と聞くと、サンドイッチの真最中に、乱交パーティで僕と母が見せまくってそうだというような話題が出て、妹が機嫌を悪くして、2人を帰らせたそうです。
父は妹の機嫌を取ろうとしていました。でも僕は「前から母さんとは何回も乱交パーティでやりまくってるのに、今更怒らなくてもいいのに」と言うと、妹は僕をにらみました。父にもにらまれたので一緒に妹のご機嫌を取ると、許してくれました。そして妹は「許してあげるけど、サンドイッチでイク前にやめたから半イキなの。して!」と要求してきました。僕は3発しか出していないから、「カズちゃんは大丈夫だけど、お父さんおちんちん立つ?」と聞きました。父が「カズ、先にやっててくれ」と言ったので、僕は裸になりました。「父さんのチ○ポが立つまで待つか?先にオ○コに欲しいか?」と聞くと「先に欲しい」と答えました。
母が父のチ○ポを舐め始めた隣で、僕は正常位で妹のオ○コにチ○ポを入れようとしました。中出しされた形跡もあるので「何発出された?」と聞くと、「まだ2回ずつぐらい。今日はひとり4発のノルマにしてあったの」と言いました。母はチ○ポをしゃぶりながら「じゃあ、2人とも空っぽに出来ないで帰ったのね」と言いました。僕が妹のオ○コにチ○ポを突っ込むと「お兄ちゃん、少し柔らかいよ。翔ちゃんと浩樹君、呼び戻そうかなあ」と言いました。すると母が「お父さんのおちんちん、出来上がったから、カズちゃん、一度抜きなさい。硬くしてあげるから」と言いました。僕は「大丈夫だよ。すぐに硬くなるよ」と遠慮しました。そのあとすぐに普段通りの硬さに戻りました。
父のチ○ポが元気になったので、妹に入れたままでゴロンと仰向けになると、父が妹の肛門にチ○ポを当てました。そして「さっきまで、浩樹君のチ○ポが肛門に入ってたのか?」と聞きました。妹が「うん。まだ開いてる?」と答えていました。「閉じてはいるけど、そんな名残があるなあ」といいながら、父は妹の肛門にチ○ポを入れました。妹は「ハアアアアーー」と声を上げながら父のチ○ポを受けれていました。父のチ○ポがかなり奥まで入ってきたと思ったら「カズ、少し柔らかくないか?」と言いました。「いつもどおりだよ」と言うと、母がチ○ポに手を伸ばしてきました。そしてぷにゅぷにゅとチ○ポの根元を指で押してみて「こんなもんじゃない?今日は体力的に突かれるパーティだったから。みんなも家に帰って、やり直ししてると思うわ」と言いました。
父はゆっくり動きながら「翔ちゃんと浩樹君、かわいそうだから呼び戻そうか?」と妹に聞きました。妹は「まあね」とOKしました。すぐに母は翔ちゃんに電話して呼び戻していました。このあとから、ガンガンとサンドイッチをやりました。最初は父が肛門を激しく突きました。僕はオ○コを軽く突き上げるだけでした。妹は絶好調感じまくっていました。妹がイキそうになったところで、母に手伝ってもらいながら上下ひっくり返りました。そして今度は僕がオ○コをバコバコと突きました。母は「久美ちゃんのあそこ、すごく喜んでるわ」と言いながら覗き込んでいました。僕は妹がイキそうになったので父に「イカせるよ」と声をかけてとどめをさしました。
妹が「イク!!!!!!!!!」とイッてしまったのを見て、母がすぐにチ○ポを抜きにきました。妹のオ○コからチ○ポを抜くと、オ○コ汁まみれのチ○ポに舌を這わせてきました。「おいしい、おいしい」と舐めていました。僕が離れたので父は、自分でごろんと回転してバックの体勢に変えていました。でも妹の腕の力が入らなかったので、腰だけ持ち上げてそのまま肛門をズボズボ突いていました。「オ○コに入れないの?」と聞くと、「このままこっちに射精する」と言いながら、妹のお尻をパシッ、パシッと叩いていました。
母はチ○ポを舐めながら「久美ちゃんに出したいわよね?」と聞いてきました。母の顔がチ○ポ欲しそうだったので、「母さんは、翔ちゃんと浩樹君の相手して」と言いました。ちょうどそこに二人が一緒に戻ってきました。母がふたりを連れてきた時に、父は「久美、出すぞ」と声をかけて肛門に射精していました。妹はその瞬間に失神してしまいました。そして父は「せっかく呼んだのに、久美はここまでにする。あとは母さん頼む」と言いました。しばらくして意識が戻った妹は父に「もう今日はいいだろ」と聞かれて「うん」と答えていました。父は妹を抱き上げて風呂に連れて行ってしまいました。
そのあとは、4Pになってしまいました。僕は射精したらすぐに寝るつもりだったので、優先的に母のオ○コに入れました。母を四つん這いにして、バックから1本入れて、あとの2本はフェラというパターンから始まったけど、僕が圧倒的に長くオ○コに入れていました。体位を変えるのが邪魔くさかったし、一番楽に動けるバックをそのまま続けて3周目に母のオ○コに射精しました。そして僕は自分の部屋に逃げました。母はそのあと、翔ちゃんに1発、浩樹君に2発出されていました。かなりハードだったので、次の日の家事をさぼって、しばらく眠っていたみたいでした。
次の日、父と母は、次回の乱交パーティで妹をデビューさせようと真剣に相談しあっていました。父も「いずれ通らないといけない通過点だからなあ・・・」と理解を示していました。僕も「まあ良いかなあ」って気になっています。父は「久美の友達で誰か他に乱交パーイティに興味ある子いないかなあ」って言ってます。女性メンバーの平均年齢を下げるためだそうです。「母さんが止めたら、平均年齢下がるよ」と冗談を言ったら、父は「母さんは、人気もんだから」と言いました。すると母は「SEX年齢は10代だもん」と言いました。
乱交パーティの反省会で、今回は失敗企画という結論に達したそうです。僕は、そろそろ純粋にエッチを楽しむ乱交パーティに戻した方がいいんじゃないかなあって思ってます。せっかく新しく入っても、数回でやめる女性が最近連続しているそうで、絶対にそれが原因です。チ○ポの数ばっかり増えて、母は「お母さんにとってはいいけど・・」と言ってるけど、リフレッシュした方が絶対にいいと思います。そろそろ妹が乱交パーティで10本以上のチ○ポにやられまくることを覚悟した方がいいかなあって思う今日この頃です。
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