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海の日の連休にキヨちゃんたちがやってきました。
この3連休、キヨちゃんが関西にやってきました。すぐに夏休みなのでそれから来てゆっくりしていけばいいのに、わざわざ僕のことを考えてくれたみたいで連休にきてくれました。と言っても僕の家に泊まったのは日曜日の夜だけです。土曜日はUSJに行って、夜は僕の家で初体験したカズキ君とキミちゃんとリナちゃん(リサちゃんは親からOKしてもらえなくて欠席)、それとカズキ君の弟(大樹君)の計6人で、ホテルに泊まったそうです。3人で泊まれる部屋とツインルームを取ったそうです。
カズキ君はひとりに1回ずつ合計3回射精したそうです。キヨちゃんが見せてくれたケータイの画像には、3人の大股開き画像とか、3人のフェラ顔とか、エッチの最中の気持ち良さそうな表情が写っていました。キヨちゃんに「画像頂戴」と頼んだのですが、「カズ兄ちゃんでも駄目」と断られてしまいました。
日曜日の昼に梅田まで迎えに行きました。先週までの予定では妹も一緒に迎えに行くはずだったのですが、妹が土曜日から月曜日までの予定で急遽ボランティア活動のために大阪を離れたので、母と2人で迎えに行きました。キヨちゃんたちがホテルのある駅から逆方向の電車に乗ってしまって、到着が30分以上も遅れるというアクシデントもありましたが無事に会えました。昼食は「デザート食べ放題」の店でした。駅で待たされて、店でも並ばされて多少嫌でしたが、キヨちゃんが甘えてくるから許しました。
待ち合わせ場所から家に帰ってくるまでの間、母はずーっと大樹君のそばに居て、話かけていました。電車でも隣に座ってカラダを密着するようにしたり、それとなく手を触ったりしていました。ここまで書けば皆さんには母の行動の意味がわかったと思いますが、大樹君の初めての女になるために緊張をほぐそうとしているのでした。エッチにもすっかり慣れた女の子の3人とキヨちゃんのうちの誰かが初体験の相手になればいいと思うのですが、4人とも自分が相手になりたいと言ったそうですが、ひとりを決めるのにジャンケンとかくじびきとかで決めるのもあんまりなので、第3者の母に男にしてもらおうと決めたそうです。
家に到着したのは夕方になってしまいました。父は「前の時も父さんがいなかったんだから、今度もいない方がいいよ」と言って外泊(綾香さんとお泊り)でした。キヨちゃんの友達3人には、みんなが初体験した部屋に泊まってもらいました。キヨちゃんが「シャワー使ってもいい?」と聞くので、汗を流すだけかと思っていたら、キヨちゃんとリナちゃんとキミちゃんとカズキ君が裸になっていました。リナちゃんとキミちゃんは手で完全に隠していたのでオッパイもアソコの毛も見えませんでした。でもお尻だけは見ることが出来ました。
大樹君は母に呼ばれてソファに座っていました。母は大樹君の好きな女性のタイプとか聞いていました。母は足を組み替えたり、大樹君の内腿を触ったりして刺激していました。母が「お母さんってどんな感じなの?」と聞いたのですが、大樹君が「ぼくが小さい頃、死んだので覚えてません」と言ったので、母のトーンがダウンしました。
シャワーから上がったキヨちゃんが全裸のままでやってきて「カズ兄ちゃん、エッチしようよ」と言いました。「他の皆は?」と言うと、「おばさん、カズキとリナとキミ、3人でエッチすると思うから、マット貸して」と言いました。僕がエッチ専用マットを部屋に運んであげました。その間に、母が大樹君を連れて風呂場に行ったので、僕は下着だけになってキヨちゃんとキスをしました。
キヨちゃんとキスをしていると、大きな声で「最初はグー!ジャンケンホイ!!」と聞こえてきたので、「何のジャンケン?」と聞きました。キヨちゃんは「エッチの順番」と教えてくれました。「いつもしてるの?」と聞くと、「カズ兄ちゃんだったら順番関係ないけど、カズキは体調悪かったら2回か3回でおしまいの時があるもん」と言いました。「じゃあ残った2人はレズるの?」と聞くと「あたしはそれでもいいんだけど、皆はガッカリする。だからカズキの体調が悪そうな時は、譲ってあげる」と言いました。「それって何時間ぐらいの間に3回なの?」と聞くと「2時間ぐらいかなあ?1時間の時もあるよ」と言うので、「うーん」と思いました。
キスしてから、キヨちゃんの顔から丁寧に舐めながら下まで降りていったのですが、クリトリスを舐めようとしたら、キヨちゃんが「シックスナインしたい」と言いました。この時、自分のチ○ポがかなりクサイ自信があったので「シャワー浴びるまでいいよ」と拒否したのですが、「全然平気」と言って僕のパンツを脱がそうとしました。「ほんとにクサイから」と言うと、「そんなこと言ってたら学校帰りにエッチ出来ないよ」と言いました。
「誰かの家でやるんじゃないの?」と聞くと、「ほとんどは家だけど、山の中で制服着たまましたり、橋とかに隠れてすることもあるもん。それでも入れるだけじゃなくて、ちゃんとフェラしてからやるよ」と言いました。過去にもくさいチ○ポを舐めてもらったこともあるので、舐めてもらうことにしました。すでに立っていたので、キヨちゃんがパンツを脱がしてくれると「ビーン」と反り返りました。
キヨちゃんがすぐにチ○ポを口に咥えました。「くさい?」と聞くと「こんなの全然平気。カズキの体育の後はすごくクサイ」と言いました。それからキヨちゃんが上になって、シックスナインをやりました。キヨちゃんのオ○コを堪能する(父みたいですが)ようにジックリ舐めていると、母と大樹君が風呂から上がってきて、母が「キヨちゃん、じゃあ寝室に行くから」と声をかけて上がっていきました。キヨちゃんが「おばさん、お願いね」と声をかけると、母は「任せといて」と答えました。
僕とキヨちゃんはお風呂が空いたので、2人揃って行きました。客間からかわいいあえぎ声が聞こえていたので、すっごく覗きたかったので少し立ち止まったら、キヨちゃんにチ○ポを引っ張られて風呂場に連れて行かれてしまいました。風呂ではキヨちゃんにカラダを洗ってもらってきれいになってから、お湯の中で僕が仰向けになって、キヨちゃんが素股でこするように上に座ってくれました。そのままの姿勢でキヨちゃんが「明日の12時には帰るよ。それまでずっとキヨとエッチしたい?」と聞くので、明日の12時まで何発だせそうか考えてから「6発出しちゃうよ」と聞くと「いいよ」とこたえました。
お風呂に入りながら母が大樹君を男にしたら次は誰が相手するのかと聞いたら、「今日はしないけど、帰ったらジャンケンで決める」という答えが帰ってきました。それからカズキ君のこれまでの話を聞いているうちに、「今日か明日の昼までに、カズキの相手してくれる大人の人、紹介して」と言われました。「誰でもいいの?」と言うと、キヨちゃんは少し考えてから「カズ兄ちゃんが付き合ってる先生がいい」と言いました。カズキ君が高校生だし、もしかして大樹君とエッチすることになったら中学生が相手なので、教育者として嫌がるかも知れないと思ったので、そんなふうに説明しました。母なら淫行罪で捕まっても専業主婦だし全然問題ないけど、教育者が自分の生徒と同じ年代の子と恋愛感情もなくてエッチするのがやっぱり問題かなと思いました。
「他誰かいない?」と聞くので「誰でもいいってわけじゃないだろ?」と言うと、「大人の魅力のある人がいい。きれいでスタイルがいい人」と答えました。「来てくれるかどうかわからないけど、写真見て決める?」と言うと「うん!」と返事したので、お風呂から上がって僕の部屋に行きました。客間からは、さっきより大きくなったあえぎ声と肉同士がぶつかる音がしていたので、心の中で「俺は15歳の時はオナニー専門だったのに、3Pなんて贅沢な奴め」と思いました。
2階に上がると、僕の部屋に入る前に、キヨちゃんが寝室のドアに耳を当てて中の様子を聞いていました。僕も耳を当てて声を聞くと、ちょうど母がオ○コの構造の解説をしていました。「個人差があって、付いている場所も上の方だったり、下の方だったり、色もニオイも違うのよ。おばさんは明るい場所で、ここを見られても平気だけど、普通は恥ずかしいもんだから、勝手に電気付けたりしたらダメ。女の子は目を開けてることはないと思うけど、もし目を開けてる時に、色とかニオイが気に入らなくて表情に出ちゃったりしたらそれで終わりだからね。よくヤリマンは真っ黒とか言うけど全然関係ないから。おばさん、ヤリマンな方だけど、ピンクでしょ?ニオイは経験の浅い子の方がキツイわ。だから勝手な判断はダメヨ。濡れ方も違うの。おばさんは見られるだけで濡れちゃうけど、他の人の時はちゃんと濡れてるのを確かめてからよ」と言いました。
寝室のドアから静かに立ち去って僕の部屋に入ると「キヨちゃんが、さすがおばさん」と褒めてくれた後で、「おばさん、ヤリマンの方って言ってたけど、ヤリマンよね」と僕も思ったことを言ったので笑いました。それからパソコンで来てくれそうな人の画像を見せようとしたのですが、事前に了解もらわないといけないと思って、エアロビの先生と加代子さんと綾香さんとバツイチさんに「急ぎの頼みごとがあるので電話ください」とメールを入れました。すぐにはかかってこないと思ったので、キヨちゃんとシックスナインしながら待つことにしました。
「カズ兄ちゃん、下になって」と言うので、いつものシックスナインのつもりで仰向けになったら、キヨちゃんが「練習させて」と言って僕の耳から舐め始めました。両方の耳を舐めてから、まぶたを舐めて頬を舐めて、首筋から乳首、腋の下、お腹、お臍、肩甲骨、背骨、チ○ポを飛ばしてから足の指まで1本ずつ舐められました。それからもう一度、元に戻って「カズ兄ちゃん口開けて」と言うので口を開けると唾液をたっぷり垂らしてくれました。その後、もう一度唾液を溜めながらキヨちゃんは足の親指とひとさし指の間で僕のチ○ポを挟もうとしました。足が長いので結構、絵になりました。他の友達は、まだまだ子供みたいなエッチしか出来ないから、差を付けるために熟女のエッチをやってみたいそうです。
なかなか電話がかかってこなくてシックスナインでキヨちゃんのオ○コを舐め始めた時に、エアロビの先生からかかってきました。「今日と明日、親戚の友達の15歳の子が来てるだけど、もしよかったらエッチの相手してくれる気ない?」と聞くと、他のクラスの先生が連休取ってるから忙しいからダメ。童貞だったら無理にでも都合つけるけど違うんだったら遠慮するわ」と断られました。
加代子さんとバツイチさんから連絡が来たのは、キヨちゃんのオ○コが濡れまくったので「そろそろ入れて欲しい」と言い出した時です。けだるい声の加代子さんから「何?」と電話が入りました。加代子さんのバックから女の人のあえぎ声が聞こえていたので「乱交中?」と聞くと「獣姦中」と答えました。「犬?」と聞くと「馬」と答えました。「馬!!」とビックリした声を上げると、「やっぱり馬は大きいわ」と言いました。詳しいことを聞きたくなって、どんなようにやったのか聞こうとしたら「写メールするからそれで見て。疲れてるから要件言って」と言うので、カズキ君の話をしたら「無理、北海道にいるから」と言いました
電話を切ってからすぐに加代子さんからメールが届きました。その画像には、小屋の中でバツイチさんが本物の馬の腹側に吊り下げられた状態で、長くてぶっといチ○ポをオ○コに入れられていました。キヨちゃんとその画像を見てビックリしていました。バツイチさんからはもちろん返事は来ませんでした。連休明けの日に電話があったので、詳しいことを聞きました。すぐにチ○ポを立ててしまう馬がいて、メス馬のお尻のニオイをかいだらチ○ポがイッキに長く伸びたそうで、それから最初に加代子さんがお腹に縛りつけられて、コンドームを先だけかぶせた馬のチ○ポをオ○コに当てられて、紹介してくれた人が加代子さんのカラダを前後に動かして馬のチ○ポで強烈に犯されてしまったそうです。加代子さんは叫んで意識を失ったそうです。その次にバツイチさんがチャレンジしたそうですが、入れられた瞬間に加代子さんが叫んだ気持ちがわかったそうです。加代子さんもバツイチさんも「獣姦は犬に限る」という感想だったそうです。ビデオに撮ったそうで今度見せてくれるということです。
その後、すぐにキヨちゃんとエッチを始めました。最初は普通に正常位からスタートしました。日焼けした人とエッチするのが結構好きだし、キヨちゃんのあえぎ顔を楽しみたかったので、キヨちゃんの足の抱え方を変えたり、マングリ返し突きをしたりしながら。真正面から顔を眺めながらやりました。日焼けの仕方がスクール水着焼けと、ビキニ焼けが混ざったような感じだったのも意外に萌えました。
2回目のマングリ返し突きをやっている頃にキヨちゃんが「先にイッちゃうよ」と言い出しました。「イッていいよ」とそのままグサッグサッと突き降ろしたら「イク!!」とイッてしまいました。そのままキヨちゃんのイキ顔を眺めていると、「やっぱりカズ兄ちゃん上手!!」と僕の首に手を回してキスを求めてきました。僕は腰の動きを再開しながらキスしようとしたら、「今度は一緒にイキたいから待って」と言うので、キスだけにしました。
キヨちゃんに入れたままで少しキスをしてから「男になったかな?」と言うと、キヨちゃんが起き上がったので、チ○ポを抜いてもう一度寝室に行きました。今度は聞き耳を立てなくても、母が「その調子よ。上手よ」とあえぎの入った大きな声で指導している声が聞こえました。母が「じゃあと10回数えながらそのまま突いて止まって」と言うと、大樹君が「1,2,3」と数え始めました。
カズキ君が「10」と言ったら、母が「すごいわよ。もうさっきの3倍も我慢出来てるわよ」と言ったので、「2回戦目」というのがわかりました。キヨちゃんが指を2本立てたので、僕は、まず口をフェラの形に開けてから、2本指を立てて、「最初は口で抜いて、オ○コ、今」と表現しました。キヨちゃんはうなづいていました。
そのあと母の声が小さくなったので、ドアに耳を付けて聴きました。母が「今度は、他の体位に挑戦してみようか。オチンチン抜いて」と言いました。大樹君がチ○ポを抜いたみたいで母が「大樹君の精液出てきちゃったわ」と言ったので、大樹君の初体験が生で中出ししたことがわかりました。母が「おばさん、いつもだったら、お口でオチンチンをきれいにしてあげるんだけど、それしちゃったら出ちゃいそうだから、我慢してね。自分の精液出し平気でしょ?」と聞いていました。それから「やってみたい体位ある?」と聞いていましたが、大樹君から返事がなかったので「じゃあ、バックからしてみる?」と言いました。少し間があって、母が「今度も、おばさんのアソコの入り口にオチンチンの先をしっかり当ててから腰を入れてみなさい」と言いました。
母は「そう、そうよ。入ったわよ。じゃあ、ゆっくり動いてごらん。抜けないように気をつけてね」と言いました。「この体位はね。女にも刺激が強いけど、男の方も刺激が強いから、すぐに出そうになるかもしれないけど、なるべく我慢して」と言いました。しばらくしてから「大樹君の腰がおばさんのお尻に当たって音が出るぐらいのスピードで動かしみて。出したくなったら出していいけど、出来るだけ我慢して。でも我慢しようと思って腰を止めちゃダメよ。」と言いました。
キヨちゃんに「終わるまで聴く?」と小さな声で聞くと「うん」と言ったので、聴き続けました。肉のぶつかり合う音と同時に母のあえぎ声が大きくなっていきました。母はこの時は語りかけないで、普段通りに「気持ちいい」とか「アッアッ」とか、「イイ!イイ!」とかあえいでいました。母は1分も立たないうちに「イキそう、イキそうよ」と叫び始めました。それからすぐに大樹君が「出る!!」と叫びました。母もすぐに「イク!イク!!!」とイッてしまっていました。
キヨちゃんが「おばさん、ほんとにイッタのかな?」と言いました。あとで母に聞いたら自分でクリトリスをいじりながら、大樹君のペースに合わせたそうです。母が「抜かないで」と言ったあと、しばらく静かになりました。キヨちゃんに「声かけてみようか?」と聞くとキヨちゃんが「おばさん」と言いながらドアをノックしました。すると母が「入っていいわよ」と答えました。
キヨちゃんと寝室に入ると、バックのままで母がお尻を持ち上げて大樹君がチ○ポを挿入したままでじっとしていました。キヨちゃんが大樹君に「上手に出来たあ?」と聞くと大樹君は照れくさそうな表情をしました。母が「いい感じよ。元気だし。夏休み中預かりたいわ」と言いました。キヨちゃんが「ダメよ。夏休みのH計画表作ってあるんだから」と言いました。
母が僕の顔を見て「このまま上になるから、教えてあげて」と言うので、大樹君に入れたままで母が背面騎乗位になるから、母の腰のうごきにあわせて腰を落として仰向けになるように言いました。母が腰を下げ始めたので、念のために大樹君の腰をつかんで補助しました。母が背面騎乗位になると「おばさん、ゆっくり腰を浮かすから、抜けそうになったらストップと言って」と言いました。母が腰を浮かすと母のオ○コから精液まみれの大樹君のチ○ポが出てきました。大樹君は半分も出てないのに「ストップ」と言ったので「まだまだ大丈夫だよ」と僕が言いました。
母が少しずつ腰を浮かして「どう?」と聞くと、大樹君がキヨちゃんの顔を見ました。キヨちゃんは「まだ」と答えました。カリ首が出てきてもキヨちゃんは「まだ」と言いました。そのあと母が気持ちだけ腰を動かしたら「ストップ」と言いました。母はもう一度、腰を降ろして大樹君のチ○ポを奥まで入れてから、大樹君の上で180度回転を始めました。
母が回転を始めた瞬間に、キヨちゃんが「おばさん、ストップ!!」と声をかけました。その声で母が大樹君の顔を見たので、僕も見たのですが、必死に耐えている表情をしていました。母が「もったいないから、少しだけ冷ますね」と言って腰を上げてチ○ポを抜きました。でもその刺激でチ○ポが抜けた瞬間、大樹君は自分の手でチ○ポを包んで、腰をビクッビクッとさせました。
母が「刺激強すぎたかしら」と言うと、キヨちゃんが「おばさん、すっごく嫌らしかったし、回転する時締まるでしょ」と言いました。母が大樹君の手をつかんで、手のひらを広げさせたら精液が付いていました。「4回目でこれじゃ、まだまだ出そうね」と言いました。大樹君のチ○ポはまだまだ元気だったので、ほんとにやれそうでした。
母が「キヨちゃん、精子舐める?」と聞くとキヨちゃんは「抜け駆けしちゃダメだから、おばさん舐めて」と言いました。母が「中にも入ってるから、皆で仲良く舐めたら。記念の精子でだし」と言いました。するとキヨちゃんが「呼んでくる」と言って走って出て行きました。待ってる間に、母が「キヨちゃんとエッチした?」と聞くので「キヨちゃんはイッたけど、僕はまだ」と言いました。
ドタドタと足音がしてすぐに皆が上がってきました。キミちゃんはパンツを履いていましたが、リナちゃんは全裸でした。カズキ君はコンドームを付けたままでやってきました。キヨちゃんに集合をかけられてわざわざエッチを中断してあがってきていました。リナちゃんの顔が真っ赤だったので、かなりの所まで行ったみたいでした。
キヨちゃんがいきなり「最初はグー。ジャンケンホイ!」と言って、1番最初にリナちゃんが勝ちました。2番はキヨちゃんで3番がキミちゃんでした。リナちゃんが「大樹君のオチンチンあり?」と聞くと、キヨちゃんが「あり」と答えました。するとリナちゃんは、大樹君のカラダの影で僕にカラダを見られないようにしながら大樹君のチ○ポの精液とオ○コ汁を舐め始めました。次にキヨちゃんが「どっちでもいいよ」とキミちゃんに言いました。母が手のひらと股を開いてキミちゃんに見せたら、キヨちゃんが「手のひらはさっき出したばっかりの4回目の分で、おばさんのアソコのは2回目と3回目の分だって」と言いました。キミちゃんが母の手のひらを指差したのでキヨちゃんは母のオ○コに顔を近づけました。キミちゃんは母の手のひらをペロペロと舐めていました。
リナちゃんとキミちゃんはすぐに舐め終わって、そのまま精液を飲んでいましたが、量が多いし、中からかき出さないといけなかったキヨちゃんが最後まで舐めていました。キヨちゃんは顔中、精液とオ○コ汁でベトベトにしながら精液を全部口に入れました。舐め終わったキヨちゃんは顔を、リナちゃんとキミちゃんに舐めさせました。この時も2人とも僕に裸を見られないように隠していました。
顔をきれいに舐めてもらったキヨちゃんが口に含んだ精液を2人に分けるのかなあと思っていましたが、そんなそぶりもなくて飲んでしまいました。少しガッカリでした。そこで何の発展もなくて解散になりました。カズキ君とリナちゃんは客間に戻って行きました。僕はキヨちゃんが「顔洗いたい」と言うので、お風呂に行きました。
客間では即、再開していて声がしていました。寝室で聞けばよかったのですが、「何回目やってるのかな?」とキヨちゃんに言うと「聞いてくるね」と言って、客間に首だけ突っ込みました。キヨちゃんは何も声を出さなかったのに、すぐに首を抜いて「今、3個目」と言いました。「3個?」と聞くと「終わるまでコンドーム並べておくの」と言いました。「並べておいてどうするの?」と聞くと「いろいろ」と言うので、詳しく聞くと、キヨちゃんが飲む時もあったり、罰ゲーム的に誰かひとりの顔にかけたりしたり、学校の嫌いな子にイタズラする材料に使ったりするそうです。
キヨちゃんが顔を洗ってうがいをし終わったので、部屋に戻ろうとしたら、肉のぶつかり合う音が激しくなっていて、リナちゃんの声もかなり大きくなっていました。もうすぐ終わりそうな雰囲気だったので、キヨちゃんに向かって手を合わせて「声だけでいいから最後まで聞かせて」と頼むとOKしてくれました。
リナちゃんは、かわいい声で「ああん、ああん」とあえいでいました。カズキ君は無言で腰を打ち付けている様子でした。キヨちゃんはいつも聴いている声なので、聞いても仕方がないと思ったのか、しゃがんで僕のチ○ポを舐め始めました。僕はそのまま聞き耳を立てました。それからすぐにカズキ君が「イク!」と言って静かになりました。リナちゃんがイッたような雰囲気はしませんでした。
カズキ君とリナちゃんのエッチが終わったので、キヨちゃんが「カズ兄ちゃん、そろそろ一杯してよ」と言うので、リビングに移動しました。ソファにキヨちゃんと抱き合いながら横になったら、全裸の母と全裸の大樹君が降りてきました。母は「お風呂使うわよ」と言って、立ち去りました。
シックスナインの後、ソファに僕が座ってキヨちゃんが背面座位の形でまたがってきました。キヨちゃんは自分でチ○ポをオ○コに当ててズッポリと奥まで咥え込んだら、客間の方に向かって「見に来て!!」と声をかけました。少したってからカズキ君とリナちゃんとキミちゃんが見学に来ました。キヨちゃんは3人に僕のチ○ポがキヨちゃんのオ○コに出入りする様子をたっぷり見せ付けるようにゆっくり上下運動をしていました。途中からはキヨちゃんの腰を浮かせておいて、僕が下から激しく抜き差ししました。自分で上下運動している時は、3人に声をかける余裕がありましたが、僕が高速で突き上げたら我慢出来なくなってあえいでいました。
そのあと、つながったままで床の上でバックになりました。そしてリナちゃんに仰向けになって潜りこんで下から僕とキヨちゃんの結合部を覗くように言いました。他の2人には上から覗くように言いましたが、途中に交代させて3人ともに覗かせました。じっくり見せても面白くないので、キヨちゃんをイカせるつもりで激しく突きまくったので、カズキ君が最後にキヨちゃんの下から這い出して来てからすぐに「イク!イク!!」とイッてしまいました。
いつもだったらすぐには抜かないけど、せっかくなのですぐに抜いて、キヨちゃんのオ○コが震えている様子を観察させました。それから再開するために、リナちゃんとキミちゃんに一緒にチ○ポをつまませてキヨちゃんのオ○コに戻させました。それからつながったままで背面騎乗位になってキヨちゃんには腰を使わせないで僕がズコズコ突き上げました。
僕の上で180度回転させてから「キヨちゃんを思いっきり突くから、抜けたら戻して」とリナちゃんとキミちゃんに声をかけてから、キヨちゃんのカラダを僕の方に倒して抱きしめるようにしてから、激しく突き上げました。わざと抜けるようにやったので、すぐにチ○ポが抜けました。抜けてもすぐには入れてくれなかったので、キヨちゃんが「早く入れて」と言うと、細い指がチ○ポをつまんで戻してくれました。
その後もすぐに抜いたら、また戻してくれました。3回目に抜けた時に「グッ」と強い感触が来たのでキヨちゃんの唇から離れて覗いたらカズキ君が握っていました。それでこの遊びはやめて、そのまま突き続けてキヨちゃんをイカせました。すぐに今度は、マングリ返し突きの体勢までイッキにもっていきました。「今度は僕もイクからどこに出す?」と聞くと「中に出して」と言うので、中出し目指してマングリ返し突きをやりました、
マングリ返し突きの時は、3人を周りに座らせたので、平等に見えるようにマングリ返し360度突きをやりました。1周した後でチ○ポを完全に抜いてからそのままイッキに突き刺したりしました。キヨちゃんのオ○コが僕のチ○ポが抜けても口を開いている様子や、閉じようとしている所に僕のチ○ポが無理やりブスッ!!と突き刺さる様子をアップで見せるために、僕はキミちゃんとリナちゃんの頭をつかんで接近させて見学させました。
この強烈なマングリ返し突きでキヨちゃんも僕もイッキに来たのでキヨちゃんと同時に射精しました。ギャラリーがいると精液の量が増えるような気がして、この時もかなり出たような気がしました。キヨちゃんが落ち着くまでつながったままでじっとしていました。「中、覗かせようか」と聞くと「うん」と言うので、ゆっくりチ○ポを抜きました。
チ○ポを抜いたら、カズキ君にキヨちゃんの足を持たせてリナちゃんとキミちゃんに、「指で開いて、中覗いてごらん」と言ってから、キヨちゃんの口にチ○ポを入れてきれいに舐めて貰いました。先にキミちゃんが指でキヨちゃんの穴を広げて、2人で覗き込んでいました。そこに母と大樹君が通りかかったのですが、「中に出したの?見えにくかったら、いいものがあるわよ」と言いました。
いいものって何?と思ったら、2階に上がった母が宅配便の箱を持って降りてきました。「浩樹君がもういらないから全部あげるって昨日送って来たの」と言いました。母が必要な物だけ持ってきたらよかったのに、全部持って来たので、中を覗いたキミちゃんとリナちゃんがビックリしていました。その中にエアロビの先生のエッチ部屋の壁にもかかっているクスコが入っていたので、それで覗かせるのだと思いました。
母が「きれいに洗って、消毒してくるから待ってて」と言って風呂場の方に行きました。するとキヨちゃんが「カズキ君、まだやれるでしょ」と言うと「うん」と答えたので「カズ兄ちゃんの精子が入ってるけど、そのまま入れて」と言いました。すると、キヨちゃんが命令もしてないのに、自然の流れみたいにキミちゃんとリナちゃんがカズキ君にWフェラを始めました。Wフェラをかなりやっているようで上手でした。キミちゃんが「コンドーム取ってくる」と言って客間に行こうとしたら、キヨちゃんは「生でいいからいらない」と言いました。
カズキ君がまんぐり返しのままで待っていたキヨちゃんにチ○ポを入れる体勢になったのですが、すこしためらっていました。キヨちゃんが「入れてよ」と言うとカズキ君は「中に入ってるし・・」と抵抗あるようなことを言いました。するとキヨちゃんが「気にしちゃだめよ。ヤリコンとか乱パとか興味あるんでしょ。だったらそんなの我慢しなきゃ」と言いました。
キミちゃんの方がリナちゃんより堂々としている様子で「明日香のビデオすごかったね。精子垂れてるのにみんな平気で入れてた」と言いました。「レイプされたってビデオ?」とキヨちゃんに聞くと「レイプみたいだけど、明日香から上級生にエンもちかけたんだけど想像以上だったから泣いちゃったから、ビデオ見た人はレイプされてるみたいに見えたけど。強がって気持ちよかったと言ってたの。」と言いました。
「そのビデオまだあるの?」と聞くと、「ない。明日香のパパの知り合いの怖い系の人が回収して全部燃やしちゃったの」と言いました。夜、寝る前に詳しい状況を教えてもらったのですが、書くとヤバイので書けませんが、明日香ちゃんが複数の男から3つの穴に精液を入れられまくったそうです。全部生中出しで途中一度、「きったねえしクサイから洗えよ」と言って、ホースの水の勢いで穴3つを洗われてから、また中出しされたそうです。
カズキ君が勇気を出して、キヨちゃんのオ○コにチ○ポを突っ込みました。キヨちゃんが「平気でしょ」と聞くと「・・うん」と中途半端に答えていました。するとキヨちゃんが「大人になったら、もっと凄いこと経験するんだから。ね、カズ兄ちゃん」と話を振ってきたので、「最高で20発分入ったアソコに入れたことがあるよ」と少しオーバー気味に言いました。
カズキ君は僕の話を聞いてからはガンガン腰を使い出していました。そこにクスコの消毒が終わった母が戻ってきました。カズキ君とキヨちゃんがやっているのを見て、少し離れてみていた大樹君に「お兄ちゃんが終わるまで待ってね」と言って、母は大樹君のチ○ポを触りながら見学していました。
カズキ君がキヨちゃんに中出ししたら、母がキヨちゃんのオ○コにクスコを入れて広げました。その間にリナちゃんがカズキ君のチ○ポをきれいに舐めていたので、母はリナちゃんに、口の中の精液と唾液をキヨちゃんのオ○コに垂らさせました。それから全員でキヨちゃんのオ○コの中をペンライトで照らしながら覗き込みました。大樹君が一番興味津々で覗いていました。
皆が覗いている間に、(母のオ○コをクスコで開いておいて、キヨちゃんのオ○コから精液を移してみようかなあ)と思いました。精液の口移しは飽きるほど見ているし、手伝ってくれる人がたくさんいるので、母に「やってみない?」と言うと「やる」と即賛成してくれました。キヨちゃんも「面白そう」と言うのですぐに始めました。
母をキヨちゃんの横でマングリ返しになってもらって、僕がキヨちゃんのオ○コからクスコを抜いて母のオ○コに入れました。せっかくだから母のオ○コの中を少しだけ見学させてから、カズキ君と大樹君に母の脚を持ってもらって、リナちゃんに母の穴が垂直になるように腰を支えさせました。そこに自分の手でオ○コを押さえたキヨちゃんが母のカラダをまたいでオ○コを大接近させました。
キヨちゃんが手を離すと、キヨちゃんのオ○コから精液がクスコに垂れました。中に残っている分はキミちゃんに指でカキ出させました。ひととおり出来きると、キヨちゃんは母の口にオ○コを押し付けて舐めさせていました。母は残っている分を吸いだしてから「キヨちゃん、少しあったわ」と言って、舌の上に乗せて見せました。キヨちゃんは母の舌を吸って、その精液をクスコに垂らしました。
精液が全部入った所でキヨちゃんが「おばさん、ストローで飲んでいい?」と言いました。母は「全部いいわよ」と言ったので、「ストロー持ってくる」と僕がキッチンに取りに行きました。せっかくなので折れ曲がりストローを3本持ってきて、母のオ○コに入れました。キヨちゃんはすぐにストローに口を付けましたが、キミちゃんとリナちゃんが積極的じゃなかったので「飲まなくていいから、ブクブクしたら面白いから付き合って」と言いました。
3人がストローで母のオ○コに溜まった精液に息を吹き込んだのですが、少しだけしか音がしなかったのですが盛り上がっていました。最後にキヨちゃんが全部飲んでしまいました。クスコを抜いてからキヨちゃんが最終チェックをして終わりました。これをやっている間に、大樹君のチ○ポが元気になっていたのですが、夕食を取ることになりました。夕食は全裸でエプロン姿の母が作りました。
大樹君が母の後ろ姿を熱い視線で見つめ続けていたので、「我慢出来なかったら立ちバックで勝手に入れても大丈夫だから」と言いました。大樹君がカズキ君に「立ちバックって何?」と聞いたので、「お風呂で母が壁に手を突いて後ろから入れたりしなかった?」と聞くと「してないです」と言うので、「キヨちゃん立って」と言うと、キヨちゃんが立ち上がって、包丁を使っているマネをしました。僕は、キミちゃんとリナちゃんに軽く触ってもらってビンビンにしてから、キヨちゃんの後ろから襲いかかりました。キヨちゃんは「包丁持って危ないから待ちなさい」と母のつもりで言いました。「待てないよ」と言うと「仕方ないわね。入れてもいいからさっさと出して」と言いました。僕はそのままオ○コに入れて、「わかったね?」と聞きました。
キヨちゃんが「おばさん、お尻振ってる」と言うので、母の方を見たらお尻を振っていました。「大樹君行けよ」と言うと、走って母の所に行きました。母は「さっさと出せなんて言わないわよ。その代わり、おばさん、移動するかも知れないから抜けないように付いてきて。抜けたらお終いね」と言いました。
大樹君がすぐに後ろから母のオ○コに入れました。母はしばらくは野菜をいじっていたので、その場にいましたが、途中から冷蔵庫を開けたり、コンロに火を入れたり激しく動き出しました。大樹君は必死でくっついていましたが、母の動きが早くなったので、抜けてしまいました。母は「相手してあげたいけど、みんなお腹空いてるから先にごはん作っちゃうから我慢してね」と言いました。
食事のあとは、また3ヵ所に分かれてエッチしました。このあとは特別かわったことは起こらなかったので省略します。僕はそのあとキヨちゃんにハメ撮りしながら1発やって、久美の制服のスカートだけ履いてもらって2発目を射精してから抱き合ったままで眠りました。母はカズキ君に、チ○ポを入れないでいろんな体位を説明したり、もう一度舐め方を復習させたりしたそうです。
次の日、僕はキヨちゃんに起こされてそのまま1発やっただけですが、母は出発予定時間ギリギリまで大樹君とカズキ君の相手をしていました。バスの時間から逆算して、電車の時間を決めていたのですが、大樹君が母に中出ししてすぐに服を着て、ぐったりしていた母に「おばさん、バイバイ」と行って家を飛び出したのですが、駅に付いたら1分前でした。駅で見送って、家に戻ったら母は裸のままでソファの上でグッタリしていました。「間にあったよ」と言うと「疲れたわ。悪いけど買い物行って来て」と頼まれてしまいました。
買い物から帰ったら、母はシャワーを浴びれるぐらい回復していました。シャワーのあと僕の買い物をチェックしながら「息子1人だけでよかったわ。やりたい盛りの息子が2人もいたら、母さんでも死んでたかも。だから尚ちゃんを中学生になってすぐに女にしたのかな」と言いました。母はうっかり従姉さんの話をしてしまったことに気づいて「ごめん。今の忘れて」と反省していました。
長くてすいませんでした。
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