近親相姦家族カズの家の告白

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最近は中出しされたオメコを見るとやる気が失せます

残業が続いていたので4日間、射精することができませんでした。そして残業5日目に突入した金曜日に、家に帰って先にお風呂に入りました。5日目の残業で、ちょっとミスしてしまって凹んでいたのですが、湯船に浸かっているうちに、突然射精したくなりました。でも、お風呂から上がって、じっくりとエッチするほどの気分でもなかったのです。時間かけると疲れるからです。
この時は、とりあえず射精したかっただけなので、バスルームでズボッと入れて、ピューーと射精できれば満足できる気分でした。
だからドアを開けて「誰かオ○コ貸して!!」とリビングに向かって声をかけました。 すると母がやってきてくれました。
「今はお母さんしか無理だけどいいの?」
「母さんで十分だよ」
そう答えると母は「下だけ脱いだらいいの?」と聞いてきました。僕は「それでいいよ。サクッと出すから」と答えました。
すると母は、下半身だけ裸になってバスルームに入ってきました。

母がパンツを脱ぎ始めた頃から、自分でチ○ポをしごいたので準備OKで母を迎え入れました。いわゆる疲れマラかと思えるぐらいチ○ポはカチカチに勃起していました。
母は僕のチ○ポを見て「うわあ凄く硬そう」と言いながら手を伸ばしてきました。そして握りながら「カッチカチ。お母さんのあそこ壊れちゃうかもね」と言いました。
「舐めてよ」
「サクッと出したいんじゃないの?」
「いいから舐めてよ」
疲れていたけど、自分で自分のカチカチのチ○ポを見ているうちに、自分には体力がまだ残っているような気がしてきました。それにフェラも4日間やってもらってなかったので、せっかくならチ○ポと玉を気持ちよくしてもらってから射精しようと思いました。

母が僕の前にひざまづいて、まずはチ○ポをしごきながら玉から舐めてくれました。僕が玉舐めをしやすくするように、腰を突き出したので、僕のチ○ポを生涯のべ100万時間ぐらいは舐めてくれている母は、すぐに僕が玉を舐めて欲しがっていることに気づきました。
玉を舌先で円を描くように舐められながら、指でも玉を撫でられて尿道口から第一チ○ポ汁を出しまくりました。
母に玉とチ○ポを舐められて、「気持ちいいなあ・・」と思いながら楽しんでいると、妹が「オ○コ貸してって聞こえたけど・・」とやってきました。
「母さんが貸してくれるからいいよ」と答えました。すると妹はチ○ポは欲しがらずに「精子だけ半分飲ませて」と言うと、僕や母の返事を待たずに立ち去ってしまいました。

そのあとも約3分ぐらいチ○ポを舐めてもらってから、母に壁に手を突かせてお尻を突き出させました。疲れている時は立ちバックが一番楽だし、僕も母もピストン運動中のキスがかかせないので、立ちバックはキスがしやすいです。
母のオ○コは、いつものようにチ○ポを舐めた刺激でグジュグジュに濡れていました。入れる前にチ○ポの上側でオメコを軽く擦ると、「あああん・・」と気持ちよさそうな声をあげました。
そしてチ○ポを握って、先っぽが半分ぐらい埋没するように押し付けながらオ○コを擦ってから、ゆっくりと挿入しました。
「硬くて気持ちいい・・」
母は背中を反らすように感じながら、僕のチ○ポを受け入れてくれました。5日ぶりのオ○コの感触だったしチ○ポもギンギンに漲っているので、すごく気持ちよかったです。
自由になるオ○コが家の中に3つもあることにつくづく感謝しました。
射精することが目的でしたが、オ○コの中はやっぱり気持ちいいので、しばらくの間、ゆっくりとズリズリと前後運動をしながら母のオ○コの感触を味わいました。
「気持ちいいけど、お母さんも感じてもいいの?オナニーホール係なの?どっち?」
母は感じはじめながら、遠慮せずに感じてもいいのか?オナニーホール係に専念しないと行けないのか聞いてきました。
「感じてもいいけど、僕と一緒にしかイカせないよ」
こう言うと僕はピストン運動のスピードを少しだけあげました。母のオッパイを後ろから鷲掴みして揉みながらチンポを激しく出し入れしました。
5日ぶりだったこともあって、母のオ○コが凄く気持ちよかったのです。
「母さんのオ○コ気持ちいいよ」とほめると、「うれしいわ」と返事をしてくれました。(マジでいつも以上に気持ちいい)と思いながらピストン運動を続けていると、突然射精したくなりました。

オ○コの中の僕のチ○ポの様子が急激に変化したのを察知した母が「どうしたの?出そうなの?」と言いました。
僕はエッチの時は、相手に射精することを告げるけど、オナニーホール代わりにオ○コを使う時は、何も告げずに突然射精することはあります。その方が、母や妹が自分はオ○コを貸しただけという実感が湧くと思っているからです。
僕はイッキにこみあげてきた射精したい気持ちを全く抑えずに、母のオ○コの中に「ビュビュッ!!!!ビューッ!!」と射精しました。
母のお尻を掴んだままで、肛門括約筋に力を入れて、一滴残らず放出するつもりで母のオ○コの中に搾り出しました。搾りだしが終わると、リビングにいる妹に向かって「出したよ!!」と声をかけました。妹はすぐに飛んできました。
「早いね。ほんとに出たの?全部?」
「ちゃんと全部出したよ。抜くぞ。準備しろよ」
妹が母のオ○コの下に手を差し入れたので、チ○ポをゆっくりと抜きました。そして抜いたチ○ポを妹の口の中に入れました。
妹はチ○ポを吸いながら、精液を手で受けていました。そして手の中に大半の精液が落下するとオ○コの中に指を入れて残っていないかチェックしていました。
全部回収すると自分の手のひらの上で、僕の精液を2分割して、固形精液のある方を自分の方にして、母に吸い取らせたあとで、固形精液を笑顔を浮かべながら飲んでいました。

射精後は、もう一度お湯に浸かってからあがりました。髪を乾かしている時に、急にチ○ポが勃起しました。さっきは自分の手で刺激を与えたので勃起したのですが、今度は僕の意思に関係なく勃起しました。完全に疲れマラです。疲れマラは居眠りと一緒にやってくることが多いのですが、この時は全然眠くはありませんでした。だから、もう一発やりたくなりました。
リビングに行くと、僕がお風呂に入っているうちに帰ってきていた父が、ミーちゃんを全裸にして正常位でチ○ポを入れたままで、ミーちゃんの口を全部飲み込むような感じでキスをしていました。
こんな状態なのでミーちゃんにチ○ポを入れるのは諦めて、母を探そうと思いました。でもその瞬間に、玄関の方から母のあえぎ声が聞こえた気がしました。

廊下に出ると「アッアッアッ・・・」と声をあげて、四つん這いになって春樹君から激しく突きまくられている母の姿がありました。
「ごめんなさい。溜まっているんです」
春樹君は昔は、こんな状況でも何も言わずに腰を振っているだけでしたが、少しは成長して僕に事情説明と謝りの言葉を投げてきました。仕方ないので母もあきらめて、妹を探しにいきました。
妹は2階でミミちゃんの世話をしていました。最近良くグズルので、その最中なのに妹のオ○コに突っ込むわけにはいかないし、妹が心配そうにミミちゃんの様子を見ているというのに、僕は全裸でチ○ポを立てているのが恥ずかしくなったので、下に降りて母の所に戻りました。

母の所に戻ると、ちょうど母が「イク!!!」とイッてしまいました。「出したのか?」と聞くと、春樹君は「まだです」と答えました。
「早くだせよ。こんな時間に家から抜け出したら、お父さんと夏樹ちゃんが心配するぞ。おかあさんだって、自分だけ気持ちよくなってと恨むぞ」
すると、春樹君はすぐにピストン運動を開始しました。さっきは、僕の母を感じさせるようなピストン運動をしていましたが、今度は自分がイクための腰使いでピストン運動を開始しました。
母は「アッアッアッ・・・」とあえぎながら、髪を振り乱して感じていました。その様子を見ると、母がまたすぐにイキそうなので、春樹君に「あと30秒以内に射精できなかったら終了」と言いました。すると春樹君はさらにピストン運動のスピードをあげました。
母のオ○コからは、グジュグジュ音がかなり激しくなっていて、肉がぶつかりあう音もさっきの倍ぐらいの大きさになりました。

「またいっちゃいそう・・」
「僕もイキます」
「一緒に・・」
「イキます!!」
「イク!!!!!」
母がイッた瞬間に、春樹君は最後に強烈な突きをくらわせながら母のオ○コに射精しました。何度も搾りだしながら腰をぶちつけていました。
「気持ちよかったわよ・・溜まっていた分、全部出せた?」
腰を振るわせながら、かすれた声で春樹君に全部出せたか聞いて、出せたことを確認できた母は「早く帰りなさい」と急がせました。
春樹君は母のオ○コからチ○ポを抜くと、掃除もせずにパンツの中にしまいました。そして深呼吸してチ○ポを萎ませる努力をすると出て行きました。

「おまたせ」と母が四つん這いのままで180度回転して、僕にオ○コを向けました。母のオ○コからは春樹君の精液が流れだしていました。その精液をみた瞬間に、急に性欲が落ちました。
「今日はもういいよ」とその場を離れて、(ミーちゃんの肛門にでも射精するかな)と思いながら立ち去りました。父が射精する声が玄関まで聞こえていたからです。
でも、ミーちゃんの所に着くと、その考えがなくなりました。父はチ○ポを抜いて、ミーちゃんにお掃除フェラをしてもらっていたので、終わっていたことには間違いないのですが、オ○コからも肛門からも精液が湧きだしていました。
「肛門の中にも精液が入ってるの?」
「オ○コに出してから、すぐに差し換えて肛門にも出した」
父は、2発出したわけじゃなくて、1発を半分で止めて、そして肛門に残り半分を注いでいました。
「母さんとやらなかったのか?」
父は僕の勃起したチ○ポを見ていいました。 「さっきはやったけど、今は春樹君が大量に出したからやめた」
「父さんはそんなに大量に出してないぞ」
「量の問題じゃないよ。さっき出したから諦める」
「それがいいかな。ミーちゃんは3回イッて満足してるはずだしな」
その言葉を聞きながら、ミーちゃんは父のチ○ポを咥えたままでVサインをしてきました。ミーちゃんが満足してるし、僕も性欲が消えたから続けなくてもいいのであきらめました。

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