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久しぶりに乱交旅行してきました。
春休みを使って、4泊5日でおじさん一家と9人で旅行に行ってきました。行き先は、おじさんの別荘です。従姉さんに「春休みにどこかに行こうよ」と言ったら、みんなで別荘に行こうとなったのです。でも4泊とも9人だったわけではありません。父とおじさんとおばさんは、仕事の都合で2泊3日で帰りました。
集合場所は、前に別荘に行った時と同じ駅でした。特急から降りると、先に準備のために別荘に入っていたおじさん一家が迎えに来てくれました。前に来た時は、おじさんだけが迎えに来てくれていたのですが、今度は全員なので「あれ?」と思っていたら、おじさんが「電気の調子がよくなくて、明日、工事の人が来るまで泊れそうにないんだ」と言いました。そして今晩だけビジネスホテルに泊まることになりした。電話でツインルームを4部屋、シングルを1部屋予約したそうでした。
ホテルで、チェックインして、おじさんが「父と母、おじさんとおばさん、従姉さんと妹、従兄さんと従弟、僕ひとり」というように部屋割りを決めたと言ったのですが、従弟が面白くないと反対しました。僕も反対だったので「くじびきで決めよう」といいました。すぐに従弟があみだを作りました。作っている時におじさんが「ひとり部屋でいいよ」というので、おじさんを除いて4人同士であみだを引きました。結果は、僕とおばさん、父と従姉さん、従弟と妹、従兄さんと母となりました。
荷物を置いてからみんなで食事に行きました。メニューを書くと、行き先がわかってしまうので、書けません。ホテルに戻ってからは、自分の部屋に入りました。おばさんが「お風呂に入る」と言ったので、背中を流してあげようと思ったけど、狭いのであきらめました。その間、テレビを見ていたのですが、従弟と妹がいる隣の部屋との間のカベを蹴る音がしました。隣の部屋に電話をすると、「もしもし」と妹が出てきました。「もうやってるのか?」と聞くと「まだシックスナインだよ」と答えました。「しっかし早いなあ」と言うと、「だって、お父さんとお従姉さんがやってるんだもん」と言いました。
部屋割りは、非常口の横から、父&従姉さん、妹&従弟、僕&おばさんの順で並んでいて、
廊下をはさんで、母&従兄さんの部屋となっています。端っこから順番に始めました。
父の部屋に電話をすると、父が出てきました。「久美が、父さんたちがやってるって言ってるけど、ほんと?」と聞くと、「なおちゃんが、いきなりズボンを降ろしてくるんだよ」と言いました。従姉さんは父の上で腰を使っている様子で、電話に向かって、「母さんと終ったら、おいでよ」と言いました。
おばさんがお風呂から上がってきたので、従姉さんも従弟もセックスしてることを教えました。するとおばさんは、「あんまりやりすぎるのもよくないから、家では週末だけってことにしたのよ。」と言いました。「じゃあ、みんな1週間ぶりなの?」と聞くと、「約束をちゃんと守っていたら1週間ぶりのはずよ。」と言いました。
妹のあえぎ声が聞こえだした頃、おばさんとセックスを始めました。おばさんは精液を飲むのは苦手なのと、最後までチ○ポを抜かないのがお好みなので、従弟からコンドームを渡されていたので、コンドームをつけて中で出しました。イッテからもビンビンのままのチ○ポを入れたままでおばさんの中でピクピクさせていました。おばさんは「遠慮いらないから、尚美の所に行っていいのよ」と、言うのでおばさんの中から抜きました。
父さんと従姉さんの部屋に電話をすると、父さんが出てきて「皆で家族風呂に行ってるよ」と言いました。「どこ?」って聞くと1階にあるらしいので、1階に行くとすぐに見つかりました。カギがかかっていたので「従姉さん!!」と声をかけると、母さんがドアを開けてくれました。浴衣を脱いで湯船に行くと、従兄さんと従弟が入っていて、湯船の中に妹と従姉さんが潜ってフェラチオをしてました。「何してるの?」と聞くと、母が「フェラチオしたままどっちが長く潜れるか競争してるの」といいました。
従姉さんが「久美ちゃん、反則!!」と言いながら先に顔を上げました。妹が従姉さんのクリトリスをいじったらしいです。潜水競争が終ったので僕も湯船に入ろうと思ったけど「狭そうだね」と言うと、従兄さんが「2人ずつ重なったら入れるよ」といいました。男3人があぐらをかいて、その上に女3人が座りました。僕の上には従姉さんが座りました。でもチ○ポは入れていません。ただ上に座っただけです。でも、すぐに従弟が「おばさんが入れていい?」と聞くと、母は「ここでする?」と聞き返しました。従弟は「広い方がいい」と言うと、湯船から出て母に壁に手をついて立ちバックの体位を取らせました。従弟が母のオ○コにチ○ポを入れると、ズコズコと突き始めました。僕は従姉さんのオッパイを揉みながら見ていました。従兄さんの上に座っていた妹がカラダを回転させて従兄さんの方をむくと、
シャワーを母と従弟がつながっている部分めがけてかけました。冷たかったらしく、母も従弟も「冷たい」と悲鳴を上げ、途中でやめてしまいました。
家族風呂には制限時間があるので、いつまでもいるわけには行かないので、そのあとすぐに出て部屋に戻りました。夜も遅いので部屋に戻ると、僕の部屋には父とおばさんが3Pしている最中で、母を呼んで欲しいということだったので、母を僕の部屋に行かせて僕は従姉さんの部屋で寝ました。妹は従兄さんと従弟と3Pしながら寝たらしいです。
2日目の昼からの話です。父とおじさんとおばさんは明日の昼には帰ってしまうので、9人一緒に乱交出来るのは、この日だけでした。昼ごはんを食べてから、近くの川で夕食に使う魚を釣ろうということになっていたので、川まで行きました。おじさんは釣りが好きなので、よく行くそうで、父も昔は一緒に行ったそうです。最初はみんなで釣りをやっていたけど、途中から従弟が母を連れて林の中に消えました。戻ってこないので、やってるんだろうと思って、僕も従姉さんの手を引いて、従弟が消えた方に行きました。そこには古くなったシーソーや木の切り株みたいなイスがある場所があって、イスに座った従弟に向き会う形で母が上に乗っていました。母も従弟も上半身は服を着ていたけど下は裸でした。「丸見えなのに大丈夫?」と声をかけると、従弟は「ここはいつきても人を見たことないから大丈夫だよ」といいました。すると従姉さんは「去年ここで、半日裸で過ごしたけど、大丈夫だったわ」と言いました。
母は「少し不安だけど、自然の中ってやっぱりいいわ」と言うと、再び腰を動かしました。
母は、チ○ポがギリギリ抜けない程度にゆっくり腰を浮かして、そして勢いよく腰を降ろしていました。従弟は「おばさん、それ効くよ」と言っていました。
従姉さんが「カズちゃん、しよ」と言うけど、どこでしようかなと思っていると、「シーソーに横になって」といいました。僕がシーソーに寝ると、従姉さんはチ○ポを引っ張りだして、フェラチオをしてくれました。舐めながら従姉さんは、「ここにいる間、何回ぐらいしてくれるのかな?」と聞くので、「従姉さんさえよかったら、何回でもするよ」と返事しました。従姉さんは「あたしのも舐めてくれる?」と言うので、シーソーをまたがせてシックスナインをしました。そのあと、従姉さんが上から乗ってきました。最初は従姉さんも下半身だけ脱いでいたけど、途中からTシャツを脱ぎすてました。
体位を変えようとしたら、従弟が「お従兄ちゃんたち、そっちでダッコちゃんでやってよ。シーソー漕ぎながらしようよ」と言いました。僕はシーソーに座り直すと、従姉さんが僕に抱きつく形でチ○ポを入れながら腰かけました。反対側で従弟が同じように座って母が上になりました。その形でシーソーをこぎました。母も従姉さんも地面に着地した瞬間に、チ○ポがぐさっとささる感じがして気持ちいいと喜んでいました。
そこでの最後は、僕は従姉さんを切り株のイスに手をついてもらってバックでイカせました。従弟は、シーソーに座って母を下から突き上げてイカせてました。
夜の話です。夕食のあと片づけが終って、子供たちはすぐに2階の部屋で始めました。妹は従兄さんと従弟の3Pから始めました。いきなり妹は、2本のチ○ポを同時にフェラチオしていました。僕は、従姉さんとシックスナインをしていました。従姉さんは時々、チ○ポから口を外すと、「久美ちゃん、オイシイ?」と聞いていました。妹は「オイヒイ」とチ○ポを咥えたまま返事してました
従姉さんのお汁をすすっている間に、妹はまんぐり返しされて、従兄さんと従弟が一緒にオ○コに指を1本ずつ入れていました。「気持ちいい!!、いきそう!!」と妹は叫んでいました。従姉さんが「カズちゃん、そろそろ頂戴!!」というので、まずは正常位で入れようとしたら、従姉さんは「せっかく別荘にきたんだもん。普通じゃイヤ」と言いました。そこでベランダでする事にしました。二人とも全裸でベランダに出て、立ちバックでチ○ポを入れました。パンパンと音を立てて突きました。
僕が従姉さんをベランデで激しく突いているのを見て、妹たちもベランダにきました。妹も従姉さんの横で立ちバックの姿勢になりました。従姉さんは妹が来たことに気づいてなかったですが、妹が従姉さんのオッパイを揉んだので気づいて、妹とキスをしていました。従兄さんが最初にパンパンと突きまくって、従弟は妹のオッパイを揉んでいました。途中で、従弟が「順番に回ろうよ」と言うので、僕は従姉さんのオ○コからビンビンのチ○ポを引き抜きました。すぐに従弟がチ○ポを入れました。僕は妹の方に回ると、従兄さんが「交代しよう」と言って、チ○ポを抜きました。僕が妹のお尻をつかもうとしたら「従姉さんのお汁なめさせて」というので、従姉さんの汁つきチ○ポを妹に舐めさせました。「すっごく元気いいね」とチ○ポを舐めながら妹がいいました。
ちょっとだけ舐めた妹は、「お兄ちゃん頂戴」と言ったので、バックから入れました。ちょうどその時、大人たちが2階に上がってきました。父が僕と妹がやっているのを見て「なんだ、ここまで来たのに兄妹でやってるのか?」と言いました。おじさんも「家とかわらんなあ」と言ってました。僕が「順番でやってたからだよ。」と言うと、従弟は「父さんたちも入って」と言いました。
ベランダでは妹と従姉さん、部屋では母とおばさんが全員のチ○ポを順番に受け入れることになりました。と言っても、母とおばさんは準備が出来ていなかったので、僕と従兄さんと従弟で舐めまくりました。ベランダでは、妹がおじさんをフェラチオして、従姉さんは父をフェラチオしていました。
最初は、僕はおばさんと正常位でスタートしました。母は、従弟の上に乗って従兄さんのチ○ポを舐めていました。ベランダでは、妹はおじさんの上で腰を使いながら、父と従姉さんが立ちバックでやっているのを見ていました。おばさんのオ○コの奥までチ○ポを入れながら、腰をぐりぐり回したり、おばさんを横向きにしてズコズコやったりしました。母は、バックになって、オ○コと口で従兄さんと従弟のチ○ポを交互に受け入れてました。
ベランダから従姉さんの「久美ちゃん、だめよ」と言う声が聞こえたので見ると、父に駅弁でやられている従姉さんのお尻を、妹が両手でつかんで上下させていました。妹はおじさんのチ○ポを入れたままだったけど、腰を止めて従姉さんのお尻を一生懸命押していました。
1回出してから、いろいろ遊ぼうと言うことになって、母とおばさんを並べて正常位で突くことにしました。僕と従兄さんがズコズコ突いていると、ベランダから父とおじさんが駅弁で入ってきました。寒くなってきたからです。従弟が父とおじさんに「1回出しちゃってよ」と声をかけると、従姉さんは「久美ちゃん、母さんたちにまたがってバックでやってもらおうよ」と言い、従姉さんはおばさんの上でバックになって父を入れて、妹は母の上でバックでおじさんを入れました。
4組がほぼ同時に発射し、僕はチ○ポを抜いて従姉さんに舌を伸ばさせて射精しました。おじさんは下にある母の口に向けて射精しました。従兄さんは僕みたいに、妹に舌をのばさせて射精していました。父は精液を飲めないおばさんには出さずに、従姉さんのお尻の上に出しました。それを妹が舐めとっていました。
休憩のあとでエッチなゲームをしました。王様ゲームみたいな事をしました。トランプがあったので、スペードの1から5までとハートの1から4までを使って、誰と誰がするのか決めました。最初は1対1でやっていたけど、途中から1対4とか、5対1とかになりました。僕は4人が10回ずつ手でシゴキ終るまで逆立ちさせられました。妹は5本のチ○ポを口、オ○コ、右手、左手、右足で同時にしごかされました。右足でやられたのは僕でした。母はまんぐり返しの体制で5人からひと突きずつ入れられてました。
その後は、9人で乱交して寝ました。僕は従姉さんとおばさんと母とやりました。イク時は、従姉さんと妹が精液の取り合いをしてたので、母とやっていても射精する時は、従姉さんや妹の口に出しました。従姉さんをバックで突きまくっている時に、父が「出す」というと従姉さんが入れたまま這って行くので抜けないようについていきました。少し遅れておじさんに正常位で突かれていた妹がおじさんにダッコされて来たけど、間に合いませんでした。おばさんとは、安全日だったので中出ししました。チ○ポを抜いてから、おばさんをまんぐり返ししたままで、外に洩れた精液を指で中に入れていると、妹からチ○ポを抜いた従兄さんがやってきて、おばさんにチ○ポを入れると中だししました。従弟も「母さんまってて」と言うと、おばさんはまんぐり返しのままじっとしていました。「しんどくない?」と聞くと、おばさんは「いつものことよ」と言いました。
従弟がおばさんに中だしして、すぐにおじさんもおばさんに中だししました。チ○ポを抜くたびに精液が洩れてくるので妹が元に戻していました。最後に従姉さんとやっている父が残ったので、「父さん早くださないと、おばさんがしんどいよ」と声をかけると、「さっき出したとこだからすぐには出ないよ」と言いました。妹が「せっかく全員なのに」と言うと、父に突かれていた従姉さんは「母さん、一度出したら?」と言うと、従兄さんが「ちょっと待って」と言ってコップを取ってきました。そしておばさんのオ○コにあてて精液を受けました。妹はオ○コから出てくる精液を嬉しそうにみながらコップで受けていました。
父が「イクぞ」と声をかけて、従姉さんからチ○ポを抜くとおばさんの中にチ○ポを入れて発射しました。従弟が「久美ちゃん、コップのを入れて」と言って、オ○コを広げると、妹はコップの精液をおばさんのオ○コの中に垂らしました。全部入れ終ると従兄さんがストローを2本持ってきて従姉さんに渡しました。従姉さんはおばさんのオ○コに先が曲がっているストローをゆっくり入れると、「これ以上は押したらだめだからね」と言って、二人で同時に精液を吸い上げて飲みました。奥の方に残った精液は、まだビンビンだった従弟がチ○ポを入れて、引き抜いては従姉さんと妹が交互に飲んでいました。
3日目です。父とおじさん、おばさんは昼前に帰って行きました。昼からは、少し離れた所にあるテニスコートでテニスをしました。最初は普通にやっていてけど、途中からは従姉さんと妹がノーパンでテニスをやっていました。ダブルスでやっている時に、ベンチで見ていた従弟が母をノーパンにすると、ベンチの上で始めました。それをきっかけにエッチモードに突入しました。母のあえぎ声を聞きながら、僕と従姉さん組は従兄さんと妹組とテニスしていました。母と従弟が終ったようで、母は従弟のチ○ポをきれいに舐めとっていました。
目が潤んでいた従姉さんは、テニスコートの中でいきなりキスをしてきて、僕を押し倒しました。従姉さんはズボンを降ろそうとしたので、腰を浮かせました。チ○ポが出てきたので従姉さんはフェラチオを始めました。「従姉さん、舐めようか」と声をかけると従姉さんは僕の方にお尻を向けてきたのでテニスコートの上でシックスナインをしました。従兄さんの声がして「それは丸わかりだよ。もう少しおとなしくしなきゃ」と言いました。そして、従弟に「見張っとけ」と言うと、従兄さんは向かい側に座って妹を呼びよせました。妹はすぐに従兄さんのチ○ポを引っ張りだすとフェラチオを始めました。
従弟が見張っているので、テニスコートの上ですることにしました。背面座位で従姉さんにチ○ポを入れました。母がたいくつそうにしているので、「ビデオ撮ってよ」と言うと、母が撮影を始めました。母が「スコートが邪魔」と言うので、まくり上げました。従兄さんも背面座位で妹にチ○ポを入れました。上半身は服を来たままだったので、従兄さんは「遠目に見たら、座って話してるように見えるよな」と言ったけど、従弟は「丸わかりだよ」と答えました。従姉さんと妹は下からチ○ポに突き上げられながらキスをしていました。「選手交代する」と聞くと、従兄さんは「ゆっくりやってる暇ないんだから、いいよ」と言いました。それからピッチを上げて従姉さんを突きまくりました。従姉さんも妹も「気持ちいい!!いきそう!!」と声を上げていました。
最後は僕はバックで従姉さんを突きまくって、従姉さんの口に精液を出しました。従兄さんはネットに妹をつかませたまま立ちバックでやって、口の中に出していました。従姉さんも妹も、おきまりのようにそばに寄ってきて、従姉さんの方から僕の精液を妹の口に垂らしました。今度は妹が従兄さんの精液と混ぜて従姉さんの口に垂らしていました。2回ぐらい繰り返した時に、従弟が「来た!!」と声をあげました。従姉さんは二人分の精液を口に入れたまま、固まっていました。隣のコートでテニスをするようだったので、妹に向かって「飲んじゃうよ」と言うと、妹は「ダメ」と小さな声で言いました。母が「口移しできるわけないんだから、ガマンしなさい」と小声で言うと、妹は「手に出して」と言いました。従姉さんは隣の人に見えないように背中を向けると、両手に精液を出しました。妹が両手を出して、「半分っこ」と言うので、従姉さんはこぼれないように半分わけていました。そして、妹も従姉さんも手のひらをすすって精液を飲んでいました。
精液を飲んだあとは、テニスをやめて別荘に戻りました。別荘に戻ってからは、ルールを決めました。「女はノーパン、男はパンツだけで、求められたら拒んだらだめ」という事にしました。夕食は従姉さんがノーパンで準備してくれました。従弟が従姉さんのオ○コを触りに言ったら「そんなことしたら作れないでしょ」と拒むと、「ルール違反だ」と従弟は言いました。仕方なしに従姉さんは従弟に触らせていたけど、自分から「入れてよ」と催促していました。従姉さんは流しに手をついたままで感じまくっていたので、母がかわりに料理を作りはじめました。僕はその夜は、最初は片づけしている母とやって、階段で妹として、従姉さんと2階でやりました。従兄さんも従弟もひとりに1発ずつやっていたと思います。
4日目は、母が従兄さんの車に乗って買い物に行っている間に、SMをやりました。従弟がビデオで見て、やって見たかったという事だったけど、母が絶対反対すると言うので、この時にやりました。ベランダに従姉さんと妹をロープでくくりつけて、やりまくったりバイブでいじめまくりました。家からレズようのバイブを持ってきていたので、それで妹と従姉さんをつなげて縛りました。そして、口を開けさせて二人の口をチ○ポで突きました。バイブでイカセた後でロープを解いて、ベランダにくくりつけました。妹を後ろ手にして柵にくくって置いてバイブを突っ込んで、その横で片足をあげたまま縛った従姉さんを僕と従弟でやりまくりました。従姉さんがあえぎまくっているのを見てガマン出来なくなった妹が「して!!」と言いました。
妹が泣きそうな顔で欲しがったので、従弟がやることにしました。妹の下に潜りこもうとすると、妹は中腰になって従弟を迎えました。従弟は下からチ○ポを入れると、妹はすぐにあえぎ出して感じまくっていました。精液はすぐに飲ませないということにしていたので、僕も従弟もコップに出しました。そのあとは、もう一度、女同士でイカセました。
2発目は、妹の上半身にロープをかけて後ろ手に縛ってやりました。従姉さんからはロープを外したけど、奉仕役です。僕が横になっている所に妹を連れてきて腰を降ろさせて、従姉さんがチ○ポをつかんで入れました。妹がカラダを上下させるのも手伝っていました。従弟が妹の口にチ○ポを入れると、従姉さんは這いつくばって、チ○ポとオ○コがつながっている部分を舐めていました。最後は従姉さんと従弟が二人がかりで妹を持ちあげて僕のお腹をペッタンペッタン突くようにして上下させ、イキました。発射の瞬間は従姉さんが吸い取ったけど、コップに出させました。
妹がイッタあと、今度は同じように従弟と従姉さんがセックスしました。僕も従弟もまだまだ感じさせたくて、二人を四つんばいにさせてレズ用バイブでつなげておいて二人を縛りました。そして僕と従弟は、眺めることにしました。腰の動きが少ないので注文を突けました。「いかないと、やめないよ」と言うと、二人とも激しく動きだしました。
母と従兄さんが戻ってきたので、慌ててロープを解きました。母が2階に上がってきた時に、ベランダで妹と従姉さんがロープのあとのついたカラダでぐったりしていたのを見て、怒りもせずに「縛ってやったの?」と聞きました。「ちょっとだけだよ」と言うと、「母さんもして欲しいわ」と言うので、同じようにやって母を何度もイカセた後で「いい加減にしなさい」とカラダをピクピクさせて言いました。僕2発と従弟2発と従兄さん1発分の精液を妹と従姉さんは半分こずつして飲んだいました。
4日目は昼間やりすぎたので、夜はやりませんでした。5日目は、従姉さんと妹のダブルフェラで目を覚ましました。従姉さんと妹は最初に従兄さんをフェラチオで起こして3Pして、次に僕の所に来ました。僕は二人並べてバックで突きました。そして僕が射精したら、精液を口移しで分けてから、従弟を起こしに行きました。そこに従兄さんがやってきて、「おばさん起こしに行こう」と言うので、二人で母の顔をチ○ポで「ペシペシ」叩きました。「時間がないのに「もう少し寝かせて」というので、従兄さんがイキナリ、チ○ポを突っ込むとやっと起きました。
駅に向かう途中、妹は運転する従兄さんをフェラチオしていました。途中で従兄さんがやりたくなったので、席を代わって母が運転し、後部座席で妹と従兄さんがやっていました。でも最後まではやれませんでした。駅で僕ら3人を降ろすと、従兄さんは従姉さんと従弟を乗せるために別荘に戻ったら、部屋でやりながら待っていたそうです。
これで旅行の話は終りです。僕は15発出しました。従弟は18発だったそうです。
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