近親相姦家族カズの家の告白

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母は年取ったけどまだまだ普通人数の乱交なら大丈夫そう

先日のエアロビの先生の乱交パーティに参加した時に、すでに引退した僕の母の復活を望む声がありました。50半ばになったのに、40代半ばぐらいに見られます。年の離れた姉弟でも十分通用するなんてことも言われます。
そんな母がなぜ引退したのか、今でも理由を聞かれます。それに僕と今でも近親相姦してるのかも聞かれます。
「家族のスキンシップみたいなもんだから、今でもエッチしてますよ」と答えています。

乱交パーティから帰宅後に、母に報告しました。
「えっ?たったの3発しか出さなかったの?」
「だって3時間ぐらいしか時間なかったし」
「以前なら30分に1発は出したでしょ。カズちゃんも年なのかな?」
「母さんだって、衰えてるんだから息子の僕だって衰えるよ」
「お母さんは衰えてないわよ。何人でも相手できるわよ。前でも後ろでもお口でも」
「じゃあどうして乱交パーティから引退したの?」
「一番年上になったし、飽きたからって言ってるじゃない」
「でも、今の方がエッチする相手は固定してるから飽きないの?スワッピングもやめちゃったし」
「邪魔くさくなったのよ」
「邪魔くさく感じるように思うのは、やっぱり年だよ」
こんな会話を延々として、母は乱交パーティーやスワッピングから引退したのは、衰えではないと言い切りました。

そしてこの3日後に近所の人達を呼んで家でお酒を飲んでいた時に、「スワッピングと乱交パーティのどっちに参加したい?」という話題になりました。スワッピングは夫をくどかないといけないし、夫とエッチする時よりも感じて乱れてしまったら、あとあとシコリのこりそうだけど、乱交パーティは夫に内緒で参加できるし、不倫のような1対1の関係じゃないので後腐れなくエッチを楽しめそうという意見が大半でした。問題は「勇気だけ」という結論に達していました。
そこで、僕が「乱交パーティのデモみたいなことやってみましょうか?」と提案しました。
「どんなことするの?」
「無理やり参加させられたりしない?」
「見るだけでもいいの?」
近所の人達はすぐに食いついてきました。僕は「乱交パーティでは、何人もの男性とエッチするのが普通だから、男を何人か呼んで、僕の母に相手させるのはどうですか?」と提案しました。
「普通は何人ぐらい相手にするものなの?」
「それは乱交パーティの規模にもよりますよ。男女合計5人でも乱交パーティっていうし、何年か前に四国で50人が乱交していたこともありますから一概には言えませんよ。50人で1日中やったら全員で出来るかもしれないけど、短時間なら数人が限界だし・・・」
「みゆきさんは最高で何人としたことあるの?」
「どこまでしたことを数えたらいいの?入れられた数ならかなり多いけど」
「最後まで」
「最後って、私がイクまでってこと?」
「うーん・・あれよ」
「あれじゃわからないわよ」
「恥ずかしいでしょ」
「今さら、恥ずかしいもないでしょ。酔った勢いでズバリ言ってごらんよ」
「・・・・射精させた人数」
「えっとねえ・・・最高で・・・・14人」
「じゅうよん!!!」
「私の男性体験の3倍をたった1日で!!!」
「凄いなあ」
「じゃあ、せっかく乱交パーティ見学させてくれるのなら、みゆきんと男10人ぐらいの乱交がみたい」
「14人の時は6時間もかかったのよ。それでもよかったら10人集めるけど」
「1時間ぐらいで」
「1時間は無理。全員童貞の中学生でも無理よ」
「じゃあ2時間」
こういう経緯から、母と10本のチンポの乱交をやってみせることになりました。

男性ですが、父はパスしたので除外しました。僕、かっちゃん、春樹君、祐君、浩樹君、デカ男、祐君の友達、計7人しか都合が付きませんでした。母とのエッチ経験のある男を誰でもいいなら10人以上は簡単に集まるのですが、近所の人達に見せるので、見せても大丈夫な男を選ばないといけないので、7人が限界でした。浩樹君もデカ男も用事があったのですが、絶対に2発射精したら帰ってもいいからと半ば強引に頼みました。
そんなこんなで、射精回数を10分に1回で、合計で12発目標でやってみせることにしました。

乱交会場は祐君の家です。ますます近親相姦家族になってきている祐君のお父さんがぜひ見学したいからということで会場に決まりました。
集まったのは、母を輪姦する男7人、祐君のお母さん、春樹君のお母さん、町内さん、近所の奥さん4人、祐君のお父さんです。
2時間で12発射精させるために、祐君のお母さんと春樹君のお母さんと町内さんがフェラでサポートしてもらうことにしました。

最初に男7人全員と、母、祐君のお母さん、春樹君のお母さん、町内さん 合計11人でシャワーを浴びながらチンポを洗ってもらいました。みんな家でシャワーを浴びてきていたと思うけど、夏なので汗をかいてるから浴びることにしました。普通のバスルームなので男同士のカラダが触れまくる状態でシャワーを浴びました。男7人がシャワーで全身とチンポをきれいに洗われている様子を近所の奥さん4人はドアの外から見ていました。デカ男と浩樹君のチンポのデカさに釘づけになっている視線を感じました。

シャワー後、リビングルームですぐに始めました。まず最初に近所の奥さん4人と並んで座っていた母の所にひとりずつ順番に行ってチンポを舐めてもらうことからスタートしました。順番を待っている間は、男は一列に並んで近所の奥さん4人に勃起させたチンポを向けていました。
一列に並んだ右端から行くことにしました。最初は春樹君です。春樹君はかっちゃんにまけないぐらいの角度で勃起させていました。
春樹君が母の前に着くと、母は春樹君のチンポをかるくしごきながら近所の奥さんにチンポを向けたりしていました。それから母はねっとりとチンポを舐めていきました。ねっとり過ぎるので「そんなことしてたら時間ないよ」と言うと、「そうね」と母はすぐにチンポを口に咥えてバキュームフェラを始めました。
「かなり気持ちよさそうじゃない?」
近所の奥さんは母のフェラを見ながら感想を漏らしていました。

この時のフェラはひとり当たり約1分間で交代しました。浩樹君の順番になって母に近づくと、近所の奥さんたちはチンポのデカさに驚いていました。
「乱交パーティはいろんなおちんちんを味わえるのも楽しみのひとつなのよ」
そういうと母は、いきなりチンポを喉の奥深くまで咥えていきました。
「凄い」
母は喉の奥まで飲み込むと約5秒間ホールドしてから吐き出しました。母の口からチンポとよだれが一緒に飛び出していました。それからチンポの先っぽをチュパチュパ舐めていました。
「こんな大きいおちんちん舐めたことある?」
「ううん」
4人の奥さんは全員、首を横に振っていました。
「こっちの3人は舐めたこともあるし、あそこの中にハメたこともあるのよ。どう?舐めてみない?」
「舐めるだけなら・・・」
今年の4月に近所に引っ越ししてきた一番若い奥さんがその気になりました。浩樹君は母から離れると、若い奥さんの前に移動しました。
「誰にも言わないでね」
「もちろんよ」
若い奥さんは、浩樹君のチンポを握って「大きい!硬い」と驚いていました。そして先っぽだけチュパチュパして「こんなので突かれたら壊れそう」と感想を言っていました。

デカ男の時は、僕とエッチしたことのある山川さんがフェラにチャレンジしました。山川さんも恐る恐る巨根をチュパチュパしたり舐めたりしていました。舐め終ると、山川さんは、自分の子供と同じ年の子供つながりの奥さんに向かって「口止めがわりに舐めなさいよ」と言いました。言われた奥さんは、嫌がらずに近寄ってきてチンポを舐めていました。母がやったように喉の奥深くまで入れてみることにもチャレンジして、むせかえっていました。

チンポ舐めが終わったので、今度はお返しにオメコを舐めることにしました。でも時間がないので、クンニ修行中のかっちゃんにだけ舐めさせました。母のからだをみんなで持ち上げて股を開かせてから舐めさせました。オメコを舐められている間、母は手の届いたチンポをしごいたり、肩部分を支えていた僕と祐君の友達のチンポを舐めたりしていました。
かっちゃんが高速でクリトリスを舐めると、歓声があがっていました。

これで前戯が終了して、2時間で12発を目標に輪姦をスタートすることにしました。乱交をやってる側は2時間は短いけど、見てるだけなら長く感じて退屈する可能性もあるので、4人の奥さんに退屈させない方法を考えておきました。
4人の奥さんにAVの監督になったつもりで、どんな体位でやるのかとどこに射精するのかを指示してもらうことにしました。全員が指示できるように順番で回すことにしました。体位はあらかじめ「正常位」「騎乗位」「バック」「まんぐり返し」「屈曲位」「側位」の6種類のカードを用意しました。射精場所は「中」「顔」「口」の3種類から選ぶように説明しました。

輪姦スタートの前に、全員の配置を指定しました。母は敷き詰められたエッチ用マットの真ん中。お手伝い兼掃除係の祐君のお母さん、春樹君のお母さん、町内さんの3人は部屋の隅で全裸になって四つん這いで待機。そして4人の奥様は母のそばに立ったままの配置にしました。

トップバッターは浩樹君です。用事があるのに無理やり参加させたので、早く解放しないといけないのでまずは浩樹君からにしました。普通の乱交みたいに、少し合体したら交代ということをやっていたら時間がいくらあっても足らないのでこの日は、とにかく「出す」ことにこだわりました。そして2番目、3番目、4番目の予定の奴は、お手伝い係のオメコの中で待機することにしました。僕は3番目を主張して、町内さんのオメコにバックから挿入しました。
「じゃあ体位はどれにしますか?」
「バックで」
母がリクエスト通りに四つん這いの体勢になったので体位をリクエストした若い奥さんに「それじゃあ、チンポ掴んで母のオメコに入れてください」と言いました。「えっ?あっはい」と少しビックリしていましたが、浩樹君のチンポに指を添えて母のオメコに誘導していました。チンポの先っぽがオメコの穴に触れた瞬間に手を離したので浩樹君はわざとチンポを上の方に反らせていました。
「ちゃんと奥まではまるまで手を離したらだめですよ」と注意すると、再び浩樹君のチンポを掴んで母のオメコの穴まで誘導して、浩樹君がチンポを奥までずっぽりと入るまで手を添えていました。

「浩樹君とエッチするのは久しぶりだから、すごくボリュウムたっぷりに感じるわ」
浩樹君は母の腰をがっちり掴んでピストン運動を開始しました。
「あああ、いいい・・」
浩樹君のチンポが母のオメコをズボズボと突き始めると、4人の奥さんに母と浩樹君の結合部をアップで観察するように言いました。
1発当たり10分しかないので、浩樹君はすぐに母のオメコを突くスピードを上げていきました。肉同士がぶつかりあう音と母のあえぎ声がいきなり大きくなりました。
「アッアッアッアッ、壊れる!壊れる!!」
母が浩樹君のチンポに激しく攻められる様子を見て、4人の奥さんは全員興奮していました。
「アッ、イクイクイク・・・アア!!」
激しく突きまくられた母は耐えることもなく、イッキに行ってしまいました。時間がないので、母がイッて10秒も経たないうちに浩樹君がピストン運動を再開しました。今度もいきなりトップスピードです。
「凄い、凄い、死にそう・・・」
「どこに出したらいいですか?」
射精体勢に入った浩樹君がバックをリクエストした奥さんに、射精の場所をリクエストしました。すると「中に」といきなり中出し要求でした。
「じゃあ、出します!!」
浩樹君は最後の一撃を母のオメコに食らわせて、そしてオメコの一番奥深くで射精しました。母はいきなりビクンビクンと痙攣していました。浩樹君は精液が出来きるまで母のオメコの中でじっとしていました。

射精しきった浩樹君がチンポを抜いて、祐君のお母さん、春樹君のお母さん、町内さんが待っているお掃除ゾーンにやってきました。浩樹君は僕にゆっくりと突かれている町内さんの口にチンポを向けて近づいてきました。町内さんは口を大きく開けて浩樹君のチンポを受け入れて、丁寧にしゃぶってお掃除していました。
春樹君のお母さんは、次に僕の母にチンポを入れる春樹君のために、母のオメコの精液を吸い取ってきれいにしていました。

2番目の春樹君は正常位で5分間激しく突きまくって母の口に射精しました。そして3番目の僕が母とエッチすることになりました。体位は騎乗位が選択されました。
仰向けになるとすぐに母が背面騎乗位でまたがってきました。騎乗位を選んだ奥さんにチンポを支えられながら母と結合しました。
母のオメコに僕のチンポがずっぽりと入ったところを4人の奥さんが確認すると、母はからだを前に倒しながら高速で上下運動を始めました。
「気持ちいい・・・ああああ・・・」
母のオメコからチンポが高速で出入りする様子をそばでじっとみていた4人の奥さんのうち、2人の手を握りました。嫌がらずに握らせてくれました。しばらく握ったあとで、手を離して母の腰を掴んで上下運動のサポートをしながら、激しく突き上げました。母のオメコ汁はいつもより量が多くて、僕のチンポが一瞬でオメコ汁まみれになっていきました。
「だめだめだめいっちゃういっちゃう」
母をイッキにイカせようとそのまま突き上げまくってイカせました。
「イクウウウウウウウ!!」

僕も母に余韻を与えずに、すぐに対面騎乗位に変えました。そして今度は母の腰を固定してガンガン突き上げました。もちろん射精を意識しながら突き上げまくりました。
「またいきそうよ」
「だめ、我慢して」
「そろそろ出そうだからどこに出せばいいですか?」
呼びかけると「中で」と中出しがリクエストされました。
「イクよ!!」
「イッて!!!」
僕は母のオメコを突きあげながら中出ししました。射精の勢いが久しぶりに凄いような気がして、子宮で受けた母も震えていました。

母がチンポを抜いて立ち上がると、祐君のお母さんが母のオメコに口を付けて掃除していました。僕のチンポは春樹君のお母さんが掃除してくれました。春樹君のお母さんは僕の大好きな長時間のお掃除フェラをやってくれました。
デカ男と母はまんぐり返しでやっていました。4人の奥さんは、デカ男のチンポがズボズボと母のオメコに杭打ちされる様子と母が感じまくっている表情が一緒に見られる位置で観察していました。
「気持ちよさそうね」
「試してみれば?」
「無理」
母がイキまくる姿を見ているうちに、4人の奥さんはエッチな気分になってしまったらしく、こういう会話が交わされるようになりました。

デカ男は母の顔に射精しました。射精する直前に僕は4人の奥さんに「チンポ握って、精液をかけたいところに向けてもらってもいいですよ」と言いました。
「イク!!」と宣言したデカ男は母のオメコからチンポを抜いて、母の顔の近くまで移動してチンポを向けました。我慢できなかったデカ男はチンポを握られる前に射精してしまいました。
まず母の口付近に射精して、その次はおでこから鼻のあたりに4回ぐらい射精していました。エッチは久しぶりでオナニーも1週間以上してなかったというデカ男の精液の量がすごくて、母の顔は精液だらけになりました。
すぐに3人のお掃除係が飛んできて、母の顔の精液を舐め取ったり吸ったりしていました。

祐君は屈曲位で中出し、祐君の友達は側位で中出し、かっちゃんはバックで口内射精して1周目が終わりました。2周目は体位も射精する場所も自由に決められることにしました。
2周目も浩樹君から始めました。浩樹君は時間がないと言いながらも、4人の奥さんが興奮して夢中になって見学している姿を見てノリノリになってきて、母を駅弁で抱き上げて悲鳴を上げまくらせたりしていました。2発目のノルマが終わっても、祐君のお母さんに求められたので、3発目を祐君のお母さんの顔に出してから帰っていきました。そばで見ていた祐君のお父さんは大興奮していました。

目標の12発は予定より25分オーバーで達成しました。母はメロメロでクタクタになっていました。その母の様子を見て、4人の奥さんは全員一致で「私達には乱交パーティは無理」という結論を出したので、あわてて「こんなハードな乱交をやるところはないですから安心してください」と説明しました。

この日、母は家まで歩けないというので、父に迎えにきてもらいました。父が「少しは自分の年のことを考えろよ」と忠告していました。

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