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突然やってきた美穂さんにチンポ5本で中出し
家に帰ると、母のあえぎ声がしていました。翔ちゃんと浩樹君の靴が置いてあったので、いつものように踏みつけながら家にあがりました。リビングで母と浩樹君と翔ちゃんが立ちサンドをやっていました。母は壁に手を突いて右足を高く上げていて浩樹君がオ○コに突っ込んで、翔ちゃんが肛門にチ○ポを突っ込んでいました。浩樹君が母のオ○コを激しく突いていたので、翔ちゃんはチ○ポを肛門に入れていたけど母のカラダを支えてるだけみたいでした。
2階から、妹のあえぎ声がしていたので、2階にあがりました。僕の部屋から「アーーーー」という妹のあえぎ声が聞こえていました。(他の部屋でやってよ)と思いながら、部屋の中に入ると、ベッドの上で父が仰向けになって妹が父に覆いかぶさっていて、従弟が妹の肛門にチ○ポを入れていました。従弟が来るなんて全く聞いてなかったので、ビックリしました。従弟は「寄り道」と言いました。僕が「ひとり?」と聞こうとしたら、その前に「アニキと美穂さんも一緒だよ。姉さんは居ないよ」と言いました。従弟は「久しぶりの久美ちゃんとのエッチがいきなり肛門からでごめんね」と言いながら動いていました。従弟は最近、アナルエッチにはまっているそうです。
「従兄さんどこ?」と聞くと、従弟は「美穂さんどこ?って聞きたいんでしょ?」と余計なことを言いました。父が「従兄さんとお風呂だ」と教えてくれました。僕はすぐ飛んで行きました。母は立ちサンドをやめて、その場でチ○ポを2本同時に口に入れていました。それを見て嫌な予感がしながら、通過しました。風呂場に近づくと、美穂さんのあえぎ声が聞こえてきました。サンドイッチ風のあえぎ声だなあと思ったら、マットを敷いて、従兄さんが仰向けになって、背面騎乗位で美穂さんの肛門にチ○ポを入れて、正治さんがオ○コに入れていました。
従兄さんは僕を見つけて挨拶してくれました。「なんでみんなサンドイッチしてるの?」と聞くと、従兄さんは「それはあとで説明するから、おばさんと久美ちゃん、しばらく松山に貸してくれないかなあ。松山大変なんだよ」と言いました。「大変」というのはエッチ系のことに決まっているので、「加奈ちゃんに姉さんも居るでしょ?」というと、「10月に遠い遠い親戚が引越ししてきたんだ。男4人従兄従弟で、みんな絶倫だから、さすがの姉さんでも悲鳴上げてるよ」と言いました。
キヨちゃんの遠い遠い親戚にあったばかりなので、立て続けの血筋の人の登場なのでビックリしました。「今まで、普段はお母さんがひとりで相手してたらしいよ。夏休みは、親戚がボランティアに言ってたらしい」と言いました。こんな会話をしてる最中でも正治さんは、美穂さんのオ○コをズボズボと突き続けていました。正治さんは「美穂さん、4人の中で誰かがひとりでも結婚すればいいと思うでしょ?」と聞いていました。美穂さんは、あえぎながらうなずいていました。「美穂さんもやられまくってるの?」と聞くと、従兄さんは「美穂は相手させてない。カズ君、美穂の肛門あげるよ」と起き上がりました。
今度は正治さんが下になって、美穂さんの肛門が従兄さんのチ○ポの余韻で広がったままなので、すぐに服を脱いで肛門にチ○ポを入れました。従兄さんは美穂さんに肛門に入っていたチ○ポを舐めさせて出て行きました。従兄さんが出て行くと、正治さんは「場所移動したいから、カズ君、肛門で一度イカせて」と言いました。僕は美穂さんの肛門をズボズボ突きまくりました。美穂さんはすっかり淫乱になってしまったように感じまくっていました。鏡で美穂さんの顔を見たら、姉さん並の淫乱あえぎ顔になっていました。正治さんもゆっくりだけど、美穂さんのオ○コを突いていました。美穂さんは「お尻いい!いい!気持ちいい!!!!!イク!イク!イク!!!!!」とイッてしまいました。
リビングに移動したら、妹が下りてきていて、従兄さんと従弟にサンドイッチされていました。父が妹のアゴを持ち上げて、僕に感じまくっている顔を見せ付けてくれました。「泊まっていけばいいのに、ダメなんだそうだ。だから久美と母さんを充分に堪能させてあげてよう」と言いました。すると騎乗位で浩樹君のチ○ポを入れて、うんこ座りで猛スピードで腰を上下させていた母が「ほんとに泊まれないの?」と聞きました。従兄さんが「ごめんなさい」と返事している最中に従弟は、妹の肛門に中出ししていました。
母は従弟の射精と同時に浩樹君が射精するのを狙っていたみたいで無事に射精させていました。そして、精液を垂らしたままで、妹の肛門に精液を注いでいた従弟のチ○ポをさすってから、抜いてしまいました。母は「まだまだ硬いわ」といいながら、チ○ポを舐めてすぐに四つん這いになって「おばさんのお尻にも出して」と言いました。そして妹の肛門をきれいに舐めながら従弟のチ○ポで肛門をズボズボ突かれていました。
従兄さんは、母が妹の肛門から口を外すとすぐに、上下をひっくり返して、マングリ返し突きで、ズボズボと突きはじめました。美穂さんは、その間に、僕と正治さんのチ○ポを両手に握って、交互に舐めてくれていました。翔ちゃんと浩樹君は、めずらしく遠慮したみたいで休憩していました。従兄さんは翔ちゃんと浩樹君に気づいて「タイプじゃないのかなあ?」と聞きました。翔ちゃんと浩樹君は声を揃えて「タイプですよ」と言いました。すると従兄さんは「美穂、チ○ポ5本相手していいよ」と言いました。美穂さんは、「5本」の言葉に反応していました。
妹と母は1VS1でオ○コと肛門を交互に突かれたり、指マンで潮を吹かされたりいろいろして失神するまでやっていました。その話は、パスして、美穂さんと5本のチ○ポの話を書きます。父が「男ばっかり4人も産むのは反則だよなあ」と言いながら、美穂さんが順番に舐めてくれまで待っていました。父は自分から進んでラストに並んでいました。浩樹君のチ○ポをほお張っている時に従兄さんは「喉の奥まで飲ませてもらえ」と命令していました。浩樹君は、綾香さんの時とは全然違って、やさしくチ○ポを喉の奥まで入れていました。
5本のチ○ポを舐め終わったら、そのあとはお返しに5人で美穂さんの全身を舐めまくりました。翔ちゃんと浩樹君は半分ぐらいの時間、ふたりでキスしていました。オ○コは僕と父のふたりが舐めまくって、正治さんはオッパイの担当でした。美穂さんは、指マンとクリトリスの同時攻めで感じまくって2回イッてしまいました。自分のオ○コ汁の付いた指をおいしそうに舐めていました。
そのあとは、従兄さんが「あの4人は肛門には興味ないみたいだから、オ○コと口を5本でボロボロにしてやって、中出しでも放尿でも何でもありだから。最近の美穂はドMだから」と言いました。美穂さんを四つん這いにして、オ○コと口を順番でズボズボ突きました。だいたいひとり30秒間ぐらい、高速ピストンを続けて交代しました。だから美穂さんは叫びっぱなしでした。口の中のチ○ポは咥えるのが精一杯みたいでした。2周目の浩樹君の時に、イッてしまいました。従兄さんから「デカいチ○ポでイキやがって、ドスケベ」と言われて、「違います」と否定していました。
浩樹君のチ○ポでイッてしまった美穂さんは、お尻を持ち上げてる力がなくなってきたので、ソファの背もたれに美穂さんのカラダを乗せました。従兄さんが「あと45分で帰りますよ」と言ったので、45分以内に5本とも中出しすることにしました。最初に父が中出しさせろと主張しました。浩樹君も翔ちゃんも美穂さんが好みの顔らしくて、口の方に興味を示していました。僕と正治さんは父が中出しするまで休憩しました。
父がなかなか射精しないから退屈だったので、町内さんに電話して、美穂さんのあえぎ声を聞かせてあげました。美穂さんが30秒ぐらい「アッアッアッ・・・。ハウハウハウ・・・」とあえぎまくったら、父が「そろそろイクよ」と言いました。町内さんに「イクまで聞きたい?」と聞くと小さな声で「ハイ」と返ってきました。でも僕はいじわるしてすぐに電話を切りました。父と美穂さんはそのあとすぐに同時にイッてしまいました。
次に僕が、父の精液を垂らしたままのオ○コに突っ込みました。正治さんは、たくさんの精液が溢れかえっているオ○コが結構好きなので、最後を希望していました。だから僕が2番目です。父が10分も使ったので、あと35分しかないので、僕は、美穂さんのオ○コの感触を少しだけ味わったら、すぐにトップスピードにしました。美穂さんはすぐに「イキそう」と声を上げました。僕が「会うたびに、感じやすくなってない?」と聞いたけど、美穂さんは首を横に振りながらあえぎ声をあげていました。
従兄さんが「5発分、中に溜めてくれるかな」と言ったので、僕は美穂さんを引っ張って、背もたれから外して、カーペットの上に移動しました。そして美穂さんを屈曲位でズボズボ突きました。時間がないから「出す」のが目的なので、バコバコ突きまくりました。美穂さんは耐えられなくて、先にイッてしまいました。すると従兄さんが乳首をつねって怒っていました。美穂さんは完璧なドMの表情で「ごめんなさい」と謝っていました。
僕はそのまま突き続けて「そろそろイクよ」と言うと、美穂さんもすぐに自分の世界に入っていました。僕が「イクよ!!」と声をかけると、美穂さんも「イキます!!!」と一緒にイッてくれました。美穂さんのオ○コに精液を流し込んでからすぐに美穂さんの口で後始末してもらいました。そのあとは翔ちゃん、浩樹君の順番で中出ししました。最後の正治さんの時は、美穂さんは気絶してしまいました。正治さんは「美穂さん、毎日4本でしょ?この程度気絶してたらだめだよ」と声をかけながら、マングリ返し突きで、杭打ちしていました。ひと突きするたびに精液が飛び散っていました。
美穂さんが精液を5発受け入れたら、ちょうど時間でした。ぐったりしていた母と妹がオ○コを舐めようと這ってきたので、従兄さんが「美穂をオシッコスタイルで持ち上げて」と言いました。浩樹君と翔ちゃんが美穂さんを持ち上げると、従兄さんは母と妹に上を向いて口をあけさせて「時間ないから、これで我慢してね」とオ○コに指を入れて精液をかき出して、母と妹の口に落としていました。そして自分でパンツを履かせました。従兄さんも従弟も猛スピードで服を着て、帰って行きました。
3人が帰って行ったので、もう終わりと思ったけど、精液を半分ずつ飲んだあとも妹の顔を舐めていた母が、お尻を降り始めました。すぐに、浩樹君が母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。母は「みんな、出したらないでしょ。たくさん出して」と言いました。父が妹のオ○コい突っ込もうとしたら、「少し休憩する」と言いました。僕と父は一緒に休憩しました。母は浩樹君と翔ちゃんと正治さんと4Pを30分ぐらいやっていました。
妹は休憩中に居眠りを始めたので、あきらめてお風呂に行かせました。オ○コが1個になったので、僕も父もやめました。4Pは1時間ぐらい続いていました。僕は自分の部屋に消えたけど、母のあえぎ声を聞いているうちに射精したくなってきたので、町内さんに「飲むだけでいいから、1分で終わる。来て」とメールしました。町内さんはすぐにやってきてくれました。町内さんがチ○ポを期待してそうな顔はしてなかったので、飲ませるだけにしました。口を開けさせて、自分でしごいて射精しました。町内さんは、しつけた通りに、口を開けて精液を見せてくれてから飲んでいました。ご褒美にキスをしてあげました。
町内さんを帰らせて、部屋に戻ろうとしたら、母は正治さんと騎乗位でやりながら、浩樹君と翔ちゃんのチ○ポにローションを塗っていました。母は「まだやりたらない見たいだから、勝った方だけ相手してあげるの。キヨちゃんから聞いたやつよ見て行って」と言いました。チ○ポをこすりあって相手を射精させる戦いです。自分でやるのは嫌だけど見るのは面白そうなので見学しました。
浩樹君と翔ちゃんはチ○ポをこすりつけ合い出すと、チ○ポをギンギンに立てていました。ふたりともノリはいい方なので、マジに戦っていました。それまでに何発も射精していたので、なかなかイカなくて、最後はお互いのチ○ポを握ってしごきあいをしていました。僕は笑い転げました。勝負は翔ちゃんが勝ちました。浩樹君は正治さんのクルマで一緒に帰っていきました。翔ちゃんは1発だけやって帰っていきました。
みんながサンドイッチしていた理由は、姉さんがサンドイッチに関係したことを始めたからでした。
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