|
妹と2人だけでの東京の夜
妹の元カレでもある翔ちゃんが先日、結婚しました。相手の女性は海外赴任から戻ってくると同時に転勤になった東京の本社で見つけた5歳年下の女性です。翔ちゃんから「結婚式の招待状を送ってもいいですか」とメールが来た時にはもちろん「送って」と返信しました。翔ちゃんは妹と別れてからでも僕達のエッチ仲間だったし、妹も翔ちゃんが海外に行ってしまうまではエッチして、中出しされたり精液を飲むぐらい別れてからの関係も良好だったので、僕と妹の2人で行くことにしました。
結婚式が土曜日だったので、せっかくだから東京に泊まることにしました。ミミちゃんを連れて行こうかなあと思いましたが、ひさしぶりに妹と2人だけの時間を過ごすことにしました。
今回は、翔ちゃんの披露宴終了後の話です。
ホテル近くのおしゃれな店で午後10時過ぎまで妹と2人だけでお酒を飲みました。2人で飲むのは久しぶりなのでいい雰囲気になって、僕も妹もかなり飲みました。店を出ると酔って足元がおぼつかない妹は僕の腕にしがみついてきました。途中、何度も「お兄ちゃん抱っこして」と甘えてきました。
「抱っこじゃなくておんぶだろ?」と言うと、「おんぶじゃなくて、駅弁!」と驚かされました。
「おんぶしてやるから」と言うと、「おんぶ嫌い!駅弁!駅弁ファーーック!」と大きな声を出すので、前を歩いていた人が振り返りました。妹の口を押えながらそのまま引っ張ってホテルに戻りました。
ホテルのエレベーターに乗ると、他に2人乗っていたのに妹が僕の目を見つめて怪しい笑みを浮かべました。「駅弁」と叫びそうだったのでキスで妹の口を封じました。妹はズボンの上かチンポを握ってきたので、早く部屋のフロアに着けと思いました。
無事にホテルの部屋に着くと「服脱がせて」と甘えてきました。ドレスのままで眠らせるわけにもいかないので脱がせました。下着だけにするとホテルのパジャマを着せて眠らせようと思いましたが「お風呂に連れてって」と要求しました。いつもならこれぐらい酔ったら眠ってしまうのですが、新幹線の中で京都手前から品川まで一度も目覚めずに爆睡していた妹は睡眠十分だったみたいで目を開けていました。
パンツとブラを外して全裸にすると、抱きついてきました。そして僕を見つめながら唇を突き出してきたのでキスをしました。熱いキスが終わると妹ひとりでお風呂に入れようと思いましたがだめでした。僕も全裸になると一緒にお風呂に入りました。
まずはふたり一緒に湯船に浸かりながら触りっこしました。妹が僕のからだの上に後ろ向きに座ったり、対面座位のように抱き合ったり、いちゃいちゃしながら過ごしました。それから髪を洗ってあげました。妹の全身をイッキに洗うつもりだったのですが、髪を洗い終わると僕の髪を洗いたがりました。
お互いの髪を洗い終わると今度はお互いの全身を洗いました。
「お兄ちゃんにこんなに丁寧に楽しく洗ってもらうのはひさしぶり」と喜んでくれたので、かわいい妹が満足するように丁寧かつ楽しい雰囲気で洗ってあげました。
オッパイはボディソープをたっぷり付けてから唇を付けて息を拭いて泡立てたり、舌の跡が付くように舐めたりしました。チンポの先っぽでもオッパイをマッサージしてあげました。
オメコは、まずは舌できれいに舐めてあげました。僕は今でも、汚れている母や妹やミーちゃんのオメコを舐めるのが大好きなのでボディソープで洗うよりも先に舌で舐めました。
「気持ちいい・・」
僕の舌にすぐに反応した妹は腰を震わせながら僕の舌をオメコで受け止めてくれました。5分ぐらい念入りにオメコを舐めてきれいにすると、おかえしにチンポを舐めてくれました。
妹は念入りにチンポを舐めながら「今日はお母さんにもミーちゃんにも取られないからゆっくり舐められる」と言いました。
「これからは時々、2人だけでラブホに行こうか」
「行きたい!」
「みんなで一緒にするエッチは楽しいけど、2人だけのエッチは必要だと思うなあ」
こんなことを言うと、妹はチンポから口を外して、僕の首に腕を回してキスしてきました。そして舌を絡め合ったり唾液を交換しながら1分間ぐらいキスをしました。
キスが終わると妹は四つん這いになって僕にオメコを向けました。そしてこんなことを言いました。
「ミーちゃんよりあたしのことが好きなら、おちんちん入れて」
「久美もお兄ちゃんのことが誰よりも好きなら朝まで相手しろよ」
そう言うと、妹のお尻を掴んでチンポの先をオメコに当てました。すぐには入れずに「ミーちゃんには内緒だぞ」と言ってから妹のオメコの中にチンポを挿入しました。
妹は「うれしい」と言いながら僕のチンポを受け入れてくれました。チンポがズッポリと奥まで入ると、僕はベッドでやりたいと言いました。妹も同じ気持ちだったので、風呂から上がりました。
バスルームを出ると、洗面台に妹を立ててせて立ちバックで結合しました。そして結合したままで妹の髪を乾かしました。髪はドライヤーで乾き始めたけど、妹のオメコは僕のチンポがズッポリと入った刺激でオメコ汁がドンドン出て来て乾く可能性はゼロでした。僕が両手を使って乾かしているのでピストン運動はかなり雑にしか出来ないので妹は自分から腰を振っていました。
「今日は朝まで二人だけなんだから、そんなに焦るなよ」
「腰が勝手に動いちゃうの」
鏡に映った乳首もピンピンに勃起していたので、妹のからだは早く僕のチンポに突きまくられたいと全身が動いているみたいでした。
髪が乾くと、妹を駅弁で抱き上げました。でもまっすぐにベッドには向かいませんでした。せっかくなので、過激なことをしてからベッドの上で妹をイカせまくろうと思いました。まずはドアに向かいました。ラブホで清算する前にドアを開けられる部屋なら全裸で廊下に出て見せつけることをするのですが、ここは普通のホテルなのでドキドキする程度にしました。駅弁で抱き上げたままでドアを開けました。廊下には出ないで、駅弁をやめて立ちバックに変えました。僕がドアノブを持ってドアが全開にならないようにしながらオメコをズボズボ突きました。妹は幅15cmぐらいの隙間から見える廊下に向かって「アッアッアッ」と声を上げていました。僕も隙間から廊下の様子をチェックしました。残念なことに3分ぐらい経っても誰も来ませんでした。
仕方がないのでドアを閉めてベッドに移動しました。この部屋はかなり上層階で近くのホテルやビルからでは部屋の中が見えないのはチェック済だったので、窓際でやることも諦めました。
ベッドの上では、もう一度妹から、僕の妹に対する気持ちを確認されながらキスをしました。
「久美が一番好きだよ」
「ほんと?」
「ほんとだよ」
「でもお兄ちゃんは、お母さんとエッチした回数が一番多いでしょ」
「回数は母さんが多いけど、母さんはやっぱり母さんだよ。久美は妹だけど一番好きな女性だよ」
「いつかお兄ちゃんがお母さんに出した回数よりあたしに出した回数が多くなるかなあ」
「あと10年もしたら久美に中出しした回数が一番多くなると思うよ。母さんはもう年だし、ミーちゃんには今でも久美の半分ぐらいしか出してないから」
「これからも、久美のことたくさん愛してよ」
「当たり前だろ」
「久美だって、お兄ちゃんにたくさん尽くせよ」
「うん」
「じゃあ、もう一度ドアのところに行くから、人の気配がするまでずっとお兄ちゃんに奉仕しろよ」
「する!!」
ベッドから降りて、再びドアのところに行きました。妹は僕の前にひざまずいて、チンポを掴みました。舐める前に妹がウインクしてきたので、僕もウインクで返すと「お兄ちゃん、表情筋硬すぎ。顔吊ってたよ」と笑われました。「早く舐めろ」と言うと「はーい」と返事して先っぽにチュパと口を付けてきました。このあと、妹は終始笑顔を浮かべながらチンポを舐めてくれました。チンポの先から玉の裏側まで念入りに舐めてくれました。
第1チンポ汁が出まくりだすと、チンポを上に向けて尿道口に表面張力で玉のようになっている第1チンポ汁に息を吹きかけながら「こぼれそうだよ」と楽しそうに言っていました。
その時、エレベーターの方から声がしました。
「人が来たぞ、立て」
さっきと同じように妹を立ち上がらせると、ドアを少し開けさせてから立ちバックでチンポを入れることにしました。約10分間舐められてビンビンになったチンポを妹のオメコに当てた瞬間に、ドアの前を小学低学年の男児と女児が走り過ぎました。部屋の中を見ながら通り過ぎた女児が戻ってきて、僕達を指指しながら近づいてくる親に向かって「裸だよ」と教えていました。子供に見せつけるわけには行かないし、あとから親に怒鳴りこまれたらせっかくの東京の夜が台無しになるので諦めてドアを閉めました。
「じゃあ真面目にエッチしようか」
「うん」
そしてベッドに戻って普通のエッチをしました。正常位でつながったままで少しスローセックス気味でチンポをゆっくりと出し入れ続けました。最近の妹はスローセックスがお好みなのでオメコ汁を大放出しながら僕のからだにしっかりと抱き着きながら感じていました。寝バックになってゆっくりと腰を動かすと妹は速攻でイキたくなっていました。
「朝までお兄ちゃんのチンポを受け入れてくれるならイッてもいいよ」
「朝までずっとお兄ちゃんとエッチする!」
「じゃあイッていいよ」
「お兄ちゃん、少しだけ強くして」
「スローセックスは本来はイクためじゃなくて、スキンシップのためなので、妹はイク瞬間だけ強さを求めてきました。寝バックのままでチンポを強く突き入れたら妹はすぐに「イクッ!!」とイッてしまいました。
イッてしまった妹を抱きしめていると、急に妹とのエッチの新記録を打ちたてたくなりました。
「お兄ちゃんは、1日の中で久美に何回出したのが最高か覚えてる?」
「たしか7回だよ」
「じゃあ今日は8回出す」
「無理だよ。お兄ちゃんが7回出したのは10年以上も前だよ」
「チェックアウトまで8時間以上あるからいけると思うけどなあ」
「記録はまた別の時でいいよ。今日はまったりとお兄ちゃんに抱いてもらいたい気分だし、お兄ちゃんにたっぷり奉仕したい気分だから」
「記録更新は東京じゃなくても出来るからやめとく」
記録更新は諦めて再開することにしました。その時、家から電話がかかってきました。ミミちゃんでした。
「ディズニーランドに行ったの?」が第一声でした。ディズニーランド大好きなミミちゃんには、何回説明しても僕と妹がディズニーランドに行くと思いこんでしまっているので、もう一度、結婚式のことを説明しました。
ミミちゃんの次に、ミーちゃんと話しして、最後に母と話しをしました。大和はすでに眠っていました。
妹に変わるとすぐにチンポを挿入して激しく突きました。妹は速攻で感じて、あえぎ声をあげながら母と会話していました。ミーちゃんと交代してすぐに僕がミーちゃんに聞こえるように「今から久美をイカせるから、イクまで切らないで」と言いました。
そして仰向けになった妹の両足をV字開脚させながらズボズボと突きました。
「さっきイッたよ。朝までエッチするの。お兄ちゃんすごく元気なの・・・・気持ちイイ・・・・アッアッ・・・・」
ミーちゃんに声を聞かせながら激しく突きました。僕もまずは1発目を出すつもりだったので射精を意識しながら妹のオメコの中をかきまぜたり突いたりしました。
「いっちゃいそう」
「お兄ちゃんもイクからもう少し我慢しろ」
「わかったけど・・・・」
「ミーちゃん、聞いてる?」
「ハイ」
この瞬間にイッキに精液が込みあがってきました。
「出すぞ!」
「イクッ!!!!」
「イク!!」
ミーちゃんに聞かせながら、僕と妹は同時にイキました。電話をすぐに切って精液を出し切りました。そして妹のオメコから精液が垂れてきたところで撮影して画像をミーちゃんに送りました。
この夜は、このあと2発射精したところで、眠ってしまいました。家に着くと、四つん這いのミーちゃんが、かっちゃんにバックで攻められながら玄関まで迎えに来てくれました。嫉妬してかなり機嫌が悪かったです。かっちゃんは、ミーちゃんに求められるままで調子に乗って3発中出ししていたので、あとでしばきました。
|