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加代子さんの知合いの淫乱女性と7P
外資系超淫乱変態女性管理職の加代子さんが、同じビルの全然無関係な会社に、露出・輪姦の好きな女性がいることを知って、他人に仲立ちしてもらって酒を飲んだそうです。その女性は管理職ではないけど、それなりの人なので、初対面だったけど、意気投合して、エッチ系の話で盛り上がったそうです。相手の人の楽しみは、毎年、童貞を最低ひとりは、食べることだそうです。盛り上がったついでに、仲立ちしてもらった人とその日に3Pをしたそうです。
その加代子さんかた、久しぶりにエッチ系のメールが来ました。メールなしで、いきなり地下鉄の駅で拉致されて、雑居ビルの階段で、エッチしたことは、9月の最初にありました。だからほんとにメールでお誘いがあったのは久しぶりです。昼休みに、加代子さんから「おごるから、****まで来て」と言われました。ちょうどこの日は、午後、外に行く用事があったので、外出の準備をして、待ち合わせの店に行きました。すると、そこにスーツ姿の女性管理職風の加代子さんが、30代前半ぐらいの結構きれいな感じの女性が席に着いていました。
席に着くと、すぐにエッチな会話が始まりました。部屋は個室で隣からも離れていたので、周りのことを全然気にしない感じで、加代子さんと、その女性は会話していました。女性の名前は、投稿雑誌の常連であった時期もあったそうなので、東条さんにします。食事が運ばれてきても、加代子さんも東条さんもエッチな会話をやめようとしなかったので、ドキドキしました。その反応を見て、加代子さんが、さっきの女性を呼びました。女性が来ると、加代子さんは、いきなり着物の上からオッパイ揉みました。女性は、拒否しないで「あん」と声を上げていました。そして「もういいわ」と追い出すと、「マゾよ。でも男性には興味ないみたい」と教えてくれました。東条さんは「ほんとにもったいないわよね。男に興味あったら、ほんと人気マゾになれるのにね」と言いました。僕が「どうして、こんなにエッチな人ばかりと知り合いになれるの?」と聞くと、加代子さんは「お金は、お金持ちのところに集まるって言うでしょ。エッチな情報は、エッチな人のとこに集まってくるのよ」と答えました。
エッチな会話一色の中で、食事が進んでいくと、「カズ君のおちんちん、欲しくなっちゃったわ」と、隣にいた僕のズボンの上からチ○ポを触ってきました。「時間無いからダメだよ」と言うと、「まあそうだけど・・・」とチ○ポをひっぱりだしました。東条さんも「見たい見たい」と僕のチ○ポが引っ張りださせれることに期待しました。僕は「普通サイズだよ」と、大きいチ○ポを期待されても困るので、先に言いました。すると加代子さんが「サイズは、普通だけど、硬いし、持久力あるし、回復力は凄いしって言うか萎まないし、カリが張ってるからすごく気持ちいいのよ」といいました。東条さんは「ヨダレが出そう」と言いながら、テーブルに手を突いて、首を伸ばして僕のチ○ポを見ていました。
チ○ポを揉んでいた加代子さんが「おちんちんを触っちゃうとダメね。ジュワッと聞こえそうなぐらい濡れちゃったわ」と言うと、個室の畳の上で腰を上げました。「少しでいいから入れて」と、スーツのスカートを自分でたくしあげました。加代子さんは、いつでもどこでもやれるように、セパレーツのストッキングが多いです。この日も当然、セパレーツのストッキングで黒のパンツを履いていました。まだ食事は終わってなかったけど、「時間無いんだから早く〜」とパンツをズラしてオ○コを見せ付けてきたので、バックから挿入しました。
「ハアーー・・・最高。上の口でおいしい食事をして、下の口でカズ君の気持ちいいおちんちんを入れられなんて幸せ」
加代子さんは、食事を続けられる体勢だったので、食べさせながらゆっくりと出し入れを続けました。東条さんは、気持ちよそさそうな表情で食事をしている加代子さんを見ていました。
「中途半端にしたら、仕事中、欲しくなりません?」
「欲しくなるわよ。だから会社に、2、3人、バイブ代わりにおちんちん提供してくれる男、作ってあるの」
「さすがですね」
「自分の方がもっと凄いくせに、よく言うわ」
加代子さんと東条さんがお互いの淫乱話を始めました。僕は時間がないのを思い出して、ズコズコと突き始めました。加代子さんの食事の手が止まったので、東条さんが「食事、手伝いましょうか」と加代子さんの食事を手でつかんで、口に運びました。モグモグと食べながら「これから、一番おいしいメインディッシュなのよね」と言いました。
加代子さんのオ○コがドロドロに濡れていて、イカせないと開放してもらえないと思ったので、、次の料理が来る前に、イカせてしまおうとピッチをあげました。
「アッ・・ダメ、声出るから、ゆっくりでいいわ」
雑居ビルでのエッチでも、あえぎ声を抑えようとしないのに、この店では抑えていました。
「さっきのレズの人に気づかれても大丈夫なんでしょ?」
「あの子は、そうだけど、お店の人に聞かれたらダメよ。これから接待に使えなくなるわ」
僕は、スピードを落として、ゆっくりとズコズコと出し入れを続けました。東条さんは、食事を続けながら「接待の時に、思い出しませんか?」と聞きました。加代子さんは「思い出すわよ。でも私が普通の接待すると思う」と返事しました。
チ○ポは、レズの女性がやってくる前に抜きました。加代子さんの真正面にいた東条さんに向かって、オ○コ汁付ギンギンのチ○ポがそびえ立ったけど、隠す必要もないので、見せつけるようにゆっくりと座りました。そして食事を再開しました。
この日、東条さんを紹介された理由は、露出+乱交を企画して欲しいということからでした。メンバーは、男は20代限定という条件が付いていました。女性は、露出好きな人でした。加代子さんは、僕が「みゆきさんという淫乱な女性とも関係してるのよ」と、母ということを隠して紹介していました。
乱交は、翔ちゃんの家で、僕、母、加代子さん、翔ちゃん、デカ男、浩樹君、東条さんの7人でやることになりました。安登君と、菅君も誘ったけど、初対面の女性とは抵抗あるみたいでパスしてきました。乱交の前に、早朝の野外でやりたいという希望があったので、家を6時に出ました。ミーちゃんには内緒なので、母は乱交から参加することにして、家で見送ってくれました。
野外露出は、大したことはやっていないので、簡単に報告します。僕と浩樹君が交代で運転しながら、チ○ポを突っ込みました。主に人気のないところを走りながら撮影しました。そして90%の確率で人のこない場所で、東条さんと浩樹君に全裸でエッチさせて、最後は顔射させました。加代子さんはこのあと、翔ちゃんの家に向かう途中で、僕のチ○ポを舐めたぐらいで我慢していました。
翔ちゃんの家に、予定より遅れて到着したので、母とデカ男が既に待っていました。母は、翔ちゃんとデカ男のチ○ポを両手に握って、舐めながら待っていました。母は東条さんの露出画像や動画は、見たそうだけど、実際に会うので、年下に負けないように、化粧も服も気合が入っていました。
「初めまして」
母が、デカ男のチ○ポを半分ぐらい飲み込みながらヨダレを垂らしていたので、東条さんの方から挨拶してきました。母は、すぐにチ○ポを抜くと、ヨダレを手の甲で拭きながら挨拶しました。
「カズの母のみゆきです」
「エッ、お母さん!!ほんとですか?」
母が、あんまりあっさりと告白したので、加代子さんもあきれ返っていました。母は「隠す必要ないしね」と言うと、「こっちが、この家の翔ちゃん」とチ○ポを東条さんに向けて紹介しました。そしてこっちが「息子のお友達のデカ男君」と、またまたチ○ポを向けました。
「4人とも、私と加代子で、何年もかけて鍛えたから、楽しめるわよ」
「私は、カズ君だけは、鍛えてないわ。みゆきが何百回もエッチしたお下がりをもらったの」
「何百回じゃないわ。何千回よ」
「そんな感じがしましたよ。キスが最高に上手だし、覆いかぶさってきた瞬間に、熟練のオーラ感じましたもん」
挨拶のあと、すぐにエッチが始まりました。東条さんの希望で、まずはチ○ポを舐めてもらうことになりました。最初は、東条さんの前に一列に並びました。
「もっとたくさん、並んだことは何回もあるけど、今日のおちんちんは、選りすぐりみたいでうれしい」
チ○ポを見て、ニコニコしていた東条さんは、一番端に立っていた僕のチ○ポから舐めにきました。チ○ポをつかむと、「お母さん、息子さんいただきますね」と挨拶しました。母、「どうぞ、ぞうぞ、どんなに激しくしても暴発しませんから、安心してください」と返しました。さっそく東条さんは、チ○ポの先っぽを舌で舐めまわし始めました。東条さんは、チンポを舐めるのが大好きというぐらい、かなりうまかったです。正面から見る顔もきれいだけど、上から覗き見た時の顔が伊藤美咲さん風に鼻も高くて、さらにきれいなので、かなりチ○ポに響きました。舌が長いし、唾液も多いし、音もかなりいい感じに立てるので、触覚と視覚と聴覚で攻められました。
「女体を教える前に、たっぷりお口で鍛えたんですよ」
「いつ頃のころですか?」
「高校生の時ですよ。いくら飲んでも精子が枯れることはなかったですわ」
「飲み放題だったんですね」
「一応、母親としての自制は、ありましたから、出したい放題に付き合っただけです」
加代子さんが「それが飲み放題っていうのよ」と突っ込みをいれてました。
「わー、うらやましいわ。今からでも男の子、作ろうかな」
東条さんには、子供はいないそうです。
東条さんが、僕のチ○ポを舐め続けている間、母も加代子さんもじっと見ていました。翔ちゃんも、デカ男も、浩樹君も、母や加代子さんより、初めての東条さんに期待していたので、勃起させたままで見ていました。東条さんが、フッと突然気がついて「加代子さんも、お母さんも舐めてください」と言いました。すると母が「みんな、私と加代子の口には、飽きてるからいいのよ」と答えました。すると東条さんが少しマジな顔して、「すいません。ひとつだけお願いしていいですか?」と言いました。
「何でも言って」
「タメ口で、しゃべっていただけませんか。先輩に丁寧に喋られるのって苦手なんです」
「なんだ、そんなこと。近親相姦の話、信用しちゃったのかと思ったわ。さすがに淫乱でもそれやったら、畜生よね」
母は、素直に告白したことに後悔したのか、そんなことを言いました。でも、東条さんが、デカ男の前に移動したので、母は、僕にひざまづいてチ○ポを握りました。
デカ男のチ○ポを握って、舐める前に眺めていた東条さんが、僕達の方を見ました。
「親子のフェラ、気になる?さっきの話は、全部嘘よ。息子の精子なんて飲んだことないわ」
そう言ったけど、僕のチ○ポをパクッと咥えました。そしていきなり喉の奥深くまで入れてから、吐き出しました。その次に、横咥えして「こっちのこと気にしないでおちんちん味わって。私は男臭い歯ブラシで、歯を磨いてるだけだから」と言いました。そして母は、前歯を磨くような口をして、チ○ポを前歯にこすりつけたり、チ○ポ咥えて、頬を膨らませたりしていました。
東条さんは、チラチラ見ながら、デカ男のチ○ポを舐めていました。長い舌で裏筋を丁寧に舐め上げながら、舐めごたえを楽しんでいるみたいでした。
デカ男のチ○ポに夢中になった東条さんから、無視されだした母は、自分から進んで、イマラチオを始めました。僕は母の頭を掴まないで、自分でやらせました。2、3回、激しく喉の奥深くまでチ○ポを飲み込んだ母は、僕の腕をつかんで、頭に触らせました。仕方がないので、東条さんの見学の邪魔にならないように、右手だけで母の頭を激しく動かしました。お腹に思いっきり押し付けて、窒息状態にさせたり、頭を固定して激しくチ○ポを出し入れしました。母は「ハアハアハアハア」と肩で呼吸しながら、なんとなく嬉しそうな表情で耐えていました。
ここまでじっと我慢していた加代子さんが、ついに我慢できなくなって、ブラとパンツ姿で待っていたけど、自分でパンツを脱ぎました。そして、後ろ向きになって、翔ちゃんと浩樹君の2人に向かって、「入れたくなっちゃたの」と腰を振りました。すると母がチ○ポを飲み込んだままで、何か言おうとしました。でも僕はイマラチオをやめないで、通訳しました。「東条さんが主役なんだから、先にしたらダメってことでしょ」と言うと、母はチ○ポを飲み込みながら「そう」と言いました。
「お汁付けるだけよ。早く来て」
ギンギンだった翔ちゃんは、速効でチ○ポを突っ込んでいました。すると東条さんは、デカ男のチ○ポを離して、浩樹君のチ○ポを舐め始めました。母もデカ男に移動しました。加代子さんが僕を呼んだので、加代子さんの口にチ○ポを入れました。
東条さんが翔ちゃんのチ○ポを味わうと、一斉にからみ始めました。まだ東条さんのオ○コを味わってない、翔ちゃんとデカ男が2人でかかりました。僕は加代子さんと、母は浩樹君から始めました。隣同士に並んで、僕と加代子さんはバックで、母と浩樹君は対面騎乗位で始めていました。そして加代子さんは、母のオッパイを揉んだり、カラダを反らした母と浩樹君の結合部を舐めたりしていました。東条さんと翔ちゃんとデカ男の3Pを注目しようと、加代子さんのオ○コを適当に突いたら、自分から腰を激しく動かしながら、睨まれてしまいました。仕返しに、イッキにトップスピードに上げてズボズボ突きまくって、15秒ぐらいでイカせてしまいました。
デカ男のチ○ポを騎乗位でオ○コに入れて、翔ちゃんのチ○ポを舐めていた東条さんが、「もうイッたの」とビックリしていました。イッた証拠をちゃんと見せてあげようと思って、加代子さんのオ○コからチ○ポを抜きました。加代子さんのオメコ汁は、母の汁より粘度が高いので、オ○コの周りも僕のチ○ポもすごくいやらしそうに見えました。母は浩樹君とのエッチを続けていたので、加代子さんのオ○コにもう一度突っ込んで、奥まで挿入すると、一度完全に抜いて、また挿入するという繰り返しをしばらく続けていました。オ○コ汁が突き過ぎると、加代子さんに舐めさせました。
母がイッたあとは、全員で東条さんを輪姦しました。ペニスバンドを持ってこなかったので、4本のチ○ポとローターと、翔ちゃんが使っていた電動ハブラシのブラシを新品に換えたもので1時間ぐらい、オ○コと肛門と口を攻めまくりました。射精は、全部顔に出しました。進んで精液を飲む人じゃなくて、口の中に自然に入った分だけ飲んで、あとは母と加代子さんが、舐め取っていました。東条さんのための乱交だったので、この1時間の間に、全員2発ずつ射精しました。
1周目は、ほとんど全員で東条さんのカラダをムチャクチャにしたけど、2周目は、東条さんが疲れてきたみたいで、複数同時にやったのは、サンドイッチか、口とオ○コの同時挿入ぐらいしかしなかったので、余ったチ○ポは、母と加代子さんを突きまわしていました。
そのあと、東条さんが休憩している間に、母と加代子さんのオ○コと口と肛門を4本のチ○ポで突きまくりました。僕が母にチ○ポを突っ込む時に、母は近親相姦を強調するかなあと思ったけど、近親相姦の話には全然触れないで、チ○ポを受け入れました。東条さんが輪姦されたことに興奮していた母は、自分も早くイキまくりたいみたいで、M字開脚でズボズボ突いていると自分から、腰をさらにまげて、マングリ返し突きを要求してきました。
「東条さん、見てあげて、冗談じゃなくて、正真正銘の親子だからね」
デカチン2本にサンドイッチされていた加代子さんが、うなりながら、東条さんに声をかけていました。
「見てます。すごい」
東条さんが反応したので、母は「もっと近くで見て!!」と要求していました。東条さんが近づいてきたので、僕は、読者の皆さんには、ワンパターンに見えるかも知れないけど、東条さんには初めての経験をさせました。チ○ポを抜いて、母のオ○コ汁をベットリ付けて、ギンギンに反り返っていたチ○ポを見せて、「母に入れてください」と頼みました。東条さんは、僕のチ○ポを握って、母のオ○コに入れてくれました。今まで近親相姦を見せ付けた人の中で、一番あっさりとチ○ポを入れられたので、母は信用されてないと思ったみたいで、「ほんとの親子なのよ」と言いました。
「ちょっと待ってて」
突然、翔ちゃんが自分の部屋に行ってしまいました。そしてあらかじめ、用意していたみたいで、写真を手にして戻ってきました。
翔ちゃんが「おばさん、見せていいでしょ」と写真を母に見せました。母はすごく嬉しそうに「いいわよ」と返事しました。翔ちゃんは僕にも見せてくれました。翔ちゃんが僕たちの家の近くに住んでいた時に、撮った写真で、母と僕と妹と翔ちゃんが写っていました。
「これが、おばさん、これがカズさん。面影あるでしょ」
写真と僕たちを見比べ始めた東条さんが、マジで驚いた表情になりました。
「・・・凄い・・・ほんとの親子なんですね」
「近親相姦ごっこじゃないのよ。信用してくれた?」
「ハイ」
「母さん、そろそろ出すよ」
「その前に2回イキたい。それからお母さんの中にたっぷり出して」
母のリクエスト通りに、ズボズボ突きまくりました。東条さんは何回も、若い母と幼い僕の写真と、結合中の僕と母を見比べていました。母は、東条さんの様子を見たくて、時々目を開けました。目を開けても、僕がイカせようと杭打ちでズドーン!ズドーン!と突き入れていた刺激と、僕と母の写真を見てる姿に興奮してすぐに目を閉じていました。そして、イキそうな顔をしました。歯を食いしばって、少し我慢していたけど、「イキそう!・・アッ、イク!イク!!!」とイッてしまいました。
チ○ポを一度抜いて、母に掃除させてから、背面騎乗位になりました。結合が完了すると、母の顔に、僕の顔を近づけて、写真の面影があるかしっかり確認してもらいました。それから、母に少しだけ上下運動をさせました。上下運動していると、デカ男にイカされた加代子さんが、今度は浩樹君とバックでつながりながら、四つんばいで近づいてきました。
「みゆきと、カズ君の結合部を舐めてあげて。母子がつながってる所を舐めるチャンスなんて、めったにないから」
東条さんは、すぐに顔を近づけてきて、結合部を舐め始めました。母のカラダを後ろに反らさせて、しばらく舐めてもらいました。このあと、母がチ○ポを入れたままで180度回転して、対面騎乗位になると、母のお尻をガッシリつかんで、激しく突き上げてイカせました。
最後は、東条さんにチ○ポをしごいてもらいました。母にはM字開脚させて、待たせました。
「昔は、母に飲んでもらう方が圧倒的に多かったけど、今はほとんど中出しです」
「他の女性と、お母さんに中出しするのは、どっちが気持ちいい?」
「やっぱり母ですよ。何千回と出してるけど、飽きないです」
最後のひとコキは、自分でしごきました。東条さんには、母のオ○コの穴を広げてもらったからです。そしてチ○ポを近づけて、尿道から精液が発射される様子を見えるだけの間隔をあけて、射精しました。
「入った」
東条さんは、本物の親子の中出しの瞬間に興奮していました。
この日の乱交は、これで終わりました。東条さんとは、これからも乱交する機会がありそうです。
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