近親相姦家族カズの家の告白

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夜中に、妹とこっそりやりました。

僕がこの話を書いている横で、妹が自分のページの掲示板にカキコしています。僕のパソコンが2台に増えたからだと思いますか?
正解は、妹が僕の部屋にやってきたのです。

おばさんと純君は、ある事が終わるまで僕の家に一緒に住むことになりました。そこで成人式の連休に部屋割りを変えました。1階にあった客間をおばさんの部屋にして、2階の妹の部屋を純君の部屋にすることになりました。自分の部屋がなくなった妹は僕と一緒の部屋になりました。

純君とおばさんが専用の部屋になったのは、おばさんの仕事と純君の勉強(受験勉強じゃないよ)のためです。妹は今年、大学を受験するけど推薦なので純君を優先することになりました。この模様替えには妹は反対すると思ったけど、反対しませんでした。

もともと僕と妹は、妹が中学に入学するまで同じ部屋で暮らしていました。2段ベットを置いて僕が上で、妹が下を使っていました。今度の計画ではベッドを並べる予定だったけど、サイズを計ると非常に窮屈になるので、大人でも使える2段ベッドを買いました。僕のベッドは純君が使って、妹のベッドは松阪のおばさんが使うことになりました。

父と2人でベッドを組み立てて部屋に置いてみると、すごく懐かしい感じがしました。妹は上の方を使うことを主張してきました。僕も上の方がよかったけど、「前はお兄ちゃんが上だったでしょ」という妹の主張に抵抗出来なかったので下を使うことになりました。

夕方にはおばさんと純君が荷物の到着と一緒に戻ってきて、家の中はにぎやかになりました。僕は妹を受け入れるために部屋の片づけをやっていたので、おばさんたちの手伝いは出来ませんでした。その日、僕は疲れたので早く寝ました。

寝ていると、からだに振動を感じたので目が覚めました。地震と思ったけど、「ハア、ハア」という息と人の気配を感じたので横を見ると、真っ暗な中で、2段ベッドのハシゴにつかまりながら立ちバックで突かれている妹がいました。突いているのは父でした。

僕が起き上がると父は「ごめん、ごめん。起こす気はなかったんだ」と言いました。謝るのは口先だけで父は妹を突いていました。明かりをつけると父と妹は2人ともパジャマのズボン脱いだだけの姿でバコバコやっていました。父は「2段ベットで寝ている久美の寝顔を見ると、幼い頃の久美を思いだしてなあ・・」と言いました。

僕が文句を言いかけたら、妹が「お父さん、ちゃんとやってよ!!」と言いました。父は「ごめん、ごめん」と言いながら、僕を無視して激しく突き始めました。妹はイキかけだったらしくて「アッ、アッ!!」と声を上げ始めました。

その時、ドアをノックする音が聞こえたので「ハイ」と返事をすると、純君が入ってきました。そして「やっぱりおじさんか」と言いました。父は「後でな」とひと言しゃべってから、妹をイカせにかかりました。

父は、妹の片脚を持ち上げて突き始めました。妹のカラダが僕たちの方に向かって開いているので父のチ○ポが妹のオ○コにズボズボ入っているのが丸見え状態になりました。でもすぐに元の立ちバックに戻って「パンパン」と突き始めました。妹が「イキそう。お父さん、一緒にイッテ」と言ったけど、父は「まだまだだ」と言いました。妹は「ガマン出来ない」と言いながら「ダメダメ!!」と言いながらイッテしまいました。

父は、すこしだけ余韻を持たせてからチ○ポを抜いてしまいました。父が離れたので妹はその場にペタンと座りこんでしまいました。そして父は妹のオ○コ汁をたっぷりつけたままでビンビンになっていたチ○ポを妹の口元に持っていきました。妹はトロンとした目を開けて、父のチ○ポを舐めはじめました。そして「もう1回して」と言いました。

父は「和己と純君に悪いから、今日はもう寝ろ」と言いました。でも妹は「もう1回!!」と甘い声でおねだりしました。父が「ダメ」と言ったら、妹は「お父さん、出さないでガマンできるの?」と言いました。父は「出さなくても久美をイカせただけで満足だよ」と言いました。妹は「母さんかおばさんとするんでしょ」と言いました。父が「誰ともしないから」と信用させて、部屋を出て行きました。

妹は、あきらめてパンツをはいて上にあがって行きました。純君も自分の部屋に戻って行きました。僕もベッドに入りました。上から妹が「お兄ちゃん、仲良くしようね」と言ってきたので、僕は一般的な兄妹の関係としての「仲良し」だと思ったので「うん」と答えて、すぐに眠りました。

今度は、チ○ポに刺激を感じたので目が覚めました。目の前に何があるのかよくわからなかったし、誰が僕のチ○ポを舐めているのかわからなかったので上半身を起こしたら、顔がオ○コに激突しました。毛があるし肌の感じからすぐに妹だとわかりました。妹はチ○ポを舐めるのをやめて「シー」と言いました。純君が勉強か寝ているハズだから邪魔しちゃいけないのでそのあとは、小声で会話しました。

僕が「がまんできないのか」と言うと、妹は「なんか昔、2人でイタズラしたみたいだもん」と言いました。昔、父と母のいない時や寝静まった時にカラダのチェックをし合ったり、2人で父と母のHを覗いたりした事を思い出したのでしょう。

僕は、妹のオ○コを舐め始めました。妹とシックスナインを続けている間は、部屋の中は「ペチャペチャ」という音だけがしていました。舐めていると「指マンして欲しいサイン」が来たので舐めるのをやめて、妹のオ○コに指を入れました。妹はカラダの位置がさっきより僕の前の方になったので、タマやチ○ポの裏にも舌を伸ばして舐めてくれました。

入れたくなってきた妹が「入れて」と言いました。小声なのでわざと「聞こえない」と言うと、妹がカラダの向きを変えて僕の耳元に口を近づけました。僕はてっきり「入れて」と言うと思ってたら妹は軽く耳を噛んできました。そして「聞こえてるくせに」と笑顔で言いました。

僕が「ベッドは、ギシギシ言うから他でするか?」と言うと、妹は「ここがいい」と言いました。そしてハローキテイ柄のパジャマの上だけを着たままの妹の股を開かせてチ○ポをゆっくり入れました。それからゆっくり腰を動かしました。動かすと想像したように「ギシギシ」と音がしました。だから激しく動くのをやめて、妹のオ○コの中の感触をじっくり味わうように出し入れを続けました。

妹が頭を起こしてキスして欲しそうにしてきたので、キスしながらチ○ポをゆっくりズリズリしました。キスを止める時に、僕はいつもみたく頭を起こしてしまいました。すると上の段に頭をぶつけてしまいました。その時、僕は上の段の方が天井までの高さがあるように思ったので、上の段でしようと思いました。

チ○ポを抜いて上の段にあがることにしました。僕が先にハシゴを上がろうとしたら妹が指で肛門を突いてきました。すぐに笑いながら妹が上に昇ってきました。妹が「壊れないかなあ」と言ったので、説明書に書いてあった耐荷重の話をしました。それから高さをチェックしたら、上の方が天井まで狭かったです。降りようとも思ったけど、妹もこっちの方がいいと言うので、そのまますることにしました。

体位は、正常位と横向きが中心になりました。最初は音を気にして静かにしていたけど、ノッテきてからは、すこし激しく動いたりしました。でも時々妹のあえぎ声が大きくなるので、手で口をふさいだり、キスをしたりして聞こえないようにしました。パンツをくわえさせようと思ったけど、床に落ちているのであきらめました。

妹を1度イカせてしまってから、一緒にイクことにしました。でもこの状況では妹の口に向けて射精するのは難しそうだったので「中に出していいか?」と聞きました。妹は「大丈夫だよ」と言うので、中出ししました。妹のお腹が痙攣するのを見ながらタップリ中だししました。いつもは中だししても次があったりするので、すぐに抜いたりしたけど、今日はしばらく妹と抱き合っていました。

妹は「こういうのって興奮するね」と言いました。僕が「またするか?」と言うと「うん」とかわいく答えました。その後、チ○ポを抜きました。妹は自分でオ○コに手を伸ばして、出てくる精液を受けては、口に運んでなめていました。

下の段に戻って、寝ようとしたら妹が上から覗き込んできて「おやすみ」と言ってきました。その顔がすごくかわいくて「一緒の部屋も、いいもんだなあ」と思いました。

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