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天神祭りの夜に、僕が花火になりました
天神祭の花火を見に行った時の話です。
夕方、僕と母と妹の3人は電車で京阪の天満橋駅に向かいました。母と妹は浴衣を着てたけど、僕は浴衣は好きじゃないので普通の服でした。父は会社から直接天満橋駅までやってきて合流しました。父は妹と嬉しそうに手をつないで歩いていました。僕は母と腕を組んで歩きました。橋を渡っている時に、父が会社の人から声をかけられたけど妹と手をつないだまま嬉しそうに妹を紹介していました。
家に帰ってすぐにシャワーを浴びました。シャワーから上がると、母と妹が浴衣のままで四つん這いになっていて、お尻の所だけ浴衣をまくっていました。父は、妹のお尻に頬ずりしながら、母のオ○コに指を入れていました。今日は早く寝たい気分だったので、通りすぎようとすると「参加しないのか?」と父が声をかけてきました。「眠いよ」と言うと、「昔から、祭りの日はエッチするもんだぞ」と言いました。
呼び止められても自分の部屋に上がろうとすると、四つん這いのまま、顔を上げた妹が「おにいちゃん、これしたげるよ」と言って、ひとさし指をクネクネして見せました。最近の
僕のお気に入りが前立線マッサージなので、妹がそれを連想させようと指を動かしたのです。母も「一緒にこれも付けてあげるし」と言って、舌をだしてレロレロして見せました。妹のオ○コを舐めていた父が顔を上げて「父さんも明日仕事だし、すぐに終わるから付き合え」と言いました。
父が母のオ○コから指を抜いたので、僕は母の後ろに回りました。後ろから浴衣をまくられて、お尻を丸出しにしている母と妹を眺めると、いつも以上にエッチな感じがして、やる気が出ました。父が僕の気持ちを察して、妹のオ○コから顔を外しました。そして妹の汁で鼻をテカテカ光らせたままで「浴衣姿はなかなかいいだろ」と言いました。僕が「うん」と言うと、「そうだ今度、長襦袢でやろう」と言いました。
僕と父がオ○コを舐めている間は、母と妹がキスをしていました。父はしばらく妹のオ○コを舐めていたけど、僕は母の下になってシックスナインをしました。最初は母が僕のチ○ポをチュパチュパと普通に舐めていてくれただけだったけど、途中から妹が加わってきました。母と妹が交互になめてくれたり、同時に舐めてくれました。舐めてもらっている間は、母のオ○コを指でいじりながら、父が妹のオ○コを舐めているのを見ていました。
そのうち父も妹の下になって、妹にチ○ポを舐めさせていました。母と妹は僕と父のチ○ポをペロペロ舐めながら、会話していました。途中から夏休みの旅行の話になって、シックスナインをしながらその話題で盛り上がりました。そのあとは、母と妹を交代して舐めました。
そのあと、僕は妹と先にやりました。ピンク色の浴衣をまくったまま、バックでやりました。父も母の浴衣をまくってバックで入れました。妹のオ○コはさっきの会話が長かったせいか、いつも以上に濡れていて、チ○ポを抜き差しするとすぐに糸を引いてきました。父がそれを見つけて「久美、入れたばっかりなのに糸ひいてるぞ」と言うと、妹は「お父さんがたっぷり舐めたからよ」と言いました。父は僕に「ちょっと抜いて見ろ」と言うので、妹のオ○コからチ○ポを抜きました。糸を引くようにゆっくり抜きました。抜けたチ○ポを見て父は、「久美がすぐにいっちゃいそうだな。」と言って、交代するようにいいました。
父は母のオ○コから抜いてチ○ポを妹のお尻の谷間やクリトリスにこすりつけてから、オ○コにズボっと入れました。僕は、妹の汁まみれのチ○ポを母の顔に近づけました。母は妹の汁のついたチ○ポを舐めるのが好きなので、最近は妹から母にチェンジする時は、必ず母に舐めてもらってから入れています。
母が妹の汁を舐めとってから僕に横になるようにいいました。僕は横になってチ○ポを立てると、浴衣を自分でまくりながら上に乗ってきました。チ○ポを入れてしまったら母は浴衣を降ろしたのですが、父が「それじゃ見えないじゃないか」と言いました。母が「邪魔なのよ」と言ったら、父は「見せるセックスが我が家の方針じゃないか」といいました。そんな方針は初めて聞きました。
動きにくそうに母が腰を上下させていると、妹が「お父さん、母さんとお兄ちゃんを舐める」と言いました。父と妹はつながったままで移動し、妹は僕と母の結合部に顔を突っ込んできました。母は、妹が舐めやすくなるようにチ○ポを入れたままでカラダを180度回転させました。そして浴衣を全部脱いでしまいました。
妹が舐めようとしたら、父が急に激しく妹を突きました。妹は「お父さん、まだいかないよ」と言ったけど、父はそのまま突きました。「ダメ、ダメ!!」と言いながら、イッテしまいました。妹がイッテすぐに父はチ○ポを抜くと、母に「脱いだらだめだろ。祭り気分が台無しだよ」と言いました。母は「邪魔だもん」と言うと、父は「邪魔かもしれないけど、裸でするのはいつでも出来る。今日は我慢するんだ」といいました。
母は僕のチ○ポを抜くと、浴衣を着ました。母が着終わるまで妹に入れることにしました。正常位で入れて、浴衣からはだけ出ていたオッパイを舐めました。父は母が着おわると、すぐに立ったままで片足をあげさせてチ○ポを入れました。
最後は、母と妹を並べて父と早イカセ競争をしました。僕は妹を突いて、父は母を突きました。勝ったのは、僕でした。妹がイッテからも抜かないで、ヒクヒクしている妹を抱いていました。僕は母を突きまくっていた父に「僕はあとで前立腺でイクから、父さんは先に出していいよ」と声をかけました。父は母の「イク!!」という声と同時にチ○ポを抜いて、母と妹の口に精液を出しました。父は溜まっていたのでかなりの量の精液が出ていました。顔についたので、最初に母が妹の顔についた精液を舐めとってから妹が母の顔をきれいに舐めていました。そして、何回か口移しをしてから半分ずつわけて飲みました。飲んでから浴衣に付いのに気づいた妹が、浴衣をすすっていました。
そのあとで、僕は妹に肛門から前立腺マッサージをしてもらいました。妹が肛門に指を入れている間は、母がチ○ポと玉を舐めてくれました。すごく気持ちよくて、すぐに発射してしまいました。僕が「いきそうだよ」と言ったら母がチ○ポに吸い付いたのですが、父が「花火見たいに打ち上げろ」と言いました。母は「部屋がよごれるでしょ」と言うと、父は「大丈夫だよ。久美、ちゃんと手で受けろよ」と言いました。
発射する瞬間、僕は自分でチ○ポを上に向けて射精しました。僕の向け方がへただったので、自分の顔にも飛んできました。妹が受け取れなかったけど、ほとんどが僕のカラダにかかってので、部屋は汚れませんでした。父は「打ち上げ花火は失敗だったな」と言いました。
カラダや顔についた精液を母と妹が手分けして舐め取ってくれました。
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