近親相姦家族カズの家の告白

レイナちゃんの種付け作戦継続中

金曜日の夜のことです。レイナちゃんに代理種付けするために水曜と木曜に禁欲して臨みました。レイナちゃんと2人だけでの種付けでも僕的には全然問題ないのですが、レイナちゃんの夫である僕の友人は一緒でなければだめだと言っているのです。
友人は、僕の母や妹、ミーちゃんのオメコや口に出しまくって今の環境を楽しみまくっているというのに、僕には夫婦一緒での種付けを要求しています。

金曜日の夜、まずはレイナちゃんだけやってきました。友人は仕事が終わったのちに会社から駆け付けることになっていました。まずは僕達の家族と一緒に食事をしました。レイナちゃんは、大和とミミちゃんの元気な様子を見て、目を細めながら食事をしていました。
「ふたりとも病気したことないんだよ。風邪もひかないし」
「ふたりとも元気ってことは、カズさんの遺伝なのかしら」
「かな」
「じゃあ大和君も絶倫になるかもね」
レイナちゃんとの子供が絶倫に生まれてきたら、妹とミーちゃんが面倒みるとか話しながら食事をしました。

食事中に友人から仕事にトラブル発生して僕の家に着くのがまだ2時間ぐらいかかりそうと連絡がきました。
次の日は休みだし、遅い方が子供達も眠っているので好都合でした。でもレイナちゃんが露出度の高い服を着ているので僕は我慢できなくなっていました。
「射精は旦那が来るまで我慢するから、エッチしてもいいかなあ」
「いいわよ」
レイナちゃんも我慢できなくなっていたらしくて、食事が終わるとすぐにふたりでシャワーを浴びました。

シャワーを浴び終わるとレイナちゃんと寝室に行きました。そして速攻でエッチを開始しました。レイナちゃんの乳首も僕のチンポもピンピンに勃起していたのでお互い冷やかしあっていました。冷やかしながらレイナちゃんの大好きなベロチューから始めました。僕が昔仕込んだので、レイナちゃんは自分から長い舌を出して僕にキスを求めてきました。僕も舌を出してレイナちゃんを受け止めました。
「ハアハアハア・・・・」
レイナちゃんの呼吸が最高潮に達するぐらいまでキスをつづけました。キスをやめるとレイナちゃんに「種付けなんだから僕が自分でしごいて射精の直前に入れるだけでいいんだけど、こんな風に濃厚なエッチしてもいいのかな?」
「して!いっぱい感じたいの」
レイナちゃんが濃厚なエッチを希望するので、即挿入せずに乳首をたっぷりせめてからオメコも念入りに舐めつくしました。

「おちんちん舐めさせて」
クンニで何度もイッたレイナちゃんがチンポを舐めたいと求めてきたのでシックスナインをしようと思ったのですが、僕が感じる顔を見ながら舐めたいと言いました。仰向けになるとレイナちゃんは、すぐにチンポを握って舌を這わせてきました。最初は軽く舌を這わせてきただけですが、途中から激しく吸ってせめてきました。チンポはギンギンでした。
「おちんちんカチカチでおいしい」
激しく音を立てながら吸われました。最初は余裕でしたが、徐々に本気モードで激しく吸われてやばくなってきたので逃げました。
「口で射精しても妊娠しないよ」
「カズさんの精子なら口でも赤ちゃんできるかも」
この時の様子を見ていたミミちゃんも「赤ちゃんは口ではできないよ」と言いました。
「ママところに居なさい」と見学をやめさせました。

ミミちゃんが立ち去ると、すぐにチンポをオメコにぶちこむことにしました。その時に時計を見たら友人が到着する予定までまだ1時間近くありました。
「旦那が到着するまで1時間近くあるけど、それまでずっとやっても大丈夫かな」
「がんばる!」
レイナちゃんがやる気まんまんだったので「射精なし1時間挿入しっぱなしエッチ」をスタートしました。
レイナちゃんのオメコは僕が舐めまくったことと、僕のチンポを吸いまくった刺激で激しく濡れていました。チンポを入れると侵入していく刺激だけでレイナちゃんはイキそうな表情を浮かべていました。
「ハアアーーーー」
「僕はイッたらだめだけど、レイナちゃんはイキたい放題だからね」
「カズさんに悪いから我慢する」
今にもイキそうな表情をしていたくせに我慢すると言うのでいじめたくなりました。挿入完了するとすぐに激しく突き始めました。
「だめだめだめだめ・・・」
「我慢するんだろ」
「だからだめだめ・・・だめ!!」
レイナちゃんはピストン開始30秒でイッてしまいました。

このあと、いろんな体位でレイナちゃんをイカせまくりました。レイナちゃんが何度もイクので妹が見に来ました。
「心配するな。まだ出してないよ」
「そうじゃなくて、レイナの声聞いてたら我慢できなくなってきたの。少しだけ入れて」
「だめだよ。今は種付け準備中なんだから。やりたかったら父さんに入れてもらえば」
「ミーちゃんが独占しちゃってるよ」
「もうすぐにしたら、レイナちゃんの旦那くるから我慢しろ」
「冷たいなあ・・」
自分でクリトリスを触りながら僕を求めていた妹は、僕とレイナちゃんの結合部を覗きこんで「お兄ちゃんもレイナもすっごく感じてそうでいいなあ」と言うと部屋から出ていきました。時計を見ると、レイナちゃんの旦那が到着する時間が過ぎていました。そろそろ限界に来ていた僕は時間が過ぎても来ないことに気づきガッカリしました。
「遅いなあ。連絡来てないか聞いてくるね」
そう言ってからチンポを抜こうとしたら「抜いちゃイヤだ」と両足を僕のからだに巻きつけてきました。仕方がないので休憩することを諦めました。

体位を側位に変えて後ろからレイナちゃんの胸を触りながらゆっくりとピストン運動しました。(早く来いよ)と心の中で叫びながらゆっくりとピストン運動をつづけました。このゆっくりのピストン運動がちょうどいい休憩になったようでレイナちゃんが元気を取り戻しました。
「今度はレイナが攻めてあげる」
そう言うとレイナちゃんが騎乗位になりたがりました。チンポとオメコを結合したままで正常位経由で対面騎乗位にチェンジしました。レイナちゃんは上下運動を開始する前に、キスを求めてきました。結構長いキスをしたのでレイナちゃんの上下運動がスタートした時に一瞬射精しそうになりました。レイナちゃんの腰をガッとつかんで上下運動をストップさせました。
「出そうなの?」
「大丈夫、ちょっとやばかったけど」
暴発を防げた直後にレイナちゃんの旦那がやってきました。
「遅いなあ。みんな待ってたんだぞ」
「カズさん、もう我慢できないみたいだから出してもらうわね」
レイナちゃんが騎乗位のままで上下運動を再開しました。
「騎乗位で射精したら精液が流れでちゃうよ」
「そうだけど、このままイカせたいの」
レイナちゃんは、上下運動のピッチを速めました。レイナちゃんのお尻が僕のお腹に当たる音が激しくなっていました。
「正常位にしようよ」
「このままがいいの」
レイナちゃんの腰使いがますます激しくなったので、我慢できなくなってきました。レイナちゃんもイキそうになっていました。
「イクよ!」
「私もいっちゃう!!!」
精液が真上にある子宮の中に全部収まりきるように括約筋に力を入れて思いっきり強く射精しました。ずっと我慢していたので、魂が抜けるぐらいの気持ちよさで放出しました。
気が付いたら妹がレイナちゃんの旦那を呼びに来ていました。
「騎乗位で射精してどうすんのよ。精子もったいない」
レイナちゃんが僕のチンポを抜いて仰向けになりました。でもその際に精液がけっこう流れ出ていました。

妹とレイナちゃんの旦那は、僕が中出ししたことを確認すると部屋からでていきました。
僕とレイナちゃんはその後、2発射精しました。その2発はともに正常位で中出ししました。3発目が終わらると、レイナちゃんは腰枕をして僕の精液を子宮に浸み込ませていました。
「気持ち良かった?」
「うん」
レイナちゃんはオメコを押さえながら僕の顔をニコニコしながら見つめていました。ほんとにうれしそうな表情をしていたので、ふたたび長いキスをしました。

喉が渇いたので、僕とレイナちゃんの水分を取りに1階に降りました。
リビングでは四つん這いになった妹のオメコを突いていたレイナちゃんの旦那のチンポを抜いてミーちゃんが舐めていました。
「何発出した」
「2回出したよ」
レイナちゃんの旦那は2発出してもまだまだ元気でした。
「お兄ちゃんは?」
「3発出したよ」
「もう打ち止め?」
「じゃあ、お母さんの相手してあげて」
「もう打ち止めだよ。レイナちゃんの旦那に任せる」
「だめ!2回ともミーちゃんに出したのよ。最後はあたしに出してもらう」

自分でパンツを脱いで指先でくるくる回しながら母がやってきました。
「射精なしでいいなら入れるけど」
「えっーーお母さんだけ精子なしなの・・・・」
口では不満そうにしたけど、母は四つん這いになって腰をくねらせて僕を呼びました。仕方ないのでバックからチンポを突っ込むと15分間ぐらいピストン運動してから最後は激しく突いてイカせました。

レイナちゃんも旦那も満足した表情で、手をつないで帰っていきました。

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