近親相姦家族カズの家の告白

レイナちゃんへの種付け成功記念パーティ(2)

さやちゃんのオメコを舐めながら、池ちゃんのオメコに指を入れてグチュグチュ言わせていると、キヨちゃんが僕のチンポに手を伸ばしてきました。そしてチンポをしごきながら「おちんちん舐めたいなあ」と言い出しました。そこで僕は仰向けになりました。

仰向けになると、キヨちゃんがすぐに僕のチンポにむしゃぶりついてきました。さやちゃんは、まだまだオメコを舐めて欲しかったみたいですぐに僕の顔の上に乗ってきました。池ちゃんと妹も僕の近くにいて、僕のからだを触ったり、女同士でキスしたり触ったりしていました。この日のレイナちゃんは見学オンリーになっていて、乱交中のみんなと会話していました。

さやちゃんと池ちゃんが僕のクンニでイッてしまうと、今度はキヨちゃんが乗ってきました。
「乱交久しぶりだから楽しい」と言いながら、僕の顔にオメコをこすり付けてきました。「乱交したかったらいつでもおいでよ」と声をかけてあげました。「そうする」と嬉しそうに応えていました。このあと、僕のチンポは、さやちゃん、池ちゃん、キヨちゃん、妹に舐めまくられました。みんなのフェラが激しくて必死で耐えました。
「もう舐めなくていいから入れさせて」とフェラから解放してもらおうと言いました。するとようやく、結合することになりました。
池ちゃんが「もう我慢できないから入れてもいい?」と言うと、さやちゃんが「いいわよ。先にしたら恨まれそうなぐらい欲しそうな顔してるし」と答えました。池ちゃんは、さやちゃんにそんな風に言われても、言葉を返すこともせずに僕のからだをまたぎました。そしてチンポを握ると、オメコに当ててゆっくりと腰を下してきました。
「あああん気持ちいい・・・」
チンポがオメコの奥まで入ると、なんともいえない嬉しそうな表情をしていました。

すぐに上下運動を始めた池ちゃんは「おちんちん気持ちいい」と嬉しそうでした。僕は久しぶりにエッチする妹の友達全員ともイキまくらせようと思ったのですぐに激しく突き上げを開始しました。
「気持ちいい、気持ちいいよーー」と嬉しそうな声を上げて感じている池ちゃんを正常位でズボズボ突きたくなってきたのですが、さやちゃんとキヨちゃんが僕の唇と乳首を攻撃してくるので騎乗位で続けました。
そうこうしているうちに、父とやっていたリーダーが「またいっちゃう!!」とイッてしまいました。その声を聞いたキヨちゃんが僕の乳首を舐めるのをやめて父の方に行きました。するとさやちゃんも父の方に行きました。
ふたりがいなくなったので、僕はつながったままで正常位に変えました。

正常位でのピストン運動を開始した直後、ミーちゃんが服を着たままで僕と池ちゃんのエッチを見に来ました。
「服脱いだら」と仲間に入ることを薦めると、母も「子供達の面倒見てあげるからミーちゃんも楽しんだら」と援護発言をしました。
「ただし、ミーちゃんに中々順番回ってこないかも知れないよ」と言うと、「わかってます」と笑顔で返事してくれました。
池ちゃんは感じながら「だんなさんを勝手にお借りしてごめんね」とミーちゃんに声をかけていました。

父の方は、さっきまでの僕のようにみんなに攻められていました。嬉しそうな表情を浮かべていました。
「今日は何回出すつもりなの?」
妹に聞かれた父は「全員に1回ずつ出したいなあ」と答えました。妹も含めてみんなが一斉に「無理」とツッコミを入れていました。
「いやいや出るかもしれないぞ」と言うと、さやちゃんのお尻を掴んでバックからチンポを入れていました。さやちゃんの昔のイメージでは、父にあっさりチンポを入れさせるようなことはしないと思っていたのですが、全然違っていました。

僕と池ちゃんとミーちゃんの3Pは、ミーちゃんと二人で池ちゃんを攻めました。ミーちゃんと僕が交互にキスをしました。僕はピストン中だったので、ねっとりしたキスは出来なかったのですが、ミーちゃんは舌をからめてねっとり攻めていました。
バックに変えてからは、ミーちゃんが僕と池ちゃんの結合部に顔を近づけてきました。僕のチンポが池ちゃんのオメコに出入りする様子を眺めていたミーちゃんがチンポを舐めたそうな表情で僕を見てきたので、チンポを抜いてミーちゃんの方に向けました。するとニッコリ微笑みながら僕のチンポをパクッと咥えました。
「池ちゃんのお汁はおいしい?」と聞くとチンポを咥えながら「おいひい」と答えました。

30秒間ぐらい舐めると、ミーちゃんは池ちゃんのオメコにチンポを戻しました。すぐに激しくピストン運動を再開して、約1分ぐらい突くともう一度ミーちゃんにオメコ汁付きチンポを味わわせました。ミーちゃんがチンポを舐めている間に、リーダーが僕達のところにやってきました。そして激しく濡らして僕のチンポが戻ってくるのを待っていた池ちゃんのオメコに舌を這わせていました。指でクリトリスをいじりながらのクンニだったのでイキそうになった池ちゃんが「やめてやめて」と訴えていました。
ミーちゃんがチンポから口を外したので、池ちゃんのオメコにチンポを戻すことにしました。それを察知したリーダーが池ちゃんの隣に並んで四つん這いになりました。するとミーちゃんまで並びました。

3つ並んだオメコを見て、どれから入れようかと迷いました。3人が予想している通りに入れると面白くないので、最初はミーちゃんのオメコに入れました。ミーちゃんのオメコは、チンポを舐めた刺激でしっかり濡れていました。
池ちゃんとリーダーは不満そうでした。「ミーさんとならいつでも出来るのに・・・」と不満そうな声をあげました。そしてリーダーはミーちゃんの体をまたぐようにしてオメコ2段重ねをやってきました。そしてミーちゃんの腰の上でオメコを振りまくってチンポの挿入を要求してきました。仕方がないので、ミーちゃんのオメコからチンポを抜いてリーダーのオメコに入れました。
リーダーのオメコは父にズボズボ入れられて激しく濡れていました。少し突くと敏感に反応して、声をあげまくっていました。

2段重ねをやめて、3つ横並びに戻して順番に突いていると、キヨちゃんが戻ってきました。
「おじさんの精子もらったよ」
父の精液を垂らしながらキヨちゃんがやってきました。少し遅れて妹とさやちゃんも戻ってきました。キヨちゃんがみんなの真似して隣に並ぶと妹とさやちゃんまでも並びました。
池ちゃん、ミーちゃん、リーダー、キヨちゃん、妹、さやちゃんの6つのお尻を眺めながら「今日、中出ししても大丈夫な人」と聞きました。全員が手をあげました。
「6発も出せないから、今日どうしても中出しして欲しい人手を挙げて」と聞き直しました。全員が手を上げました。それ以上は効かずに再開しました。

6人のオメコを順番に突いていきました。待っている間に、隣同士のキスも始まっていました。
みんなすぐに感じまくっていました。すぐに抜かずにひとりずつイカせるつもりで突きまくりました。
だいたい1分から2分程度でイッていました。イカせてチンポを抜くとすぐに掃除班がやってきてチンポの掃除を始めてくれました。
この時の僕の1発目は池ちゃんに中出ししました。中出し後の敏感なチンポを他の5人に激しく吸われて悶絶しました。

このあと、僕は3発射精しました。父も2発目を射精していました。



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