近親相姦家族カズの家の告白

レイナちゃんへの種付け成功記念パーティ(1)

夫が無精子症で子供が作れなくて、かわりに僕に種付けを頼んできたレイナちゃんが妊娠しました。レイナちゃんも夫である僕の友人もうれしそうです。願うはレイナちゃんに似た子供が産まれてくることです。その答えは5か月後に出ます。その時には報告します。

先日、レイナちゃんの妊娠をお祝いするパーティが僕の家で開かれました。参加したのは、妹の高校時代の友達で、リーダー、さやちゃん、池ちゃん、そして久しぶりに僕の家にやってきたキヨちゃん(祖父の弟の孫)です。キヨちゃんは京都で結婚して、旦那の実家の店を手伝っているので、京都に遊びに行った時には立ち寄っています。でもキヨちゃんとはずいぶんエッチしていません。レイナちゃんがキヨちゃんのお店のファンで何度も訪問しているうちに仲良くなったのです。
今回の種付けのきっかけは、キヨちゃんのひとことから始まったみたいでした。

日曜日の午後、全員が集まりました。僕は参加したくなかったのですが、妹が欠席することを許してくれませんでした。母とミーちゃんは、キッチンで頑張ってくれました。
飲んで食べてかなりの盛り上がりになりました。でも僕は抑え目にしていたので冷静でしたがみんなはだんだんエッチモードになっていきました。
「お兄さんはレイナとのエッチが好きだったから一役買ったんでしょ。私なら断ったでしょ」とリーダーが僕にもたれてきました。
「そんなことないよ。みんな大好きだよ」
「じゃあ、今度は私と子供作ってくれる?」
「3人もいるからもういいでしょ」
「そっか4人育てるのは大変だわ」
この会話をきっかけに、エッチな話題に発展しました。さやちゃんも池ちゃんもキヨちゃんも結婚しています。みんな子供がいます。

結婚後のエッチの回数に話題が行きました。リーダーもさやちゃんも月に1~2回、池ちゃんだけは夫婦関係が疎遠にならないように結婚した時から週1回はエッチしようと決めていたので持続していました。
「久美はいまでも毎日?」
「違うわよ。お兄ちゃんにはミーちゃんもいるから週に2日か3日かに1度くらい」
「そうか、お父さんとは?」
「週に2回かなあ」
「お父さん元気!!」
「お父さんってエッチ上手なんでしょ?ねっちこそうだけど」

自分の話題が出ているのが聞こえたので、父がやってきました。するとリーダーが言い出しました。
「お父さんってAVで中年男優がやってるようなねちっこいキスをやったりするの?」
「やってみますか?」
父は返事をまたずに、舌を出してリーダーに顔を近づけていきました。するとリーダーが笑いながら「それそれ」と答えると、舌を出しました。
父はリーダーの顔から10cmぐらいのところでいったん止まりました。冗談だと思ったからだそうですが、リーダーの方から舌をくっつけてしまいました。
リーダーの舌でイッキにスイッチが入ってしまった父は、リーダー相手にすっごくねちっこいキスを始めました。リーダーも積極的に舌を出して、「ハアハア」呼吸しながらジュルジュルと激しい音を立ててキスを続けていました。

舌をいったん離すと、リーダーは「昔はおじさんとはエッチできなかったけど、今は中年のいやらしいエッチを体験したいと思ってるの」と父を誘ってきました。
父はこの誘いにのってもいいのか迷って、妹を見ました。
「リーダーは独身だからいいんじゃない。でも立ってる?」
「大丈夫」
父は完全にEDというわけじゃなくて、チンポの硬度が不足気味なのでそれを解消するためにEDを飲んでいたのですが、最近は硬度が改善されてきたのでED薬は3発以上射精しなくちゃいけないような乱交するときだけしか飲まなくなっています。

妹に「いいんじゃない」と言われて、抑えがきかなくなった父は、ふたたびベロキスに戻りました。そしてキスしながら服の上からリーダーのオッパイ揉んでいました。
2度目の長ーいベロキスが終わってもリーダーは父に抱きついて離れようとしませんでした。
父は「おじさん、本気にしちゃうぞ」と言うと、リーダーの服を脱がせにかかりました。するとリーダーが「おじさんと2人だけになりたい」と言いました。この頃、キヨちゃんと池ちゃんはレズキスしまくっていて欲情していました。欲情中のキヨちゃんが父をリーダーに独占させまいとして言いました。
「独り占めはだめよ。ねえ、みんなでエッチしようよ」
キヨちゃんの提案に、池ちゃんもさやちゃんも反対しませんでした。僕も賛成だったので、僕はキヨちゃんとのキスでメロメロになってふらふらしながら僕の隣に戻ってきた池ちゃんをグッと抱きしめました。
「旦那さんと上手くいってるそうだけど、エッチしてもいい?」
「上手くいってるけど、夜はうまく行ってないの。もう3か月もしてないよ」
この言葉を聞いた妹が「お兄ちゃんならいつでも貸すから、欲求不満になったら来ていいよ」と言いました。
池ちゃんは「毎日きちゃうよ」と言いながら僕の目をじっと見つめていました。

乱交に発展しそうになった空気を感じた母がやってきました。
「おちんちん1.5本しかないけど大丈夫?」
「なんだその0.5本は」
「お父さんのはカズの半分ぐらいしか役に立たないでしょ」
「薬飲む」
父は、リーダー、さやちゃん、池ちゃん、キヨちゃんの4人とやる気マンマンになっていたので、念のためにED薬を飲みに行きました。リーダーが後を追いかけていきました。
「お父さん、カチカチに変身するよ」
「どんな感じなのかな、薬で元気になってる人としたことないわ」
「硬くなるけどイキにくくなるの」
「へえーーー」
妹からドーピングチンポの様子を聞かされたみんなは驚いていました。

父とリーダーがキッチンから戻ってくるのを待っていたら、リーダーの「ああん」という声が聞こえてきました。キッチンに見に行くと、リーダーはパンツだけ脱がされてテーブルの上で仰向けで父にオメコを舐められていました。
「アアン・・・アハア・・アアン・・」
父はジュルジュルと激しく音を立てて舐めていました。
僕はその様子を池ちゃんに抱きつかれながらみていました。池ちゃんが僕をリビングの方に誘導しようとしたので、父とリーダーの観察を止めました。

リビングに戻ったら、池ちゃんが僕のズボンとパンツを脱がせていきなりチンポをパクッと咥えました。
「カズさんのおちんちん、ずっと舐めたかったの」
「あれ?池ちゃんってそんなにスケベだったっけ?」
「そんなことどうでもいいの」
池ちゃんは、妹とキヨちゃんに間近で見られながら僕のチンポを舐めまわしてきました。

池ちゃんが昔よりかなりスケベになっていたので、チンポの反応が違っていました。ビンビンになったのを見たキヨちゃんと妹もチンポに顔を近づけてきました。
「入れるのは私が先よ」と言った池ちゃんは、チンポの先っぽをキヨちゃんに向けました。キヨちゃんが咥えると池ちゃんは立ち上がって僕の服を脱がせてくれました。全裸になった僕は、キヨちゃんと妹に舐められながら池ちゃんを全裸にしました。そして池ちゃんのオメコに口を付けました。
「旦那は絶対にお風呂に入ってからでないと舐めてくれないからうれしい」
「洗わない方がおいしいのに」
そう言うと池ちゃんはおお喜びしていました。

僕が池ちゃんのオメコを舐めている間、キヨちゃんがキス、妹が乳首舐めをしていました。キッチンからは、チンポを入れてもらったようなリーダーのあえぎ声が聞こえてきました。そのあえぎ声がすぐに僕達に近づいてきました。父がリーダーを駅弁で抱いて移動してきたのです。
他のみんなもリビングに移動してきた気配を感じた瞬間に僕は腕を引っ張れて池ちゃんのオメコから離されました。
引き剥がしたのは、さやちゃんでした。さやちゃんは僕に向かって腰を突きだして「舐めて」と要求しました。
僕はすぐにオメコに口を付けて舐めまくりました。

妹の友達で夫婦の営みが順調なのは、キヨちゃんだけでした。池ちゃんもさやちゃんもバツイチのリーダーも欲求不満を解消するために、この日は乱れまくりました。
(続く)



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