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舞ちゃんとまーこちゃんの弟を連れてのカニツアー
竹野に蟹を食べに行ってきました。一緒に行ったのは、父と母と妹と、まーこちゃんとまーこちゃんの弟君と、町内さんと舞ちゃんと、翔ちゃんです。平日に全員休んで1泊2日で行ってきました。もちろん竹野のおじさんの旅館です。最初の予定では、町内さんも舞ちゃんもまーこちゃんの弟君も付いてくる予定になってなかったのですが、妹が誘ってしまいました。翔ちゃんはドライバーとして必要だったので、誘ってあげました。
旅館に着いて、最初にお風呂に入りました。竹野のおじさんの特別の配慮で、家族風呂扱いで2時間貸切にしてくれていました。そのことは黙っていました。だから最初は女だけ入りました。男が入ったのは、10分ぐらい経ってからです。まーこちゃんの弟君は、脱衣所のドアを開けた瞬間に、少しビックリしていました。脱衣所とお風呂の間のガラス戸から、母たち女5人が入っていたのが見えたからです。「えっ」と驚いていたので、「家族風呂だから混浴だよ」と言うと、恥ずかしいのか逃げたいのか、どうしたらいいのかわからないような表情をしていました。
舞ちゃんは、「混浴」と聞いていたみたいで、堂々とお湯に浸かっていました。町内さんはなんとなくドキドキしている感じでした。裸になってから、まーこちゃんの弟君を引っ張るように連れて行きました。一応、父も僕も翔ちゃんもタオルでチ○ポを隠していたけど、まーこちゃんの弟君は絶対に見られないように気合を入れてチ○ポをつかんでいました。
中に入ると、みんなはオッパイも隠さないで入っていました。母が「隠さなくてもいいのに」と言うと、翔ちゃんが真っ先に反応してタオルを外しました。続けて、僕と父が外しました。でもまーこちゃんの弟君は、隠し続けていました。湯船に浸かる前にチ○ポを軽く洗っていると、母がどこも隠さないで、やってきて「おばさんが洗ってあげようか?」と、まーこちゃんの弟君の背中にオッパイを密着させながら、声をかけてきました。すぐに妹が飛んできて母の手を引っ張って、連れ戻していました。
オッパイの感触でまーこちゃんの弟君のチ○ポが反応してみたいでした。チラッと見たら、弟君は、必死で隠していました。チ○ポを洗い終わった僕と父と翔ちゃんが先にみんなのいる湯船に浸かったけど、弟君はなかなか入ってこようとしなかったので、今度は妹がどこも隠さないで、弟君の手を引っ張りに行きました。弟君はチ○ポを抑えながら湯船に浸かりました。
弟君は湯船に浸かってからでもチ○ポを隠していたので勃起しているのがみえみえでした。母が近づいてきて「湯船にタオルを付けたらダメでしょ。マナー違反よ」とタオルを引っ張りました。弟君はタオルを素直に母に奪われていました。母はそのタオルを思いっきり遠くへ投げてしまいました。弟君はタオルを取られても両手で隠していました。母が「隠さなくてもいいわよ。誰も隠してないでしょ?」と言っても手をどけようとはしませんでした。弟君の腕に母がオッパイを押し付けていたので、勃起継続中みたいでした。母に先を越されないように、妹が弟君の手をつかんでチ○ポから引き剥がしました。弟君は覚悟を決めたみたいで、湯船の中で勃起させていました。
母は「それで恥ずかしがってたのね?当たり前の反応じゃない?魅力的な女性を目の前にして、そんな風にならなかったら将来が心配よ」といいました。すると妹が「ひとりだけ立って恥ずかしいから、お父さんもお兄ちゃんも立てたら?」と言いました。母が「良いこと言うわね」と言ったので、僕も父も翔ちゃんも自分でチ○ポをしごいて立たせました。バージンの舞ちゃんは、お湯の中で勃起している4本のチ○ポを不思議そうにみていました。
母が「お姉さんといつまで一緒に入ってたの?」と質問しました。すると「小学生の真ん中らへんまでと思います」と答えていました。母が「じゃあ、大人になってからのお姉さんのオッパイは見たことないの?」と聞くと、妹がまーこちゃんの方に行って、湯船からオッパイを持ち上げようとしました。まーこちゃんはすごく恥ずかしがって阻止していました。母は「姉弟なんだから恥ずかしがらなくてもいいでしょ?」と言ってから、「カズちゃん、子供の時みたいにお母さんのオッパイ吸いたい?」と聞いてきました。僕が「うん」と答えると、母はお風呂のへりに座って、母親が子供にオッパイを与えるときみたいに、自分のオッパイをつかみました。僕はすぐに乳首に口を付けてチューチューと吸いました。妹ももう片方の乳首を吸いにきました。
母の乳首を舐めまわしたら変なので、吸うだけにしました。それでも母の乳首はたってしまいました。母はビンビンの乳首を堂々と見せながら、弟君に「お姉さんとお風呂入るなんてめったにないことだから、お姉さんの乳首吸ってみたら?」と言いました。弟君は「いいです」と照れていました。まーこちゃんもすごく照れていました。でも母は、まーこちゃんの手引っ張って、弟君の隣に呼び寄せました。そして弟君の手をつかんで「じゃあ触るだけでいいから、お姉さんの成長ぶりを確かめてみたら?カズちゃんも久美ちゃんのオッパイ触ってみて」と言いました。
妹は湯船の中で立ち上がりました。僕は妹に近づいて「触っていい?」とわざとらしく声をかけてから、緊張してそうな感じで触りました。妹が小さな声で「触った」と言ったので、まーこちゃんと弟君の方を見ると、弟君がまーこちゃんのオッパイに手を当てていました。母は「もっとしっかり揉んで、感触確かめなさいよ。童貞じゃないんでしょ?」と言うと、弟君は、オッパイを揉み始めました。
妹は「弟君が今までつきあってきた彼女って、巨乳系じゃなあい?」と言いました。弟君はオッパイから手を離して「違います」と否定しました。妹は「アルバムみたもん。みんな大きかったよ」と言いました。母は「お母さんも大きそうね。ほらっ、お姉さんのオッパイ吸ってみなさいよ」と後頭部を押しました。弟君は勇気を出して、まーこちゃんの乳首に吸い付きました。僕もすぐに妹の乳首を吸いました。この時も吸うだけで舐め回しませんでした。
母は、舞ちゃんにも町内さんのオッパイを吸うことを勧めていました。舞ちゃんはすぐに町内さんの乳首を吸っていました。舞ちゃんが吸っている姿を見て、チ○ポがさらに硬くなりました。そのあとは、会話をしながら普通に入りました。母は、あっちこっちに移動して、僕のチ○ポの上に座ったりもしました。1回目に座った時に、みんなにバレないようにこっそりとチ○ポに手を伸ばしてきたので、2回目の時は、誰にも気づかれないようにオ○コにチ○ポを突っ込んでやろうと思って、チ○ポを上に向けました。僕が入れようとしていることに気づいた母は、チ○ポの上にオ○コを落として来ました。でも失敗しました。母は、それでも入れようとしてゴソゴソと動きました。でもばれるので僕が止めました。
そのあと、湯船から上がると、大背中流し大会が始まりました。みんなで輪になって、前の人の背中を流しました。乱交パーティで輪になったら、大シックスナイン大会になるけど、まじめに背中を洗いました。僕は、まーこちゃんの背中を流したあとは、舞ちゃんの背中を流しました。舞ちゃんの肌の質を見ていて思わず舐めたくなりました。母が「向き合ってお互いに洗らわない?」と提案したので、挙手を求めました。賛成多数で可決されたけど、バージンの舞ちゃんを男が洗うわけに行かないので、妹が洗いました。まーこちゃんと弟君は向きあって、照れながら洗っていました。
食事の時は、おじさんが、恐ろしいぐらいの量のカニを用意してくれていたので、みんなで黙々と食べました。最初は多少緊張気味だったまーこちゃんの弟君はすっかり打ち解けていました。舞ちゃんにもお酒を飲ませたので、上機嫌でした。一時期、僕を軽蔑のまなざしで見ていたけど、この時は、事件前の舞ちゃんに戻っていました。舞ちゃんは、尊敬している妹から、町内さんも女であることと、僕の家が少し変わっていることを説明されて納得したみたいでした。カニを食べ終わったあとの会話で、まーこちゃんの弟君の初体験年齢と舞ちゃんが今もバージンということがわかりました。弟君は高校生の時に彼女とやっていました。
この日、寝る部屋は、男女別々でした。でもエッチ用の部屋を少し離れた場所に取っていました。母が竹野のおじさんともエッチしたいからと言って、おさえました。もちろんお金はタダです。母は、「片付け手伝ってくるわ」と部屋を出て、そのままおじさんとエッチに突入していました。その部屋は、少しぐらいあえぎ声が漏れても全然大丈夫な部屋なので、部屋の前までチェックに行ったら、母が「すごい!すごい!」と感じている声が聞こえました。
部屋の前から立ち去ろうとしたら、町内さんが恥ずかしそうにひとりでやってきました。この部屋のことを知っているはずがないので、「妹から聞いたの?」と聞くと「ハイ」とうなづきました。そこに走ってくる足音がして、妹が現れました「舞ちゃん連れて、1時間散歩に行ってくるからエッチして」と言いました。そして妹は部屋の中に向かって「お母さん」と言いながらノックしました。「今、真っ最中だぞ」と言うと、「いいの。ちゃんと打ち合わせ出来てるから」と言いました。するとおじさんがドアを開けてくれました。
母は、まんぐり返しの体勢のままでヒクヒクしていました。母のオ○コは濡れまくっていてテカテカしていました。そして町内さんを見て「久しぶりでしょ?舞ちゃん、お母さんも女ってこと理解したみたいね」と言いました。おじさんがすぐにチ○ポを母のオ○コの中に入れてズボズボと突きはじめたので、母は「楽しんでね」とだけ言って、あとは自分の世界に入っていきました。僕はキス好きの町内さんのために、ねっとりとしたキスから始めました。町内さんは歯を磨いてきていました。僕はカニ味のままなので「カニ臭い唾液、たくさん流し込んでいい?」と聞くと、その言葉に興奮した町内さんは「ハアーー」と呼吸を荒くしていました。
町内さんと10分以上キスをしてから、オッパイとオ○コを舐めまわしてから、シックスナインをしました。その間に、母は2回イッていました。おじさんは「正和さんと、カズ君と、俺のどれが一番好きか?」と聞きながら、ズボズボ突いていました。母は「もちろん兄さんよ。もっと早くからエッチしたかった」と言いながら感じまくっていました。おじさんが「子供のころはエッチなことには興味ない、みたいな顔してたの誰だよ」と言うと、「ほんとはすごく興味あったの」と答えました。「じゃあ、あの頃、抱きたいって言ってたら抱かせてくれたか?」とおじさんが聞くと、母は「もちろん」と答えてました。
シックスナインの最後に、もういちど町内さんのオ○コを舐めました。町内さんのオ○コは久しぶりのチ○ポの進入に期待して、激しく濡れていました。「すごく濡れてるよ。そんなにエッチしたかったの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振っていました。母は1回イッたあとで、竹野のおじさんと抱き合いながら、僕と町内さんの様子を見ていました。竹野のおじさんは「カズ君の舌使いって天才的だよなあ」と言うと、母が「当たり前でしょ。練習台がいいからよ」と言いました。おじさんが「久美ちゃんのあそこはきれいだもんなあ」とボケました。母はおじさんの背中に爪を立てていました。
町内さんとは、そのあとチ○ポを入れて、約30分間ぐらい、いろんな体位で突きまくりました。背面座位で激しく突き上げた時は、母が僕の玉を舐めに来て、竹野のおじさんは町内さんのクリトリスを舐めにきました。町内さんは、すごく恥ずかしそうでした。この日、町内さんは安全日だったので、正常位で足を抱きかかえながらオ○コの奥に大量の精液を流し込みました。この少し前に、母は竹野のおじさんの精液を口で受け止めて、かなり長く舌の上で転がしてから飲み込んでいました。そしてチ○ポの後始末をしながら僕の射精の瞬間を見ていました。精液が出ききったので、「抜くよ」と言うと、母がやってきて、チ○ポを抜いた瞬間に町内さんのオ○コを手で押さえました。そして僕のチ○ポを軽く後始末してくれたあとで、町内さんのオ○コに口を付けて吸出していました。指を突っ込んで全部かきだしたあとで、母が全部飲んでしまいました。
町内さんは、このあとすぐにもう一度お風呂に行きました。僕はチ○ポがギンギンのままなので、少し覚めるまでその部屋に居ました。2回イカせてもらって満足した母が瞳おばさんに電話を入れて「すごく気持ちよかった」と報告していました。竹野おじさんが「そろそろ仕事に戻る」と出て行ったので、僕も戻ろうと思いました。すると妹がやってきたので「エッチする?」と聞きました。妹は「お兄ちゃん、夜這いして」と答えました。母は「夜這い」という言葉に反応して「またかけるね」と電話を切りました。
「舞ちゃんに見つかるだろ」と言うと、「舞ちゃん、そろそろ初体験したいんだって。だから、参考になるから見せてあげてもいいよ」と言いました。僕は「ダメだよ」と言ったけど、母は「舞ちゃん、つきあってる人いるの?」と聞きました。妹は「いないよ。誰と初体験したいかも聞いたよ」と言いました。僕が「さすがに舞ちゃんとは出来ないから断って」と言うと、妹は「誰もお兄ちゃんって言ってないでしょ」と言うと、母は「翔ちゃん?」と聞きました。翔ちゃんでもなくて、舞ちゃんが初体験の相手になって欲しいと思っているのは、なんと父でした。姉の詩織ちゃんはファザコンみたいで、10歳以上離れた人と付き合ってるみたいだけど、舞ちゃんまでファザコンとは思ってなかったのでビックリでした。正直な気持ち、舞ちゃんのヴァージンが欲しかったので、このままだったら父にやられてしまうから、妹に夜這いして、舞ちゃんに気づかせて、その流れで舞ちゃんとやろうと作戦を考えました。妹は父に舞ちゃんのことを相談すると言って、父を連れてエッチ専用部屋に行きました。
妹に夜這いするんだったら、まーこちゃんともエッチしたかったけど、舞ちゃんとすることを考えて、まーこちゃんとは早朝にやろうかなあと思いました。でも、まーこちゃんの気持ちも尊重しないといけないから、まーこちゃんに話しをしました。一応「僕が妹に夜這いするから気づいても無視してて」と声をかけました。まーこちゃんは、その言葉に少し興奮していました。そして「明日の朝、エッチしたいけどいい?」と聞くと、「ハイ」とうなずいてくれました。
父と妹がエッチ部屋に行ってから15分ぐらい経った時に、町内さんがお風呂からあがってきたので、舞ちゃんももう一度お風呂に入りたいと出て行きました。それから少しして、まーこちゃんの弟君がトイレに立った時に、まーこちゃんを連れ出して、明日エッチする部屋の場所を案内しました。朝の「6時半でいい?」と聞くと「ハイ」と返事してくれました。
エッチ場所に着いたら、舞ちゃんがいました。舞ちゃんはドアに耳を押し付けて中の様子を聞いていました。僕が近づいても、舞ちゃんは耳を離そうとしないで、聞いていました。中からは「お父さん、どうしたの?凄すぎ!アッアッアッ・・・・」という声がしていました。肉のぶつかり合う音も「パンパンパンパン」と聞こえていました。僕は今さら、追い払っても意味ないので、「誰にも言わないでね」とだけ言って、まーこちゃんを連れて立ち去りました。
部屋に戻ってしばらくしたら、竹野のおじさんとエッチしてから、そのままお風呂に行った母が戻ってきました。それでお風呂に行ったはずの舞ちゃんがお風呂に行ってないことを町内さんと母が知ったので、僕は舞ちゃんに妹のあえぎ声を聞かれたことを教えました。母と町内さんは慌ててエッチ部屋に向かいました。僕はさらにこれからやばくなることを防ぐために、翔ちゃんに、まーこちゃんの弟君を連れ出して、どこかに遊びに行くように言いました。そして駆けつけました。でも、もうそこには舞ちゃんの姿も母も町内さんも居ませんでした。でも妹のあえぎ声は聞こえていたので、ドアに耳を当ててしばらく聞いていると、「お姉さん、痛くないの?」という舞ちゃんの声が聞こえてきました。続いて「気持ちいいのよ」という母の声が聞こえてきました。
鍵がかかっていたので、ドアを叩くと母が開けてくれました。中に入ると、父と妹が背面騎乗位でやっていて、舞ちゃんが真正面から見ていました。町内さんは、心配そうに舞ちゃんを見ていました。妹は、舞ちゃんに見られてかなり興奮しているみたいでした。カラダを後ろに反ったままで、父に激しく突き上げられていて、「グチョグチョグチョグチョ」とオ○コから父のチ○ポと妹のオ○コがこすれる音と、肉の音が混ざった音がしていました。妹は自分から腰を動かせないぐらい感じていて、すぐにイキそうでした。
舞ちゃんは、妹の表情と、父と妹の結合部を7:3ぐらいの割合で見ていました。舞ちゃんの顔は、興奮して真っ赤になっていました。たぶん15分ぐらい父と妹がいろんな体位でエッチしたのを見たと思うので、驚いたはずです。あとで妹に聞いたら、舞ちゃんがドアの向こうから声をかけてきたので、黙って中に入れたそうです。父は浴衣を着ようとしていたそうですが、妹が「いいの」と父を押し倒して、騎乗位でつながったそうです。そして舞ちゃんに説明しながらゆっくり上下運動をして、そのあと、チ○ポを抜いてシックスナインをしてみせて「親子愛かなあ」と言いながら、舐めたそうです。
そしてもう一度騎乗位でつながって、激しく動き始めたころに母と町内さんがやってきて、一緒に見学を始めたそうです。だから、まだ一度もイッてなかったのです。母が「お父さん、そろそろイカせたら?」と言ったので、父が「どの体位でイク?」と聞きました。父は性的虐待ではなくて、妹が好きでエッチしてることを強調していました。妹は「正常位でイカせて。お父さんはイッたらダメよ」と言いました。
父はつながったままで、バックになって、寝バック経由で正常位にチェンジしていました。こんな時にそこまでしなくてもいいのにと思ったけど、いつもの癖でやっていました。そして正常位でズボズボと突き始めました。妹はすぐに、舞ちゃんに向かって手を伸ばして「握って」と言いました。舞ちゃんはそのあと、ずっと妹の手を握っていました。妹は「いっちゃうけど、変に思わないでね。すごく気持ちいいことなんだから」と言ってから、感じまくって行きました。父は舞ちゃんを無視するみたいに、いつも通りに妹のオ○コをズボズボ突きまくっていました。妹は「気持ちいい!気持ちいいよ!お父さん、硬い!硬い!」とうれしそうでした。
舞ちゃんは、手を握りながら、目を閉じてあえぎまくっている妹の顔をみていました。母が「最初は痛いかもしれないけど、舞ちゃんだって、慣れてきたら、久美ちゃんみたいに、気持ち良くなれると思うわよ」と言いました。すると舞ちゃんは「お姉さんも、お父さんにバージン捧げたんでしょ?良いなあ」と言いました。妹は「・・・・うれしかったの」とひとこと言ったあと、カラダを硬直させはじめました。父が「我慢しないでイケよ」と言うと、「舞ちゃん、イクッ」とイッてしまいました。妹は、何回も我慢していたみたいで、イッたあとは何回も痙攣していました。
舞ちゃんは、妹の様子を見ながら「お母さんもこんな感じになるの?」と聞きました。町内さんは、返事に困っていました。すると父が、妹のオ○コからチ○ポを抜いて立ち上がりました。妹のオ○コ汁でテカテカ光ったチ○ポを舞ちゃんに向けました。父は舞ちゃんが怖くなって逃げてくれることに期待したそうです(マジで)。でも舞ちゃんは、「大きくなったのを生で見たの初めて」と言いました。舞ちゃんは友達とモザイク無しのAVを見たことはあるそうです。だから逃げないで、「男の人って、ほんとにみんな大きくなるんだ」と感心していました。父は舞ちゃんが逃げないので「部屋に戻ろう」と浴衣を羽織はじめました。すると舞ちゃんが「お風呂入ってくる」と出て行きました。町内さんはすぐに後を追いかけました。
4人になって、プチ家族会議をしました。舞ちゃんが父との初体験を望んでいるけど、ほんとにやってもいいかということで、相談しあいました。父は、マジで反対していました。僕はもちろん反対でした。妹は賛成で、母は「本人の希望だし・・・」という態度でした。でも父が途中から、「こんなカチカチの日に、小柄な舞ちゃんの処女のオ○コに入れてみたら、悲鳴あげるぞ」と半分賛成に回ってしまいました。すると母が「久美ちゃんに出したら?」と言いました。妹は「たぶんこれからも舞ちゃんとお父さん、エッチすることになるんだから、硬くてもいいよ」と言いました。父はビンビンのチ○ポを指で弾きながら「でもなあ・・・」と悩んでいました。会議の結果は、舞ちゃんがお風呂からあがっても気が変わらないでここに戻ってきたらエッチすることになりました。
みんなでドキドキしながら待っていると、舞ちゃんと町内さんが手をつないで戻ってきました。舞ちゃんは「恥ずかしいから、お父さんと2人だけがいい」と言いました。「お父さん」と言ったので、やっぱりファザコンなんだなあと実感しました。みんなが出て行こうとしたら、「やっぱり、お母さんとお姉さんは居てて」と言いました。僕と母は、静かに部屋を出ました。でも僕は、せめて声だけでも舞ちゃんの初体験の状況を知りたかったので、ケータイのボイスレコーダー機能をONにして、置いていきました。妹は僕がケータイを隠す瞬間を見ていたけど、何もいいませんでした。
1時間近く経ってから、僕のケータイから母のケータイに「終わった」とメールが届きました。僕と母は静かに部屋を出ました。そしてエッチ部屋に到着すると、舞ちゃんと父が抱き合ったままで横になっていました。舞ちゃんの全身は、紅潮したままでした。母が「どうだったの?」と妹に聞くと、舞ちゃんが「そんなに痛くなかった」と答えました。町内さんがタオルを握り締めていたので、母が「血が付いたの?」と聞きました。町内さんが「洗ってから返します」と言うと、母は「記念だから、持って帰ったら」と言いました。
舞ちゃんは、父の乳首をいじりながら甘えていました。舞ちゃんの方からキスを求めたので、父が唇を重ねていました。父は舞ちゃんのカラダを優しく撫でながらキスをしていました。舞ちゃんも町内さんに似てキスが好きな感じでした。舞ちゃんと父がキスをやめるまで、みんな黙ってみていました。キスが終わったので、町内さんが父に悪いと思ったのか、舞ちゃんの手を引っ張って「そろそろ離れなさい」と言いました。すると舞ちゃんは「嫌だ。舞のお父さんだもん」と言いました。母が「2人だけにしてあげたら」と言って、立ち上がりました。妹が町内さんの手を引っ張ったので、素直に出て行きました。
2人だけエッチ部屋に残して、部屋に戻りました。女性部屋には、まーこちゃんひとりだけで待っていました。翔ちゃんとまーこちゃんの弟君は、おとなしく男部屋で寝ていました。妹が一番うれしそうに、まーこちゃんに報告していました。そして隠し持っていたコンドームを出しました。コンドームには精液が入っていました。もちろん父の精液です。妹は「おばさん、舞ちゃんのあそこで気持ちよくなった父の精子だけど、飲む?」と聞きました。町内さんはコクッとうなづきました。そして妹が「口開けて」と言って、町内さんの口の中に、コンドームから精液を垂らしました。父は、気合を入れて射精したみたいで、かなり出ていました。町内さんはゴムくさい精液を少しだけ転がしてから飲んでしまいました。
かなり遅くなったので、ここで僕は追い出されました。僕は部屋でケータイで録音した声を聞きました。聞いているうちにエッチがしたくなってしまいました。我慢しようと思ったけど、我慢できないので、母のオ○コを借りに女部屋に行きました。鍵がかかってなかったので、中に入りました。寝静まっていたので、そっと母の布団を確認しました。まーこちゃんが男部屋の壁際に寝ていたので、急遽予定を変更して、夜這いしたくなってしまいました。まーこちゃんの弟君も壁際に寝ていたからです。壁1枚隔てたところで、まーこちゃんとエッチしたい気持ちが強烈に湧き上がったからです。
まーこちゃんはスヤスヤと寝ていました。オッパイを浴衣の上から揉むと、まーこちゃんは目を覚ましました。母と妹と町内さんに気づかれても平気だったけど、まーこちゃんとふたりだけの世界に浸りたい気分だったので、「シーッ」と声を上げないように注意しました。寝ぼけていたまーこちゃんは、オッパイを揉みまくられた刺激で、エッチな表情に変わりました。「最後までしたいけどいい?」と聞くとうなずいてくれました。軽くキスしてから耳を舐めながら「声出したら隣の部屋にも聞こえちゃうからね」と言うと、まーこちゃんの呼吸がさらに荒くなりました。浴衣の前を開けると、まーこちゃんは自分から胸を突きだして乳首に刺激を求めてきました。すぐに舐めないで指でピーン!ピーン!と弾いて少しいじめてから舌を這わせました。
レロレロ舐めたり、チュパチュパ吸ったりしてから、軽く噛んだり乳首をつねりました。まーこちゃんは自分で口を押さえて声を我慢していました。そのまーこちゃんがすごくかわいくて、さらに激しく乳首をつねりました。まーこちゃんは必死で口をおさえていました。乳首とオ○コの同時攻撃を始めたら、まーこちゃんはカラダをよじって耐えていました。そして動き過ぎて、足を壁にぶつけてしまいました。まーこちゃんはドキッとした表情をしていました。母が気づいて「ほどほどにしときなさいよ」と声をかけてきて、そのまま眠ってしまいました。
そらからすぐに、チ○ポを挿入しました。まーこちゃんは「うっ」と押し殺した声を出して、僕を迎え入れてくれました。最初は、興奮気味のまーこちゃんのオ○コの感触を味わうためにゆっくり出し入れしました。まーこちゃんは、僕をずっと見つめてくれていました。そのあとは少しずつスピードを上げながら突いていました。でも隣の部屋から音が聞こえるので、ほんとに気づかれたらヤバイから、途中でやめました。
最後にもう一度キスをしてから、部屋に戻ると、翔ちゃんが起きていました。そして録音した声を聞きながらチ○ポをしごいていました。僕はケータイを取り上げて、まーこちゃんの所に戻ろうとしました。でもドアに鍵がかかっていました。母がかけたみたいです。すごすご部屋に戻って眠りました。
次の日は、昼食を取ってから帰りました。舞ちゃんは、ふだん通りの舞ちゃんでした。まーこちゃんの弟君も、まったく変化なしだったので安心しました。舞ちゃんの初体験の様子(音を文字にしただけですが・・・)は、次回に書きます。
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