近親相姦家族カズの家の告白

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母の誕生日祝い旅行(2)

野外エッチを中断して、すぐに旅館に戻りましたが、ずっと手をつないでいたので少しずつエッチしたい気分になっていきました。僕も母もエッチの最中は手をつなぐことが大好きなので、手をつなぐ=エッチするという条件反射になってしまいます。

部屋に戻ると、僕と母が2人だけで浴場に入れるように手配してくれていました。その頃には、夕食前に射精したい気分になっていましたので、すぐにお風呂に行きました。
脱衣所で裸になると、すぐに母が僕のチンポをしゃぶりに来ました。母はまだパンツとブラを脱げていなかったのに、チンポを口に咥えてきました。
「ここじゃなくて早く入ろうよ」と言うと、母の口から無理やりチンポを抜いて浴場に入りました。母はすぐに全裸になって追いかけてきました。

かけ湯していると、母が僕のからだを押し倒してきました。母の好きなようにさせることが旅行の目的であるので、抵抗せずに押し倒されるままに、仰向けになりました。母は僕のからだをまたいでシックスナインになりました。
母は最初から強烈にチンポを吸ってきたので、僕も負けずに攻めました。あんまり強烈にチンポを攻めてくるので、僕は母のオメコに指を入れて激しく音を立てながらこねくり回しました。
「アアアアア・・・・」
僕のオメコかき回しに堪えられなくなった母はチンポを口から出して、そのままイッてしまいました。
「そんなにイカさないで」と言いながら笑顔で僕をみつめてきました。そしてそのまま腰をスライドさせてチンポの上でまたぎました。
「まだ射精しないでね。わかるでしょ」
「部屋係の人の前でたっぷり出したらいいんでしょ」
「さすが!」
母はそう言いながらチンポの先をオメコに当てると腰を下ろしてきました。濡れ濡れのオメコがすぐに僕のチンポを包みました。
「やっぱりカズちゃんのおちんちんが一番気持ちいいわ。お母さん何度もいっちゃうけど、カズちゃんは我慢してね」
「大丈夫だよ」
母は、僕が射精しないことを何度も確認してから上下運動を開始しました。

「アアン、ハアン・・・いい‥気持ちいい」
僕のチンポの感触を楽しむようにゆっくりと上下運動していた母は、途中でチンポを入れたままで180度回転すると対面騎乗位にかわりました。軽くキスをしたあとで、母は上下運動のスピードを上げて行きました。僕はオッパイもみまくりとオメコ突き上げを開始しました。
「アッアッアッ・・・気持ちいい!気持ちいい!!」
母は乳首をビンビンにさせて、オメコで僕を締め付けながら激しく感じていきました。僕も何度も射精しそうになりましたが、なんとか我慢できました。
「イク!イクウウウウ!!」
最後は少しでも早くイカせてチンポを解放して欲しいと思ったので激しく突き上げてイカせました。

このあとは洗いっこしました。洗いながら部屋係の人の前でどのような展開でエッチするか話し合いました。
「最後は正常位で射精でいい?」
「うーん・・・この前、陽子さんと涼太君がつながったままで精子が吹き上げたでしょ。あんな感じは無理かなあ」
先日、僕の友達と再婚した陽子さんと連れ子の涼太君を交えて3人で陽子さんを攻めたのですが、陽子さんのオメコに僕と友人が自分でチンポをしごいて中出ししたあとで、涼太君にエッチさせました。
その時に涼太君が陽子さんを屈曲位で腰を曲げらながら射精した際に、陽子さんのオメコと涼太君のチンポの隙間から精液が噴出してきたのです。
その光景は結構凄かったので母が再現を望んだのです。
「あれは陽子さんの中に2人分の精液入ってたから噴き出したんだと思うよ。ひとりじゃ無理」
「無理なの・・・・」
残念そうですが、無理なものは無理なので、普通に正常位で射精することで我慢させました。

からだを洗ったあとで、露天部分の岩につかまらせて立バックでイカせてからお風呂から上がりました。

お風呂から上がると、すぐに食事にしました。食事の準備をしてくれた部屋係の人を母が呼びとめて、会話をしながらの食事になりました。 部屋係の人が、母が竹野出身ということを知ると、ローカルな話しで盛り上がっていました。母の仲の良かった女子友達はみんな竹野を離れてしまったそうですが、実家が商売していた男子の同級生の中にはまだ竹野に住んでいる人がいることがわかりました。
部屋係の人は、僕達が食事を終わるまで付き合わせてしまいました。部屋係の方のことも聞けて、夜10時になったら帰られることもわかりました。その前に、近くの家で留守番している子供に晩御飯を食べさせるために、一時帰宅されることなどもわかりました。

お膳が下げられるとすぐに布団を敷いてもらいました。母はひとつ目の布団にシーツがかぶせられた瞬間に欲情して僕に抱きつきました。部屋係の方は「積極的ですね」と言ったので、僕は「ただの淫乱ですから」と答えました。部屋係の方はむせていました。
母はいきなりキスを迫ってきて、僕の舌を吸いながら、このあと近親相姦を見せつけることが迷惑にならないか尋ねました。すると期待できる返事がきました。
「私も将来、息子とそういう関係になりたいなあって少しだけ考えたことがありますから」
「少しだけですか?」
「すこーしですよ」
「ほんとに?」
部屋係の人は笑ってごまかしていました。そして布団を敷き終わると一時帰宅されました。
部屋係の人が一時帰宅して、もどってくるまで母は何度も何度も僕のチンポを舐めたがりました。少し舐めて気が治まると「我慢我慢」と言ってチンポから離れますが、10分も経たないうちに再び舐めてきました。そんな繰り返しが続きました。
「我慢しないでイカせてあげようか?」
「今いっちゃたら、感じられなくなったらイヤだから」
「母さんにそれは無い」
「自分でも思うけど、念のためにガマンするの」
僕はいじめたくなってパンツの上からクリトリスを触ったら「だめ」と手を払われました。母のパンツは激しく濡れていました。

部屋係の人が9時には戻ってくると言って出て行ったのに、9時を回っても戻ってきませんでした。30分過ぎてから、試しに旅館に用事を頼みました。するとオーナーさんが部屋に来られました。用事を済ませたあとに母は、部屋係の人がどうしたのか聞きました。すると、嬉しい返事がきました。
「急遽、今晩泊まり込みでお願いすることになって、まもなく戻ってきます。豊田が戻ってきましたら、私は本日失礼します」

この日、僕達以外には泊り客がいなかったので、僕と母は気兼ねなく近親相姦を見せつけられるとうれしくなりました。僕は少しだけ嬉しくなりましたが、母は最高にうれしそうになっていました。
この時、母の恩師と部屋係の人の名前がともに「豊田」ということに気づきました。
「竹野に豊田って名前多いの?」
「わからないわ。どうして?」
「母さんの恩師と部屋係の人が豊田だったから」
「たまたまでしょ」
そんな会話をしていたら、部屋係さんが戻ってきました。僕達の部屋にやってくる直前に、男の子の声がしました。部屋係さんの息子でした。小学校1年生ということでした。

この日、部屋係さんが急遽泊まりになったのは、オーナーさんが今朝からギックリ腰になっていて辛そうだったので、泊まりを買って出たそうです。
「泊まりのお手当がもらえますし、お二人の様子をゆっくり見れるかなあと思って」と教えてくれました。
「近親相姦の興味は少しだけっていのは嘘ですよね」
「少しより、ちょっとだけ多めかも」
「ちょっとだけ?」
「かなりかも」
「じゃあ少し手伝ってくださいね」
母は部屋係さんがかなり打ち解けてきたのを感じて、大好きな「近親相姦のお手伝い」をさせることを宣言しました。

僕と母は、すぐに全裸になって始めました。まず最初に濃厚なキスを見せつけました。キスしながら僕も母もお互いの股間を触り続けました。
指を母のオメコの穴に差し込んでグチュグチュと音を立てると母は、「ああん」と声を上げながら僕に激しく唇を押し付けてきました。
「カズちゃんが欲しい」
口を少しだけ離してもう我慢できないことを訴えてきました。
「もうあっさり入れちゃうの?」
「もったいないわよね。カズちゃんのおちんちんを舐めてから」
母は腰をくねらせながら、まずはチンポを舐めている様子を見せつけたいと意思表示しました。
僕は立ち上がると、部屋係の人の目の前60cmぐらいの位置に横を向いて立ちました。部屋係の人は反り返っていた僕のチンポを見ていました。

母は僕に接近すると、まずはチンポを握って部屋係の人に向かって「サイズは普通だけど、この反り返り具合が、中でちょうどいいところに当たるので気持ちいいのですよ。射精だってコントロールできるので一生離したくないおちんちんなの」と言いました
それから母はチンポの先っぽをねっとりと舐めまわして見せました。この時、部屋係さんが僕の方にからだを寄せてくるのを見逃しませんでした。

母のバキュームフェラが始まると、部屋係さんの興奮度が増してきました。唇が渇くのか舌先で舐めたりもしていました。母が部屋係さんの手を取って部屋係さんの股間に持って行くと、部屋係さんは自分の股間をまさぐり始めました。
まさぐり始めたのを見た母は、僕のチンポから口を外すと、部屋係さんに顔を近づけて「後で一緒に楽しみましょ」と誘いました。部屋係さんは興奮した表情は浮かべていたけど、YESともNOとも意思表示しないので母が部屋係さんのオッパイをわしづかみしながら再度「楽しみたいでしょ?」と聞きました。するとコクリとうなずきました。

このあと、フェラを少しだけ再開した母がシックスナインを要求したので、僕が仰向けになりました。すぐに母がまたがってきたので濃厚なシックスナインをやりました。
母のオメコは舐める前からもう激しく濡れていました。母は僕のチンポを舐めながら部屋係さんに「じっと見てるだけじゃなくて、近寄ってきていろいろ見てね」と誘いました。部屋係さんは、立ち上がって僕達のそばに近づいてきて、母がチンポを舐める様子を見ていました。
僕は母のオメコを舐める様子を見て欲しくなって、激しく舐めました。すると母が「アアア」と声をあげてチンポを舐めるのを止めました。すると部屋係さんは僕が舐めている様子を見に来ました。
舐め続けながら「あとで舐めさせてください」と言うとコクリとうなづきました。

僕のクンニに耐えられくなってきた母は、僕の上から離れると対面騎乗位でまたがってきました。いつもなら初めて見せつける相手には挿入を手伝わせたりするのですが、感じ過ぎて余裕がなくなったのか自分でズッポリとチンポをオメコの中に入れてしまいました。
「あーー気持ちいい・・・入ったのを見て。母と子がつながってるところをしっかり見てね」
母は腰を上下に動かしながらしゃべっていました。
その後母は腰を前後にくねらせたり上下運動したり、僕におっぱいを揉ませたりしながら感じまくっていきました。
「いい!いい!」

部屋係さんは挿入直後は僕の視界に入るところにいました。でも母の騎乗位が激しくなったころには視界から消えていました。
気にしても仕方ないので、意識しないでいたら「ハアハアハア・・・」という声が聞こえてきました。すると母が「そのままいっちゃいなさい」と部屋係の方を見て声をかけていました。僕は気になったので、結合したままで上半身を起こして部屋係さんを探しました。部屋係さんはパンツの中に手を入れて激しく擦っていました。左手ではおっぱいを揉んでいて、顔が真っ赤に上気していました。
その様子を見て、母と部屋係さんを同時にイカせたくなりました。そして正常位に変えました。

「母さんも一緒にイッたら?」と言いながら僕はピストン運動を激しくしました。部屋係さんは僕と母の様子を見ずに、目を閉じて自分の世界に入り込んでいました。母も僕が攻め立てたのですぐにイキそうになっていきました。
「ふたりともイッて」と僕がイッた瞬間に、母と部屋係の人が同時にイッてしまいました。
部屋係の人は、イッた直後に「恥ずかしい」と顔を隠していました。僕は母から離れると、手を外させました。「えっ」と一瞬言われましたが、そのままキスをしました。いきなり舌を絡ませるのではなくて、そっと唇を重ねました。そして5秒ぐらいで離れました。
「もっと激しくキスしてもいいですか?いいならキスしてください」
部屋係の人の気持ちを確認するために、そう言うと僕は5cm離れたところで唇が来るのを待ちました」
部屋係の人は、躊躇せずにすぐに僕にキスしてきました。そして部屋係の人の方から舌を入れられました。僕は舌を受け入れて濃厚なキスをしました。その間、母が部屋係の人の着物の帯をほどいて脱がせていました。

キスをやめると部屋係の人を仰向けにして、母が脱がしかけていたパンツを脱がて股を開かせました。オメコ汁でテカテカと光っていました。僕はすぐに口を付けて攻めました。
「アーーアアアーー・・・ハアアーー」
部屋係の人は結構敏感で、からだをすぐによじらせるので押さえつけながらオメコを舐めまくりました。母は乳首を攻めていました。
「おちんちん欲しくなった?」
母は乳首を攻めながらチンポを挿入して欲しいか聞いていました。
「え?・・・もっと大きな声で言ってくれないと聞こえないわ」
「欲しいです」
「何が欲しいの?」
「おちんちんが欲しいです」
「おとなしそうな顔してるくせに結構積極的なのね」
「カズちゃん、入れてあげて」
僕は部屋係さんのオメコから口を外すと正常位でまずはチンポの先っぽを擦りつけました。
「来て!来て!」
腰を振って僕を求めてきたので、チンポを挿入しました。
「アアアアーーーー」
ゆっくりと挿入すると、オメコに初めてのチンポの形を学習させるために入れたままでじっとしながら再びキスをしました。
それからゆっくりとピストン運動を開始しました。

徐々にスピードを上げて、ズボズボと突き続けていると部屋係さんのあえぎ声が大きくなっていきました。
「気持ちいい!いいわ!!」
母は感じている顔を間近で観察したり、キスしたりオッパイを攻めたりしていました。僕は感じるポイントがわかってからはそのポイント中心で攻め続けました。
「アッアッアッ・・・いい・・気持ちいい・・・」
肌が白いので、真っ赤に上気している姿を見て僕は視覚的にも興奮しました。

もう少しで部屋係の人がイキそうになってきたときに、部屋の外から「ママ、ママ」という声が聞こえてきました。
部屋係の人は感じまくっていて耳に入っていないみたいでしたが、僕も母も気づきました。僕はピストン運動を止めました。
「止めないで」
「お子さんが呼んでますよ」
「えっ?」
「・・・ママ・・・ママ」
子供の声に気づいた部屋係の人は、僕から離れるとドアの所まで行き、ドアを少し開けると顔だけ出して子供と会話を始めました。
「お腹が痛い」
「わかったわ。すぐに行くから部屋に戻ってて」
子供を部屋に戻らせると、部屋係の人は2中途半端で終わったことを謝罪して着物を羽織ると出て行きました。

最後まで出来なかったことは残念でしたが、仕方ないことなのでこれ以上は追いかけませんでした。そして母と2人だけのエッチに戻って中出しして終了しました。

翌朝、旅館を出る頃に、母の恩師の豊田先生が旅館に来ていました。そして豊田先生と部屋係の豊田さんが親子だとわかりました。
「先生には内緒にしてね」
「もちろんですよ。絶対内緒にしてください」
「今度、続きがしたいから大阪に遊びに来てください」
そんな会話をしてから、旅館を出ました。母は今回の旅行が凄く楽しかったと喜んでくれました。




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