近親相姦家族カズの家の告白

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母の誕生日祝い旅行(1)

母の誕生日のお祝いに、ふたりだけで旅行に行ってきました。
行先は母が生まれ育った兵庫県の竹野です。20代前半の頃のように旅行中、ずっと母とエッチしたいなあと思ったので、旅行に行く5日前から禁欲しました。
禁欲中、父とかっちゃんがうれしそうに僕に見せつけながら妹やミーちゃん、優ちゃんとエッチしまくっていました。
母は僕が旅行のために禁欲していることに気づいてからは、一緒に禁欲してくれました。

今回は電車で行きました。竹野に車で行くのは結構疲れるし電車と時間的にも電車とそんなに変わらないからです。それに母の希望でもありました。
大阪駅から特急こうのとりに乗り込みました。コロナウイルスの影響もあって車内はガラガラでした。ガラガラを確認した母は早速、僕にキスを求めてきました。それも舌を出しながら僕の口を求めました。僕も舌を出しながら母に顔を近づけました。舌同士がもう少しで触れ合うという瞬間に人の気配がしました。僕は客か車掌か確認しようと思いましたが、母はおかまいなしにキスを始めてしまいました。

僕も母の唇の刺激でスイッチが入ってしまい、夢中になって母の口をむさぼりました。通路隔てた反対側にも前後の席にも誰も座ってないので遠慮する必要もありませんでした。オッパイを揉みたくなったので服の上から触りまくりました。すると母も興奮してきて、ズボンの上からチンポを触ってきました。

キスは凄く長い時間続けました。服によだれが垂れまくってきたことに気づいてキスをやめました。キスを止めると母は「もうカチカチよ」と言いながら僕のズボンのファスナーを開けてチンポを引っ張り出そうとしました。
「硬すぎて出てきてくれないわ」
僕は車両の両方の入口を確認してから、自分でチンポを引っ張りだしました。ギンギンに勃起していたチンポがバシッと飛び出してくると、母はすぐに顔を近づけてきました。
「うれしいわ。今日と明日、お母さんが独占できるのね」
チンポを間近で見つめながらそう言うと、チンポの先っぽを口の中に入れてしまいました。すぐに音を立てながらしゃぶってきました。
5日間、誰からもチンポをしゃぶってもらってなかったことと、周りに誰もいなかったけどドキドキしていたので母がバキュームフェラを始めた瞬間に思わず射精しそうになりました。
「ストップストップ!」
「見られてもかまわないわ」
射精しそうになったからやめさせようとしたけど、母は誰かが接近してきたからやめさせようと勘違いしたみたいです。
「違うよ!それ以上やられたら出ちゃうよ」
すると母は口の動きを止めました。でも口からチンポを出さずに、咥えたままで聞いてきました。
「今日はたくさん出してくれるわよね」
「うん」
そう答えると母は「濃いのを飲ませて」と言うとフェラを再開しました。母がその気なので旅行1発目の射精は母の口に出すことにしました。

母のフェラはますます気合が入って、電車の振動音に負けないぐらいの音を立てながらしゃぶっていました。
フェラを再開されてすぐに射精したい気持ちが沸き上がってきました。でもその瞬間に連結部のドアが開いて小学校低学年の女児が入ってきました。
大人が入ってきたのなら、中断していましたが、子供なので何をやっているのかわからないと思ったので続行しました。

女児はまっすぐに歩いてこないで、空席をひとつずつ確かめながらやってきました。女児が通り過ぎるまで射精を我慢するつもりだったけど、我慢できなくなってしまいました。
「そろそろイクよ」
その瞬間、さっきまで蛇行しながら歩いていた女児がまっすぐに歩き出しました。
「イク」
女児が僕と僕の股間に顔を押し付けていた母の様子に興味を示して立ち止まりました。その瞬間、母の口の中に射精しました。
女児は5秒間ぐらいその様子を見てから立ち去っていきました。

僕が精液を出し切ると、母はこぼさないようにゆっくりとチンポから離れていきました。そして「写真撮って久美ちゃんにLINEして」と要求しました。
口を大きく開けた母を撮影しようとしたら、さっきの女児が戻ってきました。女児は母の口の中にたまっていた精液を見ましたが、なんの液体なのかわからないようでした。 撮影が終わると、母は笑顔を浮かべながら僕の5日間分貯めた精液をおいしそうに飲み干してしまいました。

母が飲み終わると、女児は興味をなくして立ち去っていきました。立ち去るとすぐに母はもう一度チンポを引っ張り出しました。 「お掃除よ」
そういうと母はお掃除フェラを初めてくれました。僕は敏感になったチンポを舐められる刺激に耐えました。
その後もずっとチンポをいじられながら竹野に向かいました。

午後3時頃に竹野に着くと、母の知り合いの紹介で勧められた旅館の人が迎えに来てくれていました。旅館の職員さんではなく、オーナーが来ていました。
オーナーさんとは面識がなくて、オーナーさんは母と息子だと聞いてこられたのに、母が「年下の夫なのです」と言ったので、不思議そうな顔をしていました。

部屋に入ると、40代ぐらいの部屋係の女性がやってきました。
「親子で旅行とは仲良しでいいですね」と声をかけてきました。母は「親子以上の親子ですから」と答えました。部屋係の女性は言葉の意味がわからずに、「お食事やお布団の希望時間はありますか」と話しを変えてきました。そして僕達の希望を確認すると部屋から出ていきました。出ていく直前に、母は準備していた「心づけ」を「お世話になります」と言いながら渡しました。

この頃、僕も母もエッチがしたい気分になっていたので、部屋係が出ていくとすぐにキスを始めました。僕も欲情していましたが、母の欲情は凄かったです。舌を出したままでキスを求めてくる時は相当欲情している時なので、親孝行するためにその欲情をしっかり受け止めてディープキスを始めました。
母の興奮した呼吸を感じながら舌を絡め続けました。キスの刺激で我慢できなくなってきた母が僕の手を取って股間に持って行きました。でも僕は股間に手を当てるだけに止めました。この日の予定では母の思い出の場所で近親相姦することになっていたからです。
「外でしなくていいの?」
「少しだけでいいから」
淫乱スイッチが入ってしまった母は我慢できずに僕を求めてきました。

母が欲情した目で僕を見つめながら「触って」と言いながら僕の手を掴んだ自分の手を動かしてパンツの上からオメコを擦り始めました。
その時、ドアの向こうから部屋係の声が聞こえてきました。
「どうぞ」と僕が声をかけて入室を許可しました。でも母は僕にしがみついたままでした。
部屋係の人は、母が僕にしがみついている様子を見ながらもそれには何も触れずに、竹野のお菓子を出してくれました。そして普段は混浴ではないのに、今日は特別に混浴にしてくれたことなどを教えてくれました。1万円の心付けの効果です。
母はしがみついたままで、部屋係の人に「実の親子なのに世間様には言えない関係になってるんですよ。家では家族がいるので楽しめないから、だから今日は弾けちゃうかも知れないの。ご迷惑おかけするかも知れないけど、よろしくね」と言いました。
「気になさらないでください。幸い、今日は他にお客様はいらっしゃらないので全然大丈夫ですよ。私が少し焼きもちを焼くぐらいですかね」
1万円の心付けで僕達の味方になった部屋係の方は、少しずつくだけてきました。

部屋係の人との会話が始まってから少し落ち着きを取り戻してきた母が、部屋係さんに質問を始めました。
その結果、部屋係さんは数年前に離婚して今は独り身であることがわかりました。40代に見えたのに50代半ばであることが判明しました。子供は息子ではなく娘で既に嫁いだけど離婚したこともわかりました。
息子がいないことがわかると母は「主人が相手してくれないから、いけないことだと思いながらもこの子と関係を結んでしまったのです」と打ち明けました。
そして「お願いがあるのですよ。今晩、親子で愛し合う姿を見てくれませんか」と言いました。
「見るだけなら大丈夫ですよ」
OKが出たので母が笑顔になって僕にキスを求めてきました。
「まだ早いよ」と言いながらキスを交わそうとしましたが、激しくキスされてしまいました。部屋係の方は、「ごちそうさま」と言いながら出ていきました。
この時はキスだけで終了しました。

このあとは、旅館を出て旅館の自転車で散策しました。僕には散策ですが、母にとっては懐かしい場所を巡るということになりました。
旅館を出てからは何度もキスをしました。そもそも人気が少なかったのですが、特に少ない場所では自転車を止めてキスを要求されました。最初は軽めのキスでしたが、徐々に濃厚になってきました。
「お母さんがデートした場所に連れていってあげるわ」
自転車を止めて母と手をつないで坂道を上ると、木が茂った場所がありました。
「ここよ。昔と変わってないわ。ここがお母さんの初キスの場所なの」
「初体験もここ?」
「違うわよ。初体験はお父さんと知り合ってからだもん」
「あっそうだったね。忘れてた」
「でも初めてキスした時に、エッチしたくならなかったの?」
「昔は、エッチなことにあまり興味なかったのよ」
「ほんとかなあ」
「ほんとよ」

こんな会話をしているうちに、僕と母のからだに火が付きました。
僕が人の気配がないことを確認してからチンポを出すと、母も自分でパンツを脱いでしまいました。そして立ったままでキスをしながらチンポとオメコをいじくりあいました。母のオメコは濡れまくっていました。僕のチンポも母に触られてギンギンに勃起していました。
「欲しい」
我慢できなくなった母はそこにあった大きなボックスのようなところに手をついて腰を僕に向かって突き出しました。スカートをまくるとまだまだ年齢を感じない母のプリプリしたお尻が出てきました。母のお尻が大好きなのでさらにギンギンになりました。すぐにチンポの先っぽを母のオメコの中に入れると母の方から腰を押し付けてきました。根元までズボッと入ってしまうと、母は「気持ちいいわ」と声を上げて腰をくねらせてきました。
オメコの奥深くをグリグリしてからピストン運動を開始しました。誰もきそうにない場所だったので母は、遠慮せずに声を出して感じていました。
「アッアッアッ、ハッ、ヒッ・・気持ちいい!いい!!」
僕は激しく突き入れたり、お尻をペシペシ叩きながら突いたり、オッパイを服の上からも見まくりながらピストン運動を続けました。
「いいわ!いいわ!イキそうよ、イキそう、イクウ!!!!」
母は声を抑えることなくイッてしまいました。

母がイッてしまうとさっきから邪魔で気になっていたズボンを脱ぎました。そして今度は母を仰向けに出来る場所を探して正常位でチンポを入れました。
ピストン運動を開始する前に、母がキスを求めてきたので濃厚なキスをしました。口を離すと、母は「たくさんしてもらえてお母さん嬉しい」と笑顔で言いました。
「まだまだ序の口だよ」と答えると「ほんとなの?たくさんして」と嬉しそうな表情で言いました。

そしてピストン運動を開始しました。開始して30秒後ぐらいのことです。
「何をやってるんだ!!」
いきなり声がしたのでビックリしました。すぐに母のオメコからチンポを抜きました。パンツとズボンを必死になって履いていると母の意外な言葉に驚きました。
「豊田先生ではないですか?」
「・・そうですが」
「福田みゆきです。**町の」
「ああ・・福田君か」
「どうしてここに?」
「ここの管理をしているのですよ」
「福田君は大阪に行ったと聞いていたがどうしてここに」
「息子と2人だけの旅行なのです。」
「息子さん?あんなことしてたのに?」

豊田先生は母の高校時代の先生です。何十年も前なのによく分かったと感心しましたが、ヘアースタイル以外は全く変わってないそうです。しゃべり方もすごく特徴がありました。
豊田先生は定年後、このエリアの管理をするお手伝いをしているとのことでした。
「福田さんとよく似ているね。ほんとのお子さんなのかな」
「ほんとなのです」
「ほんとなら余計にさっきみたいなことをしてはいけないね。それにここは立ち入り禁止だし」
僕と母は豊田先生に謝ってから立ち去りました。

野外エッチが中途半端で終わりましたが、母は一度イケたので不満そうにはしていませんでした。僕は射精できなかったけど他の場所で野外エッチをする気にはなれませんでした。だからすぐに旅館に戻りました。

(つづく)



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