? 近親相姦家族カズの家の告白「妹の彼と竹野に行きました」

近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

妹の彼と竹野に行きました

更新遅くなってごめんなさい。8月は僕の会社はかなり忙しくて、新入社員でも重要な仕事をしないといけない状態になったのと、精神的にへこむことがあって、空いてしまいました。でもへこんでいたら、ある人の支援が出来ないので、がんばって9月から立ち直ります。

夜、家に帰ると寝室から妹のあえぎ声と母が「そんなぐらいじゃイカないわよ」という声と父がオ○コを突きまくっている音が聞こえていました。自分の部屋に入ると、机の上にメモがあって「帰ってきたら、声かけて。イキそうになっててもいいから」という母が書いたメモがありました。

寝室のドアを開けると、ベッドの上で妹がバックから父にズボズボ突きまくられていて、母が妹の顔の前にオ○コを広げて座っていました。母は僕を見ると、ベッドから降りてきて「カズちゃんの部屋に行くわ」と僕の背中を押しました。母は全裸でオ○コがかなり濡れていたし乳首もピンピンだったので、すぐにベッドに押し倒されるかなあと思っていたけど、母はベッドに腰掛けて「カズちゃん、今度の*曜日、会社休めない?」と聞いてきました。「夏休みの後だから無理だよ」と言うと、「どうしても?」とさらに聞いてきました。「エッチ系の用事でしょ?」と聞くと、「違うわよ。竹野のおじさんの所で、家族のこれからを話し合いたいの。久美ちゃんもコン君(彼)連れてくるから、カズちゃんにもアイちゃん連れて来て欲しいの」と言いました。僕が黙っていると母は「返事は明日の夜でもいいから」と言うと、キスしてきました。

母は僕の頭を撫でながら、優しい感じのキスをしてきました。僕も優しい感じで応えていると、母の涙を感じました。汗?と思ったけど、口を外すとうっすらと涙が出ていました。「どうしたの?」と言うと、「おかあさん、カズちゃんを拘束しすぎたって後悔してるから、そろそろ離れていきなさい。アイちゃん、すごくいい子よ」と言いました。僕は、アイが就職して東京に行ってから、距離を置いてみて、アイの存在が自分に重要なんだなあと痛感したので、たぶんアイと結婚するような気はしてるけど、はっきり言って、まだ独立するなんて自信がありません。だから母の涙を舐めてごまかしました。母は「久美ちゃんも、最初はコン君が一方的に迫ってきたそうだけど、今は久美ちゃんの方が熱あげてるらしいの」と言いました。

僕は、このサイトの上では母と妹とは自分の性欲を満たすために、やっているように書いたりすることもあるけど、ほんとはハッキリ言ってマザコンのブラコンだから他人とエッチするより落ち着くのです。だから会社の同期のミクちゃんのお兄さんになろうとしたけど、どう扱っていいのかわからなくて、傷つけることをしてしまったり、「いいなあ」という子がいても、他人がきっかけを作ってくれないと会話もできません。一度、会話すればすぐに打ち解けるけど、最初がまったくダメです。母もエッチに関しては、他の男には負けないぐらいのテクニックや持久力を身につけさせたと思っているけど、「マザコンぐせ」はまだ治っていないのは知っています。

うっすら涙を浮かべた母が「今日は、お母さんの好きにさせて」と言って、母主導でエッチしました。母も悩んでいるみたいでした。ベッドに仰向けになってチ○ポを舐めてもらったのですが、何分たってもオ○コを僕の顔に乗せてこないので「オ○コ舐めたい」と言うと「いいの」と拒否してチ○ポを舐め続けました。部屋の中は母が「ジュルジュル、チュパチュパ」と舐める音しかしなかったので、寝室の妹のあえぎ声がよく聞こえました。「お父さん、またイク!!」「ちょっと待って、ダメ!イク!!」とイキまくりモードに入っているみたいでした。妹が感じまくってても母はマイペースでチ○ポを舐めつづけていました。そして第1チ○ポ汁を何回も舐めとってから、やっと対面騎乗位でまたがって、チ○ポの先をオ○コにこすりつけてから、いつもよりゆっくりとオ○コに入れていきました。30分ぐらいチ○ポを舐めていたので、オ○コは激しく濡れていました。それからつながったままでもう一度キスしてから、母は「お母さん、イカなくていいから、カズちゃんの射精をしっかり感じたいの、思いっきり出して」と言いました。僕は母の腰をつかんで突きあげようとしたけど、母は「動かないで」と上下運動を激しくしてきました。僕は「僕だけイッてもいいんだったら、すぐに出すよ」と言うと、「出して!」と言いました。僕は、母の期待に応えるように、ぐっと溜めてから、飛距離を測る時みたいに母のオ○コに思いっきり出しました。母は僕が射精を終わると、ボロボロと泣き始めました。泣きやむまで抱きしめてあげたら、母はだまって出て行きました。

話を竹野まで飛ばします。僕と母と父とアイは家からで、妹とコン君は大阪から電車で竹野に向かいました。クルマの中で、妹がコン君に近親相姦のことをある程度、告白したということを聞かされました。いつもみたいに誰かに近親相姦を見せ付けたという話だったら、それが刺激になってクルマの中でエッチなことが始まってしまうけど、さすがにそんな気にはなりませんでした。母も翔ちゃんの時はチ○ポの大きさとか興味を示してたけど、この時はそんな話はしませんでした。

竹野のおじさんは、家族風呂を2時間貸切で押さえてくれていました。部屋も別棟の乱交が出来る部屋でした。母は「お兄さん、今日はそんなつもりじゃないの」と、すごくマジメでした。でも妹が「せっかくだからみんなで入ろう」と言いました。コン君はかなり緊張している表情で妹に従っていました。父が「せっかくだから」と言ったので入ることになりました。もちろん最初に入ったのは、僕と父と母とアイです。アイが僕のチ○ポに手を延ばしてきたので、「今日はそんな日じゃないの」と手を離させました。アイはその後も僕のチ○ポを握ろうとしました。何回か拒否すると、アイは父のチ○ポを握ろうと移動を始めました。すると父が「普段通りにするか・・・」と言いました。アイは父のチ○ポをしっかり握ってシゴキ出しました。

ガラガラと扉が開いて、妹とタオルでチ○ポを隠したコン君が入ってきました。妹は、いつものように、かけ湯もカラダも洗わないで、湯船に入ってきました。そしてコン君に向って「早く」と言いました。コン君は、母とアイがいる側からは入ってこないで、僕の方から入ってきました。僕は勝手に手が伸びて、コン君のタオルを奪い取ってしまいました。コン君は、チ○ポを手で隠しながら入ってきました。全員が湯船に浸かったままでしばらく会話をしました。母はいつもの調子を取り戻して、オッパイを強調しながら、話しかけていました。アイが裏向きになってお尻を湯船から出したりしたので、(違うだろ)と思いました。父が「年に数回は一緒に入るよ」と言うと、コン君はただうなづくだけでした。

妹が「お母さん、背中流してあげて」と声をかけると、母は湯船から出て、コン君の手を引いて連れていきました。コン君がイスに腰かけると、妹が「お父さん、カラダ洗って」と父を連れて、隣に行きました。それを見たアイが僕の耳たぶを噛みに来ました。妹がコン君に見せようとしていることなので、僕は黙っていました。父がタオルにボディソープを付けたら妹は「いつもみたいに、素手で洗って」と言いました。母が先に、素手で背中を洗い初めていたので、コン君はそんなに驚いている様子はなかったです。

母は、ボデイソープを背中に伸ばすと、オッパイで背中を洗い始めました。コン君はすごく驚いているみたいでした。父が「コン君は、ソープランドとかヘルスとか行ったことはないのか?」と聞きました。妹が「先月まで童貞だったんだもん。行ってないわよ」と言いました。父は「童貞でもヘルスぐらいはあるだろ」と言うと、コン君は「ないです」と答えました。すると母は「せっかくだから、マット洗い経験してみる?」と言いました。妹が「ダメ」と言うと思ったけど、「お母さん、すごく上手よ。お兄ちゃん、気持ち良すぎて、そのまま眠ったりするよ」と言いました。母は「ソープ嬢の経験はないけど、評判いいのよ」と言いました。

母は「マットないけど、痛くないからここに寝て」と言いました。コン君は躊躇していたけど、妹が父にオ○コを洗われながら、少し感じた声で「うちじゃあ、エッチなことじゃないんだから、恥ずかしがらないで」と言いました。コン君がうつぶせになると、母はすぐにマット洗いを始めました。妹は父の手の刺激でだんだん前かがみになりながら「気持ちいいでしょ?」と聞いていました。父は、コン君が雰囲気に慣れてきた様子を見て、妹に「今日は、あそこの中も洗おうか?」と聞きました。妹は「洗って」と言いました。そして妹はカラダの泡を洗い流してもらったら、コン君の隣で四つん這いになって、お尻を突き出しました。

いつまでもお湯に浸かってるわけにいかないので、アイと一緒に出ました。彼と彼女がお互いのカラダを洗うのは、めずらしいことじゃないけど、とりあえずはイスに座ってオ○コとチ○ポを相互に洗いました。もちろん僕の視線は、告白報告用に、母と妹の方を見ていました。母はボディーソープを追加しながら、コン君の背中の上を滑って、「気持ちいいでしょ?」と聞いていました。妹は「お母さんのオッパイ洗い、あたしも気にいってるもん」と話しかけていました。話しかけている最中に、父が妹の後ろからオ○コに指を入れたので、妹は「アッ、アア!」と甘い声を出しました。コン君はビックリして妹のお尻の方を見ていました。妹はコン君の視線に気づいて、「時々、お父さんに中まで洗ってもらってるの」と堂々といいました。すると父は「親子で洗いっこするのが家風みたいなもんだよ。カズも母さんを洗ってやれよ」と言いました。

僕はアイのオ○コの中に指を挿入中だったけど、アイが「私はおじさん洗う」と言ったので、僕はオ○コから指を抜いて母に近づきました。すると母が「背中は十分きれいになったわ。仰向けになって」と言いました。コン君は完全にチ○ポが立っているみたいで、すぐには仰向けになろうとしなかったので、母が「コン君のあそこがどんなことになってるかぐらいはわかってるから、恥ずかしがらないの」と強引にひっくり返そうとしました。すると、コン君はあきらめて仰向けになりました。でもチ○ポは隠していました。母はすぐには手を離させないで、コン君の胸にボディーソープを付けて、手で洗い始めました。母がお尻を突き出していたので、僕は母のお尻を手で洗ってあげました。時々、オ○コにも触りました。母はそのたびに「アフッ、アン」と声を漏らしたので、僕がオ○コに触ったことには気づいていました。

アイは、妹のオ○コの中をゆっくりとかきまわしていた父の乳首とか背中を洗ったら、父のチ○ポをしごき洗いしていました。当然父のチ○ポはビンビンになりました。母は父のチ○ポと僕のチ○ポがビンビン状態なのを見て、「コン君、見て、ふたりともおちんちん大きくしちゃってるでしょ。あれが普通の男の反応なんだから、元気にならない方がおかしいのよ。だから恥ずかしがらないで見せて」と言いました。すると、コン君はあっさりと手を外しました。ギンギンのチ○ポが聳え立っていました。僕はすぐに大きさをチェックしました。長さは微妙に負けているかもという感じでした。太さはほぼ互角でした。

母は「元気ね。よかったわ」とチ○ポを握りました。妹は、父にオ○コをほじくられながら「お母さん、強くこすったら、出ちゃうよ」と注意を与えていました。竹野のおじさんから「今日は、一滴もこぼさないで。無理だったら射精禁止で」と言われていたので、母は「お風呂汚したら、次の人に迷惑だから、おちんちんだけ自分で洗ってね」と言って、母はオッパイでコン君の前側を洗おうと体勢を取りかけました。でも僕が止めさせて「母さん、足から先に洗ってあげて」と言いながらお尻をガッシリつかんで持ち上げました。母は振り向いて、僕の目とチ○ポを見て(入れてくれるの?)と目でしゃべりかけてきました。僕がうなづくと、母は四つん這いになって、コン君の太ももを洗い出しました。僕は静かにチ○ポを近づけて、母のオ○コにズズズと入れてました。コン君が目を開けていたので、僕が母に何かしたことに気づいていました。母も声を殺さないで「アッ、ハッ」と声をあげました。

僕がゆっくりと出し入れを始めると、父は妹のお尻を軽く叩いて「中まですっかりきれいになったから終わりだ。今度はコン君を洗ってあげろ」と言いました。妹はイキそうになったのを我慢していたみたいで、ほっとしたような表情で、僕と母の結合部を覗いてから、コン君とキスを始めました。父はアイにチ○ポを舐めてもらいながら、妹の様子を眺めていました。妹は最初は軽めのキスだったけど、すぐに普段通りのキスを始めていました。父は、妹が四つん這いになってお尻を突き出したので、もう一度オ○コをほじくり始めました。

アイは、コン君に聞こえるぐらいの音を立てながら父のチ○ポを吸っていました。僕は、母を激しく突くより、ほんとに入れてるのか素股なのかわからないぐらいの方が、面白いかなあと思ってゆっくり動かし続けました。コン君は、母の反応から入れているとわかっていたと思うけど、結合部は見せてなかったので、半信半疑かも知れないと思うようにしました。母は時々声を漏らしながら、コン君の太ももを舐めていました。チ○ポの根元近くまで母の舌が這って行くと、チ○ポがビクビク反応していました。

父は、自分から妹のオ○コに入れるわけには行かないと思って、妹のオ○コを指で触り続けていました。アイは父のチ○ポがギンギンになりすぎたので、口を外して父の背中から肛門までを舐め始めました。キスをたっぷりした妹が、「お母さん、もうダメ。触らなくても出そう。(コン君に向かって)我慢出来ないでしょ」と言いました。すると母は「たくましくなったら、ソープランドみたいに壺洗いしてあげるわね」と言いながら、僕をお尻で押して背面騎乗位になるように合図を送ってきました。

僕は母のオ○コの奥にチ○ポをガッチリと入れたままで、背面騎乗位になりました。コン君の目の前に、僕と母の結合部がさらけ出された瞬間、妹が「言ったでしょ。これがうちの当たり前の姿なの。あたしもお父さんと何回もエッチしてる。嫌だったら別れるから」と言いました。コン君は驚いていました。母がカラダを後ろに反らせながら上下運動を始めました。「お兄ちゃんは、お母さんに男にされて、何千回とエッチして、AV男優に負けないぐらいエッチ上手になったの。あたしもお父さんに女にしてもらったの。虐待なんかじゃないよ。エッチ好きだもん。お父さん、入れて」と言いました。

父が尻込みすると、妹はコン君のカラダをまたいで、顔の上で片足をあげました。そして「お父さん、ここで入れて。せっかくだから、お父さんのおちんちんが入っていく瞬間、見てもらいたいの。軽蔑されてもいいの。あたしは、この家好きだから」と言いました。それでも父が躊躇したので、母が妹の足を支えながら「お父さん」と呼びかけました。すると父は、ギンギンのチ○ポを妹のオ○コに当てました。すぐには入れないでオ○コをこすっていました。後で「オ○コこすったりして、ほんとはすぐに入れたかったんでしょ」と言うと、「躊躇した気持ちがオ○コを擦ってしまったんだ」と弁解していました。

母がチ○ポをつかんで、妹のオ○コの穴に当てました。すると父は先っぽだけ入れました。そして「ほんとに入れるぞ」と念押しすると、妹が「もう入ってるよ」と明るく答えました。父は自分だけが心配していることに気づいて、ゆっくりとズニュズニュと突っ込んで行きました。妹は「お父さんが入って来た。見える?気持ちいいの、わかる?」と聞いていました。母は「家系だから、変に思わないで」と言いました。

父は、ロングストロークでゆっくりと出し入れを始めました。妹は「お父さんのおちんちん、出たり入ったりしてるでしょ。すごく気持ちいいの。でもこれは親子のスキンシップなの。コン君もお母さんやアイさんとスキンシップして欲しいの」と言いました。僕は、コン君が目を大きく開いて、妹のオ○コに父のチ○ポがズニュズニュと出入りする様子を眺めている姿を見て、興奮してしまって、母のオ○コを強く突き始めました。アイが僕の乳首をいじりながら、僕と母の結合部に唾液を垂らしたり、僕のチ○ポに付いた母のオ○コ汁を指ですくって舐めたりしていました。「母さん、イクとこまでする?」と聞くと、「今はいいわ」と言いました。

結合シーンを見せ付けるのは、ここまででした。お風呂から上がって、夕食をとりながら、家のこととか親戚のこととか、全部隠さず話しました。いつもの竹野だったら、夕食中から乱交が始まるけど、今日は最後までおとなしく食事しました。そして、妹はコン君を連れて散歩に出て行きました。残った僕とアイは、父と母から「結婚したら」と勧められました。アイは「カズさんの気持ちにお任せします」と言いました。僕は「たぶん、すると思う・・・」と答えました。

最後に、もう一度軽くみんなで酒を飲んでから、妹はコン君と部屋でエッチをするために出て行きました。僕とアイは、父と母の部屋で、一緒にエッチを始めました。4Pにはならないで別々にやっていました。そろそろ4Pになってもいいかなあと思っていると、竹野のおじさんが入ってきて、父と母とおじさんの3Pが始まりました。僕は、アイに1発中出ししたあとも、アイと続けました。

しばらくして、妹とコン君が覗きに来ました。ちょうど母が竹野のおじさんに突きまくられながら父のチンポを舐めている真っ最中で、妹は「母はお兄さんともエッチしてるの」と説明していました。母がイキそうになっていたので妹は「もうすぐイキそうだから、見てよ」と最後まで見ていました。母がイクのを見届けてから出て行きました。コン君は、この日、興奮したのか、普段は2発しか出さないそうですが、3発出したそうです。

コン君は、その後も変わらないで妹と付き合っています。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.