近親相姦家族カズの家の告白

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竹野のおじさんを入れて5Pしました

家に帰ったら、瞳おばさんのあえぎ声が聞こえていました。中にあがるとリビングで妹がテレビを見ていて、父が妹のカラダを求めようとして拒否されているみたいでした。「瞳おばさんだよね?」と聞くと、父が「竹野のおじさんと瞳おばさんが来てる。おまえを待ってるぞ」と教えてくれました。2階にあがると、母のあえぎ声も聞こえてきました。部屋に入る前に寝室を覗くと、ベッドの上で母と瞳おばさんがレズ用の双頭バイブをオ○コに入れて、腰を振り合っていました。そして竹野のおじさんがその様子を撮影していました。

竹野のおじさんは「カズ君、悪いけど撮影頼めないかなあ」と言いました。「風呂に入ってから」と言おうと思ったら、その前に母が「ずっと待ってたのよ、早く撮って」と言いました。瞳おばさんは、バイブでイカないように必死で耐えている感じでした。母は防戦一方の瞳おばさんをイカせようと腰を動かしていました。竹野おじさんが「今度もみゆきの勝ちかな?」と声をかけていました。瞳おばさんはシーツを必死で掴んで抵抗していました。でも母に負けて、カラダをグググと反らして、そのままイッてしまいました。

瞳おばさんがベッドの上に背中を付けてヒクヒクしている姿を見ながら、母は「危なかったわ」と、腰を引きました。バイブは母のオ○コに入ったままで出てきました。母は双頭バイブを抜いて、もう一度瞳おばさんのオ○コに入れようとしました。すると瞳おばさんが「もうダメ」とオ○コを手で隠しました。竹野のおじさんが「カズ君が戻って来たんだから、本物でやろう」と言いました。すると母が「姉さん、約束だからね」と、竹野のおじさんのパンツの中に手を入れました。「久しぶりね」とうれしそうに触っていました。

僕がカメラを回し始めると、母はパンツをゆっくり脱がせていきました。竹野のおじさんのチ○ポは父より元気がいい感じでビンビンになっていました。母は「アップでね」と言ってから、顔をチ○ポに近づけていきました。おじさんのチ○ポには舐められた形跡がまったくないので、「ほんとにレズってだけだなの?」と聞くと、おじさんが「レズっていうより闘いかな?」と言いました。すると母が「兄さん、余計なこと言わなくていいの。せっかく兄弟3人プレイの記録を撮ろうとしてるんだから」とチ○ポの裏筋を舐め上げながら言いました。「僕が撮るより、ハメ撮りでも十分にいい絵が撮れるでしょ?」と言うと、「カメラマンは黙って」とズボンの上からチ○ポをつねってきました。

それからは黙って撮影しました。母は竹野のおじさんのチ○ポをほんとにうれしそうな表情で舐めていました。チ○ポ全体を唾液でベトベトにしてから、玉を舐めたり吸ったりしてから、バキュームフェラで締め付けたり、ジュポジュポ音を立てたり、頬を亀頭で膨らませてカメラを見つめたりしていました。母が「姉さん、兄さんのお尻の穴でよかったらあげるわ」と言うと、瞳おばさんが竹野おじさんのお尻を広げて、肛門に舌を這わせ始めました。僕は、瞳おばさんを画面の端に入れながら、母のフェラ顔を撮ったり、母を隅に入れながら瞳おばさんが肛門を舐めている様子を撮影しました。

竹野のおじさんが「やっぱり、一緒に舐めて欲しいなあ」と言ったので、母が「姉さん、いいわよ」と声をかけました。瞳おばさんが前に回ってきて、まずは母と瞳おばさんが、尿道に指をのばして第1チ○ポ汁を触りながら、竹野のおじさんの顔を眺めていました。母がチ○ポを握って、瞳おばさんの方に向けたので、瞳おばさんがパクッと咥えました。母は、チ○ポの根元の方に舌を這わせ始めました。瞳おばさんが先っぽを1分ぐらい舐めたら、舌を根元の方に這わせました。すると今度は母が先っぽを舐め始めました。

そのあとで、同時に先っぽを舐めたり、表側と裏筋を同時に舐めたり、チ○ポを間に挟んで、母と瞳おばさんがキスして唇をくっつけたり、舌を絡めあったりしました。それから最後にお互いの口に入れあってバキュームフェラをしました。母と瞳おばさんは「すぐにいっちゃいそうな感じね」と竹野のおじさんをからかっていました。竹野のおじさんのチ○ポは、今にもイキそうな感じでした。母が「出しちゃおうか?」と言うと、瞳おばさんも「そうよね。今日はたくさん絞りとろうか」と言いました。竹野のおじさんが「早く中に入りたい」と言ったのですが、母がチロチロと舐めながら「姉さん、すぐ出されてもいいんだったら、先にしていいわよ」と言うと、瞳おばさんは「それはダメよ」と言いました。竹野のおじさんは「高校の頃に、近親相姦してたら毎日でも二人の腰が抜けるほどやってやれたのになあ・・・」と残念そうに言いました。母が「姉さん、どう思う。いくら歳とっても近親相姦の味は蜜の味って言うのに、兄さんの態度、冷たいわ」と言いました。竹野のおじさんは「だからカズ君みたいに高校からだったら、イヤっちゅう程、オ○コしてたよ」と弁解していました。その弁解に反応して、母と瞳おばさんは、もっと強く舐めていました。

竹野のおじさんが「わかった、わかった」と言いました。すると母と瞳おばさんがチ○ポを開放しました。母が「どうする?」と言うと、瞳おばさんが「みゆきに譲るわ。私は竹野でたくさん抱いてもらったから」と言いました。母は、今年も竹野で瞳おばさんがおじさんとやりまくったのを知っていたけど、あらためて言われたので嫉妬したみたいで、竹野のおじさんに強烈にキスしながら、ベッドに押し倒しました。母がキスしながらおじさんのチ○ポを触り始めたので、カメラを向けました。でも一瞬で母は、チ○ポから手を離しました。そして対面騎乗位の体勢を取って、チ○ポを握って上に向けたので、母のオ○コにおじさんのチ○ポが入って行く様子を取りました。母は、先っぽをオ○コに入れると、そこで少しだけ止まってから、ゆっくりと腰を下ろして、オ○コにズブズブと入れて行きました。

根元までチ○ポを入れると、母はじっとしたままでオ○コでおじさんのチ○ポを締め上げていました。「兄さん、みゆきが動いても平気?」と言いながら、オ○コを締めているみたいでした。おじさんは「そんなに締めないでくれよ。出そうだよ」と言いました。母は「そう?締めてないけど」ととぼけていました。母がカラダを後ろに反らせて、結合部を良くみえるようにしました。母のオ○コの中からは、オ○コ汁がたっぷり溢れていました。母は「お姉さん、兄さんいっちゃいそうって言うから、自分でオナニーした方がいい?」と末っ子の甘えた風になって、自分でクリトリスをいじりだしました。すると瞳おばさんが「舐めてあげるわよ」と、母とおじさんの結合部に顔を近づけていきました。

舐めにくいので、瞳おばさんが「みゆき、反対向いて」と言いました。すると母はチ○ポを入れたままで回転を始めました。母は、オ○コを締めたままでおじさんの反応を見ながら、ゆっくり回っていました。180度回転したのに「止まらないないわ」と言いながら、さらに回転を続けました。そして270度ぐらいで逆回転して、背面騎乗位になりました。母がカラダを大きく反らすと、オ○コ汁が溢れまくっている母のオ○コが、おじさんのチ○ポをガッチリ飲み込んでいる様子が良く見えました。結合部をアップで撮り始めたら、瞳おばさんがモニターを覗き込んでから、結合部に顔を近づけていきました。そして「みゆき、すごく感じてない?」と言いました。母が「当たり前よ。久しぶりなんだから」と言いました。瞳おばさんは「このまま舐めたら、ふたり同時にいっちゃいそうね」と言いながら、舌を伸ばしました。

僕が「おばさんがオ○コとチ○ポを舐めてイカせる映像を撮りたいなあ」と言うと、さっきは僕にしゃべらなくていいと言ったのに、「カズちゃん、それいいわね」と言いました。瞳おばさんは、カメラ目線で、チ○ポの裏筋を根元から、母のクリトリスまで舐め上げ始めました。「ジュルジュル」と音を立てたり、結合部に唾液を垂らしたり、玉を揉んだり、クリトリスを指でいじったりしながら、何回も往復していました。ねっとりと往復したあとは、舌を激しく動かしてチ○ポとクリトリスを舐めていました。するとおじさんが「ほんとにでちゃうぞ」と悲鳴を上げました。「ハアハア、気持ちいい、気持ちいい」とあえいでいた母もイキそうな雰囲気になっていました。瞳おばさんが「みゆきの中に出して」と言ったら、すぐにおじさんは「出る!!」と叫んで射精を開始しました。母もほぼ同時にイッてしまいました。

瞳おばさんは、顔を離して、尿道を根元から先っぽの方にさすっていました。この時は母の表情は取らないで、母のオ○コが収縮して、おじさんのチ○ポがパンパンに膨れ上がってイク様子を撮っていたので、瞳おばさんが尿道をこするシーンも指だけ撮り続けました。母のオ○コからおじさんの精液が垂れ始めたら、瞳おばさんは指ですくって、母のクリトリスにこすりつけていました。母はその刺激で感じ始めたけど、おじさんはくすぐったがっていました。僕のチ○ポと違って、射精したら萎んでいきました。半分ぐらい萎んだら、瞳おばさんがチ○ポを抜いて、オ○コ汁と精液まみれのチ○ポの後始末を始めました。瞳おばさんは、カメラ目線で後始末しながら「このオチンチン、お掃除フェラが大好きなんだって」って言いました。

瞳おばさんがチンポをきれいに舐めている様子を撮影していると母が膝を抱えてオ○コを上に向けて、「オ○コもお掃除して!!」と言いました。瞳おばさんが「ちょっと待ってよ」と言ったけど母は、完全に甘えたモードで、「待てない」と言いました。母はおじさんの精液をオ○コ全体にのばしていました。瞳おばさんが「しょうがない子ね」と、チ○ポの後始末を中断したら、ドアが開いて妹が入ってきました。妹は下半身裸でした。顔は欲情して赤くなっていました。精液まみれの母のオ○コを見て、「おじさんの精子、久しぶりに飲みたいなあ」と言いました。すると母が「兄妹で仲良くやってるんだから邪魔しないで」と言いました。竹野のおじさんが「精液ぐらいいいじゃないか」と言うと、瞳おばさんが「オチンチン硬くなってる。やっぱり若いオ○コがいいのね」と言いました。おじさんが否定してもチ○ポはさらにビンビンになっていました。

母が「お母さんのオ○コがきれいになるまで、兄さんに手を出さないで」と言うと、瞳おばさんがオ○コを舐め始めました。僕は顔中に精液を付けながら母のオ○コにむしゃぶりつくように舐めながら掃除をしていた瞳おばさんの様子を撮影しました。この時、妹が僕の耳たぶを噛みながらチ○ポを握ってきたので、画面がかなりぶれてしまいました。瞳おばさんが舐め終わりかけた時に、父が精液くさいティッシュペーパーを持って入ってきました。そして「久美、要るか?」と聞きました。妹は「いらないよ」と拒否しました。「エッチしたのか?」と聞くと、「お父さんがエッチしようって触ってきたから、反対にしごいて出したの」と言いました。父の登場に母が機嫌を悪くして「邪魔しないで!!」と怒りました。

妹は自分も母の怒りの対象だと思って「ごめん」と謝りました。すると母が妹のオ○コに手を伸ばしました。妹はイク寸前までいじられていたみたいで、「ハアン」と声を上げました。母は父に「こんなに濡らしちゃってどうするのよ。今日は家族ではしないって言ったでしょ」と言いました。すると瞳おばさんが母をなだめるように「久美ちゃんとカズちゃんも入れて、兄弟スワップして楽しみたいわ」と言いました。母はOKしたけど、父は退場処分になりました。

「久美ちゃん、キスしよ」と瞳おばさんが妹に迫ったら、妹は「その前にきれいにしてあげる」と、顔を舐め始めました。母は「姉さんの顔は、娘に任せるわ」と言いながら、おじさんのチ○ポをパクっと咥えました。竹野のおじさんが「もう撮影しなくてもいいだろ、その方が5人で絡めるし」と言いました。すると母が「お父さん!!撮影して!!!」と叫びました。父が「忙しい」と拒否すると、母は「姉さんとだったらいいわよ」と言いました。するとドアが開きました。父は「わかったら5人で楽しんでいいよ。プロのカメラワーク見せてやる」と僕からカメラを奪いました。

母はその後もしばらくおじさんのチ○ポを舐めていました。僕は妹が瞳おばさんをベッドに押し倒して顔全体を舐めてからキスに移ったので、瞳おばさんの股の間に顔を突っ込みました。瞳おばさんのオ○コを舐めるのがひさしぶりだったので、舌でイカせたくなっていろんな舐め方をやりました。キスをやめた妹が僕のチ○ポを舐めにきてくれたので、任せました。母が「イキたくないわ」と言いながら感じてたので、ちらっと様子を見ると、おじさんはオ○コを舐められながら乳首をコリコリやっていました。

僕の攻撃でイキそうになった瞳おばさんが「入れて」と言いました。するとチ○ポを舐めていた妹が「お兄ちゃん、準備OKだよ」と言いました。瞳おばさんの欲しがる声が聞こえたみたいで、母も「兄さん、そろそろ抱いて。さっきはエッチした気がしないから、もっとしっかり抱いて」と言いました。おじさんは「息子のチ○ポと兄のチ○ポのどっちが欲しい?」と意地悪そうに聞いていました。母は「兄さんのチ○ポが欲しい!!!」と叫んでいました。瞳おばさんが「カズ君、早く」と言ったので、正常位で入れようとしました。「入れさせて」と妹がチ○ポをつかんで誘導しようとした分だけ、母とおじさんが結合するより、少し遅れました。母は「お兄ちゃん、好き!!」と、足をおじさんのカラダに巻きつけていました。

瞳おばさんの濡れ濡れのオ○コにチ○ポがズッポリと納まったら、妹は「お兄ちゃんのオチンチン、ズッポリ入ったよ」とわざわざ説明してくれました。そして結合部を触って「おばさんのもお兄ちゃんのオチンチンもすっごくうれしそう」と言いました。それから、結合したままで腰を動かさないで強烈にキスしてた母とおじさんの様子を見に行って報告してくれました。

僕は瞳おばさんのオ○コの感触をじっくり味わいたくて、ゆっくりと腰を動かし始めました。すぐに妹が戻ってきて、「もう泡吹いてる」と言いました。妹が真上から結合部を覗きこんできたので、チ○ポを先っぽギリギリまで抜いてから、ズーン!と突きました。瞳おばさんはチ○ポが抜けていく時は「ハアアアン」と声を出して、チ○ポが「ズーン」と入ると「アアアア!!!」と叫んでいました。妹は「おばさんのアソコ喜んでる」としばらく観察してから、瞳おばさんの乳首を舐めだしました。瞳おばさんは僕と妹に責められて気持ちよさそうでした。母は、完全におじさんとの2人だけの世界に入って「好き!好き!みゆきも兄さんと一杯したいの」と言ってました。終わってから再生した時に母はこのシーンをすごく恥ずかしがっていました。

瞳おばさんを横向きにして、片足を持ち上げてズボズボ突きました。妹は今にもイキそうな瞳おばさんのオ○コから出てくる汁をすくってクリトリスにこすりつけていました。瞳おばさんがイクのを我慢していたので妹は「お兄ちゃんと好きなだけしていいから我慢しなくていいよ」と言いました。すると瞳おばさんは「ごめんね、イク!イク!!!」とイッてしまいました。僕は体位を寝バックに変えて、瞳おばさんを後ろからやさしく抱きしめながら、母とおじさんの様子を見学しました。

母は、最初のうちはおじさんからしっかり抱きしめられるような体位を要求していたけど、途中からは騎乗位で責めていました。うんこ座りの体勢で、お尻がお腹の上に落下する音を激しく立てながら上下運動したり、腰をくねらせていました。母が「アッアッアッ」と気持ちよそうさな顔をしながら上下運動をしている母を見て、妹は「お母さんもそろそろイクかな?」と言いました。でもおじさんも必死で耐えていたので、同時発射かなと思いました。おじさんは耐え切れて、母だけがイッてしまいました。

その後、竹野のおじさんは、僕たちみたいに母と寝バックになりました。そして母と瞳おばさんは、チ○ポを入れたままで姉妹キスを始めました。妹は両手で母とおじさん、僕と瞳おばさんの結合部を同時に触っていました。再生した画面には、父に肩を叩かれた妹がカメラの方に振り向くと、チ○ポがほしくて我慢できない表情を浮かべていました。おじさんが父から目で合図されたみたいで、カメラを見てうなずいていました。おじさんが「今度は、バックから突きまくってやる」と母を四つん這いにしようとしたら、母は「親子どんぶりしたいのね」とズバリ言い当てました。母は拒否しないで「久美ちゃん、おいで」と呼びました。

妹は母の横に飛んで行って、一緒に並んで四つん這いになりました。おじさんは「久美ちゃんのここも、お母さん似で、すごく濡れるね」と言いました。母が「兄さん、見た目も締まりも濡れ方もほんとそっくりでしょ?」と言うと、「久美ちゃんとずいぶんエッチしてないから締まりは忘れた」と言いました。母は「カズちゃん、入れちゃっていいね?」と聞くので僕は「いいよ」とOKしました。

おじさんは、すぐに妹のオ○コにチ○ポを入れました。根元まで入れてから、すぐには動かないでじっくり味わっていました。その間に、僕も瞳おばさんを四つん這いにしました。母、妹、瞳おばさんの順で3人が並びました。おじさんが妹を突き始めたので、僕もすぐに瞳おばさんを突きました。妹は即反応して「アッアッアッ!気持ちいい!!」とあえぎ声をあげていました。僕は、妹のオ○コにおじさんのチ○ポが出入りする様子を眺めながら突きました。四つん這いのままで妹にキスしてた母が、起き上がって結合部を覗き込みにきました。「久美ちゃんも姉さんも、すごいわ」と言いながら、覗いてから「兄さん、娘のお汁まみれのオチンチン舐めさせてね」と、妹のオ○コからチ○ポを抜いて15秒ぐらい、「ジュルッ!ジュルッ!」と舐めあげてから、妹のオ○コに戻しました。そして今度は、僕のチ○ポを抜いて舐めながら、「やっぱりお腹を痛めた子のお汁の方がおいしいわ」と言いました。

妹の反応が早いので、おじさんは体位を変えないでイカせてしまおうとしているみたいだったので、僕も瞳おばさんをバックで突きまくりました。母はいつまで立っても竹野のおじさんがチ○ポを入れてこないので、瞳おばさんの隣に移動してきました。母は「兄さん、相手してくれないから姉さんいいでしょ」と四つんばいになりました。瞳おばさんは、あえぎながら「すぐイケるんだったらいいけど」と言いました。母が「すぐイクから」と言ったので僕は瞳おばさんのオ○コからチ○ポを抜いて、母のオ○コに入れました。

母を即効でイカせようと、鬼のように「パン!パン!パン!」と音を立てながら、思いっきり突きまくりました。瞳おばさんは「早い、早い、もうイキそうね」と見ていました。おじさんも僕につられて、妹のオ○コに突き入れるピッチを上げました。妹は「アッアッアッアッ」とイッキに感じていきました。母と妹が「イキそう!」「イキそう!!」と同時に叫び出しました。竹野のおじさんが「出そうだ」と言いました。妹が「一緒にイク!!!」と言ったので、おじさんは最後のダッシュをかけていました。僕はまだ出す気はなかったので母のトドメを刺しました。母が「イク!イク!イク!!!」とイッた瞬間に、おじさんと妹も同時にイキました。おじさんは、チ○ポを抜いて妹のお尻にかけていました。

僕はおじさんが中出しすると思っていたので「中に出してもよかったのに」と言うと、「じゃあ次、出すよ」と言いました。瞳おばさんが妹のお尻の精液を口ですくい始めたので、母に妹のオ○コ汁付きチ○ポを舐めさせてあげてと頼んであげました。精液を全部集めたら「姉妹で飲んでいいかしら」と妹に言いました。妹は「お母さんに怒られる」と余韻に浸りながら言いました。母と瞳おばさんが精液を分け合って飲んだら、おじさんのチ○ポをWフェラで掃除していました。僕のチ○ポは妹が掃除してくれました。

その次に母が僕と妹、瞳おばさんとおじさんの組み合わせで背面騎乗位でつながるように言いました。僕のチ○ポが妹のオ○コにズッポリ入ると、母はカラダを反らせるように言いました。そしてカメラに向かって「どっちの兄弟同士のお汁がおいしいか味比べするわ」と言いました。瞳おばさんが「若さには勝てないわよ」と言うと「お汁の味は別よ」と言いました。そして最初に僕と妹の結合部を舐め始めました。それから瞳おばさんとおじさんの結合部を舐めました。母は「娘かな・・・でも最終判定は後にするわ」と言って、黙って寝室を出て行きました。

それを見た父が「そろそろ場所を変えないか?映像的にもその方がいいから」と言いました。それに反応して妹が「下に行こうよ」と僕にも一緒に起き上がるように手を引っ張りました。父が「入れたまま行くのか?」と聞いたら妹が「うん」と答えました。ベッドの上から四つんばいでつながったままで降りるのは難しいので父が手伝ってくれました。瞳おばさんたちも真似しました。階段まではつながったままで移動して、チ○ポを抜いて下まで降りました。

ソファには母が居て「ほんとに5分だけ。お土産あるからもらいに行くって言えばいいじゃない」と言う声がしました。そして電話を切ると「審判すぐ来るから、つながって」と言いました。カーペットの上で、もう一度背面騎乗位でつながりました。妹がチ○ポを入れたままで「じっとしてるの?」と聞いたら、母は「動いてていいわよ」と言いました。妹と瞳おばさんは早速、上下運動を開始しました。妹のオ○コは、イキまくりモードに突入しそうな感触でした。ピッチを早くしたらイッてしまうのがわかっているので、ピッチをあけて動いていました。

3分ぐらい経ってから町内さんが来ました。町内さんは真っ赤な顔をして、目を反らしました。母が「舐めくらべしてくれたら帰っていいわよ」と言いました。最初に町内さんの舌が僕と妹の結合部に伸びてきました。久しぶりの舌ざわりだったので、思わずイッてしまいそうになりました。でも舌が離れたので助かりました。瞳おばさんと竹野のおじさんの結合部を舐めたあとに、遠慮して「どっちって言われても」とドローの判定をしました。母が「そんな判定だめよ。もう一度舐めたいのね」と言いました。町内さんは「違います」と言ったけど、母が頭を押したので、舐めにきました。町内さんが結合部を2回舐めたら離れようとしました。母と目が合ったので嫌な予感がしたと思ったら「出そうだから舐め続けて」と言いました。そして僕にも「すぐ出しなさい」と言いました。

言われなくても射精寸前になっていたので、妹のオ○コに中出ししました。町内さんは僕が精液を出している最中に帰っていきました。ドクドクと出している間に、瞳おばさんはチ○ポを抜いて、母と一緒に結合部を舐め始めました。この時のシーンは、父が「ベストショットかもな」というぐらいエッチに撮れていました。僕のチ○ポがビクビクして、妹のオ○コもヒクヒクして、精液が滲み出してくる様子と、滲んできた精液を母と瞳おばさんが交互にすくって、妹の口に流し込んだり、姉妹で飲んだりしていました。後始末もふたりでやってくれました。チ○ポがきれいになったのに、もう一度妹のオ○コに入れられて汚れてしまったので、また舐められました。5回ぐらい繰り返されて、僕も妹もちゃんとしたエッチがしたくなりました。そして、4人に見られながら僕と妹だけがエッチをしました。

ソファに妹を座らせてガンガン突きまくりました。あっと言う間にイッてしまったので、カーペットの上で、まんぐり返し突きにしました。竹野おじさんは、結合部に近づいてみていました。母が「娘と息子をそこまで成長させちゃった母親でいけない親?」と聞くと、おじさんは「最高の母親だと思うよ」と答えていました。おじさんに見せ付けながら、最初は杭打ちをやりました。「ズドーン!!」と突きおろすと妹は「アアアアアアアアーーーーー」と声をあげました。おじさんは「久美ちゃんのオ○コから汁が飛び出してくるぞ」と見ていました。

杭打ちを続けていると妹はイッてしまいました。それからすぐにまんぐり返し360度突きを開始しました。イキまくりモードになった妹は、45度回転したぐらいでイッてしまいました。母が「まだ大丈夫」と言ったので、続けました。180度目にもう一度イッてしまいました。1周する予定だったけど、おじさんが「久美ちゃんを股の下をくぐらせてバックにするやつがみたいなあ」と言いました。この連続技は妹の意識がしっかりしてないと出来ないので、振り向いて妹の顔を見ました。妹は余韻に浸りながらピクッピクッとしていました。「久美、リクエストだから、ここからバックにするぞ」と言うと、妹はうっすらと目を開けました。父が「母さん、手伝ってやってくれ」と言ったので母が介助してくれました。

チ○ポが抜けないように妹のオ○コの奥まで入れてから、「まわすよ」と母に声をかけて、まんぐり返し状態の妹を僕の股の間をくぐらせました。着地は無事成功しました。チ○ポが抜けてしまったけど、見つからないようにすぐにいれました。入れた瞬間に妹が「ああ」と反応したので「抜けたのか?まだまだだなあ」と父に言われてしまいました。

それからは、みんなに妹の感じる顔を見せつけながら、失神するまでイカせ続けました。妹が失神したら、みんなで全身を舐めまくって意識を取りもどさせました。妹はビンビンのチ○ポを見て「お母さん、もう一度だけおにいちゃんの精子欲しい」と言いました。母は「久美ちゃんのアソコ、今日はもうおしまい」と言いました。すると妹は「精子流し込んでもらうだけでいいから、お母さん、オナニーホールになって」と言いました。母は「わかったわ」とうれしそうに四つん這いになりました。瞳おばさんが「みゆきは、オナニーホールごっこがほんとに好きね」と言うと、「あたり前でしょ。息子の性欲処理の道具になれるなんて、母親として最高に幸せよ」と言いました。僕は母のオ○コを思いっきり突きまくって、射精の瞬間に抜きました。そして妹のオ○コに入れて射精しました。

妹のオ○コの後始末は母がやって、僕のチ○ポの後始末は瞳おばさんがやってくれました。ここで僕と妹はやめました。でも母と瞳おばさんと竹野のおじさんは、休憩タイムを取ってから、3人でやっていました。町内さんには、次の日に迷惑かけたお詫びにキスしてあげました。

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