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母のお姉さんと子供と
今は、2001年4月30日の2時すぎです。暇なので、まんが喫茶で書いています。
なんで暇か説明すると、エアロビの先生が母のお姉さんの息子とホテルに入っているので、終わるまで待っていないといけないからです。
先週の日曜日に夕食を食べている時に、母が「姉から、相談を受けているのよ」と言い出しました。その伯母さんの子供は僕と同じ大学生だけど、大人しすぎて、女の子と会話も出来ないらしくて、勇気をつけるために女性を教えて欲しいと言う相談があったということです。
母は伯母さんに近親相姦している事を告白しているらしくて、それで子供の初体験の相手になって自分の妹を選んだそうです。母は「姉さんが教えてやればいいでしょ」と言ったそうですが、伯母さんは無理と言ったそうです。
土曜日の昼過ぎに、伯母さんとタケシ君が着ました。伯母さんは母に良くにています。タケシ君は、大人しそうな顔をしています。でも結構女にもてそうなタイプです。妹が話しかけてもうつむいて小声で返事するばかりです。
男の僕にはちゃんと話は出来るみたいでした。伯母さんは「このままでは将来が不安」と言いいました。母は、「姉さん、心配いらないわよ。カズだって昔は大人しかったけど、セックスを覚えてからは積極的になったわ」と言いました。母はタケシ君に「おばさんで女に慣れてね。おばさんで物足りなかったら娘もいるし」と言いました。母は「うちの家は、皆でセックスしている家なのよ。それにタケシ君のこと、皆心配しているから、ここにいる間は、いくらでもセックスしてもいいからね。」と言いました。
落ち着いてから、タケシ君を初体験させることになりました。客間を使うことにしました。父は振替出勤でいないので、客間には母と妹と僕とおばさんとタケシ君の4人が入りました。
最初に母がタケシ君にキスをしました。妹が隣から「母さんの舌に、舌をからめて」と指導しています。僕とおばさんは、じっと見ていました。母がタケシ君の服を脱がせると、マットに横になるように言いました。母は「最初だからすぐに出しても全然平気だから」と勇気づけしていました。
タケシ君のチ○ポがビンビンになっているのを見て、妹が「母さん、1回絞り取った方がいいんじゃない?」と聞くと、母はうなづいていました。そして伯母さんに「タケシ君のすごい立派じゃない。姉さん、私が最初に貰ってもいいの?姉さん惜しくないの?」と聞きました。おばさんは「近親相姦なんかできるわけないでしょ」と言いました。
母は、タケシ君のチ○ポをフェラチオしながら「セックスするまえに、一度出しておきましょ」といいました。タケシ君は一生懸命ガマンしていたけど、耐え切れなくなって母の口からチ○ポを抜こうと腰をよじって逃げようとしました。妹は「母さんの口に出しちゃっていいから」といいました。すぐにタケシ君は母の頭をつかんだまま、母の口に精液を一杯出しました。
母は精液をこぼさないように頭を上げました。そして伯母さんに見せるように口を開けて、「すごいたくさん出たわ」と言いました。妹が母の口を覗きこんで、「量が多いし、すっごく濃そう」と声を上げていました。そして、母の口の中に指を入れると、精液をつまんで伸ばしていました。妹が「母さん、半分っこね」と言って口を開いて上を向きました。母は、タケシ君の精液を妹の口に垂らしました。それを見ていた伯母さんが「すごい。そんな事までしてるの」と驚いていました。
精液を味わったあと、母はタケシ君に愛撫の仕方を教えていました。妹は実際にやってみせていました。僕はそおっと、伯母さんのオッパイを揉んだけど抵抗しなかったので、ずーっと揉んでいました。しばらくしてタケシ君は母と初体験をしました。コンドームをつけないで入れたので、伯母さんが「避妊大丈夫なの?」と心配したけど、母は初体験がゴム付だったらかわいそうなので、貰ってきたピルを飲んでいました。妹もピルを飲んでいます。
正常位ばかりでやっていて3分ぐらいでタケシ君は母の中でイッテしまいました。しばらく抱き合っていたけど、母が「抜いて」というとタケシ君はチ○ポを抜きました。でもビンビンのままでした。妹は、オ○コから漏れてきた精液を舐めたあと、口で精液を吸出しました。そのあと指を入れてカキ出していました。
母とのセックスが終わって、今度は妹とすることになりました。その横で僕が伯母さんの服を脱がせようとしたのに抵抗されたのを見た母が「姉さん、義兄さんには内緒にしとくから、楽しんだら。その子、テクニシャンよ」と言いました。伯母さんは抵抗を止めました。妹は「いろいろ体位を教えてあげるね」と言って、バックになりました。そしてタケシ君のチ○ポを誘導して入れました。
僕も伯母さんを妹の横に並べて、バックで突きました。タケシ君の腰の動きはぎこちなかったです。妹は「なかなか気持ちいいわよ」と言いました。でもすぐに「イク」と言って射精してしまいました。チ○ポを抜くと今度は、母が妹のオ○コに口を付けて精液を吸出しました。それを見ながら、タケシ君に「慣れてきたら、こうやって突くんだよ」と言って、パンパンと音を鳴らしながら伯母さんを突きまくりました。伯母さんは「イヤイヤ、イク!!」と言ってイッテしまいました。
伯母さんがイッテしまったので、僕は妹に入れることにしました。妹のお尻を伯母さんの方に向けて「伯母さん、見てて」と言って伯母さんの汁で光っているチ○ポを妹のオ○コに入れました。妹は「お兄ちゃん固い」と喜んでいました。伯母さんは、驚きの表情で見ていて母に「自分の子供同士がセックスしてるの見て平気なの?」と母に聞いていました。母は、「全然平気よ。仲がいい証拠よ。それに気持ちいいし」と言いました。
母が「タケシ君、もう1回したい?」と聞くとタケシ君は「ハイ」と答えました。母はタケシ君をバックで迎え入れました。マットの上で、ぐったりした伯母さんをはさんで妹と母がタケシ君と僕に突かれていました。しばらくして「伯母さん、よつんばいになって」とバックの姿勢を取らせました。伯母さんは僕のチ○ポを期待して安心しきってお尻を向けた時、僕は母との打ち合わせ通りに作戦を開始しました。
母はタケシ君のチ○ポを抜くと伯母さんの方に向かせました。僕もタケシ君の腰をおばさんの方に引っ張りました。そして母がタケシ君のチ○ポをおばさんのオ○コに当てると、僕が腰を押しました。伯母さんは「やめてよ」と言ったけど、ずっぼりチ○ポが入っていました。妹も起き上がって、タケシ君の腰を押しました。すぐにタケシ君は「出そう」と言ったので、チ○ポを抜かせて伯母さんのお尻に射精させました。伯母さんは母に文句を言ったけど、
「父さんには内緒よ」と言ってタケシ君のチ○ポを口で後始末していました。
日曜日は、朝から6人でセックスを楽しみました。タケシ君もだいぶん慣れて5分ぐらいは持つようになりました。僕も父も30分は入れたままなので、その間に2回は出していました。伯母さんのダンナさんは淡白らしくて、僕と父のセックスに満足してくれました。
僕の上に母、父の上に妹、タケシ君の上に伯母さんが乗って、3人でキスをしていました。伯母さんは「すご過ぎるわ。いつもやってるの」と言うと、母は「いつもはもっとすごい」と言いました。伯母さんは「もっとすごいってどんなの?」というと、父が妹を駅弁にして歩きまわって、最後に伯母さんに良く見えるようにして妹を片足で立たせて突きまくりました。それから母が妹と父がつながっている所を舐めていました。
夕方からは記念にビデオを撮影しました。タケシ君VS伯母さん、母、妹の4Pを撮影する時は、父が監督のように指示を出していました。タケシ君は最初のころと違って、積極的に妹とキスをしたり、食事の支度をしている母を立ちバックで突いたりしていました。
今朝は、朝から伯母さんとやっていて、その声で目覚めました。今日は、僕がナンパの仕方を教えてやると言って連れ出して、サクラ役のエアロビの先生に声をかけさせました。さっき、先生から「今終わって、シャワーに入ってるわ」と言う電話がありました。ホテルを出たら、タケシ君から電話があるので僕も書くのをやめます。
今晩は、タケシ君も精液を飲んでもらうのがうれしいらしくて、伯母さんを調教します。
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