近親相姦家族カズの家の告白

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台風22号の前夜と当日(2)

(続きです)
テレビを見たり、メールやったり、洗い物手伝わされたりして30分ぐらい過ぎたころに、瞳おばさんと純君が来ました。瞳おばさんは妹がほてった顔で気持ちよさそうにしていたので、「久美ちゃん、もう何回もイッたんでしょ」と言いました。妹は「今日は特別感じやすいの」と答えていました。何発射精したのか聞くので、父が1発、僕が2発と答えると、「ちょうどよかったわ。メールに気づく前に、純に1回出させた所だったから、条件同じね」と言いました。

瞳おばさんと純君がシャワーを浴びたら、6人で乱交を始めようと思ったのですが、妹がウトウトし始めました。いつもは妹を引っ張ろうとする父が珍しく「久美、シャワー浴びて昼寝しろ」と言いました。母が「母さんが洗ってあげるからおいで」と手を引いたら、父は「母さんはエッチしてていいよ。」と妹を抱きかかえてお風呂に連れて行ってしまいました。

妹がリタイヤしたので少し残念だったのですが、瞳おばさんとは久しぶりだったので、すぐに抱きついてキスをしました。僕たちがキスをやめたら、母はソファに座った純君のチ○ポを舐めていました。それを見て、瞳おばさんも「舐めさせて」と言いました。母も瞳おばさんも競うようにテクニックを駆使してくれました。途中から、僕も純君も床に仰向けになって、赤ちゃん状態みたいに、足を持ち上げられたり、四つん這いにさせられたりして、チ○ポと玉と肛門を舐めまくられました。

そのあと、僕は瞳おばさんのオ○コを舐めたのですが、母と純君は騎乗位で始めていました。母は動きながら「まーこちゃんとは上手く行ってるの?」と聞いたり、「お母さんとまーこちゃんとどっちとよくエッチしてるの?」と聞いていました。瞳おばさんが「3人で仲良くやってるわよ」と横から言うと、母が「2人だけでさせてあげなさいよ」と言いました。すると瞳おばさんは「デートしても、手だけ握って帰ってくることの方が多いんだもの。だから段取りしてあげてるのよ」と弁解していました。

僕と瞳おばさんが正常位で、母と純君がバックでやっている時に、風呂場から2階の部屋まで抱きかかえて行った父が戻ってきました。父に「カード使うの?」と聞くと、「人数が減ったから普通にエッチする」と言いました。父も妹がリタイヤしてガッカリしたみたいでした。でもすることはちゃんとして、瞳おばさんの乳首を舐め始めました。

そのあとは、母と瞳おばさんがイクまでは、そのままの組み合わせでやりました。僕と父は口とオ○コを交互に突きまくりました。母は瞳おばさんの顔の横で自分からマングリ返しになって、マングリ返し突きを要求していました。でも瞳おばさんにはそっちを見る余裕はなくなっていて、ヨダレを垂らしながらあえぎまくって、そのままイッてしまいました。

瞳おばさんがイッた時にオ○コに入っていたのは父のチ○ポで、父はそのまま背面騎乗位に なってから、瞳おばさんに180度回転させていました。対面騎乗位になって父が瞳おばさんを抱きしめるしめるようになったので、予想通り「サンドイッチやろう」と言いました。僕は父のチ○ポが入っていない状態だったら肛門を舐めたのですが、唾を垂らしてマッサージしてから肛門に入れました。

母は僕達を見て、純君に「アソコとお尻の穴に交互に入れて」と要求していました。純君は言われた通りに、母のオ○コからチ○ポを抜いて、肛門に入れ直していました。それから3人とも射精するまで、これが続いたのですが瞳おばさんが、意識が朦朧とするぐらい感じまくりだしたのを見て、母は純君にバイブを握らせて、空いている方の穴に入れるように言っていました。

3人の中で一番早く射精したのは父です。サンドイッチのままで、上下ひっくり返って、僕が下になって瞳おばさんの肛門にチ○ポを入れながら、父は瞳おばさんがイクのと同時に中出ししていました。そのまま抜かないで、もう一度上下を入れ替えました。そして今度は僕が肛門をズコズコ突いて中出ししました。純君も僕とほとんどに同時に母のオ○コに中出ししていました。

僕が射精するとすぐに父が「入れたままで立ち上がるぞ」と言うので、抜けないようにゆっくりカラダを起こしました。非常に苦しかったですが立ち上がったら、父がぶらさがり健康器を見たので、移動しました。父は瞳おばさんの手を持ち上げて「お従姉さん、ぶらさがって」と言いました。「手を離しますから、しっかり握ってないと落ちますよ」と言いました。瞳おばさんが鉄棒を握ったので、カラダを支えていた手をゆっくり離すと、瞳おばさんのカラダがズルズル下がってきました。父は「1回降ろそう」と言ったので、「抜いていいの?精液こぼれるよ」と言うと「さっきから飛びまくってるからいいよ」と言ったので、抜きました。チ○ポを抜いたら、母と瞳おばさんはシックスナインでオ○コを舐めあっていました。

仰向けになった瞳おばさんは、「最初からハードでうれしいわ」と微笑みながら言いました。父はチ○ポを舐めてもらいながら「お従姉さん、松阪宙吊り事件ってほんとにやったんですか?」と聞きました。元夫が「よりを戻したい」としつこく連絡をしてきたので、絶縁宣言するために、純君を連れて松阪に行って、純君と2人で相談して、SMプレイをやって、元夫と噂好きの近所のおばさんに見せつけたそうです。

話では、松阪駅のデパートのトイレでミニスカと乳首がうっすら透けるような服に着替えて、リモコンバイブを付けて、昔家族で利用した店に行って、堂々と純君にリモコンを操作させてから、会社に行って「先に家で待ってるから」とカギを預かって、家に行ってから近所のおばさんに「あとでお土産取りに来て欲しいから電話します。ケータイ教えて」と番号を聞きだして、家に入ったそうです。

そして、すぐに玄関のカギはあけたままで、裸になってトラック用のロープで上半身を縛って、鴨居から吊り下げて、片足も吊り下げたそうです。SM雑誌の写真を参考にしたそうです。元夫が「今から帰る」と連絡が入ったらすぐに純君も裸になってチ○ポを挿入したそうです。瞳おばさんは、あと5分ぐらいで帰ってきそうな時に、近所のおばさんに電話をして、「カギ空いてるから、中に入ってきて」と言って、家に呼んだそうです。近所のおばさんは、宙吊り状態で自分の息子と近親相姦していた姿を見て、ビックリして帰ろうとしたのですが、瞳おばさんは呼びとめて「虐待とか家庭内暴力とかじゃないの。親子で愛し合ってるだけだから勘違いしないで」と説明したそうです。近所のおばさんは、それを聞いてもすぐに出て行ったそうです。

近所のおばさんが、他のおばさんを連れて覗きに来た所に、元夫が帰ってきたそうです。元夫は、結構プライドの高い人らしくて、恥をかかされたので「わかった。帰ってくれ」と諦めたそうです。ロープを外して家を出たら、夜なのに近所のおばさんが集まっていたそうです。すぐに「いつからなの?」と聞かれたので「離婚する前からよ」と答えたそうです。瞳おばさんは欲情したままだったので「部屋貸してくれたら最後まで見せてあげるわよ」と言いながら純君のチ○ポをズボンの上から揉んだそうです。でもさすがに皆、ひいてしまって黙りこんだので、立ち去ったそうです。

父に宙吊りがほんとかどうか聞かれて「嘘つく必要ないでしょ」と言いました。母が「姉さん怖いわ」と言うと「誰よ、こんな女にしたのわ」と笑っていました。母は「もし引越しする時は、カズちゃんに駅弁されながら一軒一軒挨拶して回りたいわ」と言っていました。この雑談のあと、少し休憩したのですが、休憩中に僕と純君がペニスバンドで犯される約束になって、瞳おばさんが純君を連れてトイレに行きました。

その間、父が妹の様子を見に行ったので、僕も一緒に行きました。妹はスヤスヤ眠っていました。父は「かわいいなあ」と言ってから、目覚まし時計を1時間後にセットしていました。妹の部屋を出たら「斉藤先生呼べないか?」というので、「忙しいからダメ」と拒否しました。すると父は「父さんも1時間寝る」と言って寝室に入ってしまいました。

そのあと、僕と純君は肛門をたっぷり舐められてから、ペニスバンドで肛門を犯されました。最初は、僕も純君もバックから入れられたのですが、瞳おばさんが「騎乗位でして」と言うので、僕は自分で動きました。すると母は純君にぶら下がり健康器を握らせて駅弁を始めました。最後に、僕が一番下になって、瞳おばさんが僕の肛門にペニスバンドを入れて、純君が瞳おばさんの肛門に入れて、母が純君の肛門にペニスバンドを入れて、4人でくっついて記念撮影してから離れました。

次にやったのは、せっかくSMプレイ用の道具を用意していたので、つかうことにしました。母が純君に、「お母さんをどんな風に吊り下げたのか見たいわ」と言ったので、縛ってもらうことになって、その流れでSMをやりました。ただし用意していたロープは柔らかいやつで吊り下げには向かないので、片足を床に付けた状態で吊り下げてもらいました。

純君も縛り方を完全にマスターしていて手際がよかったです。瞳おばさんが説明してくれたように、カラダをぶら下がり健康器にぶら下げて左足も吊り下げました。それから少しだけ再現してもらいました。母が純君のチ○ポをたっぷり舐めて準備している間、僕は瞳おばさんのクリトリスをいじりました。母は「近所のおばさん役の人が欲しいわね」と言って、町内さんにケータイで電話をしたのですが、梅田で買い物中ということだったので、母は「たぶん、夜までエッチしてるから、よかったら見学だけでも来て」と言って電話を切っていました。

すると瞳おばさんが「電話で松阪で見せて人に声を聞かせるのってどう?」と吊り下げされたままで言いました。母が「面白そう」と言うと、瞳おばさんは自分のケータイで純君に電話をさせて耳に当ててもらっていました。「この前は、見せつけてしまってすいませんね。近所中に知れ渡ってしまいました?・・・・どうぞ、どうぞ、けっしてやましい事してるわけじゃないので。今も息子とセックスするところなんです。」と言ったので、母が「純君、入れてあげたら」と言いました。すぐに純君はチ○ポを瞳おばさんのオ○コに入れました。でも「切られちゃった」と不満そうに言いました、

母が「もう松阪に行くこともないんでしょ?だったら松阪時代に一番世話になった人に聞かせたら?」と言ったのですが、瞳おばさんはちょっと冷静になって、「ケータイからじゃだめ。電話貸して。でも会話は無しね」と言いました。非通知のコードレス電話で電話をかけ始めると、瞳おばさんは「純、突いて」と声をかけていました。コールがなり始めたので瞳おばさんの耳と口に当てました。瞳おばさんは電話に向かって「アッ、アッ、アッ」と声を出していました。その電話もすぐに切られたし「ご主人の方だったわ」と失敗に終わったので、これはやめました。

でもせっかく吊り下げたので、すぐにロープを解くのはもったいないので、3人で瞳おばさんをいじめることにしました。母が僕と純君に瞳おばさんの乳首を指でいじってコリコリにするように言ったので、何をするのか想像が付いたので、乳首を1個ずつ指でコリコリにしました。瞳おばさんはすぐに気持ちよさそうな声を出していました。母は乳首がコリコリになったのを見て「姉さん、SMなんだから気持ちいいことしてくれると思ってた大間違いよ」と言って、洗濯バサミを3個手のひらに乗せてみせました。3個なので、乳首2個とクリトリス1個につけるということだったのですが、母が僕に「乳首挟んで」というので、左の乳首を挟みました。すると母が右の乳首を挟んで、残りの1個を純君に渡しました。

瞳おばさんは、痛そうな顔をしながら「純、付けて」と声をかけていました。すると母が「マゾから要求しちゃダメじゃない」と注意していました。純君が「ママ(最近になって瞳おばさんが純君にママと呼ばせるようにしました)付けるよ」と言いながら、洗濯ばさみを近づけると、瞳おばさんは何回も経験して痛さを知っているので、堂々と構えていました。少しぐらいカラダをよじって逃げてみるとかしてくれたら面白いのですが、待ち構えていました。でも純君が付けるとさすがに「クウーーー」と目に涙が浮かべながら耐えていました。

母は、瞳おばさんの乳首の洗濯ばさみの上からさらに力を入れて締め上げて、「お姉さん、松阪の話って、どこか誇張してるでしょ?」と尋問を始めました。「してないわよ。ほんとの話よ。」と言うと、「純君、緊張して立たなかったんじゃないの?」と尋問を続けました。「ちゃんと立ってたわ。昔の気弱な純じゃないの。」と答えると、「カズちゃん連れて、松阪に旅行したいわ。」と言いました。母はなぜか結構しつこかったです。

瞳おばさんが「そろそろ外して」と弱音を吐いたのですが、母が純君にひざまずいてチ○ポを口に咥えて、僕のチ○ポにも手を伸ばしました。母は僕と純君のチ○ポを交互に舐め始めました。そして「おばさんに指入れて」と言うので、僕は瞳おばさんを指マンしました。指マンを始めると、痛さが多少我慢できてる表情にかわりました。

母は、僕と純君のチ○ポをビンビンにしたら、「立ちサンドしてあげて。純君が肛門ね」と言いました。純君は瞳おばさんが拒否しないし、僕が前に立ってチ○ポを入れようとしたので、すぐに後ろに立っていました。僕がチ○ポを入れると純君が肛門に入れようとしたのですが、立ちサンドの経験が少ないので少し手間どってから入れていました。

瞳おばさんは、痛さを忘れて声を上げまくっていました。洗濯ばさみは邪魔になったので、すぐに外して、その代わりにオッパイにもうひとつ付けました。母は「イク寸前でやめて」と言ったので、僕は母の指示通りにイク寸前まで突きまくりました。瞳おばさんは「アッアッ」と声を上げていたのですが、途中で抜かれて「やめないで!!」と叫んでいました。
母は、純君を瞳おばさんの下で仰向けにさせて、対面騎乗位乗っかってチ○ポを肛門に入れてから、僕と2人がかりで瞳おばさんをバイブでサンドイッチしました。瞳おばさんは「後で仕返しするわよ」と言いながら、声をあげていました。でも途中からは母は純君とのアナルセックスに集中してしまっていたので、僕ひとりでいじめました。痛さを与える道具は一杯あったのですが、バイブ責めにしました。でも僕の方から動かすのは面白くないので、僕の肩に足を置かせてあげて、瞳おばさんに自分で上下運動させました。

母は純君に「今日は、時間たっぷりあるから5回は射精しないと帰らせないわよ」と言いながら腰を激しく上下させていました。母は瞳おばさんより先にイカせてしまおうとガンバッたのですが、純君は必死で耐えていて、瞳おばさんが「純、イク、イク!!」とイッた瞬間に母の肛門に射精していました。

約束だったのでそこで瞳おばさんを解放しました。瞳おばさんが母の肛門から精液を吸いだして全部飲んだら、今度は母を縛りました。瞳おばさんが「汚いこと以外だったら何でもいいでしょ?」と聞くと、母が「汚いことでもいいけど」と「なんでもあり」をOKしました。すると瞳おばさんは「吊り下げは面白くないから、拉致するみたいにグルグル巻きにして」と言いました。その通りにグルグル巻きにしたら、風呂場に運ぶように言いました。「放尿かなあ」と思いながら純君と2人で運んだら、母をバスタブの中に置いて、全身にオシッコをかけるように言いました。瞳おばさんもオシッコかけると言うので、3人でかけました。

瞳おばさんは、母の顔にオシッコをかけていました。僕は母のオッパイで、純君は母の股間にかけていました。そして僕と純君が、母に見せ付けるように瞳おばさんのオ○コをきれいに舐めてから、交代でチ○ポを入れました。風呂場でやったのは、最近開発した風呂場専用体位で、そのために介護用のハンドルを付けました。簡単な体位なのですが滑ると危ないからです。その体位はバスタブのヘリに男も女も大きく足を広げて乗っかってバックでやりました。お湯に浸かっている人は、目の前でズボズボ入っているのを見ることが出来ます。

僕から先に瞳おばさんのオ○コと肛門を突きまくりました。オ○コと肛門をだいたい30秒ずつ突きました。これを2セットやりました。純君が同じようにやっている時に、母の顔を見たら「縛られるだけじゃイヤ。これじゃ生殺しよ」と訴えました。僕は「瞳おばさんの指示がないと勝手に出来ないからあきらめて」と流しました。

2セットやったら、「しお吹かせて」と母の顔の真上で片足をあげたので、指を入れてオ○コをこすりました。すぐに瞳おばさんは、「アアアア−−」と叫びながら、母の顔めがけてしおを吹いていました。しおをかけ終わったら、母を残して風呂場から出ました。母は「置いてかないで、いじめて!!」と訴えてました。

リビングルームに戻ったら、妹の目覚ましをセットした時間が過ぎていることに気づきました。でも父も妹も降りて来ていないし、2階でエッチをやってる気配もないので妹の部屋に行きました。すると妹は、乳首とオ○コの部分が穴開きになっているスクール水着に着替えて、ケータイでメールをやってました。「父が着ろって言ったのか?」と聞くと「違うよ。お兄ちゃんたちお風呂場に居たから着替えて、今から行こうと思ってたの」と言いました。「父さん来なかったの?」と聞くと「来てないよ」と言うので、静かに覗きに行ったら眠っていたので、そのままにしました。

妹が「今、SMしてるんでしょ。何でもするよ」と言いながら付いてきました。1階に下りると母の姿がないので、「お母さんは?」と聞くので風呂場まで連れていきました。母は僕と妹の姿を見ると「しゃれにならないわよ。解いてよ」とマジで怒っていました。仕方がないのでロープを解くとシャワーでオシッコで汚れたカラダを洗い始めました。

妹とリビングに戻ったら、瞳おばさんが「久美ちゃんレズろ」とキスを始めたので、僕は水分補給しながら見学しました。そこに母が戻ってきて「娘にさわらないで!!」と怒っていました。瞳おばさんも母がマジで怒っているのを察知して、「みゆきがせっかくの純との思い出にケチつけるからよ」と言いました。すると「誰のおかけで、自分の息子とエッチできるようになったのかわかってるの?」とケンカが始まりました。

僕と純君と妹で止めに入りました。父も声に気づいて降りてきました。瞳おばさんは完全に怒ってしまって純君を連れて出て行ってしまいました。この騒ぎで乱交が中止になってしまいました。父は母に「服着ろ。日が立ったらこじれるから、とりあえずお前が謝れ。」と連れて出て行きました。父と母が出て行ってしまったので妹と2人で片付けをしました。せっかく妹が昼寝をして元気になったところなので、エッチしたかったので全裸のままで片付けを始めたら、妹も穴あきスクール水着のままで手伝ってくれました。片付け中に妹が「お母さんみたいに縛って放置して。お母さん見てるだけで感じちゃったの」と言いました。希望通りにしてあげたかったけど、すぐに父と母が戻ってくると思ったので「ダメ」と言いました。妹は少し不満そうな表情をしながら片付けていました。

ちょうどそこに父から「おばさんと、食事に行く。遅くなる」と電話が入りました。すると妹は「お兄ちゃん縛って!!」とうれしそうな声を上げて、片付けたばっかりのロープを取ってきました。気分はスクール水着姿の妹を失神させるまで感じさせたかったのですが、妹の望みをかなえました。スクール水着の上から、妹を後ろ手に縛って、オッパイも縛り上げました。足は母がやられたようにグルグル巻きにしてしまうと、チ○ポを入れられなくなるので、「足縛らなくても動けなかったらいいだろ」と聞くと「うん」と言うので、首輪と鎖を付けることにしました。

リビングで首輪と鎖を付けたのですが、後ろ手に縛ったままでお風呂場まで這いつくばらせようと思って1mぐらい進ませたのですが、無理があるのでやめて、歩かせました。目が見える状態だったら面白くないので、目を閉じて歩かせました。妹は、慣れた家の中ですがこわごわ歩いていました。

お風呂場についてから、空のバスタブの中に座らせて、鎖を介護用のハンドルにくくりつけました。「父さんたちから帰るって連絡くるまで、このままだぞ」と言うと、「絶対に怒らないから、お兄ちゃんが今までやったことのないような極悪非道なことをやって。でも傷だけはダメだよ」と言いました。「SMごっこでいいだろ」と言うと、「お母さん、お兄ちゃんが斉藤先生をいじめたら怒るでしょ。妬いてるのよ。お母さんマゾじゃないって言うけど、絶対マゾよ。あたしもマゾの気がするから確かめたいの」と言いました。「マゾってわかったらどうするんだよ」と言うと、「お兄ちゃんの飼い犬になる」と、僕が困らせる発言をしました。

でもめったにないチャンスなので、やってみることにしました。記念に撮影もしたかったので、風呂を出ました。出てすぐに父に電話をかけて、帰宅時間のさぐりを入れてみました。すると父が「メールする」と切ってしまいました。なんとなく遅そうな気がしたので、そのつもりでやることにしました。

妹の所に戻って最初にやったのは、バスタブの栓をしてから、チ○ポを出していきなり妹の顔にオシッコをかけました。妹が飲もうとして口を開けたので「飲むな」と怒りました。オシッコを途中で止めて、妹を上に向かせて鼻の穴にチ○ポの先っぽを当てて、放尿を再開しました。妹はむせてしまっていましたが、無理やり放尿を続けました。

放尿が終わると、妹は涙を浮かべていました。顔をアップで撮影してから、バスタブに薄く溜まったオシッコを飲ませました。妹は顔をくっつけるようにしてオシッコを舐めるように飲んでいました。それから今度は、妹に洗面器の中にオシッコをさせました。妹のオシッコなので、飲みたかったのですが、我慢して妹に飲ませました。そのあとは少し放置してみました。長時間放置したかったのですが、相手が斉藤先生じゃなくて自分の妹なので、5分ぐらいたったら気になって覗きに行きました。

「やっぱりやめようか?」と聞くと、妹は「あたしに向いてるみたい。もっとすごいことして。」と言いました。そう言われてもかわいい妹にやれることは限界があるので、とりあえずはイマラチオさせました。攻めて口調だけでも激しくやろうと思って「喉の奥まで咥えろ」と言いました。妹が口を大きく開けてチ○ポを喉の奥まで咥えたので、カメラを置いて妹の頭を両手でつかんで、チ○ポで喉の奥まで突きまくりました。妹はむせたり、よだれを垂らしたり、涙を浮かべていましたが、しばらくやりました。

口からチ○ポを抜いたらすぐに、妹の上半身をバスタブのヘリに乗せて、バックからチ○ポをイッキに突き刺しました。さっきまで苦しそうに「ハアハア」と言っていたのに、すぐに「アッアッ」と気持ち良さそうな声を上げ出しました。しばらくバックで突きまくりました。でも妹がイキそうになってきた時にチ○ポを抜きました。

それからロープを外して妹のカラダをシャワーできれいにしてから、風呂から出ました。首輪と鎖は付けたままで、全裸で四つんばいにして「待て」と言いました。僕は急いで普通のバイブを2本とってきて、「気持ちよさそうな顔したら抜くぞ」と言って、妹のオ○コと肛門に入れました。最初にオ○コにバイブを入れてから肛門に入れたのですが、妹は我慢できなくて「アアーー」と声を上げたので、お尻を手で軽く叩きました。妹が素直に「お兄ちゃん、ゴメン」と謝ったので許してあげました。

そして1階全部を四つんばいで1周しました。玄関では妹のお尻をドアの方に向けてから、誰もいないのを確認してから、一瞬だけドアを全開にしました。母譲りで露出の好きな妹は、これでイッキに表情が変わっていました。ここでオ○コと肛門のバイブを2本とも抜いて、代わりにチ○ポを入れてあげました。そしてバイブを背中に乗せて「落としたらチ○ポを抜くよ」と言って、「前に進め」と言いました。妹が「リビングに行ったらいいの?」と聞くので、「曲がる方向に、お兄ちゃんが鎖を引っ張るからそっちにまがれ」と言いました。

僕と妹はつながったままで前進を開始しました。でもすぐに鎖をまっすぐに引き寄せて止まらせました。馬みたいに口にハミを噛ませようとオ○コに入っていた方のバイブを咥えさせました。そしてその場で、妹のオ○コを「パン!パン!」と音を立てながら10秒ぐらい突いてから、前進を続けました。僕がオ○コを突いたせいで妹の動きは鈍くなってしまいました。気合を入れるために軽くお尻を叩きました。

最初の予定ではリビングにまっすぐ向かうつもりだったのですが、妹が「リビングに行ったらいいの?」と聞いたので、予定を変更してキッチンに行くことにしました。でも四つん這いではどうしてもゆっくりしか進めないので、途中からは膝歩行はやめて、立たせてから腰を曲げて手を床につかせて歩かせました。バイブを背中に乗せられないので、後で取りに戻るつもりで置きました。

鎖は外さなかったのですが、進行方向は僕が妹のオ○コを突く回数が奇数か偶数かで右か左かを指示しました。最初は「ズン」や「ズン、ズン」から始めたので妹は正しく動いていました。でもいきなり速いスポードで29回突いてみたら妹は、少し考えこんでから、僕が行こうとした方向に曲がりました。カンで曲がったと思って「今の何回だった」と聞くと、妹は「カン」と言いました。僕は黙ってチ○ポを抜いて、その場を立ち去ろうと歩き始めたら、「ちゃんと数える!!」と言うので、「じゃあ入れてやるから。さっきの姿勢で自分から入れてみろ」と命令しました。妹は床に手をついて足の間から僕の方を見ながら下がってきました。

妹のオ○コが僕のチ○ポのすぐそばまで来たのですが、チ○ポが上を向いているので、オ○コの穴に位置にはあっていなくて入りませんでした。「チ○ポをゆっくり上下させてやるから、タイミング計ってオ○コを押し付けろ」と言いました。そしてチ○ポをゆっくり往復させていると妹がオ○コを押し付けてきました。失敗だったのですが、僕の方が痛かったのでやめました。

「お兄ちゃん、喉かわいたから、久美もなんか飲むか?」と聞くと「うん」とうなづきました。「じゃあ冷蔵庫までチ○ポを口で咥えたままでついて来い」と言うと、すぐにしゃがんでチ○ポをパクッと咥えました。そのまま後ろ向きに冷蔵庫まで行きました。冷蔵庫から「ダカラ」を出して僕だけ飲みました。飲んでいる間もチ○ポを咥えさせたままでした。「じゃあ、チ○ポからダカラ出すぞ」と言って、ゆっくり放尿を開始しました。少しずつ全部飲ませました。その後、本物のダカラを飲ませてあげようとしたら「いらない。お兄ちゃんのオシッコの味が消えちゃうもん」と言いました。そして「お兄ちゃん、全然すごくないよ。もっとすごいことして。斉藤先生にはもっとハードなことするんでしょ?」と言いました。

自分の妹に斉藤先生にやるようなことはやれないので、「いつ父と母が帰ってくるかわからないから、今度2人だけの時にする」と言うと、「あたしお金出すから今度、SMの専用の部屋のあるホテル行こうよ」と言いました。僕的には、いかにもSMをやるための部屋でSMをやるより、マゾの人のきわめて日常に近い場所でやる方が燃えるし、マゾ女性の人格も破壊できると思っています。そう説明すると妹はホテルはあきらめて、今度父と母がスワッピングや乱交パーティで外泊する時にやることにしました。でも母がこれを読むはずなので、ストップがかかるはずです。最近の妹は結構怖いところがあるので、この方がいいです。妹はめったにここを読みません。僕が乱交パーティや、母の友人とエッチしている話を読むのがすごい嫌いだからです。

父と母が食事をして帰ってくるので、僕たちも自分で何か食べないといけないので、「晩ご飯どうする?」と聞くと、「お兄ちゃんにまかせる」と答えました。ほんとは父と母が帰ってくるまで、出せるだけの精液を妹の全部の穴の中と、顔中にかけまくりたかったのですが、少し冷ました方がいいので、いつもの所に電話してピザとパスタとサイドメニューを頼みました。電話する時から配達の人が到着するまでの23分間、妹にチ○ポをしゃぶらせました。僕は「少し寝るからインターフォンなったら起して」と言って、目を閉じました。眠ったフリをして妹がやめないか反応を見たのですが、ずーっと命令通り舐め続けていました。

ピザを食べている間も、ずーっとチ○ポを舐めさせ続けました。「冷めるからチ○ポ舐めるのをやめていいぞ」と言ったのですが、やめませんでした。ピザ半分食べてから、妹の口からチ○ポを抜いて、チ○ポにパスタを巻きつけて「食べろ」とやったらやっと食べました。残りの妹の分のパスタは、僕のチ○ポをフォーク代わりにさせて妹の手でパスタを巻きつけさせて食べさせました。僕はその顔を見ながらピザとパスタを立ち食いしました。

食べ終わってすぐにエッチを再開しました。さっきからのロングフェラで射精したい気持ちになっていたので、シンクの横に座らせて、「射精するけど、おまえは我慢しろよ。我慢できなかったら今日は終わりだぞ」と言ってチ○ポを挿入しました。妹のオ○コには1時間近く触っていなかったですが、僕のチ○ポを舐め続けていたせいで濡れまくっていました。妹は感じないでおこうと、目を開いて僕の顔を見つめていたので、「お兄ちゃんのチ○ポが出入りするのを見ろ」と言いました。妹は最初のうちは見ていましたが、途中からは目を閉じて耐えていました。その顔を見ているうちにイッキに込みあがってきました。妹には何も言わないでオ○コに中出ししました。

中出ししたら、いつものように余韻を残さないですぐにチ○ポを抜いて、妹を下ろして四つん這いにしました。休憩したおかげでチ○ポが元気になっていたので、オ○コと肛門と口を順番に突きました。最初はオ○コに入れて、精液がチ○ポにまとわりついたら抜いて、そのまま肛門に入れました。肛門を少し突いて、今度は口に入れてイマラチオをしました。バイキンが唾液とともにキッチンの床に垂れまくったので、妹は次の日も元気でした。

キッチンでそれをたぶん5分ぐらいやったら、ケータイに父から「今から帰る」とメールが来ていることに気づきました。気づくのに遅れて時間的にすぐにでも帰ってきそうな時間だったので、荒っぽいのはやめて風呂に行きました。お湯を張りなおしている間に、妹に騎乗位でまたがらせました。妹をイカせるつもりはなかったので、騎乗位で妹がイイところまでのぼったところで「抜け」と命令して腰を浮かせました。そして僕が立ち上がって、妹に手でしごかせました。

妹は「お兄ちゃん、気持ちいい?」と聞きながら一生懸命しごいていました。イキそうになってきたので「目に出してみるから我慢しろ」と言いました。妹は少し緊張した表情になっていましたが、「ちゃんと目を開けてろよ」と言ってから、妹の目に向けて射精しました。妹は目に精液が飛び込んだ瞬間、目を閉じてしまってしまいましたが、すぐに目を開けて僕の顔を見ました。さっき出したばっかりで量が少なかったので、目に少しと鼻と頬に点々と飛び散っていました。鼻と頬の精液を自分の指で口に入れて飲ませてから、目はシャワーで洗わせました。

父と母が帰ってきたのは、その少し後で妹と座位でつながりながらお湯に浸かっている時でした。父と母がドアを開けて「ハードなエッチをやった」と怒っていました。妹が「お兄ちゃんは悪くないの」と言ってくれたのですが、父はむりやり僕と妹を引き離してしまいました。妹は父に連れていかれて、僕は母に睨まれながら自分でチ○ポをしごかされて射精しました。この調子なので、リビングで父がおしおきと称して妹とエッチをしていると思ったのですが、していませんでした。マジで怒っていました。

前回と今回の報告がすごく長いのは罰です。詳しくしたことを報告しなさいと言われました。これを集中して書いた日は、無茶暇な日だったのですが、妹も家にいました。でも妹には指一本触れさせてもらえませんでした。書き終わったら、最後にご褒美と言って母の口だけで我慢させられました。終わり。


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