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台風22号の前夜と当日(1)
猛烈な台風22号が関東を直撃した土曜日のことです。この土曜日は、父と妹は別々の用事で外出する予定だったのですが、台風のために中止になってしまったので、家族乱交の日になってしまいました。この土曜日の一日と、前の日のことを報告します。
家族乱交の前日の金曜日の夜、明日がみんなで乱交するとは決まってなかったので、「調教してあげるから来てよ。」と斉藤先生にメールを入れました。斉藤先生は1時間後に現れました。僕は自分の部屋で服を脱いで、全裸で玄関に行きました。斉藤先生はクルマで来たので、お尻の肉が見えそうなくらいのミニスカでした。久しぶりにオシッコを飲ませたかったのですが、母も妹もいたので、オシッコを飲ませると母に何か言われそうだったので、玄関で先生の喉深くまでチ○ポを突っ込んで少しずつ、流し混みました。
僕が先生を迎えに玄関に行ったのにいつまでたっても戻ってこないので、母が様子を見にきたました。その時にはオシッコを全部飲ませたあとだったのですが、ニオイが残っていたのでバレてしまいました。母は僕のお尻をつねって立ち去りました。それから斉藤先生にイマラチオを始めたのですが、先生がやめさせようと僕のお腹を押しました。「嫌なの?」と言うと、「オシッコくさい唾液がこぼれるかもしれないです」と言うので、イマラチオをやめて、普通にチ○ポを舐めてもらいました。
チ○ポがビンビンになったところで、ドアに手を突かせてお尻を突き出させました。スカートをめくると、いつものようにバイブをオ○コに入れて股縄で固定していました。電池が切れていたのですが、コンビニまで買いに行かせる罰はやめました。そのかわり「オ○コには入れてやらない」と肛門に入れることにしました。もちろん先生は、どこの穴を使われてもいいように準備をしてきているので、拒否はしませんでした。
斉藤先生の肛門は、これまでにも何人ものチ○ポを肛門に受け入れてきたし、支配人さんがご主人の時代に肛門輪姦調教みたいなことも経験しているので、ローションなしでも入ります。ローションを使った方がいいのはいいですが、無い方が犯している感じがして好きです。先生もその方が喜びます。だからメリメリとメリ混ませるようにチ○ポを肛門に押し込みました。奥深くまで入れてから、やっぱりバイブが動いている方がいいので、家の中に向かって「久美、電池持ってきて」と呼びかけました。
しばらくすると妹が電池を持ってきてくれました。「悪いけど、リモコンの電池交換して」と頼むと、妹は嫌がらないで手伝ってくれました。そして強さを最大にしてもらいました。妹は「先生、うれしい?」と横から先生の顔を見ていました。斉藤先生は「うれしいです」と答えていました。妹は「お兄ちゃん、先生のクリちゃん舐めていい?」と聞くので「いいよ」と言うと、僕たちの股の間にしゃがんでクリトリスを舐めようとしました。でも体勢的につらいし股縄がクリトリスの真上を通っているはずなので、妹は舐めるのを諦めて、指でいじっていました。妹がしゃがんでいた間は、肛門をゆっくり突いていたのですが、やめたのでスピードを上げて突きました。
妹もずーっとクリトリスをいじっていたので、斉藤先生がかなり感じ始めたので、「クリトリスいじってもらって気持ちいいの?」と聞くと、「カズさんに肛門に入れてもらって気持ちいいのです」と僕に意地悪されないようにきちんと答えていました。でも「じゃあクリトリスは感じないんだね」と言うと、少し返事に困っていました。妹が「お兄ちゃん、意地悪」というので、「調教だから仕方ないだろ。でもちゃんとイカせてあげつもりだから手伝ってよ」と言って、妹につきあってもらいました。
肛門とクリトリスのどっちが感じてるのかハッキリさせるために、妹と交互に先生を感じさせることにしました。僕が肛門にチ○ポが根元まで隠れるぐらい激しくズコズコ突いたてから動きを止めて、妹にクリトリスを触らせました。先生はクリトリスを触られている時は、必死で声を出さないように我慢していましたが、カラダがよじれていました。「妹の指の方が感じるみたいだね」と言うと、「違います。違います」と必死で首を振っていました。
ちょうどそこに父が帰ってきました。斉藤先生と最後まで玄関でやってそのまま帰らせるつもりだったので、父が入ってくるまで端っこに寄って、外から見えないようにしました。父は僕が斉藤先生の肛門にチ○ポを入れているのを見ながら、「登校前の調教じゃないんだから中でやれよ」と言いました。僕は「そんなに長くやらないからいいよ」と拒否すると、リビングから母が「部屋でしてあげなさい」と怒ったような大きな声で言いました。妹が「明日の予定なくなったから、遅くまで起きてても大丈夫だから手伝うよ」と言うので、先生を部屋に入れることにしました。
せっかくなので、肛門に入れたままで自分の部屋へ行こうと思ったので、先生を四つんばいで歩かせてゆっくり進みました。でもリビングルームを通る前に、チ○ポが抜けたしまったので、入れ直さないで、そのまま這わせました。母が斉藤先生のオ○コにバイブが入っているのをチラっと見てから、僕のチ○ポを見ました。そしてウェットティッシュを1枚持って、「前の方にも入れてあげなさい」と僕の方にやってきて、チ○ポを拭き始めました。父も「母さん、バイブも抜こうか」と言いました。僕が「ご主人様は僕なんだから勝手なことしないでよ」と言ったのですが、母が「抜いちゃって」と言ったので父は僕を無視して股縄を外してしまいました。
母がチ○ポからウェットティッシュを外したので、2階にあがろうとすると「ちゃんと消毒しなきゃ」と言って、僕のチ○ポを口の中に入れました。そして唇で根元から先っぽまで何回も往復するように舐めていました。父は斉藤先生のオ○コに入っていたバイブを見て、「こんなの初めて見るなあ」と言いました。妹が斉藤先生のオ○コに口を付けたので、母がチ○ポを離してくれるまで待つことにして、バイブの説明をしました。
僕のスポンサーのアップルショップの通販で買った物で正確にはローターです。「きのこ」という名前で全長が7.6cmで太さが3.5cmです。普通のバイブ並みの太さがあって、長さがちょうどいいので、入れたままで歩いたり、座ったりするのにも無理がないからです。僕がそばについて野外調教する時は、リモコンバイブとか、クリトリスを刺激するのが付いている方がいいですが、バイブを入れてひとりで買い物をさせたり、通勤させたりするのには、小さい方がいいので買いました。父は、斉藤先生のオ○コ汁まみれのバイブを舐めながら「きのこの味はしないなあ」と舐めていました。
母がチ○ポを口から出して「いいわよ」と言って、お尻を叩いたので斉藤先生を連れて2階にあがりました。妹も僕達とあがろうとしたら、父が「久美は父さんとエッチしよう」と声をかけたのですが、「先生とレズるもん」と拒否しました。部屋に入ったら、妹が「この服ってお兄ちゃんの趣味でしょ」と言いながら先生の服を脱がせました。その服は、先生の部屋でチ○ポをしゃぶらせながら通販のカタログで僕が選んだキャミソールです。僕は妹が脱がせている間に、ここでの報告用のビデオカメラを固定で回しました。
先生が全裸になると、妹は「お兄ちゃんは先生とキスしたら。アソコはあたしが舐めるから」と言って、先生のオ○コに口を付けました。僕は妹に言われるままに先生とキスをしました。でも調教なので「特別サービスだよ」と言うと、「うれしいです」と言って目を閉じました。「妹に礼を言えよ」と言うと「久美ちゃん、ありがとう」と言いました。
僕が先生と激しいキスをしている間中、妹はオ○コを舐めながら僕のチ○ポも触っていました。キスの最中に妹が「お父さんもう」と言ったので、顔をあげたら父がパンツの上から妹のお尻に顔をくっつけていました。父は「3Pするんだろ。父さんが舐めてあげるよ」と言うと、妹は「先生とシックスナインするもん」と言いました。そして「お兄ちゃん、先生に入れちゃって」と言いながら、妹はパンツを履いたままで斉藤先生のカラダをまたいでシックスナインの体勢になりました。斉藤先生はすぐに妹のパンツに手をかけて脱がしていました。妹が僕のチ○ポをつかんで先生のオ○コに当ててくれたので入れました。
妹は僕のチ○ポがズッポリ入ったのを見てから、斉藤先生のクリトリスに舌を伸ばしました。父はあきらめて出て行きました。父が出て行ったら妹は自分で服を脱いで全裸になって、斉藤先生のオッパイを舐めだしました。妹は「あたしは先生とレズりたいだけだから、気にしないで」と言うので、妹には遠慮しないでガンガンやりました。妹は夢中になって乳首を舐めていましたが、僕が特別おもいっきり突いた時は気になって覗いていました。時々「先生のアソコ、泡吹いてるよ。気持ちいいの?」と先生に質問をしていました。
「レズるだけ」と言っていたのに、妹は結合部に顔を近づけて僕を見つめました。僕のチ○ポを舐めたがっている様子でしたが無視しました。すると妹は「イッたら少しだけお兄ちゃんの舐めていい?」とあえぎまくっている先生に声をかけていました。先生は声では返事できないでうなずくのが精一杯の状態でした。
チ○ポを入れたままで先生を壁に向かって横向きにさせて、僕は先生の右足を持ちあげてズボズボ出し入れしました。妹は僕のチ○ポが先生のオ○コに出入りする様子をじっとみていました。先生がイキそうな感じになってきたので「我慢出来たら、中出ししてあげるけど、我慢できなかったら妹に取られるかもしれないよ」と言うと、先生は必死で我慢をしていました。
それから先生を四つん這いにしてバックから突いたのですが、左手を妹の方に向けて指を動かしたら、妹がオ○コをこすりつけてきました。妹のオ○コはかなり濡れていました。あんまり濡れているので、途中で先生に自分で腰を動かせながら、隣で膝立ちになっていた妹のオ○コに指を入れて「クチュクチュクチュ!!!」と指マンして、先にイカせました。その間、先生はがんばって自分で動いていました。
妹はイッたあとで「先生邪魔してごめんね」と謝っていました。僕は、妹が手伝いやすくするために、そのまま背面騎乗位に変えました。妹はすぐに僕と先生の結合部に舌を伸ばしてきました。先生は騎乗位なので、自分から上下して「ペタンペタン」と音を立てていましたが、途中からは、先生の上下運動を止めさせて、僕の方から激しく突き上げました。そして「イッていいよ」と言って、イクまでバコバコ突き上げました。
イッたあと、つながったままで僕の上で180度回転させました。先生が僕を見つめたので「今日は、玄関でさっさと先生の肛門に精液を注入したらすぐに帰らせてあげようと思ってたんだけど、遅くなっちゃったね。帰りたかったら抜いていいよ」と聞きました。先生は抜かないでじっと僕を見ていました。先生は「お持ち帰りの仕事」で忙しいはずだったのですが、イッたのにまだチ○ポを入れてもらえてるので帰れなくなっていました。
妹が「意地悪しないでゆっくりエッチしたら」と言うので、斉藤先生の事情を説明して、先生には「手抜きになるけど射精するから帰って、時間のある時にゆっくり虐めてあげる」と言いました。そして母に斉藤先生を気持ちよくしてあげてから、オ○コの方に中出しまでしてあげたことをアピールするために、チ○ポを抜いて下に降りました。
父と母はテレビを見ている最中でした。母は僕のビンビンのチ○ポを見て「ちゃんと出してあげなさいよ」と言いました。父は妹に「精液欲しかったら父さんがあげるから我慢しろ」と言っていました。妹は「いらないよ」と言っていました。僕は母に「1回イカせたから、今度は出すまで突きまくるけど、手抜きじゃないから。先生仕事が残ってるから早く帰してあげる」と説明しました。
そして母と父の真ん中に手を突かせて、バックから挿入しました。父は妹の方に言って、抱きしめようとして逃げられていましたが、母は斉藤先生の髪を撫でながらテレビを見ていました。時々「気持ちよさそうね」と声をかけていました。僕は射精することに意識を集中させて「パン!パン!」と音を立てながら先生のオ○コを突きまくって、すぐに「先生出すよ」と声をかけて、射精しました。その瞬間、先生もイッてしまっていました。
斉藤先生のオ○コの中に精液が全部出たら、妹に「きのこ取って」と言って、先生がオ○コに入れてきたバイブを取ってもらいました。「チ○ポ抜いたら栓するから動かないで」と声をかけてからゆっくりチ○ポを抜きました。母がチ○ポを握ってきたので、舌で舐め取って先生のオ○コに垂らすつもりかなと思ったのですが、「オチンチンの回りに付いてるやつだけでも飲ませてあげなさい」と言いながら、チ○ポの先から滲んでくる精液がこぼれないようにチ○ポを持ってくれていました。
斉藤先生のオ○コにきのこを挿入したら、父が「股縄は父さんがしてあげるから、早く舐めさせてあげなさい」と言いました。斉藤先生の口にチ○ポを入れたら夢中になって舐めていました。父が股縄を締め終わるまで、チ○ポや玉を舐めさせました。それから先生に「家に着いたら、バイブ抜く前のオ○コのアップを映して送って」と命令してから見送りました。僕のチ○ポは1発出しただけなのでビンビン状態だったのですが、父が「明日、台風で、みんな予定つぶれたから、朝から乱交しようか」といいました。母も妹も僕と斉藤先生のエッチを見ていてやりたくなっていたのでOKしました。
次の日、当然ですが僕が一番最後に起きました。いつもだったらフライング気味に乱交が始まったりしているのですが、母と妹は下着姿で乱交用の軽食を用意してくれていて、父はソファを移動させて掃除機をかけながら、「おまえも浣腸してから肛門きれいにしとけ」と言いました。「?」と思ったので「ペニスバンドか前立腺マッサージだよね?」と聞くと「そうだ」と言うので安心しました。
準備してシャワーから上がると、リビングルームに撮影の準備がしてあって、テーブルにはエッチに使う予定の道具がズラっと並んでいました。バイブ、ローター、ペニスバンド、SM用の道具、妹の制服、体操服、SMの衣装がありました。これだけたくさん並んだのは久しぶりなので、「全部使うの?」と聞くと妹が「今日はマンネリにならないように、ゲームをやるんだって」と言いました。そこにぶら下がり健康器を持った父が来ました。
父が「今日は、相手も体位も場所も小道具も全部、クジ引きで決める。日頃やったことのないようなエッチが出来るぞ」と言いました。テーブルの上に、トランプがあったのですが、それの裏に書かれていました。エアロビの先生の乱交パーティ(僕は欠席)のパクリだそうです。
トランプを適当にめくってみると、ひとりずつの名前が書かれたカードや、2人や3人の名前が書かれたカードがありました。家族以外の名前(瞳おばさん、純君、まーこちゃん、翔ちゃん)もありました。父に「呼ぶの?」と聞くと「メール送っといたからエッチしたい人は来る」と答えました。場所がかかれたカードは家の中のあちこちとベランダとガレージです。体位は変な体位がそろっていました。
妹がタマゴサンドを1個手に持って「出来たよ」とやってきて、僕の口に入れてくれました。妹が付けていたパンツとブラはピンク色で、部分的にレースになっているやつで初めてみました。「父さんのプレゼント?」と聞くと「かわいいだろ」と目を細めていました。妹はソファに座って股を開いて「もう濡れてるの」と濡れて染みになっている部分を触っていました。父が手を伸ばして「少ししか触ってないのに濡れたのか?」と聞くと、「お母さんがタオル代わりに手を拭いたの」と言いました。
そこに母がやってきて父にむかって「姉と純君と翔ちゃんから、参加の返事来たわよ」と言いました。父が「すぐ来るってか?」と聞くと「3人とも昼過ぎになるみたい」と言いました。父が妹に「まーこちゃんから返事きたか?」と聞いたら妹は、ケータイを取りに部屋にあがって、すぐに「ダメだって。お母さんと買い物に行くって」といいました。これで家族4人+瞳おばさん+純君+翔ちゃんの7Pで確定しました。でも3人とも昼からの参加なので、午前中は家族4人だけでやることにしました。
最初に父が「最近、久美を味わってないから、たっぷり舐めてからな。おまえも母さんをたっぷり味わえ」と言いました。その通りに母と妹をソファに座らせて30分ぐらい舐めまくりました。僕は母と軽くキスしたら、すぐに乳首まで飛んだのですが、父は下着の上から妹のオッパイを揉みながらかなり長くキスをしていて、妹はキスだけでかなり感じさせられていました。
僕が母のオ○コを舐め始めた頃に、父はやっと妹のブラを外していました。父が乳首を舐め始めたら、今度は母が妹とキスを始めたので、妹は全部で20分ぐらいはキスをしていました。僕は、舌だけで母をイカせようと思って、オ○コに集中攻撃を加えていました。母のオ○コからトロトロに汁が出て来ていたので、穴に舌先を入れたりしてから、最後はクリトリスを舐めまくりました。母がイキそうな声を上げ始めたので、そのまま舐めまくってイカせました。
母がイッてしまっても、オ○コをやさしく舐め続けていたので母は僕の頭を撫でていました。その頃、父は妹のオ○コを飛ばして、つま先から足の付け根まで舌を這わせていました。母は今度は妹の耳を舐めていました。母をイカせたので、僕も妹のカラダを舐めようと思って、起き上がろうとしたら、母が僕の頭を押さえつけたので諦めてオ○コを舐め続けました。でも母は、妹のカラダを舐めやすくするために、後ろを向いてので、今度は母の肛門を舐めました。
妹は父にオ○コを舐められて、母に乳首を舐められて、あえぎまくっていました。妹は「気持ちいいよ〜」としあわせそうな声をあげていました。母が「久美ちゃんのアソコ、洪水ね」と言うので、僕は母から離れて妹のオ○コを覗きこみました。すると母が「舐めたい?」と聞くので「うん」と言うと、「母さんの次ね」と言って、妹のオ○コに顔を近づけました。父は妹のオ○コを舐めながら、母の方を見ながら「ダメ」と手で表現していました。母は「ケチ」と言って、僕をソファに座らせました。そして母は妹のオ○コを見ながら、僕のチ○ポを舐め始めました。
僕は妹の隣に座って、妹のあえぎ顔を観察していたのですが、ほんとにしあわせそうな表情をしていました。父はそれから徐々に強めにオ○コを舐めたりクリトリスを吸引したりして、妹をイカせました。イッてからも父がオ○コに指を入れて、オ○コ汁を指に付けて糸を引かせていたので、妹はカラダをピクピクさせていました。
母は僕のチ○ポを口から出してから、「お父さんかわって」と父と交代して妹のオ○コに口を付けました。「おいしいわ」と言いながら妹のオ○コ汁を味わっていました。僕がじっと覗いていたら、「心配しなくてもいくらでも出てくるわ」と言いました。母は妹のオ○コをひと通りきれいに舐めたあとで、肛門の方まで舌を伸ばしてから、交代してくれました。
僕が妹のオ○コに口を付けたら、父はソファの上に立って、妹にチ○ポを舐めさせていました。妹は「すっごく気持ちよかったら、お返し」と言って、丁寧に舐めていました。父は「気持ちいい。久美に丁寧に舐めてもらえるのも久しぶりだなあ。高校生以来か?」とオーバー気味に言っていました。妹が父のチ○ポを丁寧に舐めている様子を眺めていたら、父が突然「久美も和己も、今のヘアースタイルって、初体験した時に似てないか」と言いました。「似てるって言えば似てるけど」と言うと、「初体験の映像撮ってないから、予定変更して、皆が揃うまで撮影しよう」と言い出しました。
実は先週から、リビングルームと寝室に、僕と妹が一緒に初体験をした頃に4人で撮影した普通の記念写真が飾ってあります。リビングルームのは、僕も妹も制服姿で家の庭で撮影した写真です。寝室のは、僕と母、父と妹が手をつないでいます。最初の頃は、空き巣にビデオを持って行かれたりしたら大変なので、エッチなシーンを撮影していなかったのですが、服を着た写真は少しだけ撮りました。この2枚の写真は僕と母、父と妹に分かれてエッチの練習をする前に撮影したものと、エッチが終わってから撮影したものです。父は妹がチ○ポを舐めている顔と、リビングの写真を見ながら「再現ビデオ」を思いついたのだと思います。
母は「所詮再現ビデオでしょ。面白くないわ」と言いました。僕も「やめよう」と言うと父は「久美はどう思う?」と聞きました。妹は、まだイッた余韻の残っている表情で「気持ちよかったらいいよ」と答えました。母は「邪魔くさいし、久美ちゃんだって痛そうな顔しないといけないのよ」というと、「じゃあやらない」と言ったので、没になりました。
すると父が「諦めるけど、その代わり、午前中は久美も和己も制服姿でやろう」と言うと、母も賛成したので、僕も妹も高校の制服を着ました。妹の制服はリビングに置いてあったので、僕が2階で着てから降りてきたら、父は制服姿の妹とシックスナインを初めていました。母は僕の姿を見たら、すぐに近寄ってきて、ズボンの上からチ○ポを撫でました。「シックスナインする?」と聞くと、「さっきたっぷり舐めてくれたからいいわ。今度は母さんが舐めてあげる」と言って、チ○ポを引っ張り出しました。母は僕を立たせたままで、チ○ポをねっとり舐めまわしてくれました。
父が妹とシックスナインをやめてから、もう一度妹のオ○コをしつこく舐めながら指マンもしたりしていたので、その影響で僕のチ○ポをすっごく長くねっとり舐めてくれました。出そうになってしまったので「待って」と言って、やっと止めてくれました。それから母は、ズボンを脱がしてくれて、床に仰向けになるように言いました。仰向けになると、母はチ○ポに息を吹きかけて「少し冷まそうか」と言って、僕の唇に吸い付いてきました。キスの後で、僕の乳首を少し舐めてから、騎乗位でまたがってチ○ポをつかんでオ○コに入れてくれました。
母と僕がつながったのを見て、父も妹を僕の横で仰向けにして、正常位でやり始めました。妹は僕の横に並んだ瞬間に、僕にキスを求めてきたのですが、父は妹の頭をつかんで、まっすぐ前を向かせていました。妹が僕の手を握ってきたのですが、それはOKでした。しばらくの間、手をつないでいました。妹は父にたっぷり舐められて、かなり感じたあとだったので、父にオ○コの奥まで突かれるたびに「アア!!」とあえぎながら僕の手を思いっきり握りしめたりしていました。
母は、制服の上から僕の胸に手を突いて、「ペタン、ペタン」と音を立てながら、ピッチはゆっくりだけど、着地は力強く上下運動をしていました。母は余裕の表情で「仲良く手をつないでいじらしいわ」と言いました。しばらくこのままの状態が続いたのですが、妹がイキそうになってきました。母が「カズちゃんは我慢しなさいね。おばさんも来るし、その方がいいでしょ。」と言うので「うん」と答えると、母は「正直すぎ」と僕の耳を軽くつねりました。
僕と母は、このままの状態で妹がイクまで待ちました。母は「やっぱり母さんのカラダに飽きたのね」とチクチク言いました。顔は笑っていたので、いつもの意地悪でした。この意地悪の間に、妹が「お父さんイキそう」と言いました。父は「イキなさい。今日は1日中イカせてあげるぞ」と言っていました。妹は「イク!イク!!!」と叫んでイッてしまいました。
妹がイッタので、僕は頬にキスしよと首を伸ばしたら、父も母も首を伸ばしていました。妹は3人にキスされていました。妹が目を開けたので「気持ちよかったか?」と聞くと、僕の方を見て「うん」と答えて、首を伸ばしてきたのでキスをしました。今度は父は邪魔しないで、「子供はいつになってもかわいいよな」みたいな事を言ってました。母が「久美ちゃんだけに思うんでしょ?」と聞いたら、父は「カズもかわいいぞ。カズのチ○ポ舐めたいぐらいだ」と気持ち悪いことを言ったので、キスをやめました。
その次に、つながったままで垂直方向に90度回転して、僕が母と正常位で、妹が父と騎乗位の体勢になりました。父と母は手をつないでいなかったので、手をつながせました。僕と妹は手をつなげなかったのですが、妹は足の先で僕の足を触っていました。この時から父はビデオカメラを持って撮影を始めました。もちろんこの瞬間の映像は、妹の姿ばっかりでした。僕が映っていたのは、母の足をVの字に開かせて足をつかんでいた時の手ぐらいです。
さっきと同じで、僕は母をガンガン突いて、母はあえぎまくらせて、妹は父の上でゆっくり上下運動をやっていました。妹は撮影の都合があるので、さっきの母よりゆっくりしたスピードで動いたり、スカートをまくって父のチ○ポをズッポリ咥えている様子を見せていました。母がイキそうになってきたので、妹が「お母さんイッちゃいそうね」と言うと、父も「お父さんもイキたいから、早イカせ競争やってくれないか?」と言いました。妹は「お母さん、すぐにイキそうだから負けるよ」と言うと、父は「父さんとお兄ちゃんの勝負だよ」と言いました。母は、あえぎながら「母さんがイケたらいいわよ」と言うと、父が「午前中だけが家族だけだから、我慢しないで出そう」と言いました。
昔よくやった早イカセ競争は、母と妹がどっちが先に射精させられるか騎乗位で動いたり、僕と父がどっちが先にイカせられるか突きまくったり、僕と妹が座位でつながって後ろ手を床に付いて相手を攻めまくるというパターンがほとんどだったので、この時みたいなパターンは、ほとんどなかったです。だから妹は「お父さん、どこに出すの?」と聞いていました。父は「中出しな」と言いました。
父の「ヨーイ、ドン」の合図で、僕と妹が動き始めました。さっきからイキそうになっていた母が、すぐに「イク!!」とイッてしまいました。僕は母がイッタ瞬間だけ動きを止めていましたが、すぐに突きまくりました。妹も「パン!パン!」と激しく父のお腹の上にお尻を落としていました。勝負にかったのは、僕でした。母がもう一度イキそうになったのを我慢してもらって、すぐに「イク!!」と母のオ○コに中出ししました。その瞬間、妹は「やっぱり負けたよ」と父に言っていました。
僕が母のオ○コに精液を全部吐き出している間に、妹は中途半端だから出すと聞いていましたが、父は「いいよ」と答えていました。この早イカせは、父が先に妹に中出ししたかったから始めたと思っていたのですが、僕にたくさん出させようと企てたみたいです。
母のオ○コからチ○ポを抜くと、妹が「お母さん、手でおさえてて」と言ってから僕のチ○ポをパクっと咥えました。父はカメラを回して、母のオ○コ汁+僕の精液が付いたチ○ポをおいしそうに舐める妹の顔を撮影していました。妹がひととおり舐めると、父は「お兄ちゃんと父さんのとどっちがおいしい?」と聞きました。妹が「お兄ちゃん」と答えると、父は自分のチ○ポで妹の頭を叩いてからキッチンの方に消えました。妹は、チ○ポをつかんで自分の手のひらの上にペシペシしてから、尿道を覗きこんで「お掃除完了」と言いました。
妹は母のオ○コから僕の精液を吸いだそうと、母の方に行きかけたら父が戻ってきて「久美、どっちがおいしいか味わってみろ」と、タマゴをすりつぶしたやつをチ○ポにつけて現れました。妹は笑いながら父のチ○ポのタマゴをきれいに食べてから「タマゴがおいしい」と言いました。オ○コをおさえながら見ていた母が「お母さん、朝食べてないからお腹空いたわ」と言うと、妹は「精液はさんで食べる?」と聞きました。母が「食べたいわ」と言ったので、用意しました。
オ○コをおさえた母がソファに浅く腰かけてオ○コを突き出したら、タマゴサンドを2個だけお皿にのせて持っていた妹が母のオ○コの真下に差し出して「お兄ちゃん持ってて」と言いました。妹は、母のオ○コに指を入れて精液をかき出してタマゴサンドの上に精液を垂らしていました。全部かき出したら、オ○コの回りに付いた精液をきれいに舐めてから、妹が最終チェックのために「お兄ちゃん、もう一度入れて」と言いました。母のオ○コにチ○ポを挿入して、中に残っている精液を意識しながらうごかしてから抜いたら、少しだけチ○ポに付いてきました。妹は舌ですくったら、パンを舌にこすり付けていました。
母と妹は2個のサンドイッチの精液を見比べてから仲良くジャンケンして選んでいました。そして、お互いの食べるペースを意識しながらゆっくり食べていました。あんまりゆっくり食べているので父が「あと1時間もしたら皆来るから、早く続けよう」と言いました。妹はそれでもゆっくり食べながら「お父さん、出したいの?」と聞きました。母は「今日は、夕方までするんでしょ?ゆっくりした方がいいんじゃないの。」と言いました。でも父は「大丈夫だよ。今日は絶対にビリにはならない」と強がっていました。
妹がサンドイッチを食べ終わった瞬間に、父が妹の制服を脱がせ始めました。妹が精液を飲んだ時は、すぐには水を飲もうとしないのですが、タマゴサンドと食べた後なので、母がダカラを飲ませようとしていたので、父に「久美ちゃんが飲んでからして」と注意しました。妹は「お母さんいいよ」と言いながら、父に協力を始めたので母は「ダメ」と叱りました。妹はそのまま着替え続けたので、母が「オシッコ出るでしょ?」と言うので、僕は勘違いして妹にチ○ポを向けました。すると母がチ○ポをつかんで「違うわよ。ここに少しだけ出して」とダカラ入りのコップを差し出しました。「ほんとに少し?」と聞くと、「オシッコの出だしに精液混じってくるはずだから、それだけでいいの」と言うと、その会話が聞こえた妹が、父から離れて僕達の方に来ました。
僕がオシッコを出す間、妹は父に体操服をかぶせられながら見ていました。僕が少しだけオシッコを出すと、母と妹がコップを覗き込んで、精液が混ざっているかチェックしていました。混ざっているようには見えなかったけど、母が「成分ぐらい残ってるし、お兄ちゃんのオシッコ入りだから飲みなさい」と言うと、素直に全部飲み干していました。
妹はブルマーを履いたあとで、ソファの上でいきなりマングリ返しの体勢にされていました。「母さん、エッチする?」と聞くと、「みんな揃ったら乱暴にして欲しいから、久美ちゃんとしていいよ」と言ってくれたので、僕は妹の所に行きました。父がブルマーの股間の部分をずらせて指でオ○コをいじっていたので、僕は父の足の間から頭を突っ込んで妹にキスをしました。
父はブルマーを脱がせてから、マングリ返し突きを始めました。最初からスピードを上げて「ズン!ズン!」と突き降ろしていたので、妹は「ア−!ア−!」と声を上げていました。その間、僕は妹のオッパイを揉んでいました。妹がイキそうになったところで、父はマングリ返し突きをやめて、つながったままでバックまでイッキに体位を変えていました。そしてソファの上でバックで突き始めたので、僕は妹の口にチ○ポを入れました。妹が夢中になって僕のチ○ポを舐め始めたら、父はバコバコ突きまくって妹にフェラ出来ないようにしていました。僕が離れると父は、妹のカラダを後ろから抱きしめて、そのまま背面駅弁になって、ソファから降りました。そのまま父は洗面台まで歩いて行って、鏡で父に背面駅弁されている自分の姿を見せつけていました。
父はそこで妹を降ろして、洗面台に手を突かせてバックから「パンパン」と音を立てて突きまくっていました。僕は父が早く射精してくれるように、邪魔をやめてリビングに戻ろうとしたら、「撮影してくれ」と言われたのでカメラを取ってきて撮影を始めました。戻ってきた時には妹がイッてしまっていて、父は腰の動きを止めていました。そして「久美の鏡に映った顔を撮ってくれ」と言って、妹の頭を持ち上げて鏡に映しました。妹が気持ちよさそうにグッタリしている顔を少しだけ撮影したら、父が動き出しました。すぐに妹は鏡に向かってあえぎ声をあげていました。
父は妹をパンパンと突きまくりながら「見とけよ、今日は鏡まで飛ばしてやるからな」と言いました。僕は「無理」とひとこと言って撮影を続けました。父の動きがだんだん早くなって行って、妹が「またイキそう」と言いました。父は「父さんもイクから我慢しろ」と言いました。そして妹が下を向いたらすぐに顔を起こして鏡で見ながら「久美はかわいいなあ」とうなるような声でいいながら、「イクゾ!!」と声をかけました。妹が「イク!」と叫んだら、父はチ○ポを抜いて鏡に向かった射精しました。結果は見えていたのですが、妹の体操服姿の背中に着地しました。
母が「お父さん、イッたの?」と言いながらやってきたので、父は「やっぱり鏡までは飛ばんな」と言いました。母は「若くないんだから、中に出しといたらよかったのに」と言いました。母が「体操服でしたい?」と聞くので「いいよ」と言うと、妹の体操服を脱がせ始めました。妹の膝の力が抜けて、その場にくずれ落ちたので全裸にしてから、僕が背負ってリビングルームまで連れて帰りました。
妹は朝からずーっと感じっぱなしで、休憩が必要と思ったので、ソファに座らせて、僕はエッチしないで隣に座りました。すると妹の方から「お兄ちゃん、入れてよ」と求めてきたので、「昼から翔ちゃんも純君も来て、やられ続けるかもしれないけど大丈夫か?」と聞くと「お母さんの子だよ」と言いました。そのひとことで妹とのエッチを始めました。
妹をソファに座らせたままで足をV字に開かせて、僕は膝立ちでチ○ポを入れました。妹のオ○コの中は洪水状態だったので、滑るように入りました。でも入ってしまうといつものようにチ○ポを締め付けてきました。僕がゆっくり腰を動かすと、妹がイキまくりモードに突入する時のような表情になりました。なるべくゆっくり動かしながら「射精するまでやってもいいか?」と聞くと「いいよ」と言ってくれました。「もうイキそうな顔してるけど、大丈夫か?」と言うと、「お兄ちゃんの好きなだけして」と言ったので、遠慮しないで、スピードを上げました。
妹は1分ぐらいは、あえぎ声をあげながら耐えてくれていました。でも「イク!!」とイッてからは、イキまくりモードに入ってしまって、30秒間隔ぐらいで「イク!」とイッてしまっていました。洗面所から遅れて戻ってきた父と母が、僕と妹の様子が良く見える場所で、バックからエッチを始めました。でもゆっくりと動きながら僕と妹のエッチを見ていました。
妹が5回ぐらいイッた後で、こみ上げてきました。「お兄ちゃんもイキそうだ」と言うと、妹は「中に出して!!」と叫びました。父はゴチャゴチャ言ったけど、「イクぞ!!」と声をかけて、根元までチ○ポを入れて中出ししました。母の中に出した後だったので、精液の量は少ない気がしましたが、尿道に残っている精液も妹の中に出そうと思って、すぐには抜かないでお腹に力を入れて待ちました。
ちょうどその時、インターフォンが鳴りました。母が「翔ちゃん、きたわ。カズちゃん、抜くのはちょっと待ってね」と言って、父から離れて裸のままでドアを開けに行きました。妹がキスを求めてきたので、つながったままでキスをしました。母がなかなか戻ってこないので、そのままキスを続けました。全然戻ってこないので「どうしたのかなあ」と思っていると、母のあえぎ声が聞こえてきました。翔ちゃんが玄関で母に襲いかかったと思っていると、様子を見に行った父が、ケーキの入った袋を持ってきて、「翔ちゃん、急用が出来たらしい」と言いました。「母さんとエッチしてるのに、急用って言ってるの?」聞くと、「母さんから迫ったのに決まってるだろ」と言いました。
母が戻ってこないのでチ○ポを抜くことにしました。「抜くよ」と声をかけると、妹は「お母さんに吸ってもらう」と言うので、父が「このままで母さんとこ行こう」と言うので、妹の腰の下に手を入れました。父が上半身を持ってくれて、玄関まで行きました。玄関に着くと、壁に手を突いて立ちバックでお尻を突き出して「飲ませて!飲ませて!」と言いながら、あえいでいた母に、鬼のようなスピードで突きまくっていた翔ちゃんが「おばさん、イク!!」と言った瞬間でした。翔ちゃんは母のオ○コからチ○ポを抜いたら、母が振り返って翔ちゃんの足元にしゃがんで口を大きく開けて、翔ちゃんの精液を受け止めていました。
翔ちゃんの射精がおさまったころになって母は、僕たちが来たことに気づきました。そして翔ちゃんのチ○ポから残りの精液を吸いだして後始末をしながら、僕たちの方を見て「ちょっと待ってね」と言いました。待ってる間に妹は眠ってしまっていました。母が翔ちゃんの精液を口に含んだままでやってきて、「寝ちゃったの?」と言いました。僕がクリトリスを触ると妹は目を覚ましました。母が「翔ちゃんの精液飲む?」と聞くと、「お兄ちゃんの精液全部欲しいから、翔ちゃんのはお母さんにあげる」と言いました。
翔ちゃんは「急用」と言ったわりには、すぐに立ち去らないで玄関に立っていたので、「早く出て行けよ」と言うと、「しぼむまで待たせてください」と言いました。母が翔ちゃんの精液をゴクンと飲んでから「もう1回出させてあげようか?」と言うと、父が「早く久美の中から吸い出してあげろよ」と言いました。母はすぐに廊下で仰向けになりました。オ○コを翔ちゃんに見えるように膝を立てて足を開いていました。
僕は母の顔の上で、妹のオ○コからゆっくりチ○ポを抜きました。時間が立ちすぎたので、パリパリというような感じで抜けました。そして母の顔の上に妹のオ○コを降ろしました。母は口を付けて吸ったり、指でかき出したりしていました。翔ちゃんは「見てたら余計に立っちゃいますから」と言って、出ていきました。母が全部吸いだしてからオ○コをきれいに舐め終わったら、家族だけの乱交が終了しました。
翔ちゃんが、母と妹の好きなお店のケーキを持って来てくれたので、コーヒーブレイクにしました。母がコーヒーを入れてくれている間、妹は僕の膝枕で仰向けになって、僕の精液を口の中で転がしながら待っていました。父は妹の足の指を舐めていました。用意が出来たので、妹は一番最初にケーキを選んで、お皿の端っこに精液を垂らしました。妹は最初は普通にケーキを食べたので、母が「お兄ちゃんの精液いらないんだったらお母さんに頂戴」と言うと、「半分食べたら、お兄ちゃんの精液付けて食べるの」と言いました。妹はその通りに半分に精液をこすりつけておいしそうに食べて、最後はお皿をきれいに舐めていました。ケーキを食べ終わったら、瞳おばさんと純君が来るまで休憩しました。
(続く)
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