近親相姦家族カズの家の告白

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最近の家族乱交は町内さんが主役

町内さんの娘の舞ちゃんは海外で仕事がするのが夢でした。だから就職は海外赴任の可能性のある企業を選んでいました。舞ちゃんのお姉さんの詩織ちゃんは、東京で暮らしているということは分かっていますが、ほぼ音信不通状態です。そして今回、舞ちゃんが希望だった海外赴任が決まってアメリカに旅立ってしまったので、町内さんはひとり寂しく暮らしています。そこで週末の家族乱交の際には町内さんを呼んでいます。町内さんは用事や体調が悪くない限りは参加してくれます。週一だけでは寂しいので乱交以外でも町内さんの家にエッチしに行くこともあります。

今回は日曜昼間の家族乱交に町内さんを呼んだ時の話です。家族乱交と言っても全員が揃っていたわけじゃありません。たまにしか乱交をやらないのなら全員揃う日を選びますが、毎週土曜日か日曜日は乱交やってるし、3P程度ならほぼ毎日、家の中のどこかでやっているので、家族乱交だからと言って全員が揃うわけではありません。この日は、ミーちゃんが暮らした施設のイベントに向けての準備のためにミーちゃんが大和を連れてお手伝いに行っています。春樹君のお母さんの特技も関係するイベントなので連れて行っています。だから他には手伝いにいきませんでした。
ということで、この日の乱交は、父、母、僕、妹、優ちゃん、かっちゃん、町内さんの7人でやりました。午前11時から2時頃までやって、そのあとみんなで外食する予定でスタートしました。この日は父がED薬を飲むのが遅れたのでしばらくの間は、自力で勃起を維持させることになりました。
町内さんが来るのを待っている間、妹はED薬を飲んだ直後の父のチンポを手でしごいて勃起させて「ちょっと柔らかいかなあ」と言いました。僕の目にはちょっとどころには見えませんでした。
「お父さんは、しばらくの間、舐め専門かな」と母も父のチンポの硬度を確かめながら言いました。

町内さんは時間通りに来てくれました。ドアを開けると化粧した町内さんが立っていました。町内さんは、いつも時間前に僕の家の前に着いて、時間が来るまでじっと待っています。この日は近所の人と立ち話していたみたいで「がんばって」と声をかけられていました。その近所の人は、町内さんが僕達と日頃からエッチしてることを知っている人なので、僕はその人の前で町内さんの腰に手を回して家の中に入れて、ドアを閉める前に町内さんにキスをしました。キスしながらドアを閉めました。
そしてスカートをめくって、僕のリクエスト通りに、ノーパン、網タイツなのか確認しました。しっかりリクエストに応えてくれていました。オメコを触ってみると濡れていました。
「なに、これ?」と指先を見せると、恥ずかしそうな表情になりました。そして町内さんと手をつないでリビングに行きました。

リビングに到着すると、父が優ちゃんにチンポを舐めてもらっていました。フル勃起させるためですが優ちゃんに舐めてもらってもやわらかそうでした。
「優ちゃん、薬が効くまで舐めてもムダだよ」と言ってあげました。でもこの日は、チンポが3本で、僕は町内さんから始めるので、かっちゃんは母か妹、そうすると優ちゃんの最初の相手は父の半フニャチンということになるので、優ちゃんは無駄な抵抗をしていました。でも全員が揃ったので、父は足の間にいた優ちゃんのからだを持ち上げて膝の上に座らせると濃厚なキスを始めました。
僕は別のソファに座ると「チンポ舐めて」と命令しました。母と妹とかっちゃんはエッチ用マットの上で3Pを始めました。
みんなが抱き合っているのに僕はフェラチオをずっと命令しました。その方が町内さんのマゾ心をくすぐれるからです。

僕のチンポはフェラが始まってすぐにフル勃起になりましたが、舐め続けてもらいました。町内さんは優ちゃんのフェラが上達するに連れて、ライバル心を燃やしているみたいで、舐める時の音が大きくなってきました。町内さんの目の前で、「なかなか良い音出てるよ」とほめたことがあったのですが、それ以来、町内さんは僕のチンポをしゃぶりながら激しく音を立てるようになってきました。
「気持ちいいよ」
頭を撫でながら褒めると、町内さんは笑みを浮かべながら僕を見つめてきました。
「そろそろ入れるから仰向けになって」と命令しました。この時の町内さんのスタイルは、全裸に黒のアミタイツでした。オメコの所は穴が開いています。両足を広げると、オメコはしっかり濡れていました。この時はまだ誰もチンポをオメコに入れてなくて、父もかっちゃんもオメコを舐めている段階でした。
「すぐに入れたいから、オメコ舐めなくてもいいよね?それとも舐めて欲しい?」と聞きました。
「カズさんの好きにしてください」と答えました。
「じゃあチンポを入れる。オメコ舐めないかわりにキスはたっぷりしてあげるね」と言うと、ニッコリしました。そしてギンギンのチンポを町内さんのオメコに入れると、ピストン運動を開始しながらキスを続けました。

僕と町内さんが正常位でバコバコやりだした頃には、薬が効きはじめてチンポが元気になった父は優ちゃんと騎乗位で始めていました。かっちゃんは母と騎乗位でやっていました。妹は母の顔にオメコを乗せてかっちゃんとキスをしていました。そんな様子をちらちら見ながら、主に正常位と屈曲位でズボズボとチンポを出し入れしていました。舞ちゃんがアメリカに行ってからはほんとに寂しそうなので、からだを密着して優しくできる体位を選んでやりました。オメコをズボズボ突いて町内さんがあえぎ声をあげまくっていても、僕の唇の気配を感じると積極的に口を近づけてきました。濃厚なキスをしながらごろんと上下入れ替えました。仰向けになった僕は町内さんとキスしながらオメコを突きました。
突いていると妹がやってきて、町内さんのオメコからチンポを抜いてオメコ汁まみれのチンポをしゃぶりました。しゃぶり終わった妹はチンポを町内さんのオメコの中に戻すと玉を触って遊んでいました。
その時です。町内さんの服の方から着信音が鳴り響きました。妹が町内さんのスマホを取りに行きました。
「舞ちゃんからよ」
僕は再開した直後のピストン運動を中止しました。優ちゃんや母のあえぎ声は充満していたけど、町内さんは気にせず電話に出ました。
舞ちゃんとの会話の途中で、舞ちゃんは乱交中だと気づきました。
「そうよ・・・・カズさんとよ・・・・・そうなの・・・・・・じゃあ変わるわね」
「こんにちはだよね?母をちゃんと気持ち良くしてよ」
「さっきからずっとおばさんを抱いてるよ」
「ちゃんと母に射精したかどうか確認するから画像送ってきてね。もう一度母に変わって」
舞ちゃんに、町内さんに中出しすることを約束させられました。するとその会話を聞いていた妹が「お兄ちゃん、最後まで頑張ってね」と言って立ち去りました。妹は母と交代してかっちゃんの上に乗りました。

僕は町内さんのオメコを約20分間ぐらい突きまくりました。その間、町内さんは一度イッてしまいました。そのあとは、射精に向かってバコバコ突きまくりました。突きながら舞ちゃんに送るのは動画の方がいいなあと考えながらチンポを動かしました。そしてそろそろ出すことにしてラストスパートを始めました。
「アッアッアッアッ・・またいきそう」
「僕もそろそろイクから今度は一緒で」
「中に出してくれるのですか」
「舞ちゃんとの約束だからね」
こういう会話をして30秒後、町内さんと一緒にイキました。この時、優ちゃんに中出しした父が休憩していたので撮影を頼みました。チンポを抜くと精液がすぐにオメコの穴から垂れてきました。(なんで薄いんだろ・・)と思いながら自分の精液を見続けました。撮影後すぐに舞ちゃんに中出し証拠動画を送りました。

送信が終わると町内さんのオメコを掃除していた優ちゃんにバックからチンポをぶち込みました。それと同時に父はED薬チンポを町内さんにぶち込みました。
この日の優ちゃんは学校の制服を着ていました。普段なら興奮したけど、3日前に僕が処女をもらった2人の友達が遊びに来ていたので、制服のままで3人とエッチしたばかりなのでそんなに興奮しませんでした。エッチ用の制服と通学用の制服の違いだったからかも知れません。
制服をまくりあげて、ピンク色でツルツルピチピチのお尻を触りながらチンポの出し入れを続けました。
「気持ちいい、気持いい!!」
優ちゃんはすごく気持ちよさそうに感じてくれました。
ピストン運動を続けていると、四つん這いでつながった父と町内さんが近寄ってきました。町内さんが僕と優ちゃんの結合部顔を近づけてきたので、チンポを抜いて僕と父と優ちゃんの3人分の汁付きチンポを口の中に押し込みました。掃除が終了すると優ちゃんのオメコの中に戻しました。父の精液の量が意外に多かったみたいなので、確かめるために再度チンポを入れました。すぐに抜くと、精液が付いて出て来ました。
「ちゃんと掃除したあ?」と母と妹に聞くと「あっ忘れてた」ととぼけられてしまいました。このあとは父の精液を意識しないでいろんな体位で優ちゃんを感じさせました。町内さんとは落ち着いた体位ですが優ちゃんとは激しい系の体位でやりました。

最近の優ちゃんは、かっちゃんをあっという間にイカせる体位を開発していました。優ちゃんは基本的にからだを求められても拒否しない子ですが、かっちゃんの性欲に負けてさっさと終わらせたい気分の時には対面騎乗位で手を後ろに突いてからだを反らせながら高速で上下運動すると、あっという間に射精させることが出来るのです。 僕は全然平気なので良くやってもらいます。この時は優ちゃんに激しく上下させながら僕も激しく突き上げました。
「いかないもん」
「イカせてやる」
激しく攻め合いましたが、勝つのはいつも僕で、優ちゃんの上下運動が止りました。
「だめ、だめ、いきそう、いきそう!イクッ!」
優ちゃんをイカせると、今度はまんぐり返しで突きました。ひさしぶりにまんぐり返し360度突きに挑戦してみることにしました。
「グサッ!グサッ!」と突き始めたのですが、昔ほど腰が強くないので、しんどくなってきました。だから回転はやめて普通のまんぐり返し突きでズボズボ突き入れました。
優ちゃんとは30分間ぐらいつながっていました。この間、優ちゃんは5回ぐらいイッていました。そして最後に一緒にイッて中出ししました。
僕が中出しした頃には、父はまだ町内さんを攻めまくっていました。正常位で攻められていた町内さんは、ブルブルと痙攣していました。
「イカせ過ぎじゃない?」と言うと、「やっぱりそうかなあ」と父は町内さんのオメコからチンポを抜きました。父に開放されても痙攣して荒い呼吸をしていました。過呼吸とまではいかないので、優ちゃんにお掃除フェラしてもらいながら観察しました。観察していると町内さんが急に落ち着いたので、心配になって足でオメコに軽く触れてみました。すると再び痙攣を始めました。優ちゃんの口からチンポを抜いて、町内さんに声をかけると「大丈夫です。気持良すぎです」と死にそうな声で答えました。もう一度、オメコを触ると飛び跳ねるように動くので2回ほど遊びました。

この日の3発目は母にしました。町内さんからチンポを抜いた父が妹に入れてしまったので僕は母とやることにしました。
「入れるだけ?最後は久美ちゃんかな?」
「母さんに出すよ」
「先にお父さんが久美ちゃんに中出しするからそのあとはやっぱり嫌なのね」
「そうじゃないけど、今日は母さんに出したい気分だから」
「もう1週間以上、カズちゃんの精子もらってないから忘れちゃった」
こんな話をしながらシックスナインをしてチンポの回復を待ちました。母のフェラは常に絶品だし、僕が感じるフェラと玉舐めの絶妙なバランスを体得しているので、すぐにフル勃起になりました。僕も母のオメコの攻め方は父以上にわかっている自信があるので、即効でオメコ汁を出しまくらせました。

まずは騎乗位でやりました。年を取ってもオメコの美しさが変わらないので、自分のチンポが母のオメコの中に出入りする様子を見ながら、(母のオメコが汚かったら、ここまでエッチしてるかなあ)と思いました。オメコの気持ち良さだけではたぶんだめだったと思います。オメコのきれいな母と妹で良かったと思いました。
母は最初は僕の胸に手を突いて腰を上下させたりくねらせたりして、途中からは後ろ手を突いて結合部をしっかり見せつけながら腰を振ってくれました。そして180度回転して背面騎乗位で激しく上下運動して僕を気持良くしてくれました。他のみんながソフトにやっていたので、僕と母の肉がぶつかり合う音が激しく響いていました。
背面騎乗位からバックに切り替えると、「母さんが5回目にイクときに中出しするよ」と宣言しました。
「たっぷりお願いね」
「3発目だから薄い精液でごめんね」
こう言って激しく突き始めました。1回目はそのままバックでイカせました。2回目は側位から寝バックの流れで、3回目は屈曲位で、4回目は立ちバックでいかせました。
そして正常位で攻め続けて、母と同時にオメコの奥深くで射精しました。
母は「すごっくよかったわよ」と嬉しそうでした。
町内さんは父に続いてかっちゃんにも中出しされて満足そうでした。昼食から帰ってきてから、かっちゃんに「やりたいなら町内さんとやれ」と命令しました。町内さんは家に帰らずにかっちゃんの部屋でゲームにつきあっていたのでちょっとビックリしました。かっちゃんは1発だけ町内さんとやっていました。

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