近親相姦家族カズの家の告白

父の代わりにスワッピングに参加しました

春樹君とお姉さんのなつきちゃんと僕の3人で3Pをしていて、なつきちゃんのオメコの中に2発目を射精して最後の一滴まで全部出そうと搾りだしていると、母がやってきました。

「これ誰かわかる?」
なつきちゃんとつながったままの僕に、いきなりスマホの画面を見せてきました。
画面には男女の画像が映っていました。でも目の部分はハートマークで隠れていました。
「そんな画像じゃあわからないよ」
「カズちゃんならわかるでしょ」
母は僕なら目の部分が隠れていても、その人物が誰かわかるはずだともう一度画像を見るように要求してきました。
仕方ないのでもう一度、じっくり見ようとすると、春樹君が僕のからだをノックして「交代してもらっていいですか」と言ってきました。
なつきちゃんのオメコからチンポを抜くと、春樹君はすぐにお姉さんのなつきちゃんのオメコにチンポを挿入しました。

なつきちゃんのオメコから抜いたチンポには、すぐに母が口を付けて掃除を開始してくれました。僕はチンポを舐められながら、男女の画像を見続けました。
この画像は、元エアロビの先生がスワッピングの相手として紹介してきた夫婦の画像でした。同じ街に住んでいるので、お互いスワッピングできない事情がある場合もあるので、会う前に画像で確かめてと言われたそうです。同じように、僕の母と父の画像を相手夫婦に送ってあるということでした。
元エアロビの先生からは、僕の知り合いだという説明があったそうです。でも僕にはわかりませんでした。
春樹君が2発目をなつきちゃんに中出ししたあとに、ふたりにも画像を見て貰いましたがわかりませんでした。
この日の夜に、母は「OK」の返事を元エアロビの先生に送っていました。

母と父と同じ街夫婦のスワッピングの前日に父が「仕事の都合で父さん参加できなくなったので、替わりに行ってくれ」と言ってきました。
「延期にすれば?」
「ホテル予約してあるし、初めてだから延期は失礼だわ」
「わかったよ」
この時、ミーちゃんとエッチしていたのですが、明日のために射精せずに終了しました。
スワッピングの当日、元エアロビの先生から相手のご夫婦に、父から僕に変更になる連絡を入れてもらいました。もちろん僕の画像付です。画像は目の部分、隠されていました。その連絡に対して、ご夫婦から「OK」の返事がきたので予定通りスワッピングすることになりました。

約束の場所にやってきた夫婦は聞かされていた通りに男性は40代で女性は30代でした。女性の顔を拝見しても全然知らない人でした。元エアロビの先生が僕の知り合いと言ったそうですが、まったく心当たりのない方でした。
僕は36歳とズバリの年齢で挨拶しました。すると女性から「昭和何年生まれですか?」と聞かれました。
僕が答えると、その女性は僕と同学年だと教えてくれました。だから元エアロビの先生が言う「知り合い」とは学校の同級生なんだと思いました。でも全然わかりません。

その後、母が「夫が急に参加できなくてすみません。かわりに息子ががんばりますから」と父の欠席を謝罪しました。「息子」と聞いた男性は「ほんとの息子さんじゃないんですよね」と聞いてきました。母が「ほんとの息子ですよ」と答えるとご夫婦は驚いていました。でも疑っているかも知れないと思った母が運転免許証を出しました。そして僕にも要求しました。
2つの運転免許証を見比べたご夫婦は驚いていました。驚いていたけど近親相姦しているとは思っていなかったようです。

相手のご夫婦が僕達とスワッピングすることに異論がないということなのでホテルの部屋に入りました。
そして最初に、僕と奥さんがお風呂に入りました。奥さんはスワッピングが2回目という初心者で、男性経験も僕が5人目と少ない方でした。だから初対面の僕の前で服を脱ぐことを恥ずかしがりました。僕は先に全裸になって湯船の中で待ちました。
待っていると灯りが消えて真っ暗になりました。するとドアが開いて、奥さんが入ってきました。身長が約150cmぐらいの小柄な方ですが、スタイルの良さがシルエットでわかりました。

奥さんがゆっくりと湯船の中に入ってきました。バスタブがデカかったので、僕の足の上に乗ることなく浸かりました。
奥さんの肩や背中、腕を少し触ってから手をグッと引っ張りました。そして奥さんとキスするために顔を近づけました。
奥さんはうつむいて恥ずかしがりましたが、アゴを持ち上げてキスしました。最初は軽く。徐々に濃厚にキスをしました。キスのあとは僕の肩に頭をくっつけてきました。
僕になじんでくれたので、湯船から出ると「明るくしていいですか?」と聞きました。うなづいてくれたので電気を付けました。
ロリ体型が結構好きな僕のチンポはギンギンに反応しました。

からだを洗ってから浴室を出て、母と旦那さんに交代しようとしたら、ベッドの上でシックスナインが始まっていました。
即尺大好きな母から仕掛けたと思いましたが、キスを始めたら旦那さんが母の服を脱がせてオメコを舐めたいと強引に口を付けたそうです。母もすぐに火が付いて即尺、即マンのシックスナインが始まったということでした。

僕は隣のベッドに奥さんを寝かせてじっくりねっとりと全身を愛撫しました。母と旦那さんが結合しても焦らずにじっくりと攻めました。最初は遠慮ぎみなあえぎ声がどんどん大きくなっていき、クリトリスを攻めまくった時には大きな声でイッてしまいました。
オメコから口を外してイッた直後の顔を見ようとしたら、旦那さんも見ていました。

奥さんとの詳細は割愛します。旦那さんが母に中出しした約5分後に僕はコンドームの中に射精しました。コンドームに出したのは久しぶりでした。
奥さんのオメコからチンポを抜いても、奥さんはベッドの上で余韻に浸りながらぐったりしていて、コンドームを外しに来てくれるそぶりはありませんでした。母にコンドームを外してもらおうと母の前に立ちました。
「たくさん出したわねえ」
そう言うとコンドーム付のチンポに手を伸ばして外してくれました。コンドームを外すと、母はチンポをパクッと咥えました。旦那さんは驚いた表情で見ていました。

旦那さんが驚いていることを察知した母は、いつものお掃除フェラではなく、ねっとりとハードに普段通りのフェラを始めました。チンポをしゃぶる音を激しくたてながらチンポを刺激してきました。
母の激しいフェラの気配に気づいた奥さんも母が息子のチンポをフェラする様子をビックリしながら見ていました。
チンポがビンビンになって第一チンポ汁が出まくりだしても母のフェラは続きました。
「これ以上、舐めたら出るよ」
「わかったわ。今日はお母さんがイカせちゃだめだもんね」
チンポから口を外した母は、最後にチンポを指で押し下げてから離してチンポの反動を確かめていました。

ここで少し水分補給の休憩を取りました。母はまず旦那さんとのエッチはこれからも続けたいと言い、奥さんに僕とのエッチの感想を聞きました。
「良かったです。緊張もしなかったです。」
緊張しなかったのはスワッピング2回目だからじゃないかなあと言ったら「同じ年代だからと思います」とのことでした。
年代の話が出たので、僕は2組の仲を取り持ってくれた元エアロビの先生から言われた「僕は奥さんのことを知っている」ことに触れました。すると答えが奥さんの口から出てきました。
「さっき、運転免許証で名前を拝見して思い出しました。覚えていますか?トンビって」
「エッ!・・・尾藤さん?」
「ハイ」
お互いの名字は内緒だったので、顔だけでは全然わからなかったのです。僕と母がほんとの親子である証明をするために見せた運転免許証を見て、尾藤さんの方から先に気づいていました。
「気づいた時に教えてくださいよ」
「記憶の中の渡辺さんの漢字が違ってたから別人かもしれないと思ったので言わなかったんです」
運転免許証では渡邊ですが、普段は渡辺で通してるからです。

「尾藤さんのこと、結構好きだったんですよ。だからこれからもお願いしたいです」
スワッピングを継続してもらえるようにお願いしてみました。旦那さんが母のテクニックととオメコの感触に惚れてしまったみたいで、旦那さんの方から「これからもいいよな」と尾藤さんに言ってくれました。

これからもスワッピングすることになったので、母が今後のために相互観賞して、お互いの好きなエッチや感じるポイントを学習しようということになりました。
母がこんなことを言い出したのは、近親相姦するところを見せたかったからです。
この時の相互観賞は、同時にエッチしながら観賞するのではなくて別々にすることにしました。
先に僕と母の近親相姦をご夫婦に見てもらうことにしました。
僕が仰向けになって、母からキスされながらチンポをしごかれました。チンポがギンギンになるとキスをやめて、フェラが始まりました。
「息子を男にするまでに、何か月もフェラチオだけだったのですよ」
近親相姦に至るまでを解説しながらチンポを舐められました。激しく音を立ててしゃぶったり激しく吸われたりしました。
「高校生で性欲旺盛だったから、私の体調を一切無視して、おちんちんを舐めて欲しいって迫ってきたのよ。疲れている時は、こうやって強く吸うだけで射精させていたの。」
母は尾藤さんの目を見ながらバキュームフェラをして見せていました。

このあと、シックスナインで母を一度イカせてから近親相姦して見せました。
「今から近親相姦しますけど、夫婦のエッチを見るのはいいけど、親子のエッチを見るのは不快だって方がおられました。母のオメコにチンポを入れても大丈夫ですか?」
チンポの先を母のオメコに擦りつけながら聞いてみました。尾藤さんも旦那さんもうなづいてくれました。
「入れますよ」
声をかけると、ゆっくりと母のオメコに侵入を開始しました。ずっぽりと入って結合完了すると、母はふたりに結合部がしっかり見えているか確認していました。

ゆっくとピストン運動を開始しました。僕に突かれて声を漏らしながら母の近親相姦の解説が始まりました。
父親公認であること、夫との回数以上に僕とやったこと。高校をズル休みして1日中エッチしていたこととかも暴露していました。
ピストン運動のピッチを徐々にあげていくと感じまくりになった母は解説を中断して声をあげまくっていました。
「アッアッアッ・・・いい、いい!気持いい!!いっちゃいそうだけど、まだいきたくない!」
イッたら終了ということにしていたので、近親相姦をもっと見せつけたかった母は、イカないように必死でこらえていました。
僕がピストン運動を止めるとほっとした表情になっていました。体位を変えるために止めただけなので、結合したままでバックに変えると母は急に焦りだしました。
「お母さんが上に乗りたい」
僕は無視してピストン運動を開始しました。
「だめ!だめ!」
母のオメコの感触を味わえる程度のゆっくりとしたピストン運動でしたが、母は悲鳴をあげはじめました。
「とどめさすよ」
そう告げると、ピストン運動のスピードをイッキにあげました。
パンパンパンパン!!という音が激しくなり、オメコの中から聞こえてくるグジュグジュした音も大きくなりました。
「もうだめ、我慢できない!イク、イク、イク!!!!!!!!」
母は激しくイッてしまいました。全身がピクピクしていました。
僕はまだイッてなかったけど、決めたことなので母のオメコからチンポを抜きました。母のオメコ汁が激しく付いていました。

僕と母の近親相姦見せつけプレイは、約15分間ぐらいでした。あんまり長いと見てる方もしんどいので、短めにしました。それでも、僕と母が目の前で近親相姦を見せつけたことにはかなりの衝撃を受けていました。
尾藤さんと旦那さんのエッチを見学したのち、もう一度スワッピングしようと言ったのですが、尾藤さんも旦那さんも衝撃のあまり「別の日に」と言いました。

その後、尾藤さんから連絡が来ません。母も僕もやりすぎて嫌われたかなと反省しています。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.