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近親相姦仲間を増やすことに成功しました
母の友人夫婦の家でエッチしてことがきっかけで、偶然に仲間を増やすことに成功したので報告します。
母から「スワッピングに付き合ってくれる?」と言われたので、父の代役かなあと思ったら、そうじゃなくてもともと僕を指名してきたということを聞いて驚きました。相手は誰と聞くと、何回かエッチしたことのある母の友人の綾香さん夫婦と言うことでした。綾香さんは僕的にはOKだったけど、綾香さんの夫の人も一緒なのでどうなるんだろうと思いました。
母は「大丈夫よ。心配しなくていいから」と言いました。いきさつを説明すると、綾香さんのご主人は、インポになってしまっていて、綾香さんがまだ女盛りなのでセックスレスだったら寂しいからと言うことで、浮気は公認らしいです。だからと言って綾香さんは不特定多数の人と浮気をするのは問題があると思って控えめにしていたそうです。
そんなある日に、夫が近親相姦系の小説を読んでいるのを見て「興味あるの?」と聞いたら、「話としては面白いなあ」と答えたそうです。それで母と僕の話を聞かせたら「会ってみたい」と言い出したそうで、知り合いの息子なので浮気相手としては安心できるので、目の前でエッチしてみて欲しいとも言ったそうです。
約束の日に、僕と母は綾香さんの家に行きました。綾香さんと夫の人が笑顔で迎えてくれました。家にあがらせてもらうと、いきなり「ほんとに親子ですか?」と聞かれてしまいました。母が「正真正銘の親子ですよ。」と答えたら、僕と母の顔を比べて見ていました。ちょうどその時、綾香さんのひとり息子の浩樹君が降りてきて外に遊びに行くところみたいでした。浩樹君は今は高校生だけど、中学生の時に一緒にキャンプに行ったことがあります。浩樹君も覚えてくれていて挨拶してくれました。
最初に、お酒を勧められました。僕は少し緊張していたら綾香さんが「くつろいで」と言ってくれました。綾香さんの夫の人が、父より年上だったのでなかなか慣れなかったら、綾香さんが「キスしてもいい?」と夫の人に聞いて「遠慮しないでやっていいよ」と答えたので、僕にキスをしてきました。長いキスが終わって離れると、綾香さんは母に「近親相姦するところみたいんだって」と言いました。すると母がディープキスをしてきたので、母のオッパイを揉みながら激しくキスをしました。
キスをやめると、綾香さんの夫の人が「すごい」と言ったら、母は「まだまだこれからですよ」と言いながら、僕のズボンを脱がせました。すると綾香さんが「一緒に舐めてもいい?」と母に聞いていて、母が「どうぞ」と答えたので、最初から2人に舐められました。綾香さんは、夫の目を全然気にしないで、ねっとりと舐めてくれました。
同時に舐めたり、交互に舐めてくれたり、相手の口に押し込んだりしながら15分ぐらいは舐めてくれました。玉舐めやアナル舐めまで付いたフルコースでやってくれました。舐めている最中に、母は「最初は、お口でするだけの関係だったのですよ」と説明していました。すると「抵抗なかったですか?」と言うので、「母親だったら、赤ちゃんの時のオチンチンに唇を当てたことの経験のある人って多いです。だからその感覚と同じですよ。」と言うようなことを言っていました。
夫の人は、興味津々で「若かったら毎日求めたでしょう」と質問してきたので、母は「毎日は当たり前ですよ。多い時は2回か3回。」と僕に同意を求めるような表情で見つめながら答えていました。すると「最後は、やはり口内射精ですか?」と聞くので、母は「ええ」と答えると、「精液は飲まれたのですか?」と聞いてきました。母は「もちろんです」と答えました。綾香さんの夫は「すごいなあ」と感心していました。
綾香さんの夫は、近親相姦系の小説の中で息子の精液を母親がおいしく飲み干すシーンに興奮するらしく、見てみたいと言いました。すると母が「この子は何回でも出せるので、先に一度飲んで見ますね」と言って、僕のチ○ポを咥えて強く舐めてきました。綾香さんは、服を脱いで裸になってオッパイを僕の顔に近づけてきたので、僕は乳首を舐めました。
だんだんイキそうになってきた時に、母が「立って」と言うので、母の前に立ちました。そして母は綾香さんの夫の人をそばに呼んでアップで見るようにいいました。それからすぐにイキそうになったので「母さんイキそう」と声をかけました。すると母は「舌に出して」と言ったのでそうすることにしました。
「イク!」と叫んでチ○ポを抜くと、母が舌を伸ばしたので、舌の上から口にかけて射精しました。全部出来きるとチ○ポを吸いながらきれいに舐めてくれました。母が離れたら綾香さんが後始末してくれました。
母は口を大きく開いて僕の精液を綾香さんの夫の人に見せていました。綾香さんの夫は、どんな味か聞いてきたので「この子のは、ほとんど味がないっていうか飲みやすいですよ」と答えていました。そのあと、舌の上で精液を転がしてから「飲みますね」と声をかけて飲んでから「あーおいしかった」と言って、口の中に精液が1滴も残っていないのを見せていました。
そのあと、僕は仰向けになって、母がオ○コを僕の顔の上に乗せてきたので舐めまくりました。チ○ポは綾香さんが舐めていたけど、途中から母も一緒に舐めてくれました。母と綾香さんは、僕のチ○ポをおもちゃのようにして舐めたり、ディープスロートしてみたり、軽く噛んだりして遊んでいました。綾香さんがチ○ポから離れて、僕の方にきたので、オ○コを舐めてもらいたいのかなあと思うと、そうじゃなくてキスでした。すっごい長いキスでした。
僕と綾香さんが長いキスをしている間に、母はチ○ポをつかんで騎乗位で腰を降ろしていました。入る瞬間に綾香さんの夫によく見えているか確認をしている声が聞こえていました。僕はキスに集中していたので自分からは突き上げないで、母のオ○コの感触を味わっていました。母は「自分が産んだ子供のオチンチンが一番ピッタリくる」と言うようなことをいろいろ言っていました。
最初はごちゃごちゃ言っていた母が、言葉少なくなってきて、あえぎ声を上げ始めた頃に綾香さんが、僕から離れました。そして背面騎乗位になっていた母のオ○コを2人で覗き込んでいました。母は「もっと見て!!これが実の親子のエッチなの!!」と叫んでいました。僕も下から激しく突き上げて母を感じさせました。すると母がイキそうになってきたので、イカせようと思ってガンガン突きました。母は「イク!イク!!!」と叫んでイッテしまいました。
母は僕とつながったままで「恥ずかしいぐらい興奮しました」と夫に話しかけていました。夫の人は「これって本当は最高の親子関係かもしれないですね」と言っていました。綾香さんが僕のチ○ポについていた母のオ○コ汁を見ながら「みゆき、カズ君のオチンチン真っ白よ」と言ったら、母は「恥ずかしい」と言いながら手で隠していました。
その後、母が「綾香もする?」と誘ったら「3人で」と言うので、綾香さんと母を交互に相手しました。最初は母が綾香さんを押し倒してキスを始めたので、僕は正常位でチ○ポをオ○コにあてました。でも夫の人の視線を感じて躊躇したら、「遠慮しないでいいから」と言ってくれたので、そのまま押し込みました。それから5分ぐらい綾香さんとやってから、チ○ポを抜いてバックの体制で母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。その瞬間、夫の人が結合部を覗きにきて「すごい」と言っていました。
母のお尻に激しくぶつけて「パン!パン!」と突きまくりました。すると綾香さんも起きてきたので「お尻向けて」と言うと、すぐに向けてくれたので母のオ○コからチ○ポを抜きました。するとやっぱり真っ白になっていたので「今日の母さん感じすぎだよ」と言うと、「男性に見られるのってすごく興奮するからよ」と言いました。
バックでは母と綾香さんを2回ずつ突きました。綾香さんの夫は、綾香さんの正面から顔を見ながら「気持ちよさそうだなあ」と声をかけていました。僕はそれを見ていて、綾香さんをまんぐり返し突きをしたくなったので、横に転がしてまんぐり返しにしてから、ズボズボと突き入れました。途中からは、僕のチ○ポと母の指で交互に突いてイカせてしまいました。
綾香さんが、イッテしまったら母は仰向けになって「そろそろ射精しなさい」と声をかけてくれたので、正常位の体勢で母のオ○コにチ○ポを挿入しました。すると母が「今度もこの子にお口に出させたらいいですか?」と聞くと、夫の人は「ええ」と言いました。でも後ろから綾香さんが「あなた、この親子はエッチのプロだから何でも出来るんだから、もっと他の事を頼めば?」と言いました。
母は僕にゆっくりとチ○ポで突かれながら射精場所と体位をリクエストしてくださいと言っていました。夫の人は、「中出しで体位はおまかせします」と言いました。すると綾香さんは「この前、まんぐり返しで指で広げたままで射精したでしょ。あれやって」と言いました。
僕と母は、リクエスト通りにまんぐり返しの体制で始めました。いったんチ○ポを抜いて、まんぐり返しの母と少しの間、シックスナインをしてから、チ○ポを入れました。まんぐり返し突きを始めたら、すぐに母はイキそうになったみたいで僕もすぐに母を追いかけました。ストロークを長めにして「グサッ!グサッ!」と突き下ろしたら、母は「お母さん、もうイキそうだわ」とつらそうな顔をして訴えました。僕がもうすぐイクと言うと、母は一生懸命我慢していました。
「母さんイクよ!」と言うと母も「イク!イク!」とイキ始めました。僕はすぐにチ○ポを抜きながら「綾香さん開いて」と言いました。すると綾香さんが母のオ○コに両手の人差し指を入れてオ○コの穴を開いたので、僕はオ○コから10cmぐらい離れた場所から母のオ○コに向けて射精しました。2回目の射精だったけど、そこそこ出ました。
精液を出し切っても母をまんぐり返しのままでチ○ポの後始末をしてもらいました。綾香さんは、オ○コの穴の周りに飛び散った精液を舐め取ってから母のオ○コの穴に垂らしていました。全部垂らし終わったら、夫の人に中を覗いて見させたけど暗かったので懐中電灯を持ってきて覗いていました。
その時です。人の気配がしたと思ったら浩樹君がびっくりした顔をして立っていました。綾香さんは服で前を隠しながら浩樹君に「部屋に行きなさい」と怒っていました。綾香さんも夫の人もあわてていたのに、母は冷静でした。「浩樹君って女性体験あるのかしら?」と綾香さんに聞きました。綾香さんは僕たちみたいに近親相姦すると思ったのか「私はだめよ」と答えたら、母は「最初の女になりたいわ」と言いました。綾香さんも夫の人も返事に困っていて何も言いませんでした。
浩樹君が戻ってきて「お母さん、何してるの?」と聞きました。綾香さんは追い立てようとしたけど、夫の人が「浩樹、ここに座りなさい」と言ったので、浩樹君は夫の人の近くに座りました。すると夫の人は女性経験があるのか聞いていて、浩樹君は首を左右に振っていました。夫の人は少し考えてから浩樹君をシャワーを浴びるように言いました。
浩樹君が消えると、綾香さんは夫の人に「あなた何考えてるの?」と迫っていました。すると「おまえ、浩樹の最初の女になれ」「馬鹿なこと言わないで」「馬鹿なことじゃない」・・・・と会話が交わされて、もし浩樹君が綾香さんとの初体験を望んだら、エッチすることになりました。面白い展開になったけど浩樹君が綾香さんとエッチするようになったら、僕との関係はやめて欲しいと言いました。
浩樹君がシャワーを浴びているあいだに、母は中出しした精液を手のひらで受けて飲んでいました。いつもだったら綾香さんが母のオ○コの中から精液をかき出して母に舐めさせたり、自分が舐めたりしているけど浩樹君のことで頭がいっぱいだったみたいで、僕が母のオ○コに指を入れて精液をかき出して母の口に指を突っ込みました。
しばらくして、浩樹君がパジャマを着てシャワーから戻ってきました。すると夫の人が「初体験は、誰としたい?彼女か?風俗嬢か?」と聞きました。浩樹君が答えないでいると「お母さんはどうだ」と聞きました。浩樹君は「親子でエッチしたらダメなんでしょ」と言いました。夫の人は「お父さん公認なんだからいいんだ。でも誰にも言うなよ」と言いました。
成り行きをじっくり見たかったけど、母が「浩樹君に見せつけよ」と耳打ちしてきて、四つんばいになったので、僕は母のお尻をつかんでチ○ポを突っ込みました。僕と母がバコバコ始めたら、綾香さんたちは見学しながら。浩樹君に僕と母が仲の良い親子ということを説明しているようでした。途中でサービスのつもりで母の片足を上げて、結合部がよく見えるようにしたり、立ちバックになって、後ろから結合部をしっかり見えるようにしてやりました。
見せ付けている間に盛り上がってしまって夢中でやっていたので、気がついたら、浩樹君が綾香さんの乳首を吸っていました。母にそのことを教えるとお尻で押してきて騎乗位になりたがったので、つながったままで騎乗位になりました。母はすぐに180度回転してきて、僕にも起きるように言うので、座位になりました。座位のままでゆっくりやりながら、母と小声で進行を予想しあいながら見学しました。
浩樹君に乳首を吸わせた後、綾香さんは浩樹君のパジャマを脱がせて、浩樹君の乳首に舌を這わせていました。そのあと、パジャマのズボンを脱がせたら、前が異常に膨らんだパンツが出てきました。母は「大きそうね」と言いました。浩樹君が恥ずかしがったけど、綾香さんはやさしい声をかけてからパンツを脱がせました。するとデカイチ○ポが出てきました。母は「大きい」と思わず声をあげていました。(後で測ったら19.6cmでした。
浩樹君のチ○ポはギンギンで反り返っていて、今にも暴発しそうでした。綾香さんが、浩樹君の前にひざまずいて、チ○ポを握って亀頭に舌を這わそうとしたら、母は「危ない」と言いました。予感的中で、浩樹君は「アッ!!」と言ってから射精しました。精液は綾香さんの顔はもちろんだけど、テーブルやカーペット、夫の人の服まで飛び散っていました。
浩樹君は「ごめんなさい」と謝ってテイッシュペーパーを取って、綾香さんの顔を拭こうとしたけど、綾香さんは「拭かなくていいわ。もったいないもん」と言って、顔についた精液を指ですくって口に運んでいました。母が「手伝おうか?」と綾香さんは「お願い出来る?」と言いました。
母は僕から離れて、最初に夫の人の服についた精液を吸い取ってから、カーペットやテーブルの精液を順番に舐め取ってから、最後に綾香さんの肩や髪の毛についたものを舐め取って、最後に綾香さんに口移しをしていました。綾香さんが精液を舌で転がして味わっている間に、母は浩樹君のチ○ポが立派だと褒めていて、「おばさんも手伝ってあげるから」と、どさくさにまぎれて言っていました。
そのあと綾香さんは、母に最初の体位は何がいいか相談していました。母は騎乗位がいいと言いました。そして綾香さんは浩樹君を仰向けに寝かせて、暴発しないように軽くチ○ポを握ってオ○コに当ててから「なるべく我慢するのよ」と言って、腰を下ろしていきました。
後ろから僕と母は覗きこんでいて、最初に「メリッ」と入った瞬間に母は「ハイッた!!」と手を叩いて喜んでいました。3分の1が入ったぐらいの所で、綾香さんは「大きいわ」と声を上げました。そのままズズっと入っていきました。
綾香さんは「我慢するのよ」と言ってから、腰の上下運動を始めました。動き出した瞬間に浩樹君は「お母さん出る!」と言って射精してしまったみたいでした。綾香さんは、動きを止めて浩樹君の顔を見つめていました。そして「全部出た?」と聞いて、浩樹君が「うん」と答えたので、チ○ポを抜かないでそのまま腰を上下させ始めました。そしてオ○コの中の感触を聞いていました。
僕と母も、その頃から再開して騎乗位でやりました。母と綾香さんは腰を使いながらキスをしたり、ハイタッチしたりして喜びあっていました。途中からは母が正常位も教えたらと言ったので、正常位に変えてやりました。先に出したのは浩樹君で3回目も中出しでした。僕は、その後で母と綾香さんの顔を並べておいて、二人の顔にかけました。
僕と母はここまでで帰りました。次の日に母が電話したら、その後もう1度やったそうです。母は他の友人にも近親相姦を勧めようとやる気マンマンになっています。
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