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ご近所夫婦とのスワッピングに向けて
近所のご夫婦を集めて、スワッピングをやろうという話だけは昔から何度も話題になっています。乱交パーティにチャレンジしてみたいという話も良く話題になります。でも全然進みません。
これまで近所付き合いしていた人と全裸になってキスしたり結合するのがどうしても無理という人が多いのが原因です。
みんなエッチを特別なことだと考え過ぎるから、これまで服を着た状態でしか付き合ったことのない人の前で全裸になるのがあり得ないことと思ってしまうのだと思います。
そこで、フィットネスクラブのお風呂を借りて混浴大会をすることになりました。例によってフィットネスクラブのメンテナンス日の前夜に行いました。この日、乱交パーティがあったので、混浴大会はその前にやりました。
参加者は、僕と母と20代後半から40代前半までのスワッピング未経験者夫婦5組と、祐君のお母さんとお父さん、町内さん、エアロビの先生の総勢16名(男7、女9)でした。5組の夫婦には近親相姦する様子を見せたことはありますが、この5組の人とは一度もエッチしたことがありません。
いきなり全裸での混浴は抵抗があると思ったので、まずは全員、水着でプールに集合しました。そして泳ぎたい方は、しばらくの間自由に泳いでもらいました。その後、全員でお風呂に移動しました。
湯船に浸かりながら仕切り役の母が、全員に水着を脱ぐように声をかけました。
「みんなが一斉に裸になったら恥ずかしくないでしょ。旅先の混浴温泉に来たつもりだと思ってね。じゃあ10数えるので、一斉にね」
母がこう言っても緊張した表情の方もいました。でも、16人中9人は一斉に脱ぐのがわかっているので、母はカウントダウンを始めました。
「10,9,8,7,6,5,4,3,2,1,ゼロ!!!」
スワッピング未経験の方の約半分も一斉に脱ぎ始めました。躊躇した方たちも5秒ぐらい遅れて脱ぎ始めました。そして全員無事に全裸になりました。そのあと、母が全員に湯船から出るように言いました。湯船から出る際に手で胸やあそこを隠そうとした人がいましたが、母が注意を与えました。
「からだを隠すようじゃあ精神が開放されないからだめですよ」
母の注意にしたがって全員が堂々と裸で湯船から出ました。母と打ち合わせしていなかったので、どういう展開になるのか僕もドキドキしました。
「男女別々にならんで」
この掛け声で、夫婦が固まって並んでいたのがバラバラに引き裂かれました。そして母とエアロビの先生以外の14人が男女別に並ぶと母が準備していたクジ引き用の棒を取り出して、最初に女性全員に引かせて、番号順に並ばせました。そのあとで男性がクジを引いて、同じく番号順に並ばせました。偶然にも夫婦が同じ番号を引いたところがあったので、そこは調整しました。
この順番で何をさせるのかとドキドキしながら母の発言を待ちました。
「今から男性の方は、手に石鹸を付けて女性の胸を洗ってあげてください。時間は今から1分間です。じゃあ始めて!!」
母の合図に、男性が一斉にボデイソープを手の平に付けて行きました。僕はまだエッチをしたことのない30代後半のややぽちゃ女性の胸を洗いました。30秒間ぐらい丁寧にボデイソープを付けたのちシャワーで洗い流しました。さすがの僕でも少し緊張しました。
「ハイ止めてーーー」の合図で、今度は男が洗われることになりました。
「今度はお返しに、男性のおちんちんを洗ってあげてください。この時の注意を言います。男性は女性におちんちんを洗ってもらったら気持ちよくなるはずなので、おちんちんが変化しないように我慢したりしないこと。女性はおちんちんが元気になるまで洗い続けてください。私がOK出したらシャワーで洗い流してください」
僕はチンポを洗い始めてもらって、5秒後ぐらいに勃起させました。勃起はしたけど母のOKが出ないので、30代後半の奥さんは僕のチンポを洗い続けてくれました。他の男性も次々に勃起させていきました。
最後の人が勃起したら、母がOKを出しました。そしてシャワーで洗い流してもらいました。僕のチンポを洗い流してくれた奥さんは、緊張がほぐれてきて「元気ね」と声をかけてくれるほどになっていました。
このあとは、男達が順番に移動して次々にペアを変えることになりました。
「今度は、抱きしめるだけよ。私が交代というまでしっかり抱きしめて」
誰ひとり、「出来ない」とか悲鳴をあげずに母の言葉に従いました。僕は30代後半の奥さんをギュッと抱きしめました。
チンポが奥さんのからだに触れるのでさらに勃起してしまいました。
「交代」
母はだいたい10秒ぐらいで交代の合図を送ってきました。ただ抱き合っただけなのに、どことなく上気している奥さんもいたし、フル勃起になっている男性もいました。
そして一周したら、もう一度全員で湯船につかりながらくつろぎました。くつろぎながら、母がこのあと早速スワッピングしてみたい気分になってる夫婦がいないか聞きました。
1回目の問いかけには、誰も答えませんでした。2回目も無でした。
「これが最後よ。勇気出してみて」
最後通告すると、30代半ばの夫婦が目で会話をしていました。その様子を母は見逃しませんでした。
「佐藤さんのご主人、ちょっとこっちに来てみて」
お湯から上がった母が、タイルの上にしゃがんで佐藤さんのご主人を呼びました。ご主人が近づくと、母はチンポに手を伸ばしました。そして佐藤さんの奥さんの方を見ると「舐めてもいいかな」と聞きました。佐藤さんの奥さんが「ハイ」と答えると、母は佐藤さんのご主人のチンポに舌を這わせていきました。佐藤さんのチンポは速攻で勃起していました。
舌先で全体を舐めた後、チンポをちゅぱちゅぱと吸い始めました。チンポはさらにギンギンになっていました。
フル勃起したチンポから口を外すと、母は「ここで止めたら困りますよね。スワッピングで緊張しないように、今この場で私相手にしてみませんか?」と言いました。
佐藤さんのご主人は、奥さんに判断を任せるように見つめました。すると奥さんが答えました。
「がんばって」
奥さんのOKが出たので、母は立ち上がって佐藤さんのチンポを触りながらキスを始めました。最初は唇を重ねるだけでしたが、舌をからめて熱いキスを始めました。そしてキスを止めると母は、佐藤さんの奥さんに対して真横を向いて四つん這いになりました。
「入れて」
母がこういうと、佐藤さんはかなり興奮した様子で母のお尻を掴むとバックからオメコに挿入していきました。
「あはん・・・」
佐藤さんのチンポの挿入が始めると母は甘い声をあげました。佐藤さんがピストン運動を開始すると母の方から話かけていきました。
「普段は奥さんとは生でされてるのですか?」
「半分半分ですね」
「射精はどこにされますか?」
「ほとんど外ですね」
「じゃあ、今日はたっぷり中に出してください」
「えっいいんですか?」
「ピル飲んでるので大丈夫ですよ」
この言葉を聞いた佐藤さんは、ピストン運動のスピードを上げました。バスルーム中に「パンパンパン」という音と母のあえぎ声が響き渡りました。
「アッアッアッアッ・・・いい、いい・・・」
湯船の中では祐君のお母さんとエアロビの先生が、スワッピング未経験者の男性のチンポを軽くしごいていました。みんなチンポの刺激と母と佐藤さんがエッチしている様子を見て興奮していました。
佐藤さんと母のエッチが始って2分ぐらい経過すると、20代後半男性の風吹さんが湯船からあがって母に近づきました。母は風吹さんに気づくと口を大きく開けてチンポを咥えようとしました。でもその瞬間に祐君のお母さんがあがってきて、風吹さんの背中に手を回して、見つめながら「みゆきさんは、忙しいから私としませんか?私も中に出してもらっても大丈夫ですから」と言いました。
風吹さんが「お願いします」と答えると、祐君のお母さんは風吹さんにキスをしました。
「そろそろ出そうです」
「出して!中に一杯出して!!」
佐藤さんのピストン運動が激しくなり、母もかなり感じている様子でした。
「アッアッアッ、ウウウーアアーー・・いきそう、いきそう・・・」
「イキます!!」
「イクううううう」
母と佐藤さんは同時にイッて、母に中出ししました。佐藤さんはすごくうれしそうな表情を浮かべながら、精液を全部出し切っていました。
精液を全部出し切った佐藤さんが母からチンポを抜くと、母は「お掃除させて」と佐藤さんのチンポをパクッと咥えました。
その様子を見ながらエアロビの先生は「のぼせるといけないから、そろそろあがりましょ」と言いました。
湯船から上がって、脱衣所に移動しました。母はお掃除フェラをしつこくやっていたので、佐藤さんは足をぶるぶる震わせていました。
脱衣所に移動すると、祐君のお母さんは風吹さんのからだを軽く拭くと風吹さんを仰向けに寝かせると、フェラを始めました。激しく音を立てながらしゃぶりまくってチンポをギンギンにさせると、風吹さんのからだをまたいでチンポの先をオメコに当てました。
「入れちゃってもいいですか?」
「はい」
奥さんの許可が出たので、祐君のお母さんは腰を降ろしてズズズとオメコの中にチンポを咥えこんでいきました。
ズッポリと入ると、最初はゆっくりと普通に上下運動しながら、「他の方もエッチしたくなったら、みゆきさんか私か町内さんがスワッピングの練習台になりますから」と言いました。すると町内さんが「私は・・・」と逃げようとしました。
「だめだよ。そのために今日、連れてきたんだから」と言うと、町内さんに軽くキスしてから「舐めて」としゃがませました、
町内さんは僕の力にあっさり負けて、ひざまづくとチンポをすぐに舐め始めました。
僕はしばらく町内さんにチンポを舐めさせながら、祐君のお母さんを観察しました。祐君のお母さんは騎乗位で手を後ろに突いてからだを反らせながら腰を激しく上下させていました。風吹さんはいきなり射精しそうになったみたいで必死の形相で耐えていました。
「うわあ、良く見えるわね。ズッポリ入って、気持ちよさそう」
母はこんな風に言いながらみんなに結合部を覗かせていました。
「すごい気持ちいいおちんちんよ」
「そんな感じねズッポリはいちゃってるね」
「アッアッアッ・・・・・」
「・・・・中に出しても大丈夫なんですか?」
「大丈夫よ。我慢しないでたっぷり出して」
「じゃ・・・そろそろ限界なので・・・」
「いいわよ!来て!来て!!」
「出る!!!」
風吹さんは、祐君のお母さんの腰づかいに耐えられずに射精してしまいました。この頃僕は、町内さんに正常位でチンポを入れてゆっくりと動いていました。この時点でスワッピングに興味あるけどまだ射精していない男性は3人。残るオメコは2個。
「どうですか?どなたか、町内さんとW先生とエッチしてみませんか?」
僕が呼びかけると、お互い顔を見合わせて、どうぞどうぞみたいなことを言っていました」
残った3人ともシャイな性格らしくて、誰も町内さんとエッチしようとしませんでした。
「この中で、夫にエッチして欲しくない奥様はいらっしゃいますか?」
「・・・・・」
「奥様は全員許可済ですよ。さあ、どなたか、勇気を出して」
「・・・・・」
「じゃあ、3人一緒なら参加しますね!!子供じゃないんだから勇気だして!!」
母がこういうと、まずはエアロビの先生が近くにいた30代前半の男性を仰向けにしました。連続になるけど祐君のお母さんは40代の方を仰向けにしました。そして最後に残った30代半ばの男性は町内さんに引っ張られていきました。
エアロビの先生も町内さんも祐君のお母さんも男性を仰向けにすると、まずは一斉にチンポを舐め始めました。3人とも緊張してチンポが萎んでいたので勃起させるところから始めました。
3人の奥さんはだいたい自分の夫の方を見ていましたが、一番視線を集めたのは町内さんです。おとなしい人というイメージがあったのに、母や僕に仕込まれた技を駆使してチンポを舐めあげたり、バキュームフェラしたり、玉を舐めていたのでビックリした表情で見ていました。
最初に勃起したのは、エアロビの先生の相手です。エアロビの先生はチンポにオメコを擦りつけたのち、ゆっくりと腰を降ろしてオメコの中にチンポを入れていきました。
次が町内さんも騎乗位でまたごうとしたら、相手の男性が「正常位でもいいですか」と聞きました。町内さんはうなづくと、仰向けになりました。そして男性が町内さんの足を広げてチンポをオメコに挿入していきました。
「ハアンン・・」
町内さんの甘い声に興奮した男性は屈曲位で町内さんのオメコをズボズボと突き始めました。男性は積極的に町内さんの唇も求めていました。町内さんは、あえぎながら舌を絡めていました。
最後の男性は勃起するけど、緊張のあまり萎えることがあったので、祐君のお母さんと僕の母がWフェラするだけに終わりました。
男性ふたりは初めての体験なので、大興奮していました。町内さんの相手が先にイキそうになっていきました。
「中に出してもいいのですか?」
「大丈夫です。」
町内さんの「大丈夫です」という言葉に反応してイッキに射精感が襲ってきたらしく、即射精していました。
「出ます!!」
男性は射精のタイミングに合わせて、腰を突き入れてドクドクと射精していました。
エアロビの先生の相手はそれから1分後ぐらいに射精していました。
これでスワッピング実現に向けての混浴大会が終了しました。
フィットネスクラブの前で解散した直後に、乱交パーティのメンバーに見つかってしまい、無理やり参加させられました。でも用事があったので1発射精しただけで解放してもらいました。
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