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マイブームのストッキング破り
マイブームの話です。最近は母や妹がストッキングを履かせたままでやるのがお気に入りです。父も翔ちゃんも気に入ってるみたいです。きっかけは、母が外出する時にストッキングに線が入っていたのを見つけたからです。
昼から母と一発やったあとでテレビを見ていると、母がブラジャーとパンツにストッキングを掃いた姿で僕の前を通りました。僕は下から見上げていたのでストッキングが少し破れているのを見つけました。「破れてるよ」と僕が言うと母は「ホント」と言いながら上半身を捻じって自分で見ていました。見えないらしくて「どこよ」と言うので、お尻の下あたりの破れている所に指を突っ込んで教えました。すると母は「どうしてこんな所が電線するのかしら」と言いました。指先が母のオ○コの所まで届きそうだったので、指を奥まで入れると、母は「わかったからもういわよ。どうせスカートで見えないんだし。」と言いました。
しぶしぶ指を抜いたら、その破れている所からチ○ポを突っ込みたくなりました。母に「まだ時間があるのと」聞いたら、「なんで?」と聞いてきました。僕は「母さん、ここから突っ込んでいい?」と聞くと母は「ダメ」と言いました。でもしつこく「やらしてよ」とお願いすると、母は「しょうがないわね」と言ってOKしてくれました。指を破れているところから入れて、母のオ○コをパンツの上からいじりました。すぐに母のパンツに染みが出来ました。準備OKだったので入れようとしたけど、穴が小さくてパンツをずらせません。苦労してると母が「履き替えるから、破ってしまいなさい」と言いました。両手でストッキングをビリビリと破って、パンツをずらしてバックから入れました。母のお尻がいつも以上にエッチに見えました。その時から、すっかり嵌まってしまいました。
その日の続きですが、母が新年会だったので夕食はバラバラで外食する予定だったけど、外に出るのがじゃま臭いので妹が帰ってきたら何か買ってきてもらおうと待っていました。でもなかなか帰ってこないので、ケータイ鳴らすと、いきなり妹があえいでいる声で出てきました。「翔ちゃんと?」と聞くと「父さん」と返ってきました。「ごはんどうするんだよ」と言うと、妹は「お兄ちゃんがゴハンどうするか聞いてるよ」と父に聞いてました。父が「久美のあわびでお腹一杯だ」と言うのが聞こえました。妹が「聞こえた?」というので、「うん」と返事すると、妹は「私も父さんのフランクフルトでお腹一杯」と言ったのでケータイを切りました。そしてすぐに翔ちゃんにケータイしました。家に居たので「ビッグマックセットと、コンビニでストッキングを買ってこい」といいつけました。
翔ちゃんは家に僕しかいなかったのでガッカリしていました。しばらくして父と妹が帰ってきたので制服のミニスカートにルーズソックスを履いていたので、ルーズを脱がせてパンツを脱がせようとしました。妹は「今日は、しないよ」と抵抗したけど、「いい事あるんだ」と言って脱がせてストッキングを履くようにいいました。妹は「1回だけよ」と言うので、「ひとり1回な」と言って、制服の上からからだを触りました。妹は「制服だけ脱がさせてよ」と言うので、「父さんと制服のまま、したんだろ」と言うと、「そうだけど・・・」といいました。
妹にバックの体勢を取らせて、僕はストッキングを破りました。翔ちゃんが紺色のストッキングを買ってきていたので、ストッキングの間から妹のオ○コが覗いているのがすごくエッチでした。父も翔ちゃんも覗いていました。僕がオ○コを舐めていると、父も「父さんにもなめさせてくれ」といいました。
妹が充分に濡れたので、バックからチ○ポを入れました。父と翔ちゃんはしばらく見ていただけだったけど、妹にチ○ポを舐めさせていました。イキそうになったので、チ○ポを抜いて妹に咥えさせました。すぐに翔ちゃんが妹に入れました。翔ちゃんが終わると、父も参加していました。
この日から、ストッキング破りがマイブームです。ストッキングで手を縛ったままするのも楽しいです。今度は、その事を書きます。
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