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予定外の長期出張から戻った日のこと
前回の中で「今週」とありますが、出張前に報告する予定だったので「今週」になっています。正しくはずっと前のことです。今回は出張後のことです。
予定外の長期出張から戻った日は、疲れことよりも射精したいという気分が凄くしました。出張先では、仕事は定時で終わっていたので飲みに行ってから宿泊先に戻ってもたっぷり時間あったので睡眠はしっかり取れていました。だからぐっすり眠りたいという欲求は全くなくて、たっぷり射精したいという欲求ばかりでした。母と妹からのメールにも性欲処理はどうしてるのかと心配する内容が最後は増えました。そして家に戻れる日が決まったことをメールすると「何発出したいの?回数分のオ○コ用意しとくわよ」と返ってきました。「5発」と返事しました。
そして、土曜日の昼過ぎに家に到着しました。到着すると母は乱交パーティに出かける時風の露出度の高い服装して、メイクもしっかりしていました。妹とミミちゃんとミーちゃんの姿はありませんでした。
「着替えたら、出かけるわよ」
「まさか乱交パーティなの?」
「正解!ちゃんと5人以上用意してるから、たまった精子たっぷり出して癒しなさいよ」
そういいながら、母がズボンの上からチ○ポを触りました。当然、即反応してギンギンになりました。
「相当たまってそうね。どんな感じかなあ・・・」
母に引っ張り出されたチ○ポは、高校の頃ぐらいの角度で勃起していました。
「うわあ凄い。こんなのを入れられたらお母さん、すぐにいっちゃうかも」
そういいながら手のひらで亀頭をさすりながら見ていました。触っているうちに、チ○ポが欲しくなってしまったらしくて、唾液をチ○ポに垂らしてさらに撫でてきました。そして母は自分でクリトリスを触っていました。
「今、何時?」
「1時15分」
「じゃあ、まだ時間大丈夫だから、お母さんに入れてちょうだい」
「何時からなの?」
「2時に***に着けばいいの」
「15分ぐらいしかないし、僕だって着替えないといけないし」
「だから、脱がせてあげるわ」
母は僕の服をぬがせるとチ○ポをしゃぶり始めました。チ○ポに手を添えないで、急角度で勃起している様子を観察しながら、先っぽをしゃぶったり裏筋攻めしたり、角度をいじさせたままで斜め上からパクッと咥えて、ズズズと喉の奥深くまで入れたりしていました。
久しぶりの舌と唇の感触はさすがに気持ちよかったです。母の極上フェラがさらに気持ちよかったので、射精してしまいそうな気がしたので、母の頭を持って外そうとしました。
「敏感になってるんでしょ。お母さんだって、カズちゃんのおちんちん久しぶりだから、舐めるだけでいっちゃうかも」
母は、僕が出張中の間に、何回もエッチした報告をくれていたので、欲求不満なわけはないけど、僕のチ○ポを触れなかったストレスはあったみたいでした。
「疲れてるでしょ?お母さんが攻めて気持ちよくしてあげるわ」
「あと5分ぐらいで出発しないと遅刻するよ」
「少しぐらい大丈夫よ。今日の乱交パーティはカズちゃんが主賓だから、主賓が到着するまで始まらないから」
母に押し倒されるままに、仰向けになりました。すると母は服をきたままで僕のからだをまたぎました。そしてパンツを自分の指でずらせると、僕のチ○ポを握ってオ○コに当てました。そしてゆっくりと腰を降ろしてきました。
「クウウウ・・・アアー気持いい」
母は凄く気持よさそうに僕のチ○ポをオ○コで飲み込んでくれたのですが、僕も久しぶりのオ○コの感触に思わず声が出そうになりました。2週間もオ○コに接触してなかったから、さっきの舌以上に敏感に感じました。
「凄く反応してるわね。今ここで抜いたら、みんなに叱られそうだから軽くにしとくわね」
そう言いながらも母はオ○コをギューーーと締めてきました。そしてそのまま腰をグリグリと回してきました。母は根元までしっかりとオ○コに入れたらヤバイと思ったみたいで、すぐに後ろ手を突いてチンポをオ○コから半分出しました。そしてパンツをさらにずらして、僕と母の結合部が良く見えるようにしてくれました。母のオ○コもかなり濡れていて、クリトリスもパンパンにふくらんでいました。
「こんな光景を見るのも久しぶりでしょ?」
「うん」
「お母さんのあそこも、カズちゃんのおちんちんが入ってくる日をずっと待っていたのよ。だから凄く濡れてるでしょ。わかる?」
「僕のチ○ポは久しぶりだけど、他のチ○ポは一杯咥え込んだんでしょ?」
「まあね。でもカズちゃん以上に気持ちのいいおちんちんはなかったわよ」
「こんな話してる場合じゃないわ。カズちゃんは我慢できるでしょ?お母さんだけイカせて」
僕はすぐに母の腰を掴んで突き上げを開始しました。
母は久しぶりの僕とのエッチに凄く反応して、すぐにイキそうになっていました。すでに遅刻決定の時間になっていたので、激しく突き上げました。
「凄い!凄い!!気持ちいい!!カズちゃんいい!!ああーーああーーああっあっ・・」
母がすぐにイキそうな雰囲気だったので、僕はトドメを刺そうとしました。するとその瞬間、精液がグググと上がってきてしまいました。
乱交パーティの前に射精してしまったらダメなので、突き上げるのをやめて母のオ○コの中で、グッとこらえました。
「どうしたの?射精しちゃいそうになったの?」
「やばくなってきたから念のために」
すると母がチ○ポを抜いて立ち上がりました。そして僕のチ○ポを見て「これ以上はだめね」と諦めてくれました。
ほんとにヤバイ状態になっていたので、チ○ポを冷ますのに時間がかかったので出発がさらに遅れてしまいました。
予定より20分遅れで乱交パーティ会場の木村さんの家に到着しました。向かいながら、母が用意してくれた女性が誰かを予想しました。土曜日の昼間の乱交パーティだから、昼間に参加しやすい主婦中心だろうから母の友達かなあと思いました。母にそれとなく聞くと、ニッコリ微笑んだので正解だと思っていました。でも予想は外れました。
「アアアン・・・だめ・・・」
中から聞き覚えがあるけど、母の友達とは違う女性の声が聞こえてきました。「どうして?」と思いながら中に入ってみると女性3人がレズっていました。そしてその様子を3人の女性と男が見学していました。
仰向けになって、女性にオ○コを舐められながら、もうひとりの女性とキスをしていたのは、アイでした。アイがDVから立ち直って、シェルターから出たことは知っていました。母が時々会っていることも知っていました。でもまさかエッチなことに引きずり込んでいるなんてしりませんでした。
そしてそのアイのオ○コを舐めていたのは、美咲先生です。アイとキスしていたのは、乱交パーティに夏から参加しているハーフの女性です。
お父さんがロシア人でお母さんが日本人です。外見は全くのハーフですが、日本語しかしゃべれないそうです。ロシアの血が強く出ていて、肌の色が白いです。天然パイパンなので僕お気に入りです。
他は木村さん、祐君のお母さん、そして町内さんです。町内さんは僕とのエッチを極力避けようとしているのですが、こういうことに呼ばれると断れない性格なので参加していました。
母がいるから、中出しされまくって放置されることはないと安心しているからかも知れません。
美咲先生は3日前の秘密のパーティで母が落札したそうです。年内に100発中出ししないと、罰金として100万円を払わないといけないという条件が付いていなかったので、誰も手をあげなかったそうです。母が「女が落札したらだめ?」と主宰者に聞くと「大丈夫」ということだったので、100円で落札してしまったということです。そしてこの日の朝に、母は美咲先生の支配者から譲渡されて、そのまま木村さんの家に送りこんだということでした。
ハーフの方は、名前がメアリさんです。本名は漢字です。メアリさんはとにかくエッチが好きで、公言しているそうです。彼氏がいない時は友人2人と3Pしてたそうですが、乱交に興味があってエアロビの先生のパーティを紹介されたということです。
乱交パーティから一応は引退している母はその後も参加していて、メアリさんと凄く仲が良いそうです。
両親もメアリさんも守秘義務は守らないといけない生活をしていることと、近親相姦に興味があるということで、母が僕との関係を教えてしまったそうです。
アイが参加したのは、母に声をかけていたそうです。そしてピルまで処方してもらって僕とのエッチな関係の復活を待ち望んでいたそうです。
「今日のカズちゃん、すぐに出しちゃうかも知れないけど怒らないであげてね」
「おうちで、おばさんに寸前まで攻められたのね?」
「っていうかずっとエッチしてなかったから、チ○ポが凄く敏感になってるんだよ」
「美女7人全員のあそこに入れてくれる前に射精しちゃったらダメよ」
そう言われながら、木村さんと祐君のお母さんの熟美女2人に服を脱がされました。この間もアイは、メアリと美咲先生に攻められて悶えていました。
「もうだめだめだめ・・・イク!!!」
僕が全裸になったころにアイはイッてしまいました。メアリさんと美咲先生はアイから離れて僕のところにきました。そして最初にメアリが僕とキスして美咲先生は僕の耳を舐めてきました。木村さんと祐君のお母さんがチ○ポに顔を近づけながら、ギンギンのチ○ポを観察しながら、「ほんとにすぐに出ちゃいそうね」と会話をしていました。きづいたら町内さんも加わって、3人でのフェラが始まっていました。
母が乳首を舐め始めたらすぐに、アイまでやってきて僕のお尻を広げて肛門を舐めてきました。
全身中が気持ちよかったのですが、すぐに射精したら恥ずかしいので逃げようとしました。でもみんなに回りを固められてしまいました。
「日頃は、カズ君にヒーヒー言わされてるから、仕返しできそうかもね」
「こんなカズちゃんも珍しいから、楽しいかもね」
そしてみんなに押し倒されてしまいました。キス好きな町内さんと、久しぶりに僕とたっぷりキスしたかったアイが僕の頭の方に残って、母、美咲先生、メアリさん、木村さん、祐君のお母さんの5人がチンポを囲みました。
この体勢で最初に口を付けてきたのはメアリさんです。美咲先生はその隣で、メアリさんのフェラを観察していました。
「メアリさんの初体験は小5で、フェラは小4からやっているので、すごくうまいのです。舌も恐ろしいくらいに長いので、乱交パーティの時でも、みんな悲鳴をあげながら逃げています。僕は逃げたりしないで、シックスナインになって最後は勝負に勝っています。でもこのときはさすがに自信がなかったので、すぐに離れようとしました。
「メアリさんのフェラって、凄く気持ちよさそう。私の知ってるカズさんの反応と全然違うもの」
「やっぱり、いつもより敏感みたいですよ。乱交で何回か舐めさせてもらったことありますけど、全然余裕って感じですもん」
メアリさんが口を外して、美咲先生にチ○ポを譲りました。ほっとしたのも束の間、メアリさんと美咲先生のWフェラが始まってしまいました。
「やめて!!」
悲鳴をあげると、母と木村さんと祐君のお母さんまで一斉にチ○ポに顔を近づけてきました。母がチンポを握って、5人が平等に舐められるように振り回し始めました。次々にいろんな唇にチ○ポを吸われて我慢するのに必死でした。
町内さんとアイも最初は交互にキスしていたのですが、途中から3人でのキスになって、そして二人揃って耳攻撃してきたので、凄くやばくなりました。
「オ○コの中で出したいから、ほんとにやめて!!」
5人の口から保護するように両手でチ○ポを覆いました。すると母が「このまま入れちゃったらすぐに射精すると思うわ」と言いました。
「お母さんの言うことに間違いないと思うから、どうする?誰か一瞬で終わっちゃうけど、中で受け止めたい?」
木村さんがそう言うと、祐君のお母さんが「最初はみんなで搾りとっちゃえば?」と言いました。
「そうそう。今日は、最初から最後までカズ君をみんなでいじめようか?ロープあるし」
僕は木村さんの提案通り、ロープで縛られてしまいました。
「なんだったら、カズちゃんのおちんちんの根元も縛っちゃう?」
「それはかわいそうだし、みんな精子が欲しいと思うから根元は縛らなくてもいいんじゃない?」
嫌がったら雰囲気がブチ壊しになるのでみんなが決める通りにしました。
ロープで縛られて、仰向けにさせられると、みんなが順番にまたがって来ました。
まず最初はアイでした。
「オ○コ舐めてやろうか?」
「大丈夫だよ。ほらっ!」
自分のオ○コ汁を指ですくって見せてくれました。その様子を見て、母はアイが完全復活したと喜んだそうでした。
アイは僕のチ○ポをつかんでオ○コに当てると、ゆっくりと腰を下ろしてきました。チ○ポの先がオメコに当たった瞬間にアイは「カズ君、好き」と漏らしました。そのままズズズとオ○コの奥まで入ると、すぐに腰を振り始めました。
「ズッポリ入って気持ちよさそう」
アイが腰をクイックイッと上下に動かし始めると、強烈に射精感が沸きあがったきました。でも必死で我慢しました。
「じゃあ交代」
アイは30秒ぐらいで離れました。そして他のみんなも次々とまたがってきて、だいたい30秒で離れて行きました。メアリさんが後ろ向きでチ○ポを入れると、美咲先生が結合部に唾液をたらしてきました。メアリさんの白くてきれいなオ○コにチ○ポが擦れながら出入りしている様子をチラッと見てせいで、イッキに射精しそうになりました。
そしてラストの美咲先生の順番になりました。すると母がデジカメを用意しました。
「一発が貴重だから、最初は出してもらいなさい」
「いいんですか?」
「みんなに事情説明してるから大丈夫よ」
「聞いたわ。みゆきさんが100万円請求されたら大変だもん。みんな協力するわよ」
証拠画像を撮るために、預かったデジカメを構えた母に全員が協力する意思表示をしていました。
「騎乗位じゃあ、せっかくの精子がこぼれるから、バックでした方がいいわね」
みんなにからだを支えられて立ち上がりました。美咲先生がお尻を僕に向けると、メアリさんがチ○ポを握って、美咲先生のお尻の割れ目に添わせました。そしてチ○ポに唾液を落としてきました。
メアリさんは、AVの経験でもあるんじゃないかと思うぐらい視覚で興奮させるコツを知っていて、僕をビンビンにしました。それからゆっくりと美咲先生のオ○コの中にチ○ポを埋没させていきました。
美咲先生のオ○コの中にしっかり入ると、美咲先生の方から前後運動を始めました。オ○コの中がうねうねと動きながらチ○ポを刺激してきました。
メアリさんとアイが美咲先生のお尻のそばに顔を近寄せて、僕を見上げていました。僕は美咲先生の動きに耐えながら、メアリさんとアイの呼びかけに答えて目を合わせました。ふたりとも時々玉を揉んだりもしてきたので、美咲先生のオ○コの感触に耐えきれる限界が近づいてきました。
「凄く膨らんできたわ。一緒にイキたい・・」
美咲先生は、僕の射精が近づいたことを察して、前後運動を早くしてきました。美咲先生となんとか一緒にイケるまで我慢できそうだったので、耐えながら僕からも突き始めました。
「アッアッ・・アアン・・アン・・イキそう・・・イググググ・・・」
「イクよ!!」
美咲先生と同時にイキました。そして、出張中に抜いていなかったので、美咲先生の中に濃い精液がたっぷり出た感じがしました。ドクドクといつまでも出ていました。母は美咲先生の中でピクピクしているチ○ポをデジカメで撮っていました。そして美咲先生のイキ顔も撮っていました。
「母さん、抜くよ」
「こぼさないように抜いて」
チ○ポを静かに抜きました。美咲先生のオ○コからビーンと弾けながら飛び出したチ○ポは、すぐにメアリさんが口で受け止めてくれました。アイは、こぼれそうになった精液を美咲先生のオ○コの中に押し込んでいました。
「撮るわよ」
母は精液が出てくる前から、こぼれ出すまでを撮っていました。
精液は、アイが口で全部受けると、それから7人で口移しをして味わっていました。久しぶりの一発を出して、凄く気持ちよかったので、ぐったりしてしまいました。でも許してもらえずにチンポをすぐにしごかれてしまいました。
そしてまたまた次々にオ○コに入れられました。1回射精したので、我慢できて、みんなを次々にイカせました。
5発ぐらい出そうと思っていたのですが、3発出した途端に急にエネルギーが切れたので許してもらいました。
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