近親相姦家族カズの家の告白

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卒業直前の乱交パーテイ

乱交パーテイの話です。と言ってもエアロビの先生の乱交パーテイでもなくて、身内だけの乱交の話でもないです。妹と妹の友達3人と僕と純君と翔ちゃんの7人でやってしまった乱交パーテイです。最初から計画したわけではなくて、偶然そんな事になってしまいました。

その日、父と母とおばさんは知人を誘って竹野のおじさんの旅館にカニツアーに行っていて、僕と妹と純君の3人だけの予定でした。夕方、帰ってみると妹が友達を3人と連れてきていました。急遽、卒業前の最後のパーテイをやることになったそうです。友達3人は、何回も家に来た子です。そのうち2人は僕のチ○ポを舐めた事のある子です。いつも仕切るリーダー的な子が「お兄さん、お邪魔してまーす」と挨拶してくれました。リーダーは『下着パーテイでエッチなロシアンルーレット』に出てくる子です。他には、さやちゃんと処女のまーこちゃんが来ていました。思い出の『妹たちのパジャマパーテイでエッチな事をしました』に出てくる子です。

妹たちはお酒を飲みながらリビングで騒いでいたので僕は自分の部屋にいました。お腹が空いてきたから外に行こうと下に降りたらリーダーの子が僕を見つけて、引っ張っていかれました。するとイキナリ「お兄さん、まーこの処女もらってくれない」と言いました。まーこちゃんがリーダーの子にごちゃごちゃ言っていたので妹が状況を説明してくれました。「処女のままで卒業するのはカッコ悪い」という話があったそうです。その話はいったんは落ち着いたけど、僕を見てリーダーが話しをぶりかえしたという事でした。

まーこちゃんが「処女のままでいいもん」と言うのにリーダーとさやちゃんが僕とHさせようとがんばっていました。僕は遠慮そうな顔をしたつもりだったけど、後で妹に言わせると「やりたがっているのがミエミエ」の顔になっていたそうです。

まーこちゃんは酔っていた事もあって、皆に押しきられてついに僕と初体験をする覚悟を決めてしまいました。僕はラッキーと思う反面、あとで文句言われたら嫌だなあと思いました。でも今ままで見続けてきたまーこちゃんはそんな事をいうような子じゃないので、やってしまう事に決めました。でも、万が一と言うこともあったので様子を見るためにシャワーを浴びる事にしました。

シャワーを浴びていると風呂場のドアの向こうがにぎやかなになって人影が見えました。スリガラス越しでも裸の人が立っているのがわかりました。ドアがいきなり開くと、まーこちゃんが体を押されて風呂場に入ってきました。リーダーやさやちゃんは、僕にカラダを洗ってもらえと言っていました。まーこちゃんはオッパイとオ○コを手で隠して、恥ずかしそうにうつむいていました。

僕は覚悟を決めて、まーこちゃんのカラダにシャワーをかけました。リーダーもさやちゃんも妹もドアから覗いていました。当然、シャワーがかかってしまいました。それに僕がチ○ポを立てたのを見つけて、最初にリーダーが下着姿になって一緒に入ってきました。そして僕からシャワーを奪って、「処女のアソコは臭うからきれいにしなきゃあ」と言いながら下腹部にあてはじめました。

今度は、さやちゃんが裸になって入ってきました。まーこちゃんに向かって「洗っておいてあげるから、ちゃんとF(フェラチオの事)するのよ」と言いました。そして僕のチ○ポを握ってきました。でもシャワーはリーダーが使っていたので、少ししてからイキナリ舐めてきました。リーダーはそれを見て「皆でしようか?」と言いました。

シャワーが終わって2階に上がりました。妹以外は裸でした。リーダーは下着が濡れたので裸になってしまいました。部屋に入って、まーこちゃんを妹のベッドに寝かせました。まーこちゃんはシャワーを浴びて酔いがさめたようで、後悔しているような表情をしていました。でもここでやめてはダメだと思って、一気に行くことにしました。

顔を近づけてキスをしようとしたらまーこちゃんは横を向いて逃げようとしました。すると「キスもしない相手とHするのは変よ」とヤジが飛びました。その声でまーこちゃんは僕とキスをしました。キスをしながらそおっと胸を隠していた手をほどきました。すると小さめのオッパイが出てきました。僕はゆっくりオッパイを舐めました。

まーこちゃんの処女のオ○コを舐めてからチ○ポを入れようとしたら、まーこちゃんの目に涙が浮かんでいました。それを見て、僕はやめました。リーダーやさやちゃんが何か言ったとたん、まーこちゃんが泣き出してしまいました。

妹がまーこちゃんを励ましていました。僕は、チ○ポを立てままでリーダーとさやちゃんの目を見ました。すると予想通り、さやちゃんが僕とHしてもいいと言ってくれました。するとリーダーも「私もする」と言いました。

泣いているまーこちゃんの隣でHするわけには行かないのでリビングに行きました。するとちょうどその時、純君が帰ってきました。純君とは初対面だったので、僕が紹介するとリーダーが自分のタイプと言って純君にキスしました。純君はイヤがらずにキスをしたので、 リビングで2組に分かれてHが始まっていまいました。

さやちゃんとシックスナインをしている時に、妹とまーこちゃんが降りてきていた事に気づきました。僕は妹と目で会話したけど「やめろ」とか言うような感じじゃなかったので、そのまま続けました。

妹と、泣きやんだまーこちゃんに見られながらHをすることにしました。さやちゃんが「ゴムつけて」と言ったので「しまった」と思いました。たぶん家になかったからです。部屋に戻って探してみるとやっぱり無かったです。僕が買いに行くと興ざめだし、妹に買いに行かせられないし、困りました。その時、言いことを思い出しました。女の子が4人もいるんだから、男が2人じゃ少ないので翔ちゃんを呼ぶことにしました。

ケータイで翔ちゃんに電話したら家にいました。「コンドーム2ダース調達して、すぐ来い」と言いました。さやちゃんの所にもどって、シックスナインを再開したらすぐに翔ちゃんが到着しました。翔ちゃんの事は妹の元カレだったから皆知っていました。でもチラッと見ただけでリーダーもさやちゃんもシックスナインに夢中でした。

僕は翔ちゃんからコンドームを受け取るとすぐにつけて、さやちゃんと正常位から始めました。チ○ポを入れるとさやちゃんは皆に聞こえるようにわざと大きめのあえぎ声をあげていました。僕はゆっくり腰を動かしながら、まーこちゃんの隣で妹にキスをしていた翔ちゃんを見ていました。

妹はまーこちゃんに「置いてけぼりにしてごめんね」と言って、翔ちゃんのチ○ポをズボンの上から触りながらキスをしていました。

僕がスピードをあげてズコズコ突いている横で、リーダーが純君を寝かせて騎乗位で入れていました。リーダーは大人しそうに見える純君をリードしていたつもりだったけど、いつのまにか立場が逆転していました。

妹は純君にバコバコ突かれながらもまーこちゃんの心配をしていました。妹が手を伸ばしてまーこちゃんのオッパイを触っていました。まーこちゃんは嫌がらずに触らせていました。
さやちゃんが「お兄さん最高!!」と言いながらあえぎまくっていました。僕はまーこちゃんの方に、さやちゃんのお尻を向けて、ズコズコ付きまくりました。さやちゃんは少し恥ずかしがったけど、逆にすごく興奮していました。僕はそのままバックで射精しました。

さやちゃんの中からチ○ポを抜いてコンドームを外したら、まーこちゃんが僕に寄り添ってきました。僕はすぐにまーこちゃんにキスをして愛撫を始めました。

僕がまーこちゃんを愛撫している間に、妹もリーダーもイッテしまっていました。リーダーは、イッテからすぐに2回目をやられて感じまくっていました。でも純君がイッテから静かになりました。

翔ちゃんのTシャツを二つ折にして、まーこちゃんのお尻に敷いてゆっくりチ○ポを入れました。その瞬間を他の5人は覗きこんでいました。無事に最後まで入ったら拍手が湧きました。まーこちゃんは「痛い」と言わないで一生懸命痛みに耐えていました。5分ぐらいゆっくり出し入れしてから射精しなかったけど抜きました。

まーこちゃんは、初体験を済ませてから吹っ切れました。おばさんと同じパターンだけど、まーこちゃんは自分の興味ある事を一気に体験したいと言いました。最初は王様ゲームをやりました。王様は1回ずつ男と女で交代しました。クジは男と女別々で引きました。

最初は、まーこちゃんに王様をさせました。まーこちゃんは「照れくさそうに1番(男)のお尻の穴を6番が舐める」と言いました。するとイキナリ僕のお尻の穴を妹が舐めることになりました。僕はやめようと言ったけど妹の方が大胆で、僕を四つんばいにしてアナルを舐めてきました。

次に王様を引いた翔ちゃんが「2番と7番が駅弁でこの部屋で一周!!」と言いました。するとなんと今度も僕と妹になってしまいました。さすがに近親相姦を見せるわけにはいかないので抵抗しました。リーダーは「コンドーム付けたら、直に肌が触れるわけじゃないから近親相姦になんないよ」とわけのわからない理屈をつけてきました。

でもさすがにそれはダメなので、真似だけで許してもらいました。チ○ポを立たせないで駅弁しようとしたらリーダーが「ダメ」と言いました。自分でしごいたらまたも「ダメ」と言って、妹にしごかせました。

チ○ポをビンビンにして妹を駅弁の姿勢で担ぎました。間違ってもチ○ポが入らないようにしました。妹と駅弁をしているふりをしながらリビングを一周しました。

次に王様を引いた妹が安心して「1番と6番が駅弁で玄関まで往復」と言いました。当たったのは純君と処女を喪失したばっかりのまーこちゃんでした。「処女喪失の日に、いきなり駅弁はきつい」という意見があったけど、まーこちゃんは「やります」と言って挑戦しました。

純君は、いつもやっているみたいにまーこちゃんの片足を上げて入れようとしたけど、まーこちゃんのカラダに力が入っていてやりにくそうだったので僕と翔ちゃんで二人がかりで股を広げたままで持ち上げました。そして純君が立ったままでチ○ポを入れました。

全部入ったら、まーこちゃんは必死にしがみついていました。そして純君は廊下を通ってドアにタッチしてリビングに戻ってきました。離れると、まーこちゃんは「おもしろい」と喜んでいました。

だんだんエスカレートして、リーダーが逆立ちして翔ちゃんとシックスナイン、妹が純君と僕のチ○ポの2本同時フェラ、まーこちゃんが3本同時フェラ。最後に、リーダーと翔ちゃんが、妹と僕のコートを裸の上から着てコンビニまで買い物に行かされました。翔ちゃんにはデジカメを持っていかせてコンビニでコートの前を開けさせて露出撮影までさせました。

コンビニで買ってきたお酒を飲んでからさらに乱れました。僕はリーダーとさやちゃんをヒーヒー言わせてやろうと思って、2人と中心にやりまくりました。純君と翔ちゃんは、妹とまーこちゃんと4人で輪になってやりまくっていました。

何回やったかは覚えていないけど、残っていたコンドームは10個です。24個あったから3人で14個使ったはずですが、酔って覚えていない時もあったのではっきりとは覚えていないけど、純君と翔ちゃんの話を総合すると、僕は5回やったみたいです。翔ちゃんも5回で純君は4回です。

5回の中でビックリしたのは、皆がいる前で妹ともやっていたみたいです。純君が止めようとしたけど、止められなかったのでその時、ひとりだけ起きていたリーダーを翔ちゃんが駅弁して、風呂場に連れていって僕と妹が終わるころまでバコバコやっていたから気づいていないはずだと言うことです。さやちゃんとまーこちゃんは眠っていたそうですが、もし狸寝入りだったら・・・。

PS)従姉さんへ、正直に告白しました。だから許してください。

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