近親相姦家族カズの家の告白

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卒業記念に僕と妹と斉藤先生とあの子の4P

遂に卒業しました。これからは学生じゃないので、きちんとしなくちゃいけないのですが、しばらくは就職しないのであんまり気分は変わらないかもしれないです。

とりあえずの報告ですが、斉藤先生とは仲が戻りました。斉藤先生は僕が思っているほど怒っていなくて、実は母が簡単に許したらの僕のためにはならないと言って、斉藤先生の方から僕に接近することを控えさせたそうです。でも斉藤先生の方が我慢できなくなって、母との約束を破って連絡をくれました。呼び出しを受けたので、誠意をしめして謝るつもりだったのですが、斉藤先生がバイブを挿入したままで、京橋の駅の時計の下に立って待っていたので、精一杯いじめることがお詫びだと思って、京阪京橋駅の長い階段を上らせました。

1回目はロープで固定していたので難なく上れたのですが、2回目はロープを外して上らせました。当然ながらバイブが抜け落ちて、階段を数段転がって落ちて、隣を下っていた人がビックリしていました。それからホテルでたっぷりいじめたら、斉藤先生は幸せそうな表情をしていました。

その斉藤先生ですが、今はロープでオッパイを縛り、首輪をつけさせて、四つん這いで、口にはバイブを咥えて、おとなしくしています。さっきまでは僕と妹の結合部やもうひとりの子との結合部を舐めたり、レズらせたり、僕と妹の乳首を舐めさせたり、妹のオ○コの中に出した精液を吸いださせたりしていました。

今は、4Pの休憩中で妹は自分の部屋にもどって、メールをやっていて。僕は少しこの状況を書くために、パソコンに向かっているところです。最近の僕の環境に大きな変化があったのですが、それを書くとやっぱりヤバイので伏せます。伏せながら書きますので、いろいろ矛盾するような内容になったりすることもありますので、それはそういう事情からだと思ってください。

4Pの休憩中と書きましたが、僕と妹と斉藤先生では3Pなので当然もうひとりいるわけです。そのひとりとはアイです。アイは4月から就職のために遠くに行ってしまいます。今回、アイ本人の希望で2回目にして最後のエッチを書いて欲しいと言うことなので希望通りにします。

卒業式の前後は、毎日のようにみんなで騒いでいました。ある日、斉藤先生と妹が僕が飲んでいる場所の近くまで来る用事があったので、一緒に帰って3Pしようと言う予定になっていました。僕だけが早く抜けるつもりをしていたのですが、皆も連日のことなので「今日は早く帰ろう」と言うことになって、お開きになりました。

解散してからいろいろあって、斉藤先生のクルマで、アイを僕の家に連れて行くことになりました。車の中でアイはすごくハイになっていて、斉藤先生に向かって、僕がホームページに書いているようなことをホントにされているのか尋ねていました。感心して「“O嬢の物語”みたいですね」と言いました。すると斉藤先生が「映画見たの?」と聞くと「小説を読みました」とアイが答えました。斉藤先生は映画と小説を両方見たそうです。

それがきっかけで斉藤先生がマゾになった理由がわかりました。僕は他人の過去のことは全然気にならないタイプなので、斉藤先生に関する過去のエッチなことは支配人さんから聞いた程度のことしか知りませんでした。だから初体験のことも具体的には聞いていませんでした。斉藤先生は高2の時に同じクラブの友達(女)と2人で、クラブの先輩でいい記録を残していた3人の家に遊びに行ったそうです。

そこで、先輩(女)から鍛え方が足りているか見てやるから裸になれと言われて、言われるままに裸になったそうです。先輩3人がすぐに2人のカラダを触り始めたそうです。そして男性体験を問われて斉藤先生が「ないです」と答えると、「ほんとかどうか確かめるわ」と言って、オ○コを広げられてペンライトを当てられながら覗かれたそうです。先輩たちは処女膜があることを確かめたら、次にもうひとりの子のオ○コを開いて覗きこみました。

友達の処女膜は破れていたそうですが、それは激しい運動中に破れたそうです。それを聞いた先輩たちが「普通はそうなのよ。慶子は鍛え方が足らないのよ」と言ってから「処女膜があるってことは恥ずかしいことなのよ」と言って、「破ってあげようか?」と言い出したそうです。先輩の命令には絶対服従が当たり前なので拒否出来なかったそうです。

斉藤先生はすぐに処女膜を指で破られるものだと覚悟をしたそうですが、先輩たちがなかなか破らないので不安になってきたそうです。するとそこに男子の先輩が3人やってきて、そのうちの一人はなぜか犬の首輪でしかも鎖までつけたままで持ってきたそうです。そして「久しぶりの、●●部伝統の“O嬢の刑”だなあ」と言ったそうです。

男子の先輩が首輪を付ける前に「強制じゃないから、イヤだったらクラブをやめてくれてもいいから、帰っていいよ」と言ってから、ひと呼吸置いて首輪を嵌めて、「四つんばいになって」と言ったそうです。斉藤先生が四つん這いになったら、男女の先輩6人が後ろからオ○コと肛門を覗き込んだそうです。四つん這いでは見えにくいからと言って、イスの上に座って「自分で足を開け」と言われて、先生は股を開いてオ○コを見せたそうです。6人からじっくり見られているうちに恥ずかしさが快感にかわって、不思議な気持ちになって「O嬢みたい」と思ったそうです。

「処女膜を破るか」と言われた時には、自分でも信じられないくらい大胆に行動できたらしくて、イスから降りて男子の先輩の方にお尻を向けて四つん這いになったそうです。斉藤先生が覚悟を決めたのに、男子の先輩たちが「おまえがせえよ。俺はあとでええよ。処女はヤバイし、こいつの親父さん(既に死亡)○○やで」と弱腰になってなかなか先生を犯そうとしなくて、結局先生は、そのままの姿で、同じ部屋で先輩たちが3組(相手は交代しなかったそうです)に分かれてエッチする間、じっとしていたそうです。

この体験のあと、先生は自分の部屋で首輪を巻きながらオナニーするようになったそうです。それから先生は「O嬢の物語」の本を買ってきて、首輪をしながらオナニーを続けるうちに、妄想がどんどん膨らんできて処女膜を自分で破ってしまったそうです。「指で?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振るので「バイブ?」と聞きました。「違います」と言うので妹が「バナナ」、「違います」、アイが「きゅーり」、「違います」とことごとくハズレました。

ナスビ、エンピツ、ボールペン、マジック、大根、さつまいも、ゴーヤなどいろいろあげたけど全然当たりませんでした。答えは「鞭の柄」でした。通販で「鞭」を買ったそうです。首輪を付けてから自分のカラダを鞭で叩いてから、柄の方を突っ込んだそうです。自分の手で処女膜を破ったことですごく興奮したそうです。

人間相手の初体験は、男子の3人の先輩が卒業する1週間ぐらい前だったそうです。この前の6人が一緒に帰る所を見て、斉藤先生が自分から「もう処女じゃないので、最後に犯してください」と自分から大胆に言ったそうです。当然、先輩たちはビックリしたそうですが、とりあえず連れて行ったそうです。

女の先輩が先にシャワーを浴びている間に、先生は制服を着たままで首輪をつけさせられて「処女じゃないんやったらチンコ舐めてみろよ」と言われて、汗臭い3本のチ○ポを順番に舐めてみたそうです。オナニーする時にバナナを舐めながら妄想しながら練習したので、「うまいなあ」と言われたそうです。

そしてチ○ポを舐めている時に、先輩のひとりが「なあ、本人合意しとるから、入れへんか?」というと別の先輩が「コンドーム3つしかあれへんから、斉藤につこたら、それでおわりやぞ」と言った瞬間、先生は「避妊しなくて大丈夫です」と言ったそうです。それから先生は「生でええんやて」「俺、精液入ってるオ○コに入れるん嫌やぞ。」「外に出したらええやん」「俺は顔面シャワーする」というような会話を聞きながらチ○ポを舐め続けていたそうです。

順番が決まったみたいで、最初の人が斉藤先生の制服のスカートをまくったそうですが、「こいつノーパンやぞ」と言って、みんなビックリしたそうです。そして3人は先生のオ○コを覗きこみながら、「この前とは全然ちゃうな。すごい濡れてるし」と言ったそうです。「あれから何人とオ○コしたんや」と聞かれて「10人」と嘘を言ったら、「半年で10人ってすごい奴やなあ」と呆れ返られたそうです。

10人とエッチしてるんだったら心配しなくていいと思った最初の先輩が、オ○コに指を少しだけ入れてから、生でチ○ポを入れたそうです。先生は痛かったそうですが、じっと耐えているうちに、口にもチ○ポを入れられて、そんな暇はなくなったそうです。女の先輩が戻ってきて、そばで見学し始めたので、初体験と悟られないように必死で演じたそうです。高校生同士でも制服姿がいいということで制服を着たままで犯されたそうです。

最初の人は、お尻に射精して、2人目は正常位で顔にかけたそうです。3人目もほんとは外に出すはずだったらしいのですが、我慢しきれなくて中に出してしまって、他の人から「もう1回やりたかったのに、いれられへんやんけ」と攻められたそうです。先生はそれから自分でオ○コの中をきれいに洗ってくるように言われてお風呂場に行ってきれいに洗ったということでした。部屋に戻ってみると、先輩同士が3組に分かれてエッチに励んでいるところで、先生は声がかかるまで、待っていたそうですが、この後は何もされなかったそうです。

そして先輩たちの卒業式の前日の日に、呼び出されて、この前の先輩の家に行ったら、玄関に男子の靴がたくさん脱ぎ捨ててあったそうです。さすがに家にあがることを躊躇していたら、強引に手を引っ張られて中に引きずりこまれたそうです。この前の先輩の他に3人の先輩がいて「こいつら童貞やから卒業前に初体験さしたって」と言われて、うなずいたそうです。

童貞3人からキスされたりオッパイをもみまくられたり、オ○コを観察されてから、普通に入れられようとしたので、先生は自分から「首輪」を要求したそうです。それから6人が歯止めが利かなくなって、その先輩のお母さんが帰ってくるまで犯され続けたそうです。お母さんが「あんたら何してんの」と言う怒鳴り声で開放されたそうです。

4人で家にあがってから、斉藤先生にソファの上で大股びらきにさせたら、オ○コの部分がしっかり濡れていました。それを指摘すると妹も「当たり前よ。あんな経験聞かされたらあたしだって濡れたんだから」と言って、パンツを見せてくれました。するとアイまでもズボンを脱いで見せようとするので「やめろ」と言ったのですが、見せてきました。わずかですが染みにはなっていました。アイは「もう一度、エッチして!」と言ったのですが、この前のことがあって僕は反省しているから「だめだよ」と言うと「泣かないし、最後だから」と言うので参加させることにしました。

それからお風呂に入ったのですが、妹と斉藤先生とアイが3人がかりで僕の全身を洗ってくれました。腕や足はオ○コをこすりつけて洗ってくれて、チ○ポと玉と肛門を同時に舐められました。バスタブの中で僕が足を延ばして浸かったら、他の3人も僕のカラダをまたぐように入ってきて、お湯がかなりあふれ出ました。順番に潜望鏡でチ○ポを舐めてもらってから、今度は逆に僕が妹とアイのカラダを洗いました。斉藤先生は自分で洗うと言ったのでその通りにしました。

お風呂から上がったら、首輪を取ってきて、先生の首につけました。するとアイも「私も首輪して欲しい」とビックリするようなことを言いました。首輪は1個しかないし、跡がついたら大変だから、ロープを首輪状にしました。万が一締まらないように十分チェックしてからアイの首にかけて、すこし緩めにしてから固定しました。斉藤先生の首輪には本物の鎖があったのですが、しばらくの間はロープを付けました。

妹に「Sする?Mする?」と聞くと「あたしもMでいいよ」と答えたのですが、妹には首輪はつけませんでした。そしてソファに座って、3人のM嬢に奉仕させました。最初は一切手を使わないで口だけで3人に同時フェラさせました。アイも先生や妹に負けないように一生懸命チ○ポを舐めていました。妹と先生は僕の感じるポイントを知っているし、アイは新鮮さがあるので、すごく気持ちよかったです。足を上げて肛門舐めも要求したら、一番にアイが舐めたのでビックリしました。

次に仰向けになって、キス、乳首、チ○ポをジャンケンで与えることにしました。勝った順に、キス、チ○ポ、乳首を振り分けました。2回戦まで妹がキス、乳首をアイ、チ○ポを先生と同じでした。時間の長さを適当にしていたので、3回戦から先に僕が長さを宣言してからジャンケンさせました。3回戦目でやっと先生が僕とキスする権利を得ました。4回目はまた妹で、アイが「いいなあ」と言い出しました。仕方がないから「射精したくなってきたから、次ぎは僕が射精するまで。そのかわり負けた人がキス」と言って、ジャンケンさせました。

結果は、みなさん予想通り、アイが勝ってチ○ポで、妹が乳首、先生がキスでした。アイには「僕を射精させないといつまでもこのままだからね」と言いました。アイは、少ない体験で必死にチ○ポを舐めていました。「アイ、ほんとに先生みたいにマゾとして扱うぞ」と「いいよ」と言うので「オシッコも飲ませるぞ」と脅かしたのですが「ホームページみたいなことだったら何でもする」と答えたので遠慮しないことにしました。

手を使うことを禁止にしていたので、最初は妹や先生みたいにうまく舐められなかったので、「いつまでも立っても出そうにないぞ」と言うと、徐々に上達していきました。でも少し物足りなかったので、「オ○コ使ってもいいぞ」と言うと、アイは口からチ○ポを出して僕のカラダをまたいで、チ○ポをオ○コに当てました。「やっぱりダメ」と思って、チ○ポを握って「やっぱりいいよ」と阻止しようとしたのですが「マゾだもん平気だし、カズ君がひどい男と思えるようなことをさせられる方がいいの」と言ったので、手を外しました。

アイが僕のチ○ポをしっかりオ○コにくわえこんだら、騎乗位の経験はなくても、母や妹が僕の上で腰を使っているところを見て、動かし方を知っていたので、初めてにしてはきちんと腰を使えていました。でも対面騎乗位ではアイの表情が見えるので、背面騎乗位に変えました。体位変換は妹と先生に手伝わさせました。

背面騎乗位の時には、僕とアイの結合部を妹と先生にたっぷり舐めさせました。アイは2回目の挿入なので、まだ痛かったはずですが、クリトリスを舐められたりしたので、少しだけ気持ちよさそうな声もあげていました。僕も次第に遠慮しないでアイのオ○コを突き上げました。妹が心配そうに「アイさん、痛くない?」と聞いたらアイは「大丈夫」と答えていました。

アイはイクことは出来なかったですが、射精しそうになってきたので「久美、先生。射精するから舌で受けて」と言って、顔を近づけさせてからチ○ポを抜いて射精しました。妹と斉藤先生の唇で吸いだされながら射精を終えたら、アイも僕の上から降りて、2人に口を近づけました。それから3人で精液の口移しをさせてからアイに「精液を飲め」と命令しました。アイは嫌がらないで、精液を飲んでしまいました。

その次に、妹と斉藤先生にジャンケンさせて、斉藤先生が負けたのでアイにペニスバンドで犯させました。母から斉藤先生とSMプレイをすることを認められたので、妹も遠慮しないで見せ付けならがエッチしました。最初はアイに妹の貫禄を見せ付けるために、騎乗位でやらせました。妹は僕のチ○ポが自分のオ○コから汁をまとわりつけながらチ○ポが出入りする様子を見せ付けるためにゆっくり腰を動かしたり、早イカセする時みたいに高速で上下運動していました。

アイは斉藤先生のオ○コに思いっきりペニスバンドを打ち付けていました。先生は、最初から声をあげっぱなしで、休む暇がありませんでした。「久美がイクまでに、先生が我慢できるかアイがイカせられるか勝負して勝った方が僕のオシッコを飲む権利があるから」と言うと、アイが予想に反して、がんばりました。すでに斉藤先生はイキそうになっていたから、すぐに「ごめんなさい」と言ってからイッてしまいました。

それからすぐに妹がイッてしまったのですが、このままではオシッコが出せないので、2回目の射精をすることにしました。3人をバックで並べてから順番に突きました。アイにも遠慮しないで、いきなり入れたりもしました。ただし突いている長さは妹と斉藤先生は長めでアイは少し短めでした。射精する場所を考えている時に、チラっと「アイに中出し」と考えたのですが、やっぱりやめて妹に中出ししました。でもアイには妹のオ○コから責任持って精液を吸いだす役割を果たさせました。

アイを仰向けで横にさせてから僕と先生で妹をアイの口の上に持ち上げて、カラダを上下に振って、精液が垂れるようにしました。一通りアイの口の中に精液が垂れてから、最後は仕上げに指でかきださせました。もちろん、この精液もアイに飲ませました。妹も斉藤先生もアイが遠くに行くことになることを知っているので、文句も言わないで精液を全部、アイに譲っていました。

そのあと、お風呂場でアイにオシッコを飲ませることにしました。斉藤先生には妹のオシッコを飲まさせることにしました。先に僕がアイにチ○ポを咥えさせてから、ゆっくり放尿を開始しました。「無理に飲まなくてもいいから」と言ったのですが、ある程度出してからチ○ポを抜くと、アイはごっくんとオシッコを飲んでしまいました。「まだ出るけど飲めるか?」と言うと口を開けたのでチ○ポを入れました。少し出したら「飲んで」と言って何回かにわけて全部飲ませました。妹は斉藤先生の口めがけてイッキにオシッコを出していました。

それからまたすぐに3人にチ○ポを舐めさせながら、ケータイのメールをチェックしました。妹がケータイ休憩を要求したので、妹とアイには休憩を与えました。でも斉藤先生には舐め続けさせました。休憩が終わるまで20分ぐらいは舐め続けていたと思います。ほんとはもう少し休憩したかったのですが、さめてしまうといけないので、3回戦は異物挿入をやりました。斉藤先生が初体験を迎えるまでに鞭の柄を始めにいろいろ入れたので、それを参考に15枚のメモに14個の異物とチ○ポを書きました。

1回目の抽選では、斉藤先生は「マジック」、妹は「ペニスバンド」、アイは「ボールペン」でした。アイを意識してあんまり太い物は書きませんでした。コンドームで包ませてからオ○コに入れてオナニーさせました。3人ともオ○コに異物を入れてオナニーしていました。一番早くイケたのはペニスバンドの妹でした。アイはそもそもまだイッたことがないので、ボールペンをオ○コに入れて「ハアハア」と声を上げるだけでした。面白くないので異物挿入は1回だけでやめました。

次は、SMらしく痛いことをすることにしました。洗濯ばさみとかメモをはさむクリップを持って来て誰が一番オ○コのビラビラにつけられることが出来るか競わさせました。結果が見えているので、賞品は僕からのキスだけにしました。斉藤先生は5個(両方のビラビラに2個ずつとクリトリス)、妹は両方のビラビラに1個、アイは左のビラビラに1個挟んですぐに痛くて外したので記録はゼロでした。

この後は3人を横向けで三角形の状態でオ○コを舐めさせあいながら、順番に間に割り込んでチ○ポを挿入していきました。1周してからもう一度3人を並べてバックから順番に突いてから、妹と先生をレズらせておいて、アイに一通りの体位をやらせてチ○ポを突っ込みました。アイが一番恥ずかしがったのは、まんぐり返し付きです。入れる前に肛門もさらけ出さないといけないし、僕のチ○ポが自分のオ○コに突き刺さっている様子をしっかり目に焼きつけるように言ったので必死で目を開けていました。駅弁ももちろんやりました。

そのあとは時間も遅くなってきたので、寝る前の最後に、アナルでやることにして、3人に自分で浣腸して肛門を洗ってくるように命令しました。アイの反応を観察したのですが嫌がる気配もないので続行しました。トイレに見に行ったら、妹と斉藤先生が立って待っていたので、アイが中に居ることがわかりました。ドアを開けようとしたら、中からカギがかかっていました。「開けろ!!」と言うと「恥ずかしい」と言って拒否したのですが、もう一度「開けろ」と言うと、悲痛な声で「向こう行って」といった瞬間、排便の音が聞こえてきたので、その場を離れました。

3人の肛門の準備が出来たので、妹と斉藤先生にアイの肛門拡張をさせました。アイは最初は指1本入れるのがやっとでしたが、オイルを使ったりゆっくりマッサージされて、指2本が入るようになりました。先生にしばらく拡張を続けさせながら、妹にチ○ポを舐めてもらって、ビンビンにしてもらいました。

そしてアイを四つんばいにさせて、肛門にチ○ポをめりこませて行きました。当然ですが痛がったので、妹と斉藤先生が呼吸の仕方とか、「力抜いて」とか言いながら指導していました。無事に根元までチ○ポを入れることが出来たので、妹にケータイで写させてアイに見せました。アイは少し痛みがおさまったみたいで、ケータイの画像を見て恥ずかしがっていました。

アイの肛門の中で少し出し入れしてから、妹と斉藤先生の肛門に入れました。アイにはペニスバンドをつけさせて、僕と2人で交互にアナルを突きました。射精は斉藤先生の中に出しました。先生にはそのあと、逆立ちさせてから直腸を精液が上がって行くようにさせました。この日は、これで終わって、僕は妹と一緒に寝て、斉藤先生とアイは一緒に寝させました。

翌朝、朝からも無茶苦茶しようと思って、妹に朝早く起こしてもらうように頼んで、6時頃におきました。そして静かに先生とアイが寝ている部屋に行って、先生の口にチ○ポを突きつけてほっぺを叩いたたら口を開けてチ○ポを咥えたので、朝の濃いオシッコを少しずつ出しました。オシッコしながらアイを起こして「飲むか?」と聞きました。アイが寝ぼけまなこで口を開けたので、アイにもオシッコをわけました。

半分ずつオシッコを飲ませたら、アイのパンツを脱がせてオ○コに突っ込もうとしました。でもさすがに無理そうだったのであきらめようとしたらアイが自分から僕のお尻に手を回して、オ○コに押し付けようとしました。そしてそのまま強引にチ○ポを入れてしまいました。

斉藤先生はすぐにアイと僕の結合部に唾を垂らして潤滑油の代わりにしようとしました。それから結合部を舐め始めました。アイのあえぎ声を聞いた妹がすぐに部屋に入ってきて「即入れして大丈夫?」と心配そうにアイの表情を見ていました。妹は僕に質問したのに、アイは「平気」と答えていました。そのまま最後までアイとやって、斉藤先生の口に射精してから、斉藤先生に、寝る時に外していた首輪をつけさせて、もう一度犬代わりに扱いました。

妹が朝食を作ってくれるまで精液を口に含ませておいてから、先生の食事に精液をかけさせて、床にお皿を置いて、犬食いさせました。僕と妹とアイはテーブルで食べました。先生が食べ終わったら、お茶をあげました。もちろんオシッコですが、僕と妹とアイの3人分を洗面器に入れて飲ませました。

それからもう一度4Pして、妹のオ○コに中出しして斉藤先生に精液を吸いださせてから、休憩して、今回の報告を少し書きました。今は斉藤先生は首輪をしたままで、アイをクルマで送って行っています。アイがクルマから送ってきたメールには「カズ君、ありがとう。がんばってホームページ続けてね」と書かれていました。

この日の昼頃まで、妹と2人でエッチを続けてから、昼食を2人揃って、犬食いで食べてみました。「食べにくい」と当たり前の感想を抱いて、テーブルに戻って食事をして2人でお風呂に入ってから外出しました。

最後に前回と同じお願いです。ケータイ専用のサイトを考えているのですが、テスト的に少しだけコンテンツがあります。一度、ごらんになって重いかどうか感想を掲示板にお書きください。
さらに厚かましいお願いですが、「使い放題の出逢い写メ付き検索OK 」という広告がありますが、これをケータイからクリックしてください。お願いばっかりで申し訳ございませんが、僕を助けると思ってよろしくお願いします。

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